2023年06月26日 (月)【こころ旅 クラシック】ウォークラリー2023春・第14回


きょうの放送は2014秋の旅より

宮古馬に会いに行きました

404日目沖縄県宮古島市
スマヌーマ牧場の宮古馬
でした。
強風と雨の中、スマヌーマ牧場を目指す旅。牧場で風雨に耐える宮古馬に声をかけ、2014秋の旅のゴールとなった旅でした。


ウォークラリー2023春 14回目!!アンケート
 

今週も刺さったポイント、お待ちしてま~す!
歩いているからなのか?途中棄権者が少ないウォークラリー!
この調子をキープして、みなさんで完走まで頑張って行きましょう(^^)/
もちろん、途中参加も大歓迎です!
毎回『特製壁紙』もらえますからね(^_^)v
(手前味噌ですが…)

投稿者:番組デスク | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

正平さーん!宮古の旅、これ好きなやつ!平らな島だから風強いんですよ~。そう逆向きならよかったんですが笑。日本の固有種はみなおだやかで小さめ。この種の生き物たちがいなくなりつつあることは変わりゆく日本さながらのようにも思えます。絶対に残さなきゃ!宮古馬とこころ旅!!

投稿日時:2023年06月30日19:14 | おかか

《こころ旅クラシック》404日目、沖縄県宮古島へ。とうちゃこまでの道のりは…どんより垂れこめた雨雲の下。向かい風に逆らうように、懸命にペダルをこぐ正平さんとクルーの5人。――もし、この日が、晴ればれとした無風の「リゾート日和」だったら?…どうなったのだろう、と想像します。鰐部幸香さんのお手紙に書かれた内容と、宮古馬たちの印象は、まったく違ったものになってしまったような気がします。――たどりついた「スマヌーマ牧場」で、たたずむお馬さんたちに、この自然の下で生きていることの「日常」を見ました。こうやって、ありのままの風景の中で、2014年秋の旅を終えた「こころ旅」には、言い知れぬ底力を感じました。

投稿日時:2023年06月29日10:10 | 川崎ジンジャーエール

404日目沖縄宮古島の旅、心がおおらかになりました。鰐淵さんの心が癒やされた風景、大浦湾の野原で過ごすお馬さん、大人しい性格で可愛いかったですね。正平さんに懐く様子穏やかな気持ちになりました。最後に正平さん、俺一人では?行くところどころで自転車は?と聞かれるチャリオ君が居ての正平さん、こころ旅の人気が高い証拠ですね でも俳優正平は不滅です。池上正太郎100年記念時代劇番組の「鬼平犯科帳」の豪華キャストになっておられるのを某新聞で読みました。正平俳優は健在です

投稿日時:2023年06月27日15:55 | てるてる

クラシック観たよ。縦書きのお手紙、飛行機、空港施設の形、強風、カレー(ご飯が島の形)、宮古馬との触れ合い、旅の締めくくりの挨拶など懐かしみました。ネットで調べるとこの時より宮古馬は増えている様で安堵しました。

投稿日時:2023年06月26日20:39 | ももの爺

お手紙の通り海風をバッチリ正面から受けての激走、「突然とーちゃこ」そこにはカワイー宮古馬、今も増えてるなかなぁ、、、正平さんの十八番聴きに来たのかな

投稿日時:2023年06月26日19:48 | ちいちゃん

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