2023年06月09日 (金)【京都】正平さんの懐かしい場所



下鴨神社・糺の森からスタート!
スタートは下鴨神社。
その境内にある糺(ただす)の森には時代劇の撮影で何度も訪れている正平さん。
よく知る自分のテリトリーからの
出発にご満悦。




手がクリームパン化した!
前日のロケでハチに刺され、
右手が腫れてしまい「クリームパン」のよう、と自虐ネタで笑っていました。
このあと腫れはひきました。

 

 

 


通称鴨川デルタにまた来たよ
正平さんが案内した
通称「鴨川デルタ」は高野川と鴨川(賀茂川)が合流する場所。
2018年春の旅(752日目)
スタート場所でした。

 

 

  

 

京大生の仲間入り?!
こころ旅ファンの京大生と出会ってよろこぶ正平さん。
課外授業の中にちゃっかり混ざり込むお茶目な正平さん。

 

 

 

 

懐かしい思い出の場所
この日は
正平さんにもおなじみのルート。
正平さんにとっても懐かしい思い出の場所を通ります。

 

 

 

 

白川疎水通沿いに住んでいた正平さん、懐かしいかつて住んでいたマンションを発見。

白川疎水へ・・・
正平さんが住んでいた頃は白川疎水に蛍が飛んでいたんだそうです。
このあとも正平さんのヒミツが・・・
そして根岸さんとK君が眺めた雲母湯の周りに広がる風景とは・・・
よる7時からのとうちゃこ版
お見逃しなく!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

おぉ~大文字焼きのお山!!公園を覚えていた正平さん「誰の時かなぁ~?」にクスクスと笑ってしまいました。正平さんの頭のなかは女性の方々のお顔が走馬灯のようにグルグル回っていたのでしょうねクスッ。またもや偶然にもにしむらさんが外に出ていて、こころ旅って不思議!お手紙の方のK君への想いがひしひしと伝わるお手紙の内容でした。今週の京都は正平さんの想い出話がてんこ盛り、面白かったです。

投稿日時:2023年06月09日23:07 | マンチカン

京都の街中、まだまだ知らない所たくさんで、京都の旅楽しませて頂きました!銭湯の雰囲気、渋くて良かったです!お友達、懐かしがっていることでしょう。。 糺ノ森でも撮影するのですね! 正平さん、嬉しそう!

投稿日時:2023年06月09日21:30 | feliz

銭湯の中でのお手紙読んで、お湯のはる音と 正平さんの声がエコーになり、当時の景色が染々と感じられました。 雲母湯さんから見た比叡山その向こう側が住んでいる所です。昔から学生さんの多い住宅街でもまだ畑があり少し嬉しいやら懐かしい思いをいたしました。銭湯の一番湯が好きで鞄をほってタオル、石鹸、洗い桶をもっていったものです。 あの手まだ腫れているようですが、心配です.... 懐かしい所の大集合何よりでした。追伸、食べながら「誰といったかなぁ」苦悶されてましたね「はい、私です」と言って見たいです

投稿日時:2023年06月09日20:53 | ちいちゃん

1183日目の旅、観たよ。「雲母湯の周りに広がる風景」2年前に亡くなったK君との思い出にほろっと来ました。京大生の番組の感想、白川琉水で出会ったお母さんの火野さん感想(素朴さ)、媚びていない、が良かったです。火野さんが来たことあったそば屋さんに行くとは。夢の番台に座れ何より。マンションに住んでいた時も犬が火野さん、いたんですね。アルバイトの時代劇、テレビ放送があったら観たいものです。

投稿日時:2023年06月09日20:49 | ももの爺

番台に座る夢が叶った?雲母湯への旅、根岸さんのお便りに描かれた道路や風景が今もそのまま残っていて、スイスイ進んで行けましたね。さらには正平さんが若かりし頃のお暮らしを思い出したり、定食屋のおばさんにもお会いできたり、偶然の展開を楽しみながら拝見しました。今もレトロな空気を残しつつ営業しておられる雲母湯と爽やかな周辺の風景を、正平さんの呟きの通り、お空にもBSが届いてKさんがご覧になれてるといいですね。 さて正平さんがハチに刺されて見事に腫れてしまった手を目にして、それでもハンドルを握って走ってくださるプロ意識に頭が下がります、どうぞお大事にご無理のないようお願いします。

投稿日時:2023年06月09日20:03 | pon

下鴨神社からの出発。よくロケされてたとか。私も親戚の家があったので糺の森横切ってました。 そして思い出のマンションに公園。どなたと一緒だったか思い出されましたかぁ。 とうちゃこでのお風呂屋さんでのお手紙、お風呂屋さんまだあってよかったですね。蜂に刺されてあんなに腫れて大丈夫だったんですか?痛かったのでは?これからも怪我なくこころ旅続くことを祈ってます。

投稿日時:2023年06月09日19:36 | にゃんこの手

正に正平さんの庭、京都の旅の最終日のお便りは、銭湯に通う学生二人の姿が目に浮かぶ感動的な回でした。 私の兄も学生時代の6年間を京都で過ごし、何度か下宿に遊びに行った事を思い出しました。 そして、兄と一緒に銭湯に行き、帰りに遠回りをして散歩した情景が重なりました。 昔ながらの銭湯、まだ残っているのですね。 正平さんも色んな思い出がある京都、楽しく、また、感慨深く走ったのでしょうね。 それにしてもお蕎麦屋さんでの、「誰の時かな?」の爆弾発言には笑ってしまいました。

投稿日時:2023年06月09日19:23 | コジクミ

正平さーん!京都のシンボル下鴨神社に堂々のお出まし!京都の正平さんはよりステキに見えますーデニムの和風な羽織物に、上品な千鳥のブローチ。オトナの和風カジュアル♪さすがのコーディネートです!ええっ!時代劇のアルバイト中!?嬉しぃーーーっ!!心拍数急上昇!昔住んでいたお部屋や思い出話、朝版だけでもうドキドキが止まりません!期待を大きく上回っている京都の旅です!

投稿日時:2023年06月09日18:37 | おかか

昨日の旅と今日の旅は正平さんのこころの風景ともなりましたね! ( ≧∀≦)ノ 見ているこちらも思い出話に楽しくなってきます。 そして、今日ニュースを見ました!!「鬼平○○○」レギュラー出演おめでとうございます!! ( ≧∀≦)ノ 「呼んでくれよ!」の声に叶いましたね!芸能の神様が願いを叶えてくださったのかしら。久々の時代劇楽しみにしています! そして今日のとうちゃこも楽しみです!!( ≧∀≦)ノ

投稿日時:2023年06月09日17:38 | さくらパフェ

今週は本当に楽しい旅ですねぇ~( ≧∀≦)ノ!!何回か訪れている筈の京都ですが、まだまだ知らない所ばかりでこの先訪れる機会があったらと想像するだけでウフフ~( *´艸`) 正平さんにとっての「こころの旅」いいじゃないですかぁ ラストとうちゃこ楽しみにしていますね☆彡

投稿日時:2023年06月09日15:01 | ぽんぽこ

しょうへいはん、今日の作務衣、ほんまよう似合うてはるわ。ええ色やし。今日はあの素敵な詩仙堂の近くやね。楽しみやわぁ。

投稿日時:2023年06月09日14:53 | チャリンコチエコ

母が 健在だった10年前この辺りに実家がありました ぎおもん きらら湯も 下がり松も懐かしい場所 かつて正平さんがご近所さん!知らなかった(*´∀`)♪ありがとう 見せてもらって(^ー^)

投稿日時:2023年06月12日02:49 | おさぽん

一条寺下がり松記念碑のある交差点は我が家のお墓のあるお寺への通り道です。正平ちゃんは曼殊院道をまっすぐ行きましたがお寺は右へ曲がってすぐです。まるで我が家の思い出の風景をありがとうございます。昨日の嵯峨野あたりも子供時代に自転車で走り回ったところでした。ありがとうございます。

投稿日時:2023年06月11日08:48 | 密かな愉しみ

雲母湯を訪ねる、私と同世代の方のお便りでした。 同じ世代の友人の訃報は、心にグサリときます。 なんだか気持ちが入り込んでしまって、涙が出てました。 にしむらのおばちゃんと話して、走り出した正平さんの向かいに、「火の用心」の大きい看板があったのに、ちょっと笑いで救われました。

投稿日時:2023年06月11日08:23 | まんぼう

京都府4日目、下鴨神社からのスタート。昔、正平さんが住んでた場所辺りなんて、正平さん懐かしかったでしょうね~!雲母…なぜこれをきららとよむのでしょうか…?正平さん、番台に座るの夢なんですって(笑)私も京都に住んでいた頃は下宿先にお風呂がなかったので近所の銭湯に通っていました。なんか懐かしい感じがしました。根岸さんもきっと懐かしかったでしょうね!今週もステキな旅をありがとうございました!

投稿日時:2023年06月11日23:21 | ねこすずめ

京都は火野さんのこころ旅でもありますね。お話の中に懐かしさが湧き出して生き生きと語っていらっしゃる姿、良かったですよ。たまには、火野さんも手紙を書いて懐かしい思い出の地を訪ねるのもいいですね。 この番組は、多くの人のこころ旅になっていますね。もう、50年以上も昔に私も京都での浪人時代、一乗寺の隣町に下宿していたことを思い出しました。

投稿日時:2023年06月11日23:01 | 長さん

京都府4日目は、左京区へ。根岸喜代志さんのお手紙は、「K君」への追憶。「雲母湯の周りの風景」。「にしむら食堂」のお嫁さんにも出逢えましたね!――学生時代を過ごした下宿と、食堂のおばちゃん……そしてキララ湯に浸かるK君の表情さえ浮かんでくるような、温かい愛情あふれるお手紙でした。――もう、「自転車乗りが本業です」と覚悟を決めてくださった正平さん。左京区を走れば…「この公園、見覚えあるなぁ」「だれと一緒やったんだろう…」。正平さんの青春の風景も、町のそこここに浮かんできました。すぐ隣には、宮本武蔵のゆかりの場所も。――「京都」という街で暮らす、ほんとうの意味が、じんわりと伝わってきた一週間でした。

投稿日時:2023年06月11日20:16 | 川崎ジンジャーエール

学生時代居た場所って何でこんなに心に響くんだろう?と思いながら見ていました。そこに正平さんの思い出が絡んで京都の旅は楽しく見ることができました。お風呂屋さんが残っていたのはラッキー!?自分にも覚えがある風景をみてタイムスリップ。置き桶、ビンの飲み物、サウナ、入り口の大きな暖簾に営業時間気にしながら駆け込んでいたあの頃…お手紙の方のおかげで束の間の時間旅行した気分でした。それから今回神社がたくさん出てきたのでまた行ってみようと思います。引き続き良い旅を。

投稿日時:2023年06月11日13:38 | ろっこうおろし

正平さんの職業。今や自転車の旅人、たまに俳優。 時代劇が廃れるの嫌です。

投稿日時:2023年06月10日07:29 | タケヒロシ

正平さんにもなつかしい場所。誰と住んでいた頃なのかを思い出せないという笑 定食やさんはなくなってもお店の方(ご家族)と出会えてよかったですね!お手紙の方も感慨深そう。 アルバイト(?)の時代劇ニュース、見ましたよ! 「呼んでくれ」と言い続けた甲斐がありました。 お手紙もいい感じです。Kくん、広島人なのかなあ?

投稿日時:2023年06月10日05:06 | るる☆

春の旅大阪、京都は私にとってもこころ旅でした。ありがとうございました。 糺の森での会話、時代劇の撮影が始まるとのことですが、ニュースで発表会を見ました。公開される日が待ち遠しいです。 閑話休題、比叡山が見える銭湯の紹介は私にとっても見覚えのあるものでした。その中で読む火野正平さんの声が良く響いて印象的でした。 火野正平さんにとっても青春の日々を辿るこころ旅だった事が伝わって来ました。

投稿日時:2023年06月10日04:56 | みおつくし

私の学生時代も下宿と言えば老夫婦のおうちの二階の部屋を借りるというものでした。今のワンルームマンションではなく他人の家庭にはまり込むような感じでした。お手紙の文面でその頃を思い出してとても懐かしいきがしました。京都は何度訪れてもいいです。

投稿日時:2023年06月10日22:15 | 3月ウサギ

京都ラスト下鴨神社から 朝版では昔、蛍を見た川辺で「これでも媚びを売ってるんです。媚びて生きてるんです。」(笑) とうとゃこでは、ラブラドールと住んでた時は誰とだったっけかなー?とカレーうどんを食べながら頭を垂れていた正平さん(笑) この恋多き男!また、なんで「にしむら」のおばあちゃんに偶然聞くかなぁ!?これも正平さんのもってるところなんだな。銭湯の番台に座れて夢がかなった正平さん(笑)洗い場のエコーがかかる所でお手紙を読みました。K君とぼくも同い年のようです。2年前にお亡くなりになった彼の弔いも含めて、いいこころ旅でした。天国のBSで見れるといいね。次は福井県ですね。よろしくお願いします!

投稿日時:2023年06月10日19:00 | あにき

Kさん、亡くなられて本当に残念です。 ご冥福をお祈りします。 私も、喜代志さん達と同じ年齢なので、 最後に、思い出の風景を拝見しながら、お手紙を拝聴したら、 胸に詰まるものがありました。 乙女座に、ウンモ星、という惑星がありますが、 そこの雲母(きらら)湯で、KさんがBSを観ながら、 念入りにお顔のお手入れをされてるかもしれませんね。 最後に、風鈴の音が流れていましたが、 Kさんが、錫杖を鳴らして、応えられているようでした☆

投稿日時:2023年06月10日12:04 | 60代の秀ちゃん

京都の旅、正平さんのかつての活躍された(勿論今も)仕事場、懐かしい体験談など拝聴いたしました。はや最終日になり名残惜しいような感じですね!根岸さんの学生時代の無二の親友kさんとの出会い、共に過ごした思い出の場所、食堂、雲母湯、正平さんの思い 出の場所、と重ねて見せて頂きました。雲母湯番台で座り(正平さんこれがやりたかったと!)ユーモア満載銭湯で手紙を読み上げ天国のkさんに届くように、と!根岸さんの熱い友情に涙でした。今日も感動頂きました。

投稿日時:2023年06月10日10:39 | てるてる

えぇー、正平さん、ハチに刺されたんですか?私も若い頃刺されたことがありますが、とっても痛くて赤くなり腫れ上がりますよね。お大事に!今週は正平さんの想い出がたくさん出てきて面白くて楽しいです。お若い頃はホームグランド(?_?)の左京区、とうちゃこでは何やら、またまた出てきそう 楽しみでーす。

投稿日時:2023年06月09日12:47 | マンチカン

蜂に刺され腫れがまだ残っている右手の痛々しさにビックリしました。今日はとても有名な下鴨神社。時代劇の撮影地が多い京都、正平さんから教えてもらわないと分からないようなことですね。出演される時代劇がまた楽しみです。昨日のエピソードで自然に表れたカモの行動だと思いました。雲母湯はきらら湯と呼ばれ名称も素敵ですそして正平さんの京都のエピソードも期待しています。

投稿日時:2023年06月09日12:12 | kimiちゃん

いつも楽しく拝見しています。たまたま民放の時代劇の制作発表の写真の中に火野正平さんを見つけました。下鴨神社でのロケの情報と合わせ、もしかしたらこのドラマかなと。私の大大大好きな時代劇ですし、これも楽しみです。正平さん、でも、「こころ旅」は辞めないでくださいね。不安いっぱいの私です。

投稿日時:2023年06月09日10:57 | あずさ

正平さんのゆかりの場所巡りコースで夜版が楽しみにです。本日のネットニュースで正平さんのアルバイトが分かりました!

投稿日時:2023年06月09日10:55 | パイナップル婆さん

今日のこころの風景は一乗寺、雲母湯。娘が学生(京大生ではなく、京都精華大生でした)のとき、一乗寺に下宿していて、銭湯に毎日行っていたらしいです。私は朝版で、娘の下宿に行く途中や、下宿の大家さん留守中に「学生のときにここで下宿してたんですが…」と訪ねてこられた、私ほどの年代の女性を思い出しました。今日のこころの風景は学生の頃、下宿されていた方、お手紙の主さんには、とても懐かしいだろうなあと思います。とうちゃこ、楽しみにしております。

投稿日時:2023年06月09日09:43 | ヤンクマ

雲母湯 何か素敵な名前ですね 今週はオバケの帽子度高かったし 正平さんのこころの風景 いっぱい聞くことできるし 私にとってごきげんな週でした。ハチに刺されたお手て 痛々しいです('_') いろいろあるのが旅ですけど 気を付けてくださいませ。京都最終日 正平さんのいろいろも気になる。とうちゃこお待ちしています(^^)/

投稿日時:2023年06月09日09:16 | norinorimiffy

えっ、ハチに刺された大丈夫、、、ではないですね、私なら熱にうなされます。正平さん何でそんなに強いの。下鴨神社からのスタート、精力的に御活躍オンエアー楽しみにしてます。昔住んでおられた所、健在ですね。白川疎水でチャリオ君止めておられ、なんと友達の家写ってました。今回は正平さんルートで、なにしろホームですものね。「雲母湯」知ってます。もう懐かしいやら嬉しいやら、なんか自分のお手紙読んでもらった気分です。

投稿日時:2023年06月09日08:16 | ちいちゃん

 時代劇バイト、やっぱりまだやってましたね、正平さん(^。^)京阪沿線出町柳駅界隈、学生街で大学時代には私も通った懐しい場所です。下宿も多いこの辺りには、そんなお手紙の銭湯なんかも あったんですよね。 それにしたって、正平さんの大切なこころの風景でもある場所、京都には本当にたくさん!仕事場でもあったんですから当然ではあるのでしょうが、あちこちに住んでおられたんだと、今更ながらビックリ。とうちゃこ版では更に思い出話が聞けるのかな…楽しみです。

投稿日時:2023年06月09日08:04 | こもまま

正平さんの昔話が聞けそう。早くとうちゃこがみた~い(o^^o)

投稿日時:2023年06月09日08:02 | 美奈成の母

車折神社から嵯峨野へのこの日の旅。正平さんのエピソード、、、以前にも、聴いたことがあった気がしますが、現場!を観せて貰って、そのシーンを想像し笑ってしまいました。ご当人は、災難でしたね?正平さんは、芸能界で長く続けられているのですから、「出世」枠ですよ。これも、鴨の恩返しでしょうか?(笑)

投稿日時:2023年06月09日07:29 | REIKO

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