2011年12月09日 (金)いい出会い


きょうは、朝から雨なんだ。

雨の水俣駅ホーム

 

でもこんな日はいつもいいことがあるんだよ~。
 

列車を待っている間にも、ちっちゃなトモダチができたし・・・

小さくてかわいい水俣駅員さん

 


・・・ってか、
駅員さんか?(笑)

 ※ピンクのマルの方です。

  

 

とっても元気で素敵な(昔の)島娘さんたちにも会えた!

元気な島娘?のオネエサマ方

 

応援ありがとな!

 

 

 

 

そしてすごいやつにも出会えたんだ 。

すごいヒトに出会う! 
春に大ケガをして、
そのリハビリで姫路から
ツーリングをしているんだってさ、スゴイだろ!


 




で、ツーリングの目的地を聞いたら、「オレ」なんだって!

感動の出会い

 

俺に出会えたら家に帰ろうと決めていたんだってさ。

 

  




なんか感動して涙がでそうだったよ。

帰り道、気をつけてくれよ。
ほんと、元気で頑張ってくれな!!

<番組デスクより>

このバイクの方は、無事ご帰宅されたとお手紙をいただきました。

ありがとうございました。

投稿者:火野正平 | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

火野正平さま、スタッフの皆さま
長島に感動しましたので、投稿させていただきます。

現在お付き合いをさせていただいている彼が長島の出身なので
この西日本編が始まった時から、正平さんに長島にも是非行って欲しいと願っておりました。

島に渡って、自転車で走りだした時に映し出された絶景の海に息を飲むほどワクワクし、360度何もない自然な景色に心が洗われました。
正平さんが「生きてて良かった」と言った場所が長島で、私もなぜか誇らしい気持ちになり嬉しいです。
夕陽には、涙が出るほど感動しました。
私も生きている喜びを感じました。

録画して、寝付けない夜は、夕陽のシーンを一時停止してテレビをタイマーoffにセットして、寝るまで夕陽を浴びています。

感動をありがとうございました。

投稿日時:2012年01月19日 16:36 | のりこ

正平さん、スタッフ、そしてチャリオ君お疲れ様です。

春編から、ずっと見ていました。
いよいよ大詰めにきましたね。

この番組を企画されたことにまずは拍手!そして火野正平さんに人選したことに拍手!
そしてたまたま画面に映る、一人大きなリュックを担いでチャリを漕いでいるスタッフの一人に特別な拍手!
カメラさんもとてもいいですね。
海に写るすばらしい夕日の影、
そして波の音が静かにじっくりと画面に・・・~なんのコメントも不要ですね。ただ、見る者の心を癒してくれます。
火野さんの茶目っ気、楽しさ倍増です♪♪
感情入れすぎず、口ひらいたときは、なかなかに含蓄あることばを、
そして人のみならず、
みち端の草木や実、動物たちとも楽しいふれあい見せてくれてありがとう。それも一重に火野さんの、(子供時代?その後も・・・かしら?(笑)遊ぶべき時にしっかりじっくり‘マジメに遊んだ‘ゆえと思いますよ。

姫路の‘おじさんライダー‘さんご本人が無事ご帰還され、ついにこの欄に登場されましたね。
離婚、3人の子育て、事故に遭遇と、大変なことですが、
火野さんに会えて、これほど多くの視聴者を熱くさせてくれたおじさんライダーさん、
今後もどうぞ3人のお子さんのためにも頑張って元気にいられますように。

投稿日時:2011年12月14日 13:23 | 札幌かずまあ

出水から長島は故郷で懐かしく感激して会員登録してしまいました。夕日の素晴らしさ。本当にありがとうございました。
今は無人駅になっている折口駅は、高校生の時乗り降りした駅。そこからの、自転車の道はまさに通学路。それから翌日、川内に行くために変な所で降ろされたバス停は妻の生れた所。体を悪くして長旅も出来なくなったので、テレビの映像で見ることが出来とても幸せでした。

投稿日時:2011年12月14日 11:57 | ブッシャン

正平さんをはじめ皆さん連日お疲れ様 最初から欠かさず拝聴しておりますいよいよ大詰めになり少し淋しいです
日野さんがとあるカラオケで歌われた[今年のバラ]に初めて知り歳がいもなくはまつて婆さんと猛練習中です忘年会には間に合いません
皆さんお体に気をつけて頑張ってください。

投稿日時:2011年12月13日 20:26 | 毛利寛司(かんちゃん)

偶然、テレビをみてて、上がり浜という言葉が耳にはいりました。
「あらっ、長島にも、上がり浜ってあるよ」と洗い物の手を休めて顔を上げたら懐かしい段々畑と海が映っているではありませんか。
島を離れて約37年。その昔、毎日、あの海をみながら中学校へ通い、あの夕日を見ながら帰宅したものです。
唐隈灯台も遠足で毎年行きました。
今まで何度か、他の番組で取り上げられた事はありますが、今回の放送ほど、私が一番見たい故郷の景色を取り上げていただいたことはないような気がします。
そうです。何もないのです。ただ、赤い土の段々畑と海が広がる、それだけの島なのです。
でも私にとってそれが一番誇らしくてならないのです。
「おーい、みんな見てたかー」
遠くに住む幼馴染と従妹たちに、そう何度も叫びました。

投稿日時:2011年12月13日 17:12 | 村上弘子

火野正平さま

毎回楽しみ観てますよー。
お疲れさまです。ご苦労さまです。

九州を南下して熊本、次に、
まさか、我が郷土「ながしま」に寄られるとは・・・
この驚きと喜び、想像できますか?!(笑)
自転車旅は苦労も多いと思いますが、火野さんのやってることは、
どれほど多くの人たちに、私と同じような感動を与えているんですから、今後も無事故で頑張ってくださいね。

黒ノ瀬戸大橋を渡って大きなカーブの坂を登りましたね。
息を切らしながら登りあがって、長い下り道の始まり辺りで停まってましたね。あの場所は私にとって忘れられない所なんです。

数年前の帰省の時、母と入院中の親類を見舞いに行った帰り、
あの場所に車を停め、火野さんが見た風景を母と眺めました。
そのとき私には願いがありました。
それは、写真嫌いの母の写真を撮ること・・・。
ちゃんと写った写真がなく、70を過ぎた母も何時かは死ぬ...
不謹慎かもしれないけど、遺影に使う写真を撮っておきたかったのです。
直接母に「かあちゃん、遺影に使う写真ば撮ろい!」といいました。
驚く母も、すぐに凛とすましてカメラの前に立ってくれました。
私が気に入った一枚のデジタル画像を見せたら、即OK!(笑)
「こいがよかっ!こいば使えっ!」と喜んでくれました。

それから丸2年、島で生まれ、島で生きた母は、あの長島で突然逝きました。
勿論、母了解済みのあの写真を遺影に使いました。
哀しかったけど嬉しかった・・・ 
あの写真を見る度に、あの場所あの風景、母との会話を思い出します。

その場所に火野さんが立ち止まりテレビで流れたんですよ!
嬉しかったなぁー・・・ 
今はもういない父母の眠るあの長島に帰りたい・・・
そう願っている昨今です。

長くなりましたが、
どうか、こころ旅完結の日まで、スタッフの皆さんと共に無事故で頑張ってください。テレビの前で応援してますね。


投稿日時:2011年12月13日 15:56 | 長島生まれじゃっどー

>LOVEこころ旅様へ

ご返事 ありがとう 御座居ます

もうすぐ 秋編が 終りになりそうなので

次の再開まで 録画を 見直す楽しみとして

色々なことを したいと思います でも さみしい~ね

投稿日時:2011年12月12日 21:57 | みんやー

 火野正平さん、折口駅からR389線4Km/hのサイクリングご苦労さん、サポートされているスタッフさんお疲れ様、水平線に沈む夕日   唐隈灯台の夕日は最高だネ。360° 見渡す風景は素晴らし。

投稿日時:2011年12月12日 20:53 | 里山を愛する、タ君

応援メッセージをじっくり読んでいると私と同じところに感動されている方や、私が気がつかないところまでよく見ていらしたり、いいですね。最近では良く出るお名前に、顔も知らない方なのに、お顔を想像したりしています。
それにしても、長島での正平さんに会いに来たライダーさん、脳挫傷を乗り越えられて良かったですね。無事に帰られたともありましたね。 良かった。 
三人のお子さんを育てられたとか・・これからもきっといいことがありますよ。
こころ旅を見ながら、火野さんの発言や、画面に出てきた人の言葉に、ひとり突っ込みを入れながら見ています。
時々孫が横から「ばあちやんテレビになんて言ってるの?」と聞いてきます。

長島の灯台からの夕日に「品のいい光」いい表現ですよね。
旅も後もう少しですが、皆様、お体お大切に。

私のとうちゃんも、頭が薄くなり、いわゆる禿げて?きましたが
火野さんみたいな「帽子」かぶせてみたくなりました。

投稿日時:2011年12月11日 23:19 | ゆっくんばあば

学生時代(38年前)に、北は北海道・礼文島から、南は沖縄本島・石垣島まで、九州地方を除いて自転車で旅をしてきました。今でも、その土地の人達との出逢い、そして出来事、その風景は頭の中に鮮明に残っています。
自転車での旅は、経験した者でしかわからないと思いますが、ほんの小さな事も発見できる旅です。
11月1日の九州上陸からの旅の放送は、何故あの時九州を走らなかったのかと後悔の日々です。
4月に、正平さんに負けじと自転車を購入し、通勤と休日はポタリングに出てまた小さな旅から再開しました。来年は、輪行袋を買って少し遠くへ出かけ様と思っています。

残り一週間頑張って下さい。

来春は、正平さんとスタッフの皆さんが、東海道、紀伊半島、四国を走っている姿が、私の目にはもう浮かんできています。

投稿日時:2011年12月11日 23:02 | 直次郎

火野さん、スタッフの皆さん、チャリオ君
ほぼ毎回朝も夜も楽しみにして見ています。でも残念ながら最初の京都は見ていませんでした。再放送あったら出発の時を見たいです。
今やどんどん人気が出てきてるのを感じてワクワクします。
火野さんて人ドラマでしか知らなかったけどファンになりました(*^^*) パソコンの壁紙にしました。おじさんの壁紙初めてです(笑)もう鹿児島ですね、春~初夏の頃は上り坂であまりにも息が苦しそうで、途中で苦しさのあまり震えながら肩で息をしておられたように見えてこの番組最後まで続けられるのだろうか?と心配しました。
私の住んでる沿線の電車にも火野さんが乗りました。秋が始まる時にどうにかして追いかけたかったけど・・いつ撮ったんだろ?!!会いたかったな~、握手したかった・・。また次の旅も無事に続くよう
応援しています。


投稿日時:2011年12月11日 22:44 | おてんばー

おじさんライダーさんの書き込みを見て、ほろっとし、また嬉しくもなりました。
おじさんライダーさんよりかなり年寄りで火野さんと同年代の私ですが、同じこころ旅ファンとして、火野さんのこれからも続けてくれるであろう(来年への熱烈なる願望)旅を応援して行きましょう。
火野さんが言った「人生下り坂、最高」となるような思いになれるように生きたいですね。

投稿日時:2011年12月11日 21:50 | ももの爺

すばらしい番組ですね。逆に言えば、くだらない番組が多すぎます。
是非、我が故郷の大分にもお越しください。
来年は宮崎・大分・四国・山陽・紀伊・東海・関東・東北と、全国制覇を期待しています。

投稿日時:2011年12月11日 21:49 | 大分県人会々長?

みんや~様へ

質問がありましたので、お答えしますね
私たち60年代以降の鹿児島人は、鹿児島弁の事を通称からいも語と言ってます。
鹿児島は カライモ(サツマイモ)が有名だからです。

正平さんが橋渡ってる時発する、「おっかない~」は
からいも語では「ほんのこて、おそろしか~ヾ(≧v≦*)」
・・・かな

ちなみに昨日は絵手紙教室でした。みんなこの番組見てるらしく、
「あたいもみちょうど~」・・とからいも語が飛交った3時間でした。

投稿日時:2011年12月11日 20:52 | LOVEこころ旅(鹿児島の女より♪)

正平さん、スタッフのみなさん こんばんは!
灯台からの景色 ほんとすばらしかったですね!
「オレ 生きてて良かった」 正平さん 言ってましたね。
そんな景色が見られる鹿児島の方がうらやましい!
海なし県に住んでいる(埼玉県)わたしにとって ぜひ行ってみたい場所ですね。こころ旅見ていて、行きたい場所がたくさんできました。

おじさんライダー様
今年の初めの右半身不随から立ち直って、正平さんに会えて
本当に良かったですね!ブログを読んでわたしも元気をもらいました。

投稿日時:2011年12月11日 20:21 | リクのママ

火野 正平 様・スタッフ一同様

初めて投稿させていただきます。

春の旅~秋の旅まで見させて頂いてます。

"にっぽん縦断こころ旅"というタイトルを見て興味がありました。

自転車でにっぽん縦断なんて出来るのだろうか?・・・

そして毎週夜7:00から欠かさず見させて頂いています。

見てみて,成るほどと思いました。 皆さんの"大切な思い出"又は心の故郷"など

"心の奥に有る大切なもの" を火野正平さんとスタッフの方が心こめて巡って行く

素晴らしい番組だと感じています。又お手紙を選ばれる局の方々、頭を悩まされて

いると思います。鹿児島県に入ってしまいましたね?残りも後、少しだと思います。

それを思うと少し残念でなまりません。 新しいルートを企画し楽しませてください。

NHKと火野さんのコンビなら出来ると期待しています。

今までお疲れ様でした。そしてこれからもよろしく!

投稿日時:2011年12月11日 16:43 | 心旅ファンの助

鹿児島に入りましたね。

旅が好きで旅番組が好きで見始めた「こころ旅」
知らない景色、知っている景色、行って見たい所。
いつしか日課になってしまったのは
お茶目で自然体の「人間・正平さん」なのかな~と思います。

電車の一番前に乗り、フフフ、小学生の遠足のよう。
「はぁ、はぁ、しんどい」の後
「あはぁ~」と何かを見つけた時の、嬉しそうな顔。

「バスに乗る!」と言っては、スタッフさんを驚かせたり。
バスに乗れば、独り言か鼻歌か・・・
「もっと行こう、もっと行こう♪山超えようぜ、山超えて降りようぜ♪」
「通過しましょう」と目をクリクリしながら楽しくバスに乗る正平さん。
もう!可笑しすぎるぜ!正平さん。。。

東シナ海に沈む夕日、海をオレンジ色に染め灯台に向け黄金色の光の道
素晴らしい夕日の景色を、ありがとうございます(*^。^*)

どなたか書いておられたように、長島は赤土でジャガイモ畑ですね。
島中、赤土はめずらしいです。
今度、行って見たい景色が、また一つ増えました(^^)v

投稿日時:2011年12月11日 14:33 | けいたん

火野正平様・チャリオ様・スタッフ一同様
毎日ご苦労様です!!
本日は朝から録画しておいた九州編を、特に故郷の
熊本をみております。(^0^==)
「赤崎小学校」「湯の児温泉」他どれも印象的ですが、
水俣市の件は感銘を受けました。あのおぞましい「チッソ」
で敬遠されていた期間中でも、唯一保養地として「湯の児温泉」
が営業していたとは…

*10日11時頃投稿の「はなぶさ」様
私の拙いコメントをご覧いただき有難うございます。
確かにタモリも高所恐怖症の様です。でも「ブラタモリ」も
大変良いですね。この15日の「東京地下鉄の後編」も見ます。

投稿日時:2011年12月11日 14:26 | モッコス爺ライダー

火野さん、スタッフの皆様、こころ旅のお手紙の皆様
そして、姫路のライダー様

私めのこころを、いつもあたたかくしてくれて
ありがとうございます。

本日、始めて番組HPトップページから
『旅人プロフィール』を
開いてみました。

すると
火野さんが
『テレビ、映画に軽い持ち味を生かした小悪党的な役柄で多数出演』
とありまして、

『小悪党』という言葉が気になりました。

調べてみますと(解釈が正しいかどうかは別として)

※こあくとう

悪役キャラのうち、スケールの小さい存在を指す。
愛すべき者から本当に憎まれるだけの者など様々である。
小悪党とは物語には欠かせないキャラであるが、
主役やラスボス、ライバルにはなれない立場である。
また、優れた指導者や有能なライバルとの対比で登場することもある。
敵味方を問わない迷惑度だけはボスキャラやライバル以上だったりする。

字的に似ているが、
小悪魔とはまったく関係ない。
むしろ遠い関係である。


『こころ旅』において

主役 ⇒ お手紙
欠かせないキャラ ⇒ 火野さん
優れた指導者 ⇒ 監督さん(及びスタッフ)
ライバル ⇒ 坂と橋
小悪魔 ⇒ かわいいおばあちゃん

鹿児島編を残すばかりとなりました。
かなり寂しい。

小悪党は最後に
「『こころ旅』、これで終わったとおもうなよぉ~」
と叫んだりしてくれないでしょうか?


投稿日時:2011年12月11日 14:14 | みーさん

こんにちは

今録画を見終わりました

震災から今日で9ヶ月が経ちます
昨晩の月食じゃないけど何だか
自分自身が陰りがちになって困ります

でも ”こころ旅” は一時でも
そんな気分を解放してくれています

バイクの男性のように
もしかして ”明日” からはって
気持ちになれるんです

この日の ”夕陽” も ”希望” に満ちているようでした

もうすぐ旅も終わりますね
最終回 見てしまったらどうしよう...
だからせっせと録画しています
自分の心の宝物ですからね

投稿日時:2011年12月11日 14:03 | onikasago

今年の初めまで右半身不随だった私が鹿児島まで走れたこと、何処を走っているか判らない火野さんについに会えたこと

嬉しくて泣きそうになりました。

唐隈灯台(長崎鼻灯台)の海の夕日を見ないで帰ったのは少し残念な気がしましたが
火野さんに会えた嬉しさで心いっぱい幸せ満タンで姫路まで無事帰れました。
バツイチになって10年(でも3人の子育てをしている)今回の仕事中の事故も含め
「俺ってなんて不幸なんだ」そう想う日々でした。

火野様をはじめ、この番組のスタッフの皆様ファンの皆様に心より感謝申し上げます。人生にこんなに幸せな思いを残せたことに感謝感謝です。

火野さんは無事に最終地点にゴールされたのでしょうか?
まだ頑張って走っておられるでしょうか。

投稿日時:2011年12月11日 11:51 | おじさんライダー

テレビを観ない私ですが、「こころ旅」だけは例外です。
火野正平さんって、誤解してました! 私の年齢(78歳)くらいの男性って、みな羨望しつつ、同じ誤解をしていたのではないでしょうか(失礼)。だけど、女性は別ですよねえ、老妻も「正平ちゃんはいいねえ」というんですから(笑)。

つらい坂道では「ああ、しんど」、いやな長い橋では「バスに乗る」、こういう率直さがいい。投稿者の感傷に自分は溺れないで、さらっと流すのもいい。正平さんの人生体験が生きている場面を観つつ、私は午後7時を楽しみにしています。    
                         

投稿日時:2011年12月11日 09:40 | うふふ

自分の心を旅に連れて行ってくれる火野さん、ありがとうございます。

投稿日時:2011年12月10日 20:23 | 大狸

毎日、娘と食事をしながら楽しみに観ています。

唐隈の灯台、夕日とても綺麗でした♪

私は東京生まれ東京育ちなので故郷というものがありません。
小さい頃に過ごした土地をこうして映像に残して映し出してもらえたらどんなにか嬉しいことでしょう。
羨ましい気持ちで毎回観ています。
のぼり坂の時は、頑張って!と応援しています。
怪我などしませんように。
風邪などひきませんように。

投稿日時:2011年12月10日 19:33 | AYANO

久々にチャンネル権が!
秋編の本編初めて視聴できました。
いや~~、感動。><
月曜日の朝版で、夕日を浴びた火野さんのお姿を拝見していたので、見たい!と思っていました。

姫路から火野さんを目指して国道をひた走ってきた方。
これからもどうぞ元気で!!!
私も感涙。

火野さんの「こんな場所がまだあったんだ」という言葉が、映像をさらに素敵にしています。

もうそろそろ、次回の放送についてお知らせが出る頃でしょうか。
次は私の住む町の方へ向ってきてくれるかな?
私の住む所は海なし県なので、まだまだ先かな?

楽しみです!

投稿日時:2011年12月10日 18:42 | yuruyuru

姫路からのツーリングの男性はこのツーリングで正平さんに
会えたことが自信につながり、これから生きる強い力になったと
思います。無事に帰宅されたとのこと、何よりです。

バスの他の乗客の反応を見るのが面白いです。
学生さんは「なに?このおじさん。ひとりで何をブツブツ言って
るんだろう」とでも言いたげな顔、顔、顔。

正平さんのかあちゃんは幸せですね♪ 素直な気持ちを
何気なく口にできるって大切なことですよね!
うちのおとうちゃんは絶対言ってくれません。
日一日とゴールが近づいています。 なんだか寂しいデス。

投稿日時:2011年12月10日 16:51 | 智映子

はじめまして!
火野正平さんといえば、私は必殺仕置人の正八を思い出します。
当時私は中学生で、親の目を少し気にしつつ見ていました、火野さんの今でいうチャラオさがけっこう気に入っていました。

あれから30年以上経ち、久しぶりにチャリンコに乗って旅をする火野さんを見て嬉しかったのと還暦を過ぎているとは思えない若さに感動しました。
旅番組はいろいろありますが、こころ旅は最高です☆余分な音楽や説明もなく火野さんのありのままの表情がテレビから伝わってついついテレビに向かってほほえんでしまいます。
今では大学生の娘も火野さんのファンになって、こころ旅を楽しみにしています。
火野さん・・岐阜県にもいっぱい良い景色がありますからぜひ来てください・・山が多いですが(笑)
これから寒くなります、どうかお体ご自愛ください。

投稿日時:2011年12月10日 16:29 | チャリコ

唐隈灯台の夕日、とても素敵でした。
すばらしい景色の中、通学路で小学校に通われていたんですね。
小学生の子達の歩いている姿が、目に浮かびます。
静かな優しい風景だったのでしょうね。
6㎞の道のりは大変でしたと思いますが・・・
町中で住んでいた私にはとっても、羨ましいです。
オレンジ色に染まる夕景、一度は見に行ってみたいです。

投稿日時:2011年12月10日 16:23 | yumiko

正平さん、スタッフさん、お疲れ様です。ロケは無事に終了されたでしょうか?最終日あたりは天候が悪く寒かったので心配でした。
あの難関はバスで通過されたのですね、私があの辺にいたら車に乗せてあげ
たのになあ…(^_^.)と言いながら長島は行ったことがありません。あんな
に良い場所が鹿児島にあるんですね。今度行ってみようかな。
姫路からの方、本当に会えて良かったですね。私も熊本まで追いかけたこと
があるので気持ちがわかります。私の場合はトークショーなのでお会いできるのは確実だけど会えるかわからないのに追いかける、そんな気持ちにさせ
る正平さんは凄い!とても魅力的ですものね、(*^_^*)
残り1週間の放送、毎日応援してますよ。どんなゴールか楽しみ♪

投稿日時:2011年12月10日 16:20 | 薩摩おごじょ みゆ

お疲れ様です。
この日の旅は良い出会いがありましたね。
正平さんが「ゴール」だなんて素敵です。
あと、夕日がすごく綺麗でした。
「生きてて良かった」と正平さんが言ったのを聞いて、
何か心にグッとくるものがありました。

旅も、もうすぐゴールですね。
春の旅、秋の旅とほぼ欠かさず見てきたので、
見れなくなると思うと正直寂しいです。
正平さんのおかげで、夕食の時間を楽しく過ごすことができました。

来週も、家族で楽しみにしています。

投稿日時:2011年12月10日 14:41 | kobuta

からいも語と言う方言が有るのですか 初めて聞きました。
方言と言えば 唐隈灯台の放映のなかで「おっかねぇー」(始めの地図の時)、
「おっかない」(バスに乗る言い訳の時)と正平さんが 二度 仰ってました
「怖いねー」「怖い」の意味ですが、これも方言では、ないのでしょうか
僕らの地方(静岡)では、使いますが 関西系の火野さんも使うんですね
九州の皆さんは、「おっかねぇー」を 使いますか ブログの先輩の皆さんは?

投稿日時:2011年12月10日 14:41 | みんやー

火野正平様、スタッフの皆様

毎日、楽しみに拝見させていただいています。日中は気合をいれて仕事に集中し、夕方BSの再放送、カーネーションと正平さんのこころ旅を見るために、猛ダッシュで帰宅しています。(猛ダッシュで楽しみに帰ったのに、時々フェイントで全く別の番組が7時から放映される日は本当にがっくりきます!)

こんなにはまる番組だとは思わず、春のものは見逃し、秋のものも、途中から見始めることとなりましたが、毎日、どれだけ、豊かな気持ちに浸らせていただいているか、なんとも、文字では言い表し難いものがありますが。せっかくファンサイトが出来たので、こうして書かせていただいています。

最近までは海外旅行にばかり興味があり、国内旅行なんて、見向きもしなかったのですが、露天風呂にはまり、仕事の疲れを癒しに週末旅行を年に何度かするようになり、改めて、日本の景色の美しさを再発見しているところ。そんな中、こころ旅を見るようになりました。

こころに潤いのある生活を心がけてはいるものの、毎日、仕事に追われ、体も、心も、キュウキュウときしむように疲れきっているところ、正平さんの艶のある、どこかほんわかした大阪弁を聴きながら、まるで自分が旅しているように毎日、色々なところを見て回れる30分は極上の温泉にも匹敵するような本当にこころにしみる30分です。

色々な旅番組が好きで、世界、日本のもの問わず見ますが、こんなにも、こころ旅が自分の中で大事なのは、たぶん、それが、単純な旅ではなく、本当に「こころ旅」であるから、大事なのだと思います。
12月9日でしたか、リハビリの中、姫路から正平さんを目指して、旅をされた方がおられました。見知らぬ方ですが、なんだか、一緒に旅をしている仲間のような気持ちにもなり、みていても、なんだか、熱いものがこみ上げてくるような思いでした。

「こころの旅」は、見知らぬ人の思い出の一部で、多くの場所が、観光地ではありません。普通にみれば、地味な風景です。が、こんなにも多くの人にとって大切な番組であるのは、人の心の中にある大切な宝物を共有させてもらっているから。どんな人の中にも、子どもの頃、また、嬉しいとき、楽しいとき、苦しいとき、悲しいとき、心に鮮やかに刻みつけられたたくさんの美しい景色があって、それは、本当に、こころの宝物で、人生の宝物で、それを思い出とともにたどるたびは、本当に「こころの旅」だと思います。

本当に大好きなので、日本列島をまた、逆にめぐっていただきたいぐらいです!本当に、終わらないで!の一言です。

投稿日時:2011年12月10日 14:34 | バッキーの妹

姫路のツーリングの方、本当に会えてよかったですね。
あの時、バスの5分の停車時間がなかったら?火野さんが地図を見に行かず車内でうたたねでもしていたら?そうだったら出会えなかったわけで、これってすごいことだと思います。
ツーリングの男性、このブログ見てるかな?あなたは運がいい!これからも大丈夫!

こうして人を動かすなんて、「こころ旅」はこころの燃料です!

投稿日時:2011年12月10日 12:19 | なおたん

毎回ドキドキしながら見入っています、正平さんの媚びない自然体がいいなあ。来週はわが町川内どこが出るんだろう、見逃せないぞ。
来年もぜひぜひ計画して下さいね、正平さんやスタッフの元気なゴール祈っています。(実際はゴールしている?)
       薩摩川内市の山里より    まあさ

投稿日時:2011年12月10日 11:55 | まあさ

正平さん 62歳 万歳 もう駄目だと思う時もある、まだまだ行けそうな気がします。青色吐息〔正平さんは桃色吐息かな〕そんな我が身と重ね合わせて、楽しんでいます。

投稿日時:2011年12月10日 11:41 | kyon-kyon 63

秋編から見始め、あっという間に嵌りました!!! 
月曜版、朝版、夜版と少しずつ映像が違うので、1シーンも見逃してなるものかとすべて録画して、お気に入りのシーンは繰り返し繰り返し見ています。おかげで正平さんのセクシーな声がいつも耳の奥に・・といったぐあい。(笑)

昨日のオレンジ色の夕日、美しかったですね。遠く姫路からツーリングされた男性には驚かされました。彼が「しあわせです」と深々と頭をさげた姿がとても印象的で、こんなあったかーい番組に嵌り本当によかったなーと。
来週の鹿児島編、心ゆくまで楽しみたいと思います。秋編が終わるのは本当に寂しいけれど、正平さんの「また今日から走るよ」の声が聞ける日が来ると信じています。

>モッコス爺ライダーさま
私も古地図が好きで「ブラタモリ」を欠かさず見ています。たしかタモリも高所が苦手、モノ知りさんは高いとこ苦手なのかな?

投稿日時:2011年12月10日 11:02 | はなぶさ

生まれも育ちも札幌です。現在は東京に嫁いで40年、遠い遠い九州には行った事がありません。(実際は登山で韓国岳と開聞岳のみ)観光地ではない所にも素晴らしい場所を見る事が出来、最高です。正平さんの表現で、すっかり行った気分になり、毎日心の旅をしています。行ってもいないのにどうして感動するのでしょう?上り坂は嫌いのようですが、一度山にも登って下さい。小さな山ですが機会があったら“札幌の円山”から見る市街。まだまだ終わりませんように…

投稿日時:2011年12月10日 10:44 | ひろろ

長島3通目です。またまた言い忘れてました。
何回もごめんなさい((ノ(_ _ ノ)
でも正平さんにこれだけは教えたくって書き込みしました。。
私が結婚した昭和47当時は、まだあの大橋は出来てなく小さな瀬渡し船で渡って、主人の赴任先である長島に嫁ぎました。
あそこは正平さんも言ってらっしゃたけど、急流が激しくてあちこち渦まいてるんですよ。
正平さんに橋からその渦を見つけて欲しかったです。あ!これは正平さんには過酷な要求でしたね。・゜゜(>д その瀬渡し船は渦を避けながら行くんです。
あの船着場は「瀬戸」と言う所で、ちょうどあの頃、柳ルミ子さんの「瀬戸の花嫁」が流行ってる頃で、
瀬戸は日暮れて夕波小波 あなたの島へお嫁にゆくの~♪♪
まさに私の為に歌って下さってるようでした。
40年も前の遠い遠い思い出です。(゜-Å) ホロリ
来週もからいこ語満載でお願いしま~す

投稿日時:2011年12月10日 08:18 | LOVEこころ旅

すごい人ですね。姫路から脳挫傷からの復帰をかねて、バイクツーリングだなんて。しかも一般道で。旅の終点が火野さんに出会えて地点とは…。まさに火野さんの追っかけですね。やはり神様はいるんでしょうか。こうした場面を用意するとは。ライダーの方の心意気に感服です。
こころ旅での定番となった夕焼け。曇天の中、夕日はおあずけかと思いきや、何故かお日様が顔を見せますね。お日様が何かを伝えににきているのか、それともお日様が一番の火野正平ファンだったりして。

投稿日時:2011年12月10日 07:48 | いぬのなつ

 私は札幌市在住です。家の周りは雪景色で自転車の運動で下半身強化の運動は出来ません。朝起きたらコーヒーを落とします。今年自転車で600km以上走行し私の仕事は立ち仕事なので立ち仕事が楽になりました。今後も夏場は続けます。

 ただ今後終点鹿児島に到達したら次はどの道を自転車で走行するのでしょうか。出来れば今度はアメリカ合衆国横断がいいのではないでしょうか。

投稿日時:2011年12月10日 07:39 | 直樹

あらっ、黒之瀬戸大橋から日本三大急流は見られないの?
怖がりですね、火野さんは。
帰省する母に連れられて水俣駅から折口駅に、そして長島の親戚を訪ねた昔を思い出しました。1974年に橋ができるまで県営フェリーで渡る他なく、船酔いよりもあの大きく激しい渦巻きが身近に迫って来るのが、こども心に怖くて怖くて・・。家畜の黒牛は漁船に曳かれて、泳いで渡ったそうです。橋が無料化されたのは1990年で、誰よりも釣り人が喜んでました。
魚も雲丹も唐芋もみかんもぜーんぶ美味しい島。
そして墳墓で古代人がひっそりと眠っている島。
晴れマークが出たら、あの灯台を捜しにドライブします。
ツーリングでロケを追ってこられた男性は、無事に帰着されたでしょうか。リハビリ中とか、どうぞお大事になさってください。


投稿日時:2011年12月10日 07:21 | 田中 久美子

夕陽に輝く東シナ海と灯台。
絶景でした。

かなり長めにその場面を放送して下さって有り難うございました。
でも、それでも足りなくて
録画のその場面を3回繰り返して見ました。
あの海の輝きと波の音が目に、耳に、残ります。
お手紙の方が本当に羨ましい。


バイクで姫路から追いかけてきたという男性には
感嘆しました。
「目的地、火野正平」と言ったって、たどり着ける保証なんかないのに。
見ている私も「巡り会えて良かった」と、ほっとする思いでした。

「男が惚れる男」・・・カッコいい!
「イヨッ!正平!!」って感じですね。

折角カッコよかったのに、その後で
「うちのかあちゃんきれいだと思ったら」と
奥様が聞いたら「あらあら、また言ってるわ」と苦笑しそうな科白。

奥様へのラブコールとしたら、
春の旅での「かあちゃんのメシ喰いてぇ」が最高でしたよ。

投稿日時:2011年12月10日 02:25 | ともこ

来週は、いよいよ鹿児島…ラストウイークですね。正平さん、スタッフのみなさん、お疲れさまでした。(まだ、早い?)

今日も、海にお日様の道ができてましたね。
薄曇りのお日様の道を「このくらいがいいな。ギラギラしていなくて…」って、アタシも燻し銀みたいなお日様の道、いいなぁと思いました。
夕日のみかん色のお日様の道もキレイでし
たね。アタシも「生きていてよかった!」です。

最終地点に「トウチャコー」したら…寂しくなるな。

投稿日時:2011年12月10日 01:01 | さかえ

正平さん、チャリオ君、スタッフの皆さん、ご苦労様です。
でも、その苦労の先にご褒美が待っているのですね。私、今日は朝版しか見ることができなかったので、オレンジ色に染まる正平さんを見たかったです。朝の連ドラみたいに土曜か日曜に1週間分をまとめて再放送していただけないものか・・・と密かに期待しています。

投稿日時:2011年12月10日 00:16 | さんぽ猫

火野正平様、こんにちわ。あと一週残し初めて投稿します。
私は第29日目辺りを故郷に持つ野郎です。
火野さんとは会ったことはないし、これからも会うことはないと
思いますが、もし、旅の途中で会ったとしたら何と声をかけるだろうと考えていたところ、やはりこれです。

「娘が大ファンなんです」

あと、高所恐怖症の克服の仕方を伝授します。
チャリオ君の速度ならスキーゴーグルを使用すると良いです。
視界が遮られ 「右前方白線集中」と叫んで行けば OK です。

「遮眼革? 俺 馬かよ」  突っ込みがきそう。

投稿日時:2011年12月09日 23:24 | S子S雄

火野正平さま

 今週もお疲れさまでした。
オレンジ色の夕陽に照らされた壮大な海と
唐隈灯台の影、「生きててよかったぁ」と
言わしめる素晴らしい景色でした。

正平さんを追って姫路からのツーリングの男性。
3日目だと仰しゃっていましたけど
正平さんにお会いできて本当によかったですね。
大きな手術後のリハビリを兼ねてとの事でしたけど、
無事にお帰りになられたご様子、安心いたしました。

いよいよ来週で、鹿児島までの秋の旅も終わりですね。
少しお休みされたら、平地で吊り橋のない地域への旅を
ぜひご一考下さい。

投稿日時:2011年12月09日 23:05 | makiko

お疲れ様です。雨の日は外は大変ですね。周りの応援の人たちや追っかけの人たちもみんな顔見知りの人たちのように思えてしまいますね。毎日ブログを拝見するのが楽しみで、この番組ずっと長く続いてほしいなあと思っていますよ。でもスタッフの人たちはちょっとハードだと思いますが・・・。

投稿日時:2011年12月09日 22:58 | ネコママ

正平さん、スタッフの皆さん今晩は・お疲れさまです。
今日の夕陽も最高でした。 夕陽・夕焼けは感動・ノスタルジックになりますね。
イヨイヨ鹿児島入り当県は芋焼酎の地、今日の長島町は焼酎「島美人」の生産地です。
番組のなかで偶然にも酒屋さんがでていました。
正平さん、スタッフの皆さんも晩酌に焼酎を飲み翌日のエネルギー源にしたのではないでしょうか? 
鹿児島の旅最後までご安全に!! 明日も愉しみにしています。

投稿日時:2011年12月09日 22:58 | 唐津街道

今日もお疲れさまでした。
と、言っても今頃は何処に……??

「生きてて良かった」という風景はここだったのですね。
おかあちゃんよりきれいは、本心ですか??
正平さんの顔を赤く照らした夕日、絶景だったことでしょう。
とても、とてもよく伝わりました。

いよいよ鹿児島に突入、あと1週間となってしまいました。
残念ですが、また絶対にある続編を期待して新しい年を待つことにします。
それにしても姫路から正平さんを追いかけてくる熱心なファンには脱帽でした。無事帰られてよかったですね。

投稿日時:2011年12月09日 22:49 | プーママ

先っきコメントしたけど、肝心な事言い忘れてました。
月曜版で、「オレ生きてて良かった~」と言った映像が流れ、そこ何処だろう・・と楽しみにしてました。
今日やっとその言葉が聞けました。長島・唐隈灯台だったんですね
正平さんからこんな素晴らしい言葉頂けて、鹿児島に住む私は胸が一杯になり、夕日見ながら、正平さんありがとう☆L(´▽`L )♪・・・ってつぶやきました。

投稿日時:2011年12月09日 21:56 | LOVE

正平さん、スタッフの皆さんお疲れ様です!
実は名前の通り私は中年と言うより還暦ライダーです、この番組の春編を見て埼玉から伊根の舟屋・福井の日向湖、能登半島、秋田の男鹿半島と五能線沿線など、皆日帰りで1300km、1200km、1500kmと走りました。
正平さんがチャリオで走った道だなー!などと思いながらツーリングを楽しみました。
そして西日本編、超楽しみでした、と言うのも妻が鹿児島、義理の母が天草出身なのです。
私だけの名も無いビューポイントが有るのですが、妻も応募したら、と言ってくれますが中々応募できないでいました。
そしてファンクラブと言うことで登録させていただきました。
思った通り熊本は何と言っても阿蘇と天草ですね!
どちらも行っていただき嬉しかったです。
鹿児島も長島からですね!
長島は義母の実家(天草)へ行く時にいつも車で走ります、平地は無く車・バイクで走るにはアップダウンとカーブで楽しいのですが、あの道を自転車とは「恐れい入ります」
これからの鹿児島楽しみにしています、頑張ってください!

投稿日時:2011年12月09日 21:29 | 中年ライダー(埼玉)

この1年、春の旅~秋の度を一日2回見てました。
すっかり1才年下の正平さんの虜になっちゃいました。
待ちに待ったふるさと鹿児島に来て下さったんですね。
長島は私の新婚時代を過ごした所で懐かしかったです。
でも今日の場所知らないでした。
草をけったくったり、木をきったくったり・・・と鶴長さんのからいも語が飛び出し、
正平さんが「俺もくったくったり」・・・とチャリオ君になんかかって(これもからいも語です)で大笑いしました。
ホント可愛い方ですね。
180度何にもない所で、赤い土に夕日が当たり、全てがオレンジ色に染まり素晴らしかった。このまま観光地化せず、いつまでも自然のままでいて欲しいです。
来週いっぱい鹿児島、何処が映るのかどきどきしながら見ますね。
最終地では私たぶん涙ポロポロでしょうね。
池田綾子さんの爽やかな歌も聞けなくなるだ~
淋しいです。CD買って運転しながら聞きますね~

投稿日時:2011年12月09日 21:17 | LOVEこころ旅

皆さんお疲れ様です.灯台への道正平さんと一緒になって感動しました.

投稿日時:2011年12月09日 21:13 | たてじまのとら

こころ旅、とても楽しみにしてます。
出水で偶然にも同じホテルに泊まっていた熟年夫婦です。
夫婦共大感激で夫が19時の放映に間に合う様に帰宅するので二人で楽しんで見ています。
今日の長島の夕陽は素敵でした。あの最後の場面を撮るために、撮影にかける火野さんやスタッフみなさんの熱意、シッカリ伝わってきます。
お身体に気をつけて素敵な日本の風景をたのしませてくださいね。
今日のバイクの方と火野さんのやり取りも素晴らしかった。ホントいい番組(^-^)/

投稿日時:2011年12月09日 21:05 | マンマミーヤ

 正平様 スタッフの皆様 チャリオ君 長い旅お疲れ様でした。

毎朝、こころ旅に合わせて起床しています。

連れ合いに「お早うございます。火野正平です」とか「・・・日野輝子です」と真似しながら挨拶すると穏やかな朝が笑顔で始まります。

熊本県は夫の故郷ですが二週間もあり大満足でした。
もし来年、続編がありましたら、是非我が大分県や宮崎県もよろしくお願い致します。

この番組を拝見して正平さんが若い頃から人たらしの所以がよく分かりました(笑)
私もあの優しい目で見つめられたら惚れてしまいそうです。

これからもお身体に気をつけて「こころ旅」のような素晴らしい番組を宜しくお願いいたします。

辛いことの多い2011年でしたが、こころ旅で癒されました。
この番組のスタッフの皆様ファンの皆様に心より感謝申し上げます。

投稿日時:2011年12月09日 20:39 | かぼす☆けいこ

今日の名文句は
輝く海を見て「うちのかあちゃんもきれいだが、こっちの方がもっと・・・」
とか
「高いところとえらいのはきらい」
とか
唐隈灯台(長崎鼻灯台)の海の夕日で
「生きていた良かった」
でした。
バス移動の時、そう本数が多いと思えないところなのに2台が連なってきたのが不思議でした。
今日の地図で長島センター温泉という所がありましたが
私が住む愛知県では、長島と言えば三重県にある長島温泉(長島スパーランド)が有名です。
似た場所があるもんですね。
今週も火野さん、スタッフの皆様、お疲れ様でした。

投稿日時:2011年12月09日 20:23 | ももの爺

正平兄貴、スタッフのみなさんおつかれさまです(^_^)
すごいツワモノの方に出会いましたね〜。兄貴に会うために姫路からバイクではるばるやって来るとは!(◎_◎;)女にモテるヤツは男にもモテる‼あっしも兄貴の舎弟になりたかです。朝の放送で鹿児島なのになんで海が左手にあるんだろうと思ってたのですが、地図を見て納得しやした。ちゃんちゃん‼

投稿日時:2011年12月09日 20:17 | サウザー

先日、祖母の墓参りに母と共に長島に行って来ました。
その帰り、道の駅でお土産を買い、バスを待っていると、反対側のバス停にバスが2台着き、なにやらカメラを抱えた人たちが降りてきました。

よく見ると、火野さんと「こころ旅」のスタッフの方々じゃないですか!火野さんとスタッフの方が地図を見ながら打ち合わせをしていたようなので、それが終わった頃を見計らって握手をして頂きました。
母が「大阪でいつも見てます」と言うと、火野さんは「僕も見てます」と冗談っぽく答えてくれました。

そのときの模様を先ほど拝見させていただきました。上記にも書かれてます姫路のライダーの方にカメラが向けられていて、私たちは画面の隅っこの方に小さく映っているだけでしたが、それでも握手していただいただけで満足です。(上記のブログの3枚目の写真で、後方のバス停で私が持っているお土産の白い紙袋がかろうじて判る)

ちなみに、長島町は合併前は西と東とで違う町だったので(2台のバスはそれぞれの方向へ別れる)、東側に住んでいた母は西側の夕景は見たことがないそうです。今度の帰省の時にはぜひ火野さんたちと同じ風景を見たいと思っています。

投稿日時:2011年12月09日 20:01 | にっしゃん

今晩は みなさま お疲れさま
鹿児島に入りました。
唐隈  灯台 180°~360°見渡す風景・・素晴らしい、空と雲と海と水平線・・ワイド スクリーン・・・照らされるオレンジ色の
夕日も綺麗でした。

正平さんにお会い出来て、バイクで姫路から来たという凄い方です。無事帰宅されて良かった。

年の瀬もあと20日あまり  
みなさま お風邪を引かないように。
      有難うございました。

投稿日時:2011年12月09日 19:52 | kimiko

とうとう鹿児島に「とうちゃこ~」ですね!

「ガビーン」って言葉、久し振りに聞きました(笑)。
橋をチャリオで渡らずに済んで良かったですね(^-^)。
火野さんがバス停を見つけて「バスで行く」って言った時の
スタッフの方の「エーッ?!」って声がおかしかったです。

姫路から、バイクで火野さんを追いかけて来られた方凄いですね!で、とてもラッキー!!お互いに会えて良かったですね!

チャリオ、最初、赤いマフラーのオシャレをしていたのが
いつの間にか、花に変わってましたね。可愛らしい!

「化け物発見」って何事かと思ったら、物凄く急な上り坂!
鬼みたい!!
手前で道を曲がれてそこを上らずに済んで良かったです。
今日もハァハァしんどそうで、途中で呼吸を整えて辿り着いた唐隈、道の左右が畑で、360度のさえぎる物のない景色、とても綺麗で爽快でした。
そして、灯台の頭発見!
行ししな、雨だったけれど、最後は晴れて
夕日が海に黄金に輝いて、海も穏やかで素晴らしかったです。

今日もお疲れ様でした。

投稿日時:2011年12月09日 19:49 | たーこ

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