2022年04月26日 (火)【滋賀】強風のなか、湖畔のキャンプ場を目指す



水のきれいな針江からスタート
水がきれいな針江が、
この日のスタート地。

 


高島名物とんちゃん焼き をいただく
昼食は高島名物の
「とんちゃん焼き」
タレで味付けした鶏肉を
焼いたもの。

 

 




ビフォーは、にしんそば
実はとんちゃん焼きの前に
にしんそばも頂きました。

 

 

 

 

 

キャンプ場や浜が点在
琵琶湖沿いには
休憩できる浜やキャンプ場が
点在。

 

 

 

 

ホワイトシェパードを初めて見たそうな
グランピングに来ていた
ホワイト・スイス・シェパード・ドッグの子犬。
「初めて見た!」と
うれしそうな正平さん

 


 

 

白ひげキャンプ場は・・・
吉川さんが社内のアイドルRさんと結婚するきっかけとなった
白ひげキャンプ場は・・・
今夜7時からの『とうちゃこ版』
でお楽しみください!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

         (・´ω`・)『今日は!』
 正平サン、スタッフの皆様、、G・Wは いかがお過ごしなのでしょうか。 
 雨上がりの木々の緑が 風にゆれて 眩しいくらい。  良い気分です。
 
 ハツラツ・イケイケの頃、アイドルRさんをも射止めた 吉川様からのお手紙。
…5日連続の向かい風は 坂よりキツいけれど、微笑みを絶さない正平サン 
 
…お手紙読んで  「かってにしなはれ。」(笑)
 ワタシはRの名前が気になり、、ラン(コ)?リョウコ?リエ(コ)?ルミコ?レイコ?…ロ?;ロ?
 ……予想外の 湖の水の透明感に ハッといたしました。

投稿日時:2022年04月30日 14:58 | 敦子

今日のとうちゃこ地、白ひげキャンプ場、正平さんも琵琶湖水面がこんなに蒼く美しいのはあまりないと云われくらい美しく眩いでした。吉川さんご夫妻を祝福しているようでした❣遠方の松林とのコントラスト最高でした。道中の風景安曇川の川辺に群がる鳥たちの様子など、映像担当の方に感謝しています。
吉川さんRさん(奥様)相棒の方の3人の写真、相棒の方は(俺は酒の肴だったのかな❓笑い)後でほくそ笑んでおられたのかな?
正平さん,めでたし、めでたし長生きして下さい。で締めくくられました。ほのぼのとした「こころ旅」でした。

投稿日時:2022年04月27日 16:04 | 江尻 衛

お手紙投稿から1年遅れのこころ旅で、ちょうど金婚式の年。おめでとうございます。
正平さんは、強風で苦労のとうちゃこでしたが、Rさんは8月に行かれたので、日影少なく暑かったとうちゃこだったのでは?携帯電話の無い時代の偶然でもなく、奇遇でもない以心伝心のめぐり逢いですね。
Rさんは、キャンプ場から針江に帰られたそうですが、お母様のご実家の方(おじいちゃん?おばあちゃん?)が帰りを心配されたのではないかと想像しています。
正平さん、Rさん役のこころ旅、お疲れ様でした。

投稿日時:2022年04月27日 14:50 | ヤンクマ

小生吉川さんより八歳ばかり若いのですが、あの頃の若者はみんな学生運動に夢破れて三無主義・・・。
みんな「ヒッピ-もどき」でフォークソング・長髪・ベルボトムジ-ンズで装っていましたっけ。
ワタクシなんかは「体制に組み込まれ」た訳でもないのですが大学三年生のとき卒業後の就職を考え、愛知県安城の種鶏センタ-で研修を受けたのち滋賀県の草津の友人宅を訪ねて翌日は琵琶湖の東岸の白ひげとはべつのキャンプ場に行きました。あれは昭和四十七年の八月で吉川さんがRさんと逢って二年目の夏のことでした。今の自分の見映えは完全に爺さんになってしまいましたがあの頃は青春まっただ中、吉川さん、あの写真の「超奥手」の可愛らしい奥さまを大切になさってください。「口うるさいばぁさん」なんて言わないで。

投稿日時:2022年04月27日 10:54 | 北海道の臨床検査技師 久恒サトシ

ヒッピー・長髪(ロン毛なんて言葉はなかった)・擦り切れたGパン・ギター・・・懐かしく思いました。
Rさん(ルリ子さん?)のミニスカートに白のハイソックス。70年代ですねェ。
我が家にも、ミニスカート・白いハイソックスで入り込み、そのまま50年も居座っている女性がいます。来年、金婚式です。
それにしても、あの当時の道路事情の中を15kmの距離を自転車で駆け付けたRさん。吉川さんはRさんにとって随分に気になる人だったのでしょう。
70年代の青春に乾杯!。

投稿日時:2022年04月27日 10:05 | 皐月桔梗

4月27日 遠方凝視 とても懐かしいです。私たちの学校でも必ず行間休みに遠くを見つめる。やっていました。全校生徒全部が外に出て遠くの建物を見ていました。私は千葉の学校ですが全国でやっていたのかなぁ?と思いました。40年以上前の事ですが…。投稿の方と同じでメガネをかけていますが…。効果はどうだったかな…。と思います。

投稿日時:2022年04月27日 09:27 | アメジストスイトピー

吉川さんご夫婦の始まりの物語、当初からRさんも満更でも無かったのだろうな〜と、そしてだんだんと吉川さんの魅力に惹かれていって、今に至っておられるのですね。永く連れ添ってこられたのも、高嶺の花と諦めず、ちょっとした勇気があったからこそと、ご縁の不思議を思いました。
山頂にはまだ雪が残るも、鳥や草花は春の様子。朝版で、一人静かに湖を眺めてらした女性のゆったりとした風情に、また、とうちゃこラストのキャンプ場からの風景に、春の琵琶湖のおおらかさを感じました。遥かに広がる湖は、なんでも受け止めてくれそうですね。

投稿日時:2022年04月27日 08:13 | pon

4月27日 遠方凝視 とても懐かしいです。私たちの学校でも必ず行間休みに遠くを見つめる。やっていました。全校生徒全部が外に出て遠くの建物を見ていました。私は千葉の学校ですが全国でやっていたのかなぁ?と思いました。40年以上前の事ですが…。投稿の方と同じでメガネをかけていますが…。効果はどうだったかな…。と思います。

投稿日時:2022年04月27日 08:11 | アメジストスイトピー

正平さんより年上の方からのお手紙。
かなり流行に敏感な方だったのですね?

琵琶湖は大きいなーと思いました。
いつもの色も見てみたいですね、今日は海と同じ色。

交通量の多い道、自転車だと怖いですねー。
Rさんはどのルートで来たのでしょうか。

何が決めてだったのでしょうね、Rさん??☆

投稿日時:2022年04月27日 05:17 | るる☆

「正平さん、スタッフのみなさま、おはようございす。」
火曜日とうちゃこ版、見られませんでした。
多分、大雨のせいで、途中で受信出来なくて。
土日版を待ちます。
お手紙は、少し先輩からー
♪そんな時代もあったねと♪高度経済成長期、なんだか浮かれていました。
憧れのRさんとめでたく結ばれて、本当は幸せと思われているんでしょうね?
湖畔でのんびりされていた女性、穏やかな笑顔の方でした。

投稿日時:2022年04月27日 04:45 | REIKO

滋賀県の初日は、高島市。
吉川貴志さんのお手紙は「白ひげキャンプ場」。
朝版から笑わせてくださいました。

「ヒッピー気取りで、旅に出た」と貴志さん。
当時の言葉なら、「しょってら~」という感じです。
クルマには《blue sky & clear water》と標語。
「青い空」は、琵琶湖の空。
「清らかな水」とは、生水の郷。
まさに、Rさんにプロポーズしに来たような旅でした。

とうちゃこしたキャンプ場。
――男2人に、女性連れのキャンパーの姿も。
きっと、親友Sさんがいなかったら、Rさんも来にくかったことでしょう。
実家そばまで来てくれた貴志さん。
聡明なRさんは、袖にはできません。
携帯もない時代。
さっそうと自転車で登場したようで、どこかでソワソワしながら、待っていてくれたのでしょう。

「現在、口うるさいばあさんになってはいるが…」
こんな老後がうらやましい、とうちゃこでした。

投稿日時:2022年04月27日 03:16 | 川崎ジンジャーエール

琵琶湖は、いつ見ても大きい。海ですなぁ。
正平さんが昼食に食した鶏肉。
鶏肉と言えば、奄美大島名物の鶏飯。芋たこなんきんで正平さん演じる昭一は、奄美大島出身。まだ登場せずで、そのお姿が待ち遠しい。
会社のアイドルRさん。半世紀以上経ってもお手紙の主のアイドル。いいですなぁ。

投稿日時:2022年04月26日 21:59 | タケヒロシ

近江路初日とうちゃこ版観たよ。
出発地のポストは現役ですかね?懐かしいですね~。
途中の川に鳶・鷺・鵜(?)が群れを成して魚を狙っている画に驚きました。このような有様は観たことが無いです。一寸壮観ですね。川が豊かだと云う事ですね。
風が強いようで、クルーも正チャンも苦労したようです。マイクが拾う風の音が良く表しています。風は息をするのでペースが乱されるんですよね~。ひょっとしてRさんも苦労したのかもネ。
キャンプ地から見る琵琶湖は流石に日本一の広さを感じさせますね。
当時から比べれば、今のキャンプ地の趣はかなり変わっているんではないでしょうか。傍の国道を走る車の音は、当時は今程では無かっただろうと想像してます。

投稿日時:2022年04月26日 21:06 | 宇即斎

今週は大好きな滋賀県でテンションもあがります
美しい琵琶湖の風景に癒やされました
特にラストの白い砂浜と正平さんも言ってた青い湖
なんと美しいんでしょう
出発地の針江生水の郷の水綺麗でした
琵琶湖沿いの広場でひとりまったりしていた方の場所
良い所ですね、穴場って言ってましたね
放送にずっと目が釘付けでした
そしてまるで自分で走っている気分になりました
明日の東近江も楽しみです

投稿日時:2022年04月26日 20:18 | たまにポタリング

青くみえる琵琶湖の湖畔に大きな松が林立している素敵な環境の白ひげキャンプ場。
キャンプ場まで遠く感じましたが、きっとRさんも貴志さんが気になられていたから会いにこられたのでしょうね~
貴志さんの笑顔いっぱいで幸せそうな写真がとっても微笑ましく見せてもらいました。

投稿日時:2022年04月26日 20:14 | kimiちゃん

1076日目の旅、朝版だけ観れたよ。
「琵琶湖畔白ひげキャンプ場」
昼食で高島名物・とんちゃん焼きと炊き込みご飯などを
食べる前に、にしんそばも食べていたのをブログで知りました。
日頃、少食の火野さんは残しますよね。
ヒッピースタイルで旅したお手紙の方と
結ばれたRさん(今は口うるさい)と
来年、金婚式という明るい話題ですが
お手紙の時期からすると
今年になりますね。おめでとうございます。
白いわんちゃんは今日の旅でしたか。
荒天で観れなかったとうちゃこ版は土曜日に観ます。

投稿日時:2022年04月26日 20:12 | ももの爺

生活エリアの私たちといえ、国道161怖かったのでは、凄いスピードで車が通過しますもの。景色もよいだけについ踏み込んでしまいます。
白髭ビーチは時代劇でも東海道に成ってます。(昔から)半世紀たっても変わってないのではないでしょうか。2014年以来のお越しですね。

投稿日時:2022年04月26日 19:56 | ちいちゃん

同封されてたお写真を見ちゃって正平さんの推察を聞いたからキャンプ場で待ち焦がれる吉川さんと夏の暑い中を15kmもの距離をペダルを漕ぐRさんの奮闘ぶりがまるで私には映画のように浮かんでました。50年も昔にこの整備されたルートがあったのかな・・・?もしかしたら地道をガタガタ漕いで行ったのかも。今夜はお二人で当時を思い出して「いもたこなんきん」みたいに夜通し語り合うのかも。たしか琵琶湖に流れ込む川は400以上だったと思う。安曇川の堰に集まった数々の水鳥の光景は初めて見ました。こういうのがこころ旅の魅力です。なんでも興味を持ってスルーしない正平さんの好奇心のおかげだと有難く思います。70歳になってから向かい風と戦う脚力がドンドン落ちていくのを実感してます。歳上の正平さんが弱音を吐きつつ踏破して行く姿にキュンキュンしてますよ〜。

投稿日時:2022年04月26日 19:51 | GUREKO

今日の監督は、ねえさん
◉◞౪◟◉はん、強風おつかれさんでした
超おくてが、口うるさいばあさんに、
そんな彼女に誰がしはった?
おっと、えらいすんまへん ヽ(*^ω^*)ノ 

投稿日時:2022年04月26日 19:34 | チャリンコチエコ

近江路初日、琵琶湖西岸の地は水の綺麗な所が多いですよね。
『ヒッピースタイル』とは懐かしい言葉を久しぶりに聞きました!
アタシも一時期は憧れましたが、憧れだけで終わりましたがネ。
吉川さんと同世代の人間としては、当時の意気込み(?)に凄く共感を覚えますヨ。
正チャンの【何ちゅう手紙やコレ、どうでもエエワ!】とのコメントには笑えた~!クルーも同じと見えて笑い声が漏れてましたネ。
何処の夫婦でも歳を経ると、可愛かった嫁さんが【口うるさい婆さんに成る】のは必然ですヨ~! でも、金婚式を迎えられるとの事、円満で何よりです。
昼食で「とんちゃん焼き」の前に「にしん蕎麦」を食べたとか、正チャン、食い過ぎですよ~!
マア、この後に40km位のバイクランをすれば別ですがネ~。

投稿日時:2022年04月26日 16:10 | 宇即斎

湖西から見る琵琶湖は美しいですが、風が強くて、電車もよく休みます。天気はいいのに、自転車運転大変そう、とうちゃこハラハラしながら見ます。

投稿日時:2022年04月26日 13:34 | 幸代ママ

朝版拝見しました。針江生水の郷(滋賀県高島市)池のある庭園、水車があるところからのスタート。正平さん流石この土地に詳しい、この水はあの山から来ていると、おっしゃっておられました。道中の琵琶湖畔の風景、琵琶湖良かですね!(小生は車窓からみただけでした)食事風景正平さん満足の様子何よりでした。(健康の証拠)琵琶湖畔で休んでおられたご婦人との会話和みました。手紙の主様、吉川さんの恋も成就されめでたく金婚式を迎えられたとのことお祝い申し上げます。琵琶湖周航の歌の2番目に(松は緑に 砂白き 雄松の里の おとめ子は 赤い椿の 森かげに はかない恋に 泣くとかや)とありますが、吉川さんは恋が実を結び、ハッピーエンドとなりました。人とのちょっとした出会いが人生を変えること、本当に人生は不思議、この歳になっても思っています。
琵琶湖湖を走る正平さん格好良く懐かしそうでした。感動頂きました。

投稿日時:2022年04月26日 13:10 | 江尻 衛

大好きな正平さん♡スタッフの皆さん、こんにちは(*^^*) お久しぶりです。

待ちに待った春の旅が始まった♪♪と思ったら、もう4県め!! 早いなぁ!!!

正平さん、腰は大丈夫ですか?手を合わせたご利益が有るといいですね。お大事に。

今朝の手紙は、びっくり!!!と笑いが 同時におしよせて来ましたよ♪♬ 吉川さん、持ってますね〜♪♬
社内のアイドルとゴ−ルインなんて♡♡ Rさんもその気が無ければ、キャンプ場には来なかったでしょうしね(笑)

私事ですが、1月に(左目の)白内障の手術をして……最近やっと、正平さんのお顔他が見やすくなりました。まだまだ全てにしっかりピントが合わず、不自由な生活ですが、今まで以上に 私にとって「こころ旅(&正平さん)」が生きる活力となりました。
正平さん、スタッフの皆さま、どうぞお身体に気をつけて頑張って下さい♡♡

投稿日時:2022年04月26日 12:29 | 夢辰(ゆめたつ)

まるで私の青春時代の再現かなと思えるお便り。
スマホも携帯もポケベルも無い時代。待ち合わせ場所にバス電車を乗り継ぎ時間に間に合わない焦る気持ち。強烈に蘇る。とうちゃこ待ってます。

投稿日時:2022年04月26日 11:45 | kawaseme

26日朝晩は水車脇からスタート 何処?高島市の湖西でした。本日は15㎞目指すは白髭神社のキャンプ場 1970の8月23日仲間と面白い事をしてたんだ

投稿日時:2022年04月26日 11:33 | 吹田のヒゲ

針江生水の郷、水車が清らかな水をまとっています。姉さん監督の声がする!
良いですね〜水路を背景にお手紙よむ。青春ドラマの展開のような内容です。
Rは妻となり今では口うるさい婆さんに・。なんと失礼な!と。ツッコミました。アイドルを妻にできたのに(あっ照れで、謙遜されたのでしょう)
ランチは高島名物、美味しそう!なのに、食欲ないのかな? ブログ情報で、にしんそばも食べたとか。そりゃあ とんちゃん定食持て余しちゃいますね。
琵琶湖からのぞむ向こう側の伊吹山にはわずかに残雪が。穴場の浜辺で交わす会話があったかい雰囲気です。 白ひげキャンプ場の景色楽しみです。

投稿日時:2022年04月26日 11:25 | ゆきぱん

社内の憧れの女性を奥様に!
お手紙が小説のようで、とっても面白く聴かせてもらいました。
海にしか見えない大きな琵琶湖とロマンあふれる想い出のストーリー。
素敵!
今日はビュービューと響く風が大変です。
比良山系と水路には溢れるようなたっぷりの水。
あと少しで満開に近づいている可愛い桜の木。
自然の素晴らしさに心もスーッとするようです。
とうちゃこの風景も楽しみにしています。

投稿日時:2022年04月26日 11:19 | kimiちゃん

高島!針江!まさか??去年のお手紙、嘘??ヒッピーさんに、あアーぁ、があん。そうは問屋が卸しませんよね。
この日凄く快晴で琵琶湖きらきらでしたでしょ。湖畔の穴場いいですよ、お手紙でかいたおりに通りました。もう少しすると桜満開、このあたりは遅めなのです。抜け道をくねくね、眼下に湖が見えてくると「お待たせ致しました。強風登場!!」
白髭さんでしたか、車で17.8分です
今雨が降り始めました、私のこころ模様。

投稿日時:2022年04月26日 10:34 | ちいちゃん

あれ?食欲がないのかしら。。。とちょっと心配。。。
その前ににしんそば食べておられたんですね。
コロナ禍で 予約のお店で食べられることが増えましたが
いつも素敵なランチで 私もご一緒しているみたいで
うれしい( *´艸`)

何だか ドラマみたいなお手紙で
思わず引き込まれ 正平さんの感想に吹き出し(≧▽≦)
何となく ほのぼの~
とうちゃこ 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2022年04月26日 09:31 | norinorimiffy

水の綺麗な高島からの始まり。今日の正平さんのキャップには渋い扇子の模様。寸時に25年くらい前に夫と余呉湖で一泊後に高島へ回りテレビで見た扇子屋さんに寄って気に入りを買って帰り、後に夫とドイツ旅行した折に無くしてしまったことを思い出した。扇子作りでも有名です。吉川さんの時代考証が良く分かる。携帯もスマホもない時代。キャンプ場でうまく出会えたのは縁の始まりでしたね。今日のルートが15kmのテロップにRさんも気持ちが無ければ行かなかっただろうと推察しました。無事に金婚式を迎える頃にこうして改めて当時の胸の高鳴りを披露できてお幸せだと思いました。(白ひげ)キャンプ場は白髭神社の近くでしょうか?琵琶湖の中にある鳥居は有名です。1人「此処は穴場です」と休んでらした方の表情がとっても穏やかで良いな〜って思いました。今夜の出会いも楽しみです。

投稿日時:2022年04月26日 08:29 | GUREKO

 1076日目 朝版拝見しました。
吉川さんの青春の思い出に、微笑ましく耳を傾けていました。
憧れのRさん、今では口うるさいおばあちゃまになられて、一緒に人生を歩まれておられるとのこと。お二人の、幸せそうな風景が目に浮かぶようで、ほのぼのとしました。
残雪の山々、大きな雲、田園風景、湖畔の風景。のんびりとした風景に癒やされました。
しかしながら、何やら とうちゃこ版では、強風の中の走行…。
どんな様子になるのかしら…。心配しながらも楽しみにしています。

投稿日時:2022年04月26日 08:27 | 月のうさぎ

今日の吉川さんのお手紙.「うふふ」って思いながら聞きました。そう言う事あるんですね!どういうとうちゃこの場所なのか、楽しみ〜(^.^) ランチは美味しそうなセット。お蕎麦も味わったという事で、よきよきです。正平さんが少しでも楽な様に、春の旅がんばって〜❤️

投稿日時:2022年04月26日 08:12 | 美奈成の母

新聞の見出しは「恋する琵琶湖」「琵琶湖大作戦」
ん?なになに?これには朝からちむどんどん♡
予想通り楽しい引き込まれるお手紙はまるでハッピーエンドのロードムービー!
ストーリーのある歯切れのよい文章に正平さんの読みくちは講談師のような調子よさ。
うーん、いいお手紙ですね~。
琵琶湖キラキラ、自転車日和♪
え?風?あんれまぁー!正平さんがんばってーー!

投稿日時:2022年04月26日 08:07 | おかか

 陽気が戻り、桜満開、春爛漫、腰の具合もいい感じの様子で、気分アゲアゲ〜の正平さん!気候によっても左右される腰痛、まずはちょっと安心かな…(^。^)かつての元祖“ビワイチ少年”と琵琶湖と伊吹山、醒井…と、昨日の月曜朝版からワクワクしている滋賀県!
 今朝は青春時代、高島市の湖畔の白ひげキャンプ場がこころの風景…なんだか文語調の?!ユニークお手紙(о´∀`о)
 初日は『琵琶湖に出たーっ!』と思ったら、風が冷たく強め(^^;)頑張ってね、正平さん!とうちゃこ版も楽しみで〜す。
 
 
 

投稿日時:2022年04月26日 08:05 | こもまま

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