2011年10月12日 (水)秋晴れの日本海、サイコ~!


一畑電鉄で輪行していたら、、、遠足に行く地元の元気な小学生たちと遭遇。

↓ 子どもたちにオモチャにされながらも楽しそうな?!正平さん(^^;)

いたずら坊主くん、新旧対決!?

 

 

ここの電車(一畑電鉄)は、チャリオをたたまなくても一緒に乗れました(^o^)丿

チャリオも乗客に?

 

JR出雲市駅で乗り換え。
乗り換えの間の時間で、もちろん名物の出雲そば!をいただく正平さん。

出雲そば、ウマいゾ

 

 

 

 

 

 

 

 

↓ そのあと、琴ケ浜にて。

鳴き砂で有名な琴ケ浜

 

秋晴れの日本海。

サイコ~に気持ち良かったヨ 
\(~o~)/

 

 

 

 

 

お手紙に書かれた仁摩町宅野を散策。
正平さん曰く、「ホント、静かで良いところだナ。」

静かだなあ・・・

宅野を散策

 

 

 

 

 

 

宅野を散策していたら・・・、お手紙の主・ひろみさんが現れてビックリ !!

ひろみさんとパチリ

 

「 ひろみさん、ホントいい町だったよ。
お手紙、ありがとな。」

 

以上ほんわか、のんびりとした島根2日目の旅でした。

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:19:30

応援メッセージ

お手紙の ひろみさんが 突然ひょっこり「写真を撮らせて下さい。」と登場されて あの後 写真撮ったんかしら?と 気になって・・・。
「やさしい火野さんのことだもん 絶対 なんやかんやと言いながらちゃんとしとるで。」
はたして
夫の言ったとおりでした。

投稿日時:2011年10月13日 17:04 | ごっくんごろり

何と言っても
暖かい日差しに包まれた路地を
子供達がパタパタと足音を響かせて走り抜けて行く場面が
印象に残りました。
これぞ日本の古里の風景。

艶々とした黒瓦と白壁、
年月を感じさせる、土蔵の壁や商店の店先の柱も
何かを訴えかけてきます。

しかも、目の前には日本海。
周りには緑豊かな山々。
気心の知れた集落の人々もいるのでしょう。

確かに不便ではあるでしょうが、
そこには便利さに代えられない大切なものがたくさんあるのですよね。

お手紙のひろみさんはそれがちゃんと分かっているから
「子どもにここをふるさとと呼ばせたい」と宣言をし、
「何もない」と言いつつも番組を招いたのでしょう。
「偉いなあ」と思うと同時に羨ましくもあります。


ただ、きれい事では済まされない過疎と高齢化の現実があるので、
このメールも、書くのをだいぶ躊躇してしまいました。
「こころ旅」に、小難しい、厳しい話は持ち込みたくないし
でも、現実に目をつぶって美しさを語るだけでは偽善の気がして・・・・

「こころ旅」は、ほぼずーっと田舎を回ってますから
その問題とは、実はいつも一緒なのです。
正平さんの魅力や、番組の面白さ、景色の美しさで
そんな現実をついつい忘れてしまうだけ。

でも、前向きに考えましょう。
番組自体が「田舎はいいぞ!」って宣伝してくれてるんですよね。
自分がそこへ移住するわけにも行きませんが、
せめて「あそこへ行ってみたい」と思い
それを実現することは出来るかも知れない。


最後になりましたが、チャリオ君へ
「初めて自分の分の乗車賃も払って貰って
おおっぴらに乗れて良かったね。でも、小学生達に圧倒されちゃって
伸び伸びした気分にはなれなかったかな」

何だか近所の子どもに話しかけているおばさんになってしまいました。

投稿日時:2011年10月13日 16:20 | ともこ

一畑電車、懐かしい~
子供達に遊ばれてる^^正平さん、可愛いかったです~
出雲そばも食されて、そして目的地ではお手紙の主さんとも会えていい旅でしたね 今回も。

投稿日時:2011年10月13日 13:58 | うさぴょん

子供たちの声、正平さんの笑顔、静寂な街並み・・・


番組内で事前に作られているのではないからこその画だと思いました。
それにしても、投稿者の『ひろみさん』羨ましい限りです。
偶然にしても出来すぎ!


今週は、山口が撮影場所と知り、心が穏やかではありません・・・
正平さんほどの体力もないので、私のちゃり子を自宅待機させ
追いかけて行きたいくらいです!!

明日から雨模様とのこと、体を冷やさないよう気をつけてくださいね。

投稿日時:2011年10月13日 12:19 | shoママ

朝の出勤前の時間を楽しみにしています。実は火野正平さんってもっと怖い人だと思っていました。誰にも気さくに声を掛けて、キャーと言うおば様達に照れたりして、可愛い。高いトコに怯える顔を見ては、朝から笑っています。
長崎にも行かれることのようですが、以前試走された時に体験されたように、長崎市内はまず無理ですね。特に我が母校の県立長崎南高校は、山の上にあり、三菱重工のドックに落ちる秋の夕日は、涙が出るほど美しい。受験戦争の真っ只中で早朝補習、放課後補習で大変な時でしたが、初恋もあり、素晴らしい恩師にも出合った場所なので、是非、正平さんに行って貰いたいのですが、絶対無理とお手紙出すの諦めました。
こころの旅チームの和気藹々とした雰囲気が伝わってくる番組大好きです。

投稿日時:2011年10月13日 10:37 | 井上久美子

正平さんが,いつかどこかでしゃべっていたように,他人から見たら,何でもない大したことのない風景でも,その人にとっては「こころの風景」なんだと。
すぐそばに,鳥海山がそびえていても,その人は鳥海山に関して一言も言ってない,とか正平さんが紹介していました。
ところが,今回は,最初から投稿したその人が,何にもないところだといっているのに,大胆にもスタッフが選んで,正平さんが出掛けました。
松江を素通りして,大田市なのに石見銀山も見ないし,三瓶山も見ないで。(琴が浜だけ,正平さんが蟹みたいに戯れていましたが。)
そして,便り通りに,本当に何にもないところにやってきました。今,日本の田舎に行けばよくあるように,通りには誰もいない。これなら,うちにもひょっとすると,来てくれるかなと思わせるような景色でした。

といいながら,本当はよかったですよ。黒い石見瓦,重厚な白壁。漆喰の塗ってない素地のままの大きな壁。昔のちょっとした栄華を垣間見せてくれましたよ。お寺か,私有地か知りませんが,丘の中腹からの日本海の眺めも。
 ついでに火曜日の大根島の放送では,教頭先生が見せてくれた八束小学校の古い方の写真がよかった。雪をいただいた聳え立つ伯耆富士と松林。多分昭和の10年代から20年代写真と思いましたが違ったでしょうか。

投稿日時:2011年10月13日 10:36 | 島原どわろ

「まち」がこころの風景っていうのは、こころ旅では初めてのような・・・。
自分の生まれた「まち」、今住んでる「まち」が、いいところなんて、私には正直実感できません。こころがぜいたくなのか、まずしいからなのか・・・。

ガキンチョ達とじゃれあう火野さん。鳴き砂と戯れる火野さん。本日も笑平ワールド、楽しかったです。

チャリオもよろこぶサイクルトレインの一畑電鉄様に拍手喝采です。
(日本全国で普及する日がくればなあ・・・)

投稿日時:2011年10月12日 22:02 | いぬのなつ

何もないところっていうけど、「何も」っていうのは
人が価値や必要性を感じる「施設」や「イベント」、
「物事」であって、本当に必要なものはちゃんとそこにある。

むしろ、多くの人が「何も無い」というところにこそ、
「『何も無いもの』以外のものがすべてある」ということに気づく。
いい町でした。
これからもこの番組を楽しみにしています。

投稿日時:2011年10月12日 21:22 | おかざき

重要なことを忘れていました。
ここ阿武町には無角牛っという牛がいまして
そのイベントが10月16日
道の駅阿武町でありますので
ぜひお越しください
肉のうまみが強くとてもさっぱりしている牛で
とってもうまいです
私もお手伝いで参加しています

投稿日時:2011年10月12日 21:22 | 日本一周中の男

二月から自転車で旅に出てしまっていて・・・
残念ながら放送を見れないでいます。
この前見たのは・・・何カ月も前だと思われます。
私は日本一周海岸線三万キロ走破を目指し走ってます。
来週は山口のようですね。
今山口県阿武町にてバイト中です。もう通りすぎちゃってますかね?
どこかで会えるような気がしたのですが気のせいですねww
空気や風景の違いを五感で、人の温かさ、優しさを心で。
日本の良さをこれからも伝えてください。
自転車で日本を走った人でしかわからないこと
さまざまな人との出会い

放送を見ることはないけれど・・・頑張ってください。
旅へ携帯すら持ってきてないのです・・・
バイト先からの送信です。

投稿日時:2011年10月12日 21:09 | 日本一周中の男

今日も「こころ旅」拝見!
浜の鳴き砂・・・さらさらと・・・
お手紙の方が出られて、びっくり・・・
静かないい町・・・良かった。
有難うございます。

投稿日時:2011年10月12日 21:04 | kimiko

小学生の子おもしろいことしていましたね。
正平さんあそばれてたけけど・・・
子供たちげんきでしたね。
子供たちがかえったら、中がしずかになってしーんとしましたね。その正平さんが乗っていた電車、自転車おりたたまずにできたんですね。じゃまた書きます

投稿日時:2011年10月12日 21:01 | えな

電車の中で子供に良い様にされている火野さん面白かった!!
子供達も面白かった!

琴ヶ浜、細かくて綺麗な砂、綺麗な海、本当に良い浜ですね。
行きたくなりました。

宅野、黒瓦、白壁、土壁、静かな町。
何もないというけれど、町並みが美しいです。
波啼寺から韓島を望む景色も綺麗でした。
本当に良いところですね。

お手紙の主と、あんな風に出会われるのは初めてですね。
案内してもらっても良かったのはないでしょうか?
でも、お手紙を読む時にお互いに照れくさいかな??

エンディングタイトル、今日からススキと赤とんぼに変わりましたね。犬が吠えてたのは、何故??(笑)。

投稿日時:2011年10月12日 19:44 | たーこ

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