2022年07月15日 (金)【北海道】記念すべき1111日目



厚別川の土手
4日目は、
厚別川沿いの土手道から
スタート。




厚別川沿いの土手から

対岸には、札幌市内やドームが
見えます。
2日目に走ったエリアですね。

 

 

 

 

 

日がさしてきた!
2日目、3日目とも天気が悪かったけど、4日目は途中から日がさしてきて、久しぶりの青空に正平さんも大喜び♪

 

 

 

 

昼食はスープカレー
昼食はスープカレー。
中辛を注文の正平さん。
その辛さ、おいしさに
目を丸くしていました!

 

 

 

 

記念にパチリ
お店の方と仲よく記念撮影。
7時からのとうちゃこ版は、
亡き娘さんの思い出の場所をめぐりながら、ご両親が涙、涙で歩いた
錦山天満宮へ・・・

 


<番組デスクからお知らせ・再放送時間変更>

今週7月17日(日)の「北海道の旅」1110日目、1111日
再放送の時間は、下記の通り変更になりました。
お間違えの無いようご注意ください。

7月17日(日)
<BSプレミアム>
午前11:00~11:58 ⇒ 午後 1:00~ 1:58
<BS4K>
午前11:00~11:58 ⇒ 午後10:45~11:43

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

今回は悲しい話でした。

私がこの大学に通ったのは約40年前、
あの陸橋も何回も通り懐かしく拝見しました。

江別の街並みは当時と大きく変わり、
改めて見て驚いております。

投稿日時:2022年07月23日 15:46 | t2

1111日目達成おめでとうございます!テレビでは金色のルビで縁取った字幕でお祝いでしたね!
今日の横木さんの「人生を変えた忘れられない場所」のお手紙に涙を流していました。小生達夫婦も横木さんご夫妻とは違いますが、20年余り前に辛い思いをしました。妻は言葉もなく泣き崩れました。
人生思い通りに行かないと、でも生きていくしかない、なるようにしかならないと運命の中で癒しを求めて生きてきました。
ガラス工房館、錦山天満宮、木の実、四葉のクローバー、鳥のさえずりに横木さんと想いを共有させて頂きました。

投稿日時:2022年07月23日 11:14 | 江尻 衛

涙なしでは見られなかった1111日目。メッセージを投稿しようと思ったら入らなくてまた涙。でも、涙が乾く時間もらえました。夢を追って期待と不安を持ちながら進学した娘さんの気持ち、それを応援して送り出した親の気持ち、その両方に思いを馳せて見ていました。その気持ちが志半ばでついえてしまう悔しさや喪失感は計り知れないものがありますが、映像で見た景色や北海道の風が渡る広い大地を娘さんがどこかで見てくれていればいいな、と思います。素敵な風景をありがとうございました。

投稿日時:2022年07月22日 16:42 | ろっこうおろし

やっと、書き込みが出来ちょううれしい!!♡
心配しました~スタッフの皆さんお疲れさまでーす。記念日1.111回目。遅ばせながらおめでとうございます。 島根県から北海道江別市へ。大学生活を送ろうとしていた、娘さんの将来の夢を持ってこれから
青春を謳歌しようとした矢先。無念でせつなさが
伝わってきます。涙、涙でした。
こころたび。。池田綾子さんの唄こころに染みます。ガラス工芸館。。時計のチクタクと時を進む音こころに染みます。
錦山天満宮。。鳥の鳴き声だけこころに染みます。

投稿日時:2022年07月22日 12:12 | マンチカン

ろうそくが仲良く並んだような1111日目 
遅ればせながら、おめでとうございます!正平さん、スタッフの皆さん、ありがとうございます。

我が家の娘も19歳のときに大病を患い、闘病生活を送りました。他人事とは思えない横木さんのお手紙に、涙が止まりませんでした。頭に落ちてきた木の実、そこに咲いていたクローバーは、「幸せに暮らしてね」と娘さんからのメッセージですよね。絶対に♡

ご病気が見つかりご入院される こころ旅フアンの方には、ゆっくりと療養されて、また、ご一緒に「こころ旅」を楽しめたら嬉しいです。
♡みんな♡みんな♡幸せにな~れ‼
 

投稿日時:2022年07月22日 08:40 | 月のうさぎ

ブログにメッセージを入れられなくて少しやきもきしていましたが
春の旅ラストを前に復活間に合いましたね、よかったです。

1111日目の旅は心に残る回となりました。
年代的にご両親と近い私はお手紙主のお父様の気持ちになっては
切ない気持ちになりました。(ブログにも投稿がありましたね)

言葉数少ない映像だったかと思います、それが全て。

投稿日時:2022年07月22日 05:14 | るる☆

正平さん、スタッフの皆さま、「おはようございます。」で、一日が始められ、嬉しいです!!♥
1111回目の放送は、亡き娘さんの思い出の場所を訪ねるという、辛いものでした。
でも、娘さんとの思い出を胸に、歩き始められた横木さんの意思を感じられました。
きっと、天国から娘さんが見守ってくださっていると思います。がんばってください。

投稿日時:2022年07月22日 03:54 | REIKO

REY・・・Sさん
貴方のコメントをよく読んでいました
手術をしたとのこと・・医学が進んでいますから
最近はよくなります
養生をしてまたこの欄でお目にかかりたいものです
楽しみに待っています
私もこころ旅一家の・・・一員ですから(自認ですが)
こころから応援しています

投稿日時:2022年07月21日 21:46 | さぬきうどん

1111日目の旅、観たよ。
「錦山天満宮とその周辺」
20歳で亡くなった娘さんへのお父さんの思いに
こころ打たれました。
又、お手紙の方が番組放送に対し
感謝の文を書かれていて、ほろっと来ました。

投稿日時:2022年07月21日 21:42 | ももの爺

投稿者さんの横木さん 記念の1111日に手紙拝聴しました、ヒゲも3人の子持ちですお気持ち分かります。取り上げて貰って娘さんも上から見てますよ。ぜひ将来お会いしたら褒めて上げて下さい。宜しくお願いいたします。

投稿日時:2022年07月21日 20:54 | 吹田のヒゲ

みんな失った物を抱えて生きていくのでしょうね。
「陸橋を吹き抜け、かけた風ひとつ
    木の実に宿る、時かけの夢」
良かったですね、間に合って。手が震えてます。

投稿日時:2022年07月21日 20:43 | ちいちゃん

北海道4日目は、江別市。
横木雅己さんのお手紙は、「錦山天満宮と、その周辺」。
娘さんの、始まるはずだった学園での暮らしを、想像しながらたどる旅でした。

ランチ処でのスープカレーは、きっと娘さんも好きになる味のような気がしました。

雅己さんの記述に忠実に、正平さんは進みます。
お手紙の通り、学校は陸橋の先に。
女学生さんの背中に託し――雅己さんの娘さんの姿を、私たちも見送りました。
ガラス工芸館では……アパートに残されたレシートをたどる、ご両親のお姿が浮かびました。

亡き人は、天上での思いを、なんとかして地上の愛する人にシグナルにして送ろうとするのだそうです。
木の実は、四つ葉のクローバーを指して落ちました。
「わたしは今、幸せ」
娘さんの声が聞こえた気がしました。

「あの場所に必ず帰る」。
正平さんとともに、娘さんも一緒。
みんなで還った、とうちゃこでした。

投稿日時:2022年07月21日 19:25 | 川崎ジンジャーエール

人生の営みで、自分よりも若い人が亡くなることが切ないですが、ましてや育てた子どもに先立たれるのが一番切ないことです。
お手紙の主に幸あれ。

投稿日時:2022年07月21日 19:07 | タケヒロシ

ずっとこの日のメッセージ 書きたかったんです。
ちょっと前から 1111日目は 北海道だなと思っていましたが
いざ その日になると失念(*_*)
正平さんに言われて初めて気づきました。
改めて すごい記録だと思うけれど
そんな日も さりげなく過ぎていく こころ旅が好きです。

正平さんがお手紙にいざなわれて訪れた場所も
月曜版で紹介された場所も
番組では紹介されなかった場所も
お手紙にたくされた たくさんのこころ。
どれも かけがえがない。。。
こころ旅 ずっとずっと 応援しています。

投稿日時:2022年07月21日 17:43 | norinorimiffy

コロナ急拡大の中☆ギリギリのタイミングでの北海道の旅☆☆完走に向かうチームの気迫と決意にウルッ…★

投稿日時:2022年07月15日 13:21 | モリユキ

1111日 おめでとうございます。  この記念の日に、自分の手紙を取り上げて頂きありがとうございます。 朝の放送後、沢山のメッセージを、知り合いから頂きました。本当にありがとうございます。娘は、20年間の人生でしたが、濃厚な生活を送っていたんだなあー と 改めて感じています。夫婦で、将来会える事があったら、ほめてあげたいと思います。  みなさんのメッセージを頂き、本当にありがとうございます。

投稿日時:2022年07月15日 13:16 | 横木

1111日達成おめでとうございます。
今日の江別市の思い出のお手紙,涙しながら拝聴しました。
遠く離れた北海道へ進学したお嬢さんの闘病生活,若くしての旅立ち,本当に切ないです。
絶対,とうちゃこ版見ます。
横木さん,お嬢さんとの思い出,共有させてください。

投稿日時:2022年07月15日 11:54 | いわっち

1111日!おめでとうございます!
我らの正平さん~!
これからも益々お体にご留意され何時までも正平さんの姿を見せて頂けたらと願うばかりです。

投稿日時:2022年07月15日 10:50 | kimiちゃん

11年間1111日達成おめでとうさん。江別市の思い出は親御さんの心情が入ってますね。子が親より先に行くのは悔しいでしょう。ヒゲが同じ立場であればどのように振る舞うかと問いますよ。自分には出来そうもないですから。天満宮近くで採取した四つ葉クローバーと木の実は大事&宝物です。
スープカレーですか、ヒゲは食べた事ないよー、熱々でご飯をスープに浸し食べるとウメエえーど!とニッコリ。この顔が味があり、何とも言えないなーショウヘイ殿よ。

投稿日時:2022年07月15日 10:11 | 吹田のヒゲ

キリがいいのか悪いのか、でも1が四つも並んでいて一つ一つの積み重ねがあったことを思うと、やっぱりスペシャルな記念日ですね、正平さんはもちろん、スタッフの皆さんもこんなに走ってくださってありがとうございます。
さて横木さんのお便りは、文章のあちこちの表現が切なくて、また涙じわりの朝でした。遠く出雲から北海道への新しい暮らし、小さな恋、未来… 。 『親の手の届かないところで、』からの3行は、これまでの子どもの成長を思い、愛おしく大切な若い命を見送らざるを得なかった、親御さんの悔しさがあふれかえるようです。
お嬢さんの思い出を辿る旅、こころ静かにとうちゃこを拝見したいと思います。

投稿日時:2022年07月15日 10:06 | pon

ジャジャーン!祝1111日目。のテロップが控えめで可愛いです。そりゃあ記念になりますよ。1が4つでめでたい!
今朝のお手紙は二十歳で早逝した娘さんが北海道での学生生活を駆け抜けた思い出です。短い期間にも思い出の場所はあって、娘さん亡きあとご両親がたどった天満宮やガラス工芸館へ向かう正平さん。途中タクシー乗車で安全に行きましょう。
お天気も良くなってきたので北の大地の爽やかな雰囲気が感じられます。スープカレーのランチ。辛いと正平さんが言うとはかなりスパイシーだったのですね。
ではとうちゃこで娘さんの歩いた散歩道拝見いたします。

投稿日時:2022年07月15日 09:34 | ゆきぱん

娘さんは故郷から遠い江別市の学校に、たくさんの夢を抱えて向かわれたのですね。雄大な大地の緑の空気の中を歩きながら、これから過ごす日々をあれやこれやと空想してはそれを文字に残して。きっとその時間は想像できないくらいとても幸せで、娘さんはその気持ちをご両親に話しかけていたのかもしれませんね(*´-`)江別へ送り出してくれたご両親の深い愛情に包まれて育った娘さんが踏み出した大きな一歩。ご両親は娘さんが江別に向かわれた時に沢山沢山心配されたでしょう。それでも送り出したのは娘さんへの大きな信頼と愛情があったからだと思います。娘を持つ同じ親として我が身をふり返れば恥ずかしい限りです。今夜はきっとお二人でとうちゃこをご覧になり、正平さんがたどり着いた娘さんの時間を一緒に過ごされるのでしょう。お邪魔にならぬよう、私も心静かに娘さんの道を歩きたいと思います。合掌。

投稿日時:2022年07月15日 09:15 | ぽんぽこ

祝1111日目‼︎本当に日々「継続は力なり」と思いながら拝見させていただいてます。
雨上がる。札幌ドームが見える丘陵で読まれた横木さんのお便りのなんと悲しいこと、残念なこと。娘を持つ親として途中から鼻水も流れるほど涙して拝聴しました。遠い出雲の地を離れ北海道での新生活をどんなに楽しみにしてらしたか。亡くなった後に見つけた娘さんの書き込みにきっと崩れんばかりに悲しみが溢れたことでしょう。お便りの中から立ち上がるように景色が浮かぶほど横木さんの脳裏には娘さんが暮らしただろう街並みが刷り込まれていらっしゃる。ただただ悲しい。今夜はそれを念頭にしっかり拝見させていただきます。
歳を重ねコロナの世界に変わりわざわざ出かけることがなくなって正平さんが美味しそうに食される場面を見るのが一番楽しみ。スープカレーって美味しいんだ、正平さんの目が証拠。

投稿日時:2022年07月15日 08:27 | GUREKO

㊗️ 1111日目 めでたい日のお手紙、20歳で亡くなられた娘さんの話し。切なさで胸を締めつけられた。島根県から北海道の学校へって、はじからはじへみたいで凄い。  
「直線長い北海道、行っても行ってもある〜」頑張れ、正平さーん‼️

投稿日時:2022年07月15日 08:20 | 美奈成の母

あれから、八年お手製のバンダナは今暖簾に姿を変え風に揺れています。
木の実をそっと両手に包んでとうちゃこを待ちます。
スープカレーで気持ちを切り替えたいのですが.....

投稿日時:2022年07月15日 08:14 | ちいちゃん

おめでとう、シーズン12春の記念すべき第1111回放送!退職したら正平さんが訪ねた全国各地を訪ねてみたいものです。そして、登場した数々の人物とお手紙の風景を思い出しながら、余暇を過ごしたいと思っておりましたが、・・・。がんが見つかり緊急手術、何とか頑張って、シーズン12秋のこころ旅へ思い出の風景をお便りするのが精一杯になってしまいました。どうか、この先、元気で番組の長寿を祈念しております。
応援メッセージはこれで終了します。BS契約は継続します。

投稿日時:2022年07月15日 08:12 | REYNOLDS

1111!ゾロ目の記念日おめでとうございます!こいつぁー朝から縁起がいいや〜♪なのにツレナイ正平さん。これも通過点と言わんばかりのクールな塩対応も頼もしく見えます!
一方で胸がつまるお手紙にはぎゅっとこころ寄り添わせるホットな正平さん。こんな対応が投稿者さまにはどんなに嬉しいことか。感情移入してホロリ、、、
あ!今日はコーラじゃない!カレー屋さんだからラッシーだ〜♪衣装さんハラハラの組合せ。正平さんの胸元につい目が行きます笑。
娘さんの面影浮かぶとうちゃこ。若き命を偲びながら私も一緒に散策します!

投稿日時:2022年07月15日 08:06 | おかか

 今日は、晴れた?!祝1111日目〜\(^o^)/
 ですがあっさり、正平さんに肩透かしされ…そんな直後の哀しいお手紙。
 志半ば、娘ざかりの大切な娘さんを亡くしたやり切れない御両親のお気持ちが、同じ年頃の娘を持つ身としては…でも決して、亡くしてみないと分かるはずはないけれど…お手紙の文面に溢れており、ついつい胸にグッと迫るものがありました。
 亡き娘さんの足跡と思いを辿る旅。
 美味しそうな本場のスパイシーなスープカレーに、鼻を想像でくすぐられ、朝から目を奪われながらも、とうちゃこ版、今から泣いてしまいそうな予感。
 同じく娘さんの親である正平さんと共に、辿りましょう。

投稿日時:2022年07月15日 08:06 | こもまま

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