2022年10月17日 (月)【こころ旅 クラシック】ウォークラリー秋・第4回



パイナップル畑

きょうは2012秋
190日目 沖縄県石垣市
玉取崎展望台
 でした。
苦手な飛行機に乗って石垣島へ
やって来た正平さん。
プロポースを受けた思い出の展望台への旅でした。
ウォークラリー秋・4回はコチラから・・・

 

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投稿者:番組デスク | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

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この日の放送は多分蔵出しで見たと思います
2012年はまだ見てなかったので。
この正平さんが歌うのがジーンと来て
童神の題名思わず調べました
そして沖縄旅行の際三線で弾いてもらった程です
しかしこの回だとは知りませんでした
ようやく結びつきました
クラシックでまた見られて嬉しかったです

投稿日時:2022年10月20日 00:42 | たまにポタリング

正平さんの歌う「童神」・・・なんて心に沁みるのでしょう。

合唱など励んでる身としては、音程だのリズムだのに
気が行き過ぎて、どうも心を伝える事が出来てない。
正平さんの歌を聴きながら、ウルウルしている主人を見て
思う事がいっぱい有りましたよ。
それにしてもレパートリーが多いですね。

投稿日時:2022年10月18日 23:49 | Mako

べっぺんさんや!と目尻下がりっぱなし、おりたくないお気持ちこのシーンよく拝見しますものね。曇天とはいえ海の綺麗さはなんとも言えません。
自転車が積めずレンタル、音声さんが走って跡を追いかける面白い映像でした。
島特有のアップダウンにバテ気味その向こうにあるのは絶景。お手紙の方への唄のプレゼント、サンゴ礁の潮騒に溶けていく様じんわりと胸が熱くなりました。
正平さんの歌声生で聴きたくなります。

投稿日時:2022年10月18日 15:20 | ちいちゃん

夫婦でみた想いでの190日目。
正平さんの童神は、古謝さんのコンサートを2人で聴いた思い出の曲。
自然と目頭を熱くさせて、グッと堪えて、2013年の正月を再び蘇らせる。
突然のクラシック再演、ありがとうございます。

投稿日時:2022年10月18日 13:45 | yassan29

第四回秋の旅ウオークラリー、クラシック版観ました。
2012年 190日目の旅初めて観ました。
沖縄県石垣島。本当に美しい海に囲まれた島ですね!小生などは台風の通過の島としてのイメージしかなかったのですが、何色にもみえる八重山ブルーに感嘆しました。スタート地点ではどことなく甘い香りが漂うと正平さんおっしゃる通り、異国の雰囲気でしたね!道中の風景、パイナップル畑、など初めて観ました。移動中の飛行機の美人スチュワーデスさんに正平さん、スタッフ一同見とれっぱなし❣
10代で石垣島に移住された竹原さんの心中(亡き父上様への深い情愛)察しました。プロポーズされた忘れない場所「玉取埼展望台」より太平洋と東シナ海の大海原を見て正平さんのプレゼント「童神」(わらびがみ)の歌、情愛があり感動しました。

投稿日時:2022年10月18日 13:37 | 江尻 衛

枝先迄元気な葉っぱが見え樹齢1000年の大楠に、目を見張りました。
凄い立派な楠ですね!
ゾウさん見えました。
いきなりの「大好きです」が素直で素敵なお手紙ですね。
お手紙の方への言葉や銀杏取りの面白いお話がすごい楽しかったです。
正平さんはみんなが自然と笑顔になります。
徳島県1日目。
今日の地蔵寺の風景もとっても楽しみにしています。

投稿日時:2022年10月18日 09:23 | kimiちゃん

飛行機も坂も、べっぴんさんのおかげでがんばれた日でしたね♪
飛行機コワイから一転「降りたくない!」は爆笑名言!いろいろとツボるシーンです笑。
自転車のあとを、機材を持って走ってついてくるスタッフさんたち。このゆるさがこころ旅。沖縄だもん、なんくるないさ〜♪
この日は26キロ走行。若々しく激走する正平さんにホレボレ。
加齢とともに今は半分以下になりましたね。その分ゆっくりになり、休憩も増え、そのおかげで発見も出会いも増えました。
変わらないようでいて変わってゆくこころ旅。
あったかくおもしろく、どんどんステキになるこころ旅です。

投稿日時:2022年10月18日 07:46 | おかか

《こころ旅クラシック》は、190日目の沖縄県石垣市。

「降りたくない。どこまでも飛んでいく!」
高所なのに、目がハートの正平さん。
26kmを当たり前のように走っていた頃。
足軽3人が、走りながらのスタート。
一日1500円で借りたレンタサイクル。
どこを切っても、新鮮さがいっぱいの旅でした。

お手紙の、竹原陽子さん。
《父をなくし、いつまでもお母さんに甘えてはいけないな……そうだ!すぐに会いにいけないくらい遠くに住めばいいんじゃないか!》

ドラマの主人公のような一節だけれど、本当の話。
短いけれど――いろんなことを想像させてくれる、忘れられないお手紙でした。

10代後半の陽子さんの「自立心と決断力」。
正平さんの感想の通り、この日の画面を消したあとで……いつまでも余韻が残りました。

陽子さんを、一目でいいから見てみたい!
こんなに「仕込み」を期待した日は、ありませんでした。

投稿日時:2022年10月18日 05:51 | 川崎ジンジャーエール

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