2022年04月21日 (木)【京都】どっちに向かっても向かい風だ~?!



上林城本丸跡からスタート
上林川沿いに広がる口上林、中上林、奥上林の3つの地域の上林地区。
その奥上林にある上林城本丸跡がきょうのスタートです。
そこからの眺めに・・・
「川に沿ってお家と田んぼが続いてる、お殿様もこの眺めを見てたな」と正平さん。



上林街道をゆく
府道1号線。上林街道は古くからの交通の要衝、合掌づくりのようなトタンぶきの民家が並ぶ中、向かい風を受けて進みます。

 

 





ぼやきつつも笑顔の正平さん
「京都へ来て毎日向かい風だ!
やってくれるゼ、風君!」
ボヤきながらもなぜか笑顔の正平さん??

 

 

 

 

こんぴらさまの看板を発見
道の傍らに、5年前これをたどって訪ねた「こんぴらさま」の看板が。
たつたのこんぴらさまは、武吉、佃、忠の3地区の講元の家が毎年輪番で自宅にご神体をおまつりする伝統的な行事です。

 

 

 

街道を離れ、上林川沿いの集落へ・・・

地元の方から、こんぴらさまの行事の話を聞く
5年前の訪問を覚えていてくれた地元の方によると、
こころ旅が訪れた年を最後に「各地区の家が持ち回りでご神体をおまつりする行事はなくなった」と知らされ、正平さん「俺たちが最後、貴重な時に来たんだ」。

 

 

 

夫婦げんか勃発??
十倉地区に入り、昼食をいただいたすし屋のご夫婦に道を尋ねると・・・夫婦ゲンカ勃発!?
葵さんに元気をくれた風景は・・・
今夜7時からの『とうちゃこ版』で!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

京都府3日目は、綾部市。

安達葵さんのお手紙は、3行。
まず、「毎朝、見に行く」というのが、ステキですネ。
後ろ向きの感じがしない。
「ふられた」とおっしゃいながら……じつは、葵さんがふったのかもしれない。
そんな力強さが伝わってくるお手紙でした。

「府道1号線」は、京都の「奥の細道」を感じます。
5年前に訪れた「たつたの金比羅さま」。
番組の放送後に、ほかの情報番組でも取り上げられ、持ち回りの歴史が終わることもニュースになっていました。
またひとつ、「こころの風景」が「過去」になりました。

とうちゃこした「十倉志茂町」。

心理学の世界では――絵や写真で、どんな構図を描くかで、その人の夢や希望、深いこころ模様が表れるそうですね。

葵さんの「こころの風景」は、まさに一本の我が道。
未知の森に向かって、堂々と歩んでいる。
そんな葵さんの「未来」さえ感じる、とうちゃこでした。

投稿日時:2022年04月23日 15:40 | 川崎ジンジャーエール

2017年、こんぴらさんを訪ねた旅の再放送を心待ちにしているお母さんがいらっしゃるとのお話が聞けたことも、奇跡ですね。きっとこころ旅クラシックで再放送が見られますよね。

投稿日時:2022年04月22日 23:38 | らんこ

1本道の田んぼ写真&現地とうちゃこ癒やされます。短い手紙ですが中身は濃かった田舎の風習も時代の流れか こんぴらさんも持ち回り終了し立派な社に鎮座ですか。

投稿日時:2022年04月22日 15:12 | 吹田のヒゲ

火野正平様 チャリオ君 スタッフの皆様 朝版・とうちゃこ版見ました。お腰安(こしやす)からざる状態の中,京都の旅,「よう,お越しやす!」
私の好きなテレビ番組に「新日本紀行」がありました。綾部市十倉志茂町は二度目の訪問。前回訪問した「こんぴらさん」のお祭りが,今回の訪問で地域の伝統行事としては最後であったことが分かりました。まさに,生きた新日本紀行ですね。今回は,たんぼ道の田園風景。これが日本の田園・原風景ですね。この風景で心癒やされている方の想いが伝わってきます。私も,このようなたんぼ道(野良道)を,田舎バージョン「哲学の道」と名付けて散歩しています。正平さん,これからもこのような田園風景を伝えて下さい。そして,「お腰に気~つけて,ガンバ!」

投稿日時:2022年04月22日 14:08 | 昔はマンガ大好き小僧

こんにちは!とうちゃこ版観ました。
道中の合掌造り建物歴史を感じました。新しく建てられた、地域の人たちの守護神「たつたの金毘羅様」を祀るお宮さんも見ました。時代の変わりですね。寿司屋さんご夫婦、仲の良い証拠ですね❣正平さんのアドリブで笑いました。最後の手紙の主様の「田んぼの風景」正平さん、きっちりとうちゃこ決めました。観ていると山間の中に吸い込まれていくような感じでした。(山のあなたの空遠く「幸」住むと人のいふ 噫われひとと尋めゆきて 涙さしぐみかえりきぬ 山のあなたになお遠く「幸い」」住むと人のいう)のカール・ブッセの詩を思いました。主様もそんなことを思って見ておられるのかな?と思いました。

投稿日時:2022年04月22日 11:46 | 江尻 衛

5年前に観た「金毘羅様」の神事は、高齢化により無くなったとのこと。今年久々に開催された地元の「春の高山祭り」も後継者不足で悩んでいます。これも時代の流れで残念ですが、やむを得ないのかなと思います。
しかし、チョッとしたこと(失礼)や市井のことが中心となるのが「こころ旅」の良いところ。
奥様のためにも、5年前のあのシーンの再放送をNHK・編集の担当の方、よろしくお願いします。 

投稿日時:2022年04月22日 09:55 | 皐月桔梗

「正平さん、スタッフおみなさん、おはようございます」
木曜日とうちゃこ版、見ました。
葵ちゃんのお手紙、番組史上最短?笑
若い人らしくて、いいです。「失恋して移住」というのも。
綾部は、我が家にとっても縁のある土地で、主人の祖母さんが最晩年を過ごされた所。娘さんの家族とのんびり暮らされていました。
「こんぴらさん」の放送も、よく覚えています。いい風習だったように思いますが、、、時とともに、変わりますね?
出会ったオジサマのおっしゃっていたように、「こころ旅」は、その時代の記録としても意味のある番組となりますね?
とうちゃこ地点に、和みました。田植えが済むと、一段とキレイでしょうね?

投稿日時:2022年04月22日 05:20 | REIKO

今日の旅も良かったですねー--☆

謎の多い、言葉数少ないお手紙。葵さんナイスですよ。
みな行かねばならんという気になりますもん。

途中、昔の旅の復習もあって(たつたのこんぴらさん)
昔と同じとはいかなくても形を変えて残るものがあるのは素敵。

♪朝露のゆりかご のサックスソロが流れたのも素敵です。

投稿日時:2022年04月22日 05:14 | るる☆

この日は風が強かったみたいですね、正平さんやスタッフのため息のような声が聞こえました
たつたのこんぴらさま。。時代が変わり、小さな
新しいお宮が可愛らしく存在してました
お寿司屋さんのご主人に教えて頂き、プラス
正平さんの写真の位置確認でズバリ的中!
パチパチ 見つかって良かったですね

投稿日時:2022年04月21日 22:44 | マンチカン

「『まさらぴんこ』あった!」正平さんのこの言葉を思い出した朝版。もう5年!?その間に色んな変遷を遂げていたことに思わず涙。朝版でお父さんの映像が出てきたところがこころ旅らしいな、とほっこり。今日のとうちゃこがこの近くだったことも何かのご縁!?お寿司屋のご主人のヒントがナイスだったり、出てくる人みなさんの温かさを感じました。

投稿日時:2022年04月21日 22:39 | ろっこうおろし

本日の夜の放送をみました。
ずっと住んでいた上林の風景が懐かしく思いました。
小さいころ行ったことがある こんぴらさんも今は社ができたのかと時の流れを感じます。
つい最近正平さんが行かれたみたいで、私も時々里帰りしますのでニアミスだったのかなと思って見てました。
故郷の名前がテレビ欄にでると ついつい気になりますね。

投稿日時:2022年04月21日 22:19 | ひさ

葵さん、すべてに時がある、です。
泣くに時が有り、笑うに時が有る。
禍福はあざなえる縄のごと、もう少し待ちましょう。

送る言葉
あかあかと、まっすぐな道、通りたり、たまきはる、君のいのちなりけり。

投稿日時:2022年04月21日 22:17 | 茂吉ひも爺

綾部市の回は、劇的。
こころ旅初の橋を渡っての恐い恐い。
持回りのこんぴらさま。維持が大変で持回りは終了。
でも、しっかりとした神社で祀られる方がこんぴらさまま幸せか。
昼食は、豪華な回らない鮨。いいなぁ。
けんかする程仲のいい夫婦。お幸せに。

投稿日時:2022年04月21日 21:54 | タケヒロシ

3日目丹波国の旅、城跡からの出発で、途中では『たつたの金比羅様』に寄り道。と云う事は、菊地監督さんの采配ですかね?
今では新しい社を建てて、持ち回りの伝統は止めてしまったとか。同じような事が他の地でも多いんでしょうな~。世の移り変わりを感じます。
でも正チャン達が最後の伝統行事に会えたことは貴重な体験でしね。

昼食の時、寿司屋のご夫婦が一生懸命に道案内をしていましたが、二人の話が噛み合わないで正チャンが間に入ってのヤリトリに笑えた。
それに、若いお母さんと子供達が遊ぶ姿が映りましたが、確かに若い世代の移住が多い様に見受けられましたヨ。

とうちゃこ地が意外と楽に判明したのは良かったですね~。
葵さんには新たな道を進んで行かれる事を祈っています。
此れでこころ旅のミッションは完了ですが、正チャンも言っていた様に、葵さんの諸事は不明のままにthe Endですな。

投稿日時:2022年04月21日 21:11 | 宇即斎

気持ちい~い、一本道清々しい時間でした。元祖こころ旅ですね。またあらたに一歩前へ

投稿日時:2022年04月21日 20:37 | ちいちゃん

1074日目の旅、朝版だけ観たよ。
とうちゃこ版は天気が悪く観れなかったので
日曜日に観ます。
「綾部市十倉志茂町」
こころ旅史上、一番短いお手紙で
インパクトありました。
彼氏にふられてという内容といい。
2017年の626日目のブログ
振り返りました。
亡くなった旦那さんの映像に
他の旅での亡くなった果樹園の
旦那さんを思い出しました。
626日目の時は十倉志茂町でオムライスを
食べたとの記録。
すし屋のご夫婦の喧嘩の顛末
日曜日楽しみです。

投稿日時:2022年04月21日 20:06 | ももの爺

いつもどういう場所でも、同封された写真の場所を直ぐに見つけられる正平さん。
今日は「白い物」。
コツが有ることが、やっと分かりました(理解力遅いです)
正平さんの言葉で、綾部市がきっと忘れないような気がしています。
今日も楽しいとうちゃこでした。

投稿日時:2022年04月21日 19:53 | kimiちゃん

さすが土地勘のある寿司屋の大将のナイスアドバイスで正平さんは葵さんを癒やしてる景色を断定できましたね。いくら彼氏にフラれたからと言っても移住する勇気は私にはない。よほど心機一転、住む場所まで変えて前を向きたかったのかな?
5年前に来た時の持ち回りの金比羅様は新しい社に祀られて続けられてきた行事は終わっていた。持ち回りも歳を取って負担になってしまったんだそうだ。
正平さんが綾部に移住してくる人は多いって寿司屋の大将が言ってたって。葵さんのような若い移住者が増えていろんな行事が続けば良いのにって思いました。

投稿日時:2022年04月21日 19:43 | GUREKO

かつて走った道や、お邪魔した家や畑を、再び訪れるのは、投稿者のこころの風景というより、正平さんや監督、そして、私たち視聴者のこころの風景を訪れていると思いました。なんだか、ほっとする。田舎の原風景をこのまま残してほしい。そんな気持ちにさせてくれます。頑張って走ってください。

投稿日時:2022年04月21日 19:35 | 島根の爺

2017年 626日目 綾部市 ブルーレイの録画を
再視聴しました。この日は菊地監督さんと田村カメラマンさんでした、忠町着くまでに正平さん、立看板
の「こんぴらさま」を逆に「まさらぴんこ」と読んでいましたよ笑っ こころ旅は長寿番組なのでいろんなことがあります。
葵さんの写真!すごい!緑のやま、緑の田んぼそして轍の道、とてもキレイに撮れています。夏かなぁ?
またまた、探すのに苦労しているもよう
とうちゃこを楽しみにしてます。♡

投稿日時:2022年04月21日 17:00 | マンチカン

超短いお手紙だからこそ、あれこれの想像がかきたてられ、ましてや恋愛絡みのご事情とあれば、正平さんならずとも気になる事がつぎつぎに。しかし、ここはさらりと流すのが大人というもの、葵さんが教えてくださった風景に集中してとうちゃこを拝見しようと思います。添付くださった写真の景色は、夫婦喧嘩を巻き起こすほどのややこしさ? 結末が楽しみです。
道中の女性が教えてくださった、こんぴら様のその後の事、再放送を待ち望んでおられる奥さまがいらっしゃる事、あ~こころ旅がいくつもの大事な役割をになっているんだと、また再確認しています。この先も一つ一つの旅を大切にしてくれる番組でありますように。

投稿日時:2022年04月21日 16:11 | pon

追伸
何時も「こころ旅」妻と一緒に観ていますが、正平さんのファッション素敵と何時も言っています。
腰の痛みを感じられない立ち振る舞い、チャリオ君と走る後ろ姿、格好良いですね。長年のキャリア 流石に俳優 火野正平見せて頂いています。お大事に。

投稿日時:2022年04月21日 14:59 | 江尻 衛

正平さん、監督スタッフの皆様何時も「こころ旅」有難うございます❣1074日目城下の田んぼの風景を見る上林城本丸跡よりのスタート。今日は狐さん(昨日は鹿さん)。道中、風に見舞われ走る正平さん監督スタッフの皆さん大変でしたが、道中の風景 素朴で心が癒やされました。
300年間も続いた「たつたの金毘羅様の行事」も丁度5年前のこころ旅が訪れたのを最後に終わったとのこと、寂しいですね。時代の流れには逆らいませんね。でも「こころ旅」の貴重な宝として残るのが良かったですね!是非とも再放送を願っています。
今日のお手紙こころ旅の番組で一番短いと、正平さん言っておられました。田んぼの風景見るだけで癒やされるとのこと、短いだけにいろいろ想いが深く、広いように感じられました。寿司屋さんご夫婦のこと笑いものあり愉しい朝版でもありました。とうちゃこ版楽しみにしています。

投稿日時:2022年04月21日 14:50 | 江尻 衛

京都三日目、綾部市 今日は朝から感動しました。三行のインパクトがあったお手紙もそうですが、2017年の「たつたのこんぴらさま」で登場されたお父さんが、今日の出会いで、さっそく本放送の画面左下に映し出されたことです。再放送を待っていたお母さんもきっと見て、幸せな気持ちになったことだと思います。ええ番組や。

投稿日時:2022年04月21日 12:47 | あにき

お手紙は短いけれど、色んな思いがあるのでしょうね。
葵さ~ん、正平さん一行に気づいて出てきて~!!

投稿日時:2022年04月21日 12:08 | ぽち

芸術大学の近くの国道9号線に正平さんが懐かしいと言う?少し歩いて小川に出てスケッチ片手に目的地を探す ほっこりする様な場所でしたね。前後しますが途中で道草もおもろい ラムネ旨そうだ長い間飲んでいないので飲みたいと思いました。この様な影響力を持つ番組だ ケッパレ皆さんレッゴー

投稿日時:2022年04月21日 10:42 | 吹田のヒゲ

2017年のたつたの金ぴら様。
詳しく説明され優しく正平さんとこころ旅を迎えられた御主人。
最後の貴重な年だったんですね。ビックリしました。
女性の方のお話を聴き放映が待ち遠しくなりました。
正平さんの背中が大きく膨らむ程の強風。
大変な難敵です。
腰にも負担大きそうです。
くれぐれもお気をつけて下さい。

投稿日時:2022年04月21日 10:39 | kimiちゃん

今回の京都の旅は住所の辺りって漠然とした思い出旅が続いてますね。昨日も今日もヒントになる添付が入ってますが安達さんの番組始まって1番短文のお便りと田んぼと山の風景写真もこれまた特徴的なものもなく、はてさて分かるんだろうか? とうちゃこの番宣で月曜に見たお寿司屋さんのご夫婦も写真を見ながらお互いの主張が違うのか「ケンカは夜やりなさい!」って正平さんが止めてるのが笑える。今夜、じっくり拝見しよう。都会なら隣は何をする人ぞ! なんて無関心だろうが「金比羅様」を尋ねた方からこころ旅の年が最後だったこと、ご主人は亡くなられて奥さんが再放送を見たがってると聞いて正平さんも驚かれただろう。私はやっぱり正平さんは何か不思議パワーを持ってる!ってびっくりでした。SP番組で放送されるのを期待しています。

投稿日時:2022年04月21日 10:02 | GUREKO

鹿さんの次はこんこんさん(狐さんのこと)プラス風がきつ。長閑ですね、上林川の瀬音がいいBGMに。2017年に訪ねられた「たつたの金比羅様」ほっこりしたお話し、朴訥したお祖父様もうおられないのですね、合掌....
史上最短のお手紙ですね、因みに愚息と同い年です。お写真にはすこし早いようですが?でも好きです。
夫婦喧嘩は犬も喰わないといいますが、こんな場面よくありますよね、微笑ましい。
十年近くやっておられると世も変わって行くのですね。寂しくもあり、うなづかざるを得ないことってあるんですね。
さあ、気を取り直して夜を待ちましょう

投稿日時:2022年04月21日 09:45 | ちいちゃん

春の旅はあちこちでいろいろな花が見られてうれしいです。こちらではもう終わった桜がまだ満開だったり、この辺りではもう見られないレンゲの花がたくさん咲いていたり。春の旅でレンゲの花を見るたびに、レンゲの花をあちこちで広める(?)ことはできないものかなあといつも思ってしまいます。種とか株分けとかできないのかな?

投稿日時:2022年04月21日 09:14 | ハッピーブランチ

昨日のおじさまもお話しされていましたが、こころ旅は本当に「2010年代の日本を映している貴重な映像」だなあとつくづく思います。
私が子どもの頃の風景と未来の風景のちょうど真ん中の風景。たくさんあったもの、栄えていたもの、懐かしいもの、そして今日の放送のようにそれぞれの地域で続いてきたお祭りや風習。なくなっていく、悲しくてさみしい、でも仕方ないのかもしれない、そういったもの。お手紙や旅の途中で出会った方たちを通して「歴史」を知ることができ、映像として残してもらえます。
古い学校も無くしてしまわないでなんとか残していこうとする人たち、ダムの底に沈んでしまった村や学校を懐かしむ人たち、道祖神や田の神さあにお供えする人たち。そういう、その土地で暮らしている「普通の人たち」に、旅の途中でひょっこり出会って会話して教えてもらう。
絶対に残して欲しい映像です。

投稿日時:2022年04月21日 09:11 | さっちゃまん

 綾部市 朝版拝見しました。
のどかな田園風景。とても短いお手紙。たつたのこんぴらさん 残念ながら、その回を拝見していないようですが、何やら歴史ある信仰行事。こころ旅が訪れた時が最後であったとのこと。正に貴重映像ですね。
何気ない森の京都の風景は、走るほどに魅力いっぱいです。
京都を走る正平さんのお顔が、とても、嬉しそう。でも腰痛だけが心配!早くよくなりますように…。
お手紙の風景、お寿司屋さんのご夫婦…。
とうちゃこ版が、楽しみです。

投稿日時:2022年04月21日 08:57 | 月のうさぎ

何ともシンプルなお便り!いいですねぇ~(笑) ミステリーツアーのようで何が待っているのか・・・どんな想いが詰まっているのか・・・ファンタジーがたっぷりのこころ旅ならではですね(*´ー`*) とうちゃこ楽しみにしています!

投稿日時:2022年04月21日 08:46 | ぽんぽこ

どんなに短いお手紙でも
いざなわれる旅がある。思い出がある。
「こんぴらさま」ひらがなの立て札が何だか可愛らしくて(^_^)
印象に残っている旅です。
持ち回りで ご神体をおまつりする風習は
大切にしたいけれど 大変だろうな~と その時も思いましたが
あの時が最後だったとは。。。
こころ旅で しっかり残っているので
私も 是非 再放送見たいです。

さて 昨日といい今日といい
マイ景色度が高くて(^-^;見つけるのが一苦労。
ご夫婦を巻き込んでの捜査?
とうちゃこ 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2022年04月21日 08:31 | norinorimiffy

5年前のとうちゃこの事覚えてます! 珍しい行事だなぁって思って観ていました。あの時のお父さんが亡くなられて、お母さんがこころ旅でまたお父さんを観たい…時間が経つとこういうことが多くなるのですね(T ^ T) さて、葵さんが癒やされる綾部の景色、どんな感じ?

投稿日時:2022年04月21日 08:25 | 美奈成の母

お久しぶりの真っ赤なハートのマスク!やっぱり世界一ハートが似合う男、ステキです!

短いお手紙に興味津々。大きい文字も正平さんに優しい笑。

なんでフラれたの?なんでここにきたの?
恋のプロ、正平さんが描くストーリーはどんなでしょう。
正平さん、きっと上手に葵さんを励ますでしょうね。

こころやさしいこころ旅。
次の蔵出しはこんぴらさんのお父さんですね。
お母さん待っててね、って。
こういうところがホント好き!

投稿日時:2022年04月21日 08:08 | おかか

 腰の具合が今期思わしくないという正平さん。私も何気ない日常生活の動きの瞬間に、うっかり腰の左側筋を痛めてもう数年…。一度痛めると長引きがちだから心配です(-_-;)少しでも、状態が良くなります様に、祈ります。ムリしないでね。
出来れば…お手紙朗読用の携帯イスに、地図確認用の折りたたみテーブルもこころ旅サポートカーの七つ道具に加えてあげて下さいな(^人^)
 以前いつかのこころ旅再放送で確か、あの集落持ち回りで守る珍しい形態のコンピラさんが、今はもう行われていない事、説明テロップ付きで見た様な??地元の方の思いやり、届きましたね。
 エッセイのような?!超短文ユニークお手紙が、かえって印象的な今朝のお手紙。昨日に続き、具体的な住所の若い世代のお手紙。あの道が見つかりますように。
 

投稿日時:2022年04月21日 08:06 | こもまま

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