投票期間 : 2019年2月20日(水)〜2019年3月6日(水)

募集は終了しました。投票ありがとうございました!

結果発表は 2019年3月27日 午後9時。
番組「きょうの料理」とあわせてご覧ください。

アンケートで上位になった料理を「きょうの料理」(3月27日 午後9: 00・Eテレ)でご紹介します。
レシピをくわしく確認したい方は、NHKテキスト「きょうの料理3月号」(2月21日発売)をご覧ください。

滋賀県の4品はこちら!

* 投票する料理を選択してください。

かしわの“じゅんじゅん”

琵琶湖周辺の一部地域につたわる漁師料理が「じゅんじゅん」。具材を煮る音が“じゅんじゅん”と聞こえたことが名前の由来です。今回はつくりやすいように鶏肉を使い、名物の丁字麩(ちょうじふ)と赤こんにゃくを加えてすき焼き風に仕上げます。好みで生卵につけたり、しめにご飯やうどんを入れてもおいしい。

かしわの“じゅんじゅん”

琵琶湖周辺の一部地域につたわる漁師料理が「じゅんじゅん」。具材を煮る音が“じゅんじゅん”と聞こえたことが名前の由来です。今回はつくりやすいように鶏肉を使い、名物の丁字麩(ちょうじふ)と赤こんにゃくを加えてすき焼き風に仕上げます。好みで生卵につけたり、しめにご飯やうどんを入れてもおいしい。

牛肉と打ち豆のかす汁仕立て

古くから親しまれてきた豆料理の文化を継承した汁物。大豆を平べったく打ちつぶして乾燥させた打ち豆と、歴史のある近江牛を使って具だくさんに仕上げました。風味豊かな酒かすと白みそが体を温め、滋味深い味わいです。

牛肉と打ち豆のかす汁仕立て

古くから親しまれてきた豆料理の文化を継承した汁物。大豆を平べったく打ちつぶして乾燥させた打ち豆と、歴史のある近江牛を使って具だくさんに仕上げました。風味豊かな酒かすと白みそが体を温め、滋味深い味わいです。

えびと春野菜のチヂミ

地元では佃煮でおなじみのすじえびを、親しみやすい料理にアレンジ。すじえびのうまみを生地に生かし、たっぷりの春野菜と合わせた栄養満点の一皿です。甘酢っぱいたれがチヂミの味を引き締めます。

えびと春野菜のチヂミ

地元では佃煮でおなじみのすじえびを、親しみやすい料理にアレンジ。すじえびのうまみを生地に生かし、たっぷりの春野菜と合わせた栄養満点の一皿です。甘酢っぱいたれがチヂミの味を引き締めます。

お麩(ふ)と菜の花のからしあえ

滋賀県の名物、丁字麩(ちょうじぶ)を使ったからしあえに、菜の花とかまぼこを加えて春らしく、おかず感のある副菜に。なめらかで弾力がある丁字麩がみそだれのおいしさを吸い上げます。あえてから、15分間以上おけばより味がなじみます。

お麩(ふ)と菜の花のからしあえ

滋賀県の名物、丁字麩(ちょうじぶ)を使ったからしあえに、菜の花とかまぼこを加えて春らしく、おかず感のある副菜に。なめらかで弾力がある丁字麩がみそだれのおいしさを吸い上げます。あえてから、15分間以上おけばより味がなじみます。

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選択した料理 *

 

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アンケートにお答えいただき
ありがとうございます。

2019年3月27日の放送で
発表いたします。お楽しみに!

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滋賀県のアンケート募集は
終了致しました。

2019年3月27日の放送で
発表いたします。お楽しみに!

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今回、料理をつくってくれたのはこの方!

川西 豪志

日本料理店2代目店主

近江八幡出身。湖国・近江の食文化を見つめ直しながら、伝統の味、郷土の味を積極的に取り入れた料理を広く発信している。

応援ゲスト

SHIHOモデル

生まれ育ち、ベースを作ってくれた滋賀県。今になってここで生まれた意味合いや深い感謝、改めての良さをひしひしと感じています。山々に囲まれ、盆地が広がり、湖を中心とする素晴らしき環境の中で作られた、地元食材のお料理を是非、お楽しみください!