2011年10月13日 (木)またもや雨・・・、でも最後は・・・


昨日は青空が見えていたのに、この日は雨(-_-)

同行スタッフの中に「アメフラシがいるからだ!」と正平さん(笑)

馬路駅にて

 

 

1日目に続き、またもや高い「橋」

浜田マリン大橋です!

 

← 腰がかなり引けている正平さん。

晴れていたら、もっと良く風景が見えて
さらに怖かったかも・・・ щ(゚Д゚щ) 

 

 

 

 

そのあと、浜田の漁港にある食堂でお昼ごはん。

あったか~(*´∀`*)

 

冷えたカラダに、チャンポンがしみます♪

 

 

 

 

 

 

食堂のご主人とは、同い年!

お店のご主人と同い年2ショット

 

同い年で「チーズ」、パチリ。

 

 

 

 

 

 

こころの風景にたどりついた時は、雨もあがりました(^o^)丿

津摩港の夕焼け

 

夕日は見ることができなかったけど、
美しい風景に会うことができました。

明日は島根も最終日。
どんな旅になるのか、乞うご期待!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

こんにちわ、楽しくみております。
火野さんのやんちゃな幼年時代が偲ばれます。火野さんがどんな役者さんか知りませんが、フアンになりました。
輪行で移動するのも楽しみで時刻表の路線図で確認しています。
ただ、列車をすべて電車と言っているのには、少々がっかりです。分からなければ「列車」で総てに通用しますので、列車と呼んでください。
鹿児島まで無事に完走出来ますよう願っています。応援しています。
どの場所も景色も、みんなの心の故郷です。


投稿日時:2011年10月28日 20:17 | 三代澤(みよさわ) 三代子

あのレインブーツだ。
赤と黒が可愛いからずーと気になってました。

投稿日時:2011年10月14日 18:08 | ごっくんごろり

雨の中、突然、火野さんが
歌い始めた森高千里の『雨』がよろしかったです。
また雨のなか、今度はワンコーラスぐらい聴いてみたいので
ぜひぜひ、よろしくお願いします

投稿日時:2011年10月14日 16:53 | ぐりぐり

正平様、スタッフの皆様、お疲れ様です。
暑い日も、風の日も、雨の日も、上り道、下り道(は最高か?)、大変でしょうけど頑張って下さい。
きっと、普段何げない風景が、皆さんの手に掛かると、人に感動与える映像になっているといっても言い過ぎではないと思うのです。
もちろん、そこに投稿者の思い入れがあり、その思いを上手く受け取られる正平さんとスタッフの皆さまの努力があるからでしょう。
これからも、福岡、佐賀、長崎、熊本、鹿児島まで応援します。
素晴らしい番組、期待してます!

投稿日時:2011年10月14日 15:19 | どんちっち

雨の中、風の中、すごい坂、毎日お疲れ様です。
島根には行く機会がないのでとても楽しいです♪
移動中の正平さんの鼻歌が大好きです。
おもわず2年前に出されたCD買っちゃいました。
せくしーなお声に癒されます。
お体に気をつけて!

投稿日時:2011年10月14日 12:06 | 薩摩おごじょ みゆ

夕日と火野さんの「勝負」は夕日に1本!…と言いかけたところで、
画面には、切ないような美しさの遠い空と海が…。

火野さんが「雨降れ、雨降れ」と身体を濡らしながら、身を切らせての見事な技あり、逆転の1本。火野さんの勝ち。

とてもきれいな風景でしたよ。行き着くまでの雨もこの風景を際立たせるための立派な演出者でした。スタッフのあめふらしさんも。

毎日更新されるブログも楽しみに拝見してますが、日本中のサイクリストの方も番組を見てるんですね。火野さんたちが旅の途中で出会ったサイクリストの方々も無事に旅を続けているんでしょうか。


投稿日時:2011年10月14日 08:47 | いぬのなつ

正平様、スタッフの皆様

雨の中、お疲れ様でした。

「この雨では夕陽どころではなくて、
灰色の空のまま暗くなってしまうのではないか」
そう心配しながら見ていましたが、
正平さんとスタッフの皆さん(もちろん「アメフラシさん」も含めて)の熱意が
お天気の神様に通じたのでしょう。


最後のお手紙の場面は、
暮れなずむ小さな港の佇まいと
ささやかな、でも、とてもとても優しい夕焼けの色合いが、
懐かしくて切なくて、
何回も繰り返して見てしまいました。

特に最後のシーン、
パステルグレーに夕焼け色が溶けた海の上を
小さな漁船が沖へ向かっていくところは、
テレビに近寄ってまじまじと見てしまいました。
これも、瞼に残るシーンになりそうです。

お手紙の佐々木さんのイメージは燃えるような夕陽なのでしょうが、
私には、この淡い夕焼けの方が
思春期の息子をどう扱ったらいいか分からなかっただろう佐々木さんのお母様が、
「どうかしたんか?」と、一言かけた優しさに似合うような気がします。


港で聞こえた「家路」のチャイム、
「ピ~イッ」と甲高い鳶の声、
全部全部、とても懐かしい雰囲気でした。


もう、こんなに長くなってしまって・・・
本当はまだまだ書きたいこといっぱいなんです。
森高千里さんじゃなくて、正平さんの「雨」のこととか、
あったかそうなチャンポンのこととか、
「自意識過剰」のこととか。
でも我慢。

正平さんのがんばりを無視したみたいでごめんなさい。
でも、高い橋が現れたからって、すねないで。
すねても、みんな正平さんのこと大好きだから
許しちゃうでしょうけどね。

投稿日時:2011年10月14日 02:35 | ともこ

スタッフにアメフラシがいるそうです。誰でしょうね。
朝の放送(放映?)では道路の蟹を助けていました。春篇(漢字は正しいかな)のどこかでは毛虫を助けていました。
本人はこの番組に出て,「いい人間になりそうで怖い。」そうですが,やさしさに満ち溢れていますね。夕方にも出るかと待っていたら,その場面が出なくて,朝出なかった(と思うが。)アメフラシという発言がありました。
ただ,助けた蟹は「沢蟹」ではなくて,「赤手蟹」だったと思います。今日の歌もよかったな。うまいと思っていたら,CDを出していたそうで,お見逸れしました。歌詞もよく覚えて。
「周布」の地名から,幕末長州藩の家老に周布政之助という人がいたが,周布家はここから出たのかなと,思いながら見ていました。
最後の夕日そのものは見えませんでしたが,あの地平線の明かりは,正平さんの精進を天が認めたか(持ち上げすぎか。),満点に少し欠けただけの夕景でしたよ。 

投稿日時:2011年10月13日 21:28 | 島原どわろ

秋バージョンになって、なんだか感じが変わりましたね。親切な番組になりましたよね。楽しみにしてる人も多いので、こころ使いなさっている感じが伝わります。
正平さんの自由な感じが好きなひとも多いと思いますので、予定がない感じも、なくしてほしくないな〜〜〜〜〜〜なんて思ったり。イロイロ、遠回りして、体調崩さないか心配です。私的にはお便りの主と正平さんのこころの響き合いこそがイチバン見たいところです。
鹿児島まで元気に、無事故でたどり着いて下さい‼

投稿日時:2011年10月13日 21:08 | ばしん・ろー

アメフラシが、スタッフに…雨が降ると毎回言われそうですね?
雨の装いの正平さんも素敵です。
正平さん雨の中高い橋では、悪戦苦闘でした。お疲れ様です。
温かなチャンポン麺、おいしそうでした。
目的地では、雑木のトンネルを抜けた先に素敵な海辺を、見せていただきありがとうございました。
明日は、晴れると良いですね。

投稿日時:2011年10月13日 20:05 | サイトウ カズコ

こころの旅・・・最初は何となく見ていただけでしたが、
今は結構はまってます。

なんたって 火野さんの一言。
今日は「あめふらし」見ながら独り笑ってしまいました。
風雨に負けず・怖いもの無しの火野さんの旅 
明日も期待し楽しみにしています。
 
ガンバレチャチャチャ\(^o^)/

投稿日時:2011年10月13日 19:52 | 神林淳子

浜田マリン大橋を渡る火野さん、へっぴり腰でしたね!(笑)。
雨の中、足元が悪いから、更に怖かったのかもしれませんが、
担当ディレクター様の仰る通り、晴れてた方がもっと怖かったかも?

チャンポン美味しそうでした。
食堂の御主人、1時間しか寝ないってスゴイ!!

火野さんの今日の鼻歌は、森高千里の「雨」。
こころ旅のスペシャル番組の第三回歌謡大賞があるなら、
是非、この歌を入れて欲しいです。

周布駅近くの小さな雑木のトンネル、良い感じでした。
夕陽は見られなくて残念でしたが、
海の上の雲がほんのりピンク掛かって、
その上の空が黄色くて、綺麗でした。

投稿日時:2011年10月13日 19:48 | たーこ

秋編、毎回、いつまで続くんだろう、いつまでも続いてほしいなあと思いつつ、正平さんワールドこころ旅ワールドに癒され見入っています。ほんと、なごみますほっとします。とくに、雨の日編は…。

投稿日時:2011年10月13日 19:45 | ヴォコ

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