2021年12月17日 (金)【鹿児島】嫌だ→慣れた...



枕崎市の台場公園から
スタート地点の枕崎市台場公園は2013春の旅1週目の初日で訪れた場所です。





どこで撮るの?
手紙を読み終わった正平さん。
「新井さん、手紙のアップは
どこから撮るの?」
新井さん「ありゃ、変な所に座らせちゃいましたね」

 

 

 

 

  

もう1000回以上・・・
「食べるところを撮られて10年、
もう1000回以上」
最初は本当に嫌がっていましたね。3年目くらいから撮らないと逆に寂しそうに。
最近はコロナ禍で認証店での予約が多いので、行き当たりばったりの食事を懐かしんでいます。
「早く戻らないかな...」



 


鼻マスクを注意したら・・・
タクシー車内で
マスクから鼻が出ないよう
に注意したら・・・
←コレです。。。
 なんて大人だ!

 

 

 

油断大敵!とうちゃこ版、見てネ!!
<今夜7時のとうちゃこ版>
タクシー乗っても油断大敵!
坊津のうねりが正平さんに
襲いかかる!
苦難を越えて見るこころの風景は・・・7時からお見逃しなく!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

鹿児島県の最終日は、坊津町。
佐々木裕美子さんのお手紙は、お父様が3歳のときに、ひとり残されて見た風景。
幼き日に死に別れたお母さんとの、記憶をたどる旅でした。

家族に厳しく、家庭を顧みなかった……というお父様。
人は「自分が育ったようにしか、育てられない」とも言われます。
お父様が、最愛のお母さんを失ってから暮らしてきた、厳しい環境が浮かびます。

その哀しみを、慈しみのまなざしで見つめることができる裕美子さん。

とうちゃこした坊の海岸で。
88歳になられた「あきちゃん」のお姿を思います。
《涙目になる父が、母を失った時の幼子のように思えて胸が裂かれそうになります》
慈愛に満ちたお手紙に、坊津の青い海が、かすんで見えました。

《こころ旅を見るたびに「いろんな人がいろんなことを抱えながら、それでも生きているんだなあ」と勇気づけられ…》
裕美子さんの言葉が、私たちの思いのすべてでした。

投稿日時:2021年12月20日 01:45 | 川崎ジンジャーエール

火野正平さんへ2011年~2021年のにっぽん縦断こころ旅
お疲れ様でした。ゆっくりと休んでください。
スタッフの皆さんもお疲れ様です。ゆっくりと休んでください。

投稿日時:2021年12月19日 11:48 | 田中克征

正平さんこころ旅の皆さんこんにちは!2013年春の旅の初日に訪れらた場所、8年前ですね!正平さんこころ旅の皆様におかれましては、懐かしく感慨ひとしおでしょうね。小生はその頃はインターネットもしておらず、ブログも書くことができませんでした。八十近の手習いとかで、よちよち歩き歩きの投稿者です。
鹿児島の旅あっという間に最終日になりましたね!今日のお手紙、枕崎市「坊津町坊」を目指す旅、薩摩半島の最南端(台風情報でよく耳にする場所ですね!)を目指す旅、天候も良かったのですが、道中うねりに悩まされて苦闘されているのが観ていてつらかったです。でも青い海が眼前に広がりホッとしました。佐々木さんの父上様のこと、米寿を迎えられるまで苦難を乗り越えて,一代を築き上げて来られたことに敬服の念をいだきます。
佐々木さんと正平さんのお住まいの住所が同じとは奇遇でしたね‼
今日も感動頂きました。有難う御座いました。

投稿日時:2021年12月19日 11:40 | 江尻 衛

あの大型のタクシーは目ざとい正平さんは見逃しませんね。
新井さんに(念のため)聞く小芝居付きで。
坊の集落、海、お父様ご覧になったでしょうか?
道路も家並みも様変わりしてはいますが海の美しさは変わらずかな。
3歳の坊やを外で待たせておける良き時代だったのですね。


投稿日時:2021年12月18日 19:52 | Mako

鹿児島最終日 枕崎から坊津町坊へ
まずは風がなくて良かったです。開聞岳がうすく見えました。遠くに見えても存在感がありますね。カツオのモニュメントが面白かったです。坊津は、007は二度死ぬのロケ地、そうだったんですね、正平さん。わかりますよ、浜 美枝さん、丹波哲郎さんが出てました。
山越えでタクシーを使いました。「これぐらいの坂だったら自転車で上れってことですよね。」と正平さん、いつものセリフ(笑) 中坊のバス停を位置変えてカメラに写るようにしました。正平さん、丁寧でやさしい!
正平さん、チャリオくん、チームこころ旅の皆さん、鹿児島走破お疲れさまでした。次週はいよいよ沖縄県、ラストランまで応援するでー!

投稿日時:2021年12月18日 18:17 | あにき

正平さんが、ヒーヒー言って上り坂をじんわり
走行しているときに、紺のワンボックスカーが止まっていて、私は例のタクシーだと思った瞬間、
正平さんも同時に同じ考えでした。(笑)
正平さんの足も疲労のピークがきていると思うので
ドンドン使ってくださいね(笑)
坊津町坊の浦(湾)色はコバルトブルーかエメラルドグリーンか。綺麗な海の色でした。
ずっーと汚れませんように!!
85年前とは景色は変わっていても海の色は
変わっていないでしょうね☆
いよいよ、来週で秋の旅2021年終わり。
早いものですね。
沖縄、ラストスパート、応援していきますよ!!

投稿日時:2021年12月18日 15:21 | マンチカン

正平さんこころ旅の皆様こんにちは!大好きな鹿児島の旅、今日でお別れ。今日のお手紙、佐々木さんの父上様の厳しい人生を生き抜いて来られたことに、敬服しております。そして父上を想う佐々木さんの心に何とも言えない温かい気持ちになりました。
私事ですが小生の妻も幼少の頃母を癌で亡くした(40歳ぐらいで亡くなりました)厳しい状況で育ってきたようです。母が早く子供を残して他界するのは、父上様にとっては辛いことだったと思います。その後の家庭の状況は大変だったと思います。
今日は父上様の幼き時の心に焼き付いた思い出の坊津町坊(薩摩半島先端)で手紙を読まれる正平さん、情感がにじみ出ていました。
施設におられる父上様も観ていておられ癒やされましたと思います。
風景も何とも言えない映像でした。涙あり感動ありのこころ旅でした。有難う御座いました。正平さんこころ旅の皆さんのご安全を祈っています。


投稿日時:2021年12月18日 11:56 | 江尻 衛

苦しい坂道でも、周囲に眼を配りタクシーを見つけるあたりはさすがです。新井さんに相談するなど正平さん、なかなか「ヤルナ」って感じです。時代劇風に言えば「お主、出来るな」ってところかナ。
お父さんが眺めた景色は80年以上前の戦前のこと。ご年齢から計算すると昭和11年(1936年)と思われ、2・26事件が起きた年。
遠いようで近い、近いようで遠い時代です。お父さんは変貌に驚かれているのか、あまり変わっていないなと思われているのか・・・。
「秋の旅」もいよいよ最終週です。来年の「春の旅」の話題が一向に出てきませんので、少し心配しています。

投稿日時:2021年12月18日 11:19 | 皐月桔梗

ありえない場所に停まっている黒塗りのタクシー、暫く行って監督さんからタクシー使うか云々のお尋ねに、わざわざ、新井さんに意向を尋ねるところが、正平さん流の手の込んだウイット、サラッと終わらせないところがいいなぁ。
坊の集落、街並みはすっかり変わってしまっているでしょうけれど、海の眺めはそうそう変わらないはず。幼くしてお母さんを亡くされ恋しくてどうしようもない思い出の場所、どうしても気になっておられる裕美子さんのお父さん、ご覧になれたかしら。
鹿児島県の旅は毎日ラストの映像が絶品で、気忙しい時期にホッとさせてもらえました。特に坊津のラストは、色・光・音、三拍子揃って惚れ惚れです。ありがとうございました。

投稿日時:2021年12月18日 08:12 | pon

景色も最高ですが正平さんの食事のシーンたまらないですね、特集で放送してほしいです。

投稿日時:2021年12月18日 07:49 | ちぃばー

旅も4日目なので足もつらいし
瀧澤監督の計らいでタクシーを利用ですが、
目の効く正平さんは察してあれだろあれだろ早く乗せろ(笑)
一応アライさんにも乗るかどうか尋ねるところもなかなか。

80年以上も前なので同じ風景ではないのかもしれません。
かすかにお父様の記憶と合致する場所があれば。
(生みの)お母様との唯一の記憶とあれば大切な場所なのだと思います。

大田区の方は正平さんを探すかもしれませんね?笑

来週で今年の旅も終わりですね~。

投稿日時:2021年12月18日 05:28 | るる☆

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
金曜日とうちゃこ版、見ました。
お父様に見せてあげたい風景。お父様、見られたかな?
娘のやさしさに、涙されたのでは?
かつての海岸とは、随分変わっているかもしれませんが、、、。
タクシーも、どんどん使ってくださいね。過酷なロケを期待して見ている訳ではありません。正平さんの「ハァハァ」は、たまにで、大丈夫!!(期待してるんかい!?)
鹿児島も、けっこうキツかったですねぇ?
お疲れさまでした。
来週は、ラストウイーク。もう少し、頑張って〜!!

投稿日時:2021年12月18日 05:21 | REIKO

 タクシーを降りて走っていくと、上り下りのあるうねった道があり、「もう苦しみもそろそろ終わりますよ」と瀧澤監督さんからの声かけにほっとされていましたが、念を入れてハトヤンさんに偵察に行かせていました。正平さんは4日目で足もきつかったんですね。
 坊津町の坊集落に入ってからは、「こんなふうだよ、お父さん分かるかな」と言いながら走っている正平さんを見て、裕美子さんのお手紙に一生懸命応えようとする気持ちが伝わってきました。
 とうちゃこした中坊バス停のところからは山側には張り付いた民家が、海側には湾の穏やかな海が見えました。裕美子さんがお父さんに坊津町坊の風景を見せてあげようという優しい気持ちに涙しました。お父さんもきっと見ておられたことでしょう。
 鹿児島県の旅、お疲れさまでした。

投稿日時:2021年12月17日 21:38 | ココア

良いお天気に恵まれての今日が鹿児島県最終日、ちょっぴりセンチメンタルに海の蒼さが染み入ります。淋しさが胸の奥から込み上げて来ます。海花火の数だけどんどん広がり、朝と夜をもて余してしまいます(おはよーととうちゃこが聞けない)
裕美子さんがおっしゃった最後の一行に熱いものが込み上げてきました。

投稿日時:2021年12月17日 21:01 | ちいちゃん

薩摩坊津のとうちゃこ版を観ました。投稿者の御父上は坊浦の画を見て思い出されたでしょうか?浦を囲む山々の風景は変わらないけど、海岸線や集落の家々はかなり変わっていると思われるので一寸心配です。
ところで、正チャンの観察眼と推理力には敬服しました。アタシも録画を見返したりして、正チャンの言う通り、黒いタクシーがハザードを点滅させながら駐車していたのを確認して驚きましたよ!結構荒い呼吸をしながら上りを走っていながら、ちゃんと見ているんですね~。
尤も、10年もクルーとして走っていると、監督さん達の癖等はお見通しなんでしょうから、いと容易き事かもしれませんね。
最後の上りでのハトやんの偵察、お疲れ様でした。と言うか、その間の正チャンの悪戯には最後まで気付かなかったのかな?
どちら様も、お互いの悪戯には気を抜かずに最終週を走り切って下さい。あと少し!ガンバレ~!!

投稿日時:2021年12月17日 20:45 | 宇即斎

1059日目の旅、観たよ。
「父の大切な思い出の場所」
前回の枕崎へは193日目の旅でしたね。
お手紙の大田区の裕美子さんに近くの人との反応。
火野さんに会ったら、お声掛けをとのこと。
そうなることを願っています。
タクシーの待機をちゃんと火野さん、見つけていましたね。
坊津町が007は二度死ぬのロケ地というのを知りました。
こころ旅へのお手紙に母や父に思い出の地を
見せたいというのが多いですが
私の子は私が行けなくなった時
そういうことをしてくれるかな?
来週で今年も終わり。
寂しいですが、楽しみにしています。

投稿日時:2021年12月17日 20:40 | ももの爺

佐々木さんのお父様きっと喜ばれて御覧になられたでしょうね。
美しい海や優しい波の音だけは決して変わることのない故郷坊浦の思い出の景色でありますよう。
お父様思いの裕美子さんのお手紙にもきっと感激されると思います。
脚の痛みと共に一生懸命チャリオくんととうちゃこの正平さん。
とうとう沖縄のみとなりました。
正平さんの体が、おみ足が元気でゴールを迎えられますようお祈りしています。
正平さん!
頑張って下さい!

投稿日時:2021年12月17日 20:12 | kimiちゃん

お父さんの忘れられない話を聞いて育った佐々木さんが羨ましいです。そして今夜は娘さんからのこころ旅のプレゼントにお父さんは感動されてることでしょう。85年も経てば正平さんも仰ってたように景色は変わってると思いますが海や島はそのままのはず。正平さんの4日目の疲れを見越して監督さんが用意された車。これからもなんでも使っちゃいましょう。辿り着けば良いんです。85年前は鹿児島市内からどのように坊津まで幼子を連れて来られたんだろう。って道中を見てました。私も亡き父の幼い頃の話を聞いてみたいです。もう叔母達も亡くなり聞く術はありません。なので佐々木さんのお便りはお父さんへの情が溢れていてじんわり沁みました。秋の旅もなんとか完走できそうですね。沖縄の景色を楽しみにしています。

投稿日時:2021年12月17日 19:58 | GUREKO

お久しぶりにおたよりさせて頂きます。
九州編のお手紙何故かうるうるさせられました。
来週沖縄県の心の風景楽しみです。
でも 最終になるのが悲しい

投稿日時:2021年12月17日 19:47 | たびびとの木

とうとう、あと1週になってしまいましたね。
来週の番組表に
『感動のフィナーレ』となっているのですが...

神様…NHK様…正平様…。ナムナム・・・

投稿日時:2021年12月17日 19:43 | may

お手紙の女性が51歳でお父様が88歳。もし自分の父が生きていたら同じ年齢の親子でした。父が37歳のときに生まれた子で、当時としてはかなり遅い子供でした。確かにあの時代の父親は仕事中心で家族でどこかに出掛けたりした思い出はひとつもありません。もし父が生きていたらお手紙の方のように優しい気持ちで寄り添えたかな。。。と考えてしまいました。幸い母は健在ですので、お手紙の方を見習わなければ。
確か放送では大分、熊本、熊本2、宮崎、鹿児島と休みなしではなかったかと心配しています。もう実際の旅は無事に終わっているのでしょうね。ゆっくりお休みされてください。そして来春の旅が始まることを祈っています。

投稿日時:2021年12月17日 19:38 | しまなみこ

朝版では、正平さんのタマネギ嫌いが露わに。
これまでの食事で、タマネギが登場しなかったことが不思議です。

坊津の海は、いたって穏やか。ボウノツシロネコはかわいかった。
鹿児島の旅は、ネコがたくさん登場した。
沖縄では、イリオモテヤマネコが登場してほしいなぁ。

投稿日時:2021年12月17日 19:38 | タケヒロシ

鹿児島の旅お疲れさまでした。暗いニュースを聞いた後、正平さんのおはようございます!という、挨拶を聞いて、元気が出ました。風が強くて、ハラハラしましたが、正平さんの走る姿は72歳とは見えませんね。沖縄の旅も楽しみですね

投稿日時:2021年12月17日 19:36 | 幸代

◉◞౪◟◉さん、タクシーは迷わず使うて (^^) v
(from 視聴料払ってる人)

投稿日時:2021年12月17日 19:28 | チャリンコチエコ

来年も走って下さい。面白いです。
そろそろ、「来年も走ります」って言って下さい。
また、泣かすなよ。
続けてください。お願いします。

投稿日時:2021年12月17日 19:18 | ユミコ

タマネギ克服おめでとうございまーす!!(笑)
今は自宅にいらっしゃって、タマネギ食べてますか?
正平さん、カツオのレプリカたくさん並んでいる所に(鯉のぼり)ではなく(カツオのぽり)があったのですが、見逃しましたね。
タクシー使用されたので、楽かなぁ~と思いきや
まだまだ上りがありそうで、甘かった~~?
今日のお手紙に涙ぐんでしまい、とうちゃこを心して見させていただきます。

投稿日時:2021年12月17日 15:28 | マンチカン

◉◞౪◟◉さん、玉ねぎ食べたら
血液サラサラになりまっせ〜 (^_-)

投稿日時:2021年12月17日 12:11 | チャリンコチエコ

風‥。
良かったです。おとなしい。
枕崎は鰹節で有名ですね。
大好きな正平さんのランチタイム。
注目している皆さんのお顔も楽しそう。
シーンがないと家中でガックリしています。
正平さん宜しくお願いします。
タクシー良かったです。
最終日の上り坂は大変です。
必須なマスク忘れてはいけないマスクですが、正直、今でもちょっと構えるアイテムでもあります。
なんて大人だ。にクスッ。
可愛い大人です!
正平さんは!

投稿日時:2021年12月17日 11:20 | kimiちゃん

最終日、薩摩坊津への旅、昨日の強風が嘘みたいな天気で良かったね。
緩い登坂から一寸きつそうな登坂に変わるので、クルーの面々の喘ぎ姿が久々に観られるかと期待したけど、ナヌ~!タクシーってか! マッ、旅の疲労が溜まっているだろうからな~ と納得しました。でも、残念です~。・・・アタシってサディストかな?
正チャンは玉ねぎが苦手とは知りませんでした。いつも昼食を本当に美味しそうに食べている姿からは想像もしていませんでした。ヒョッとしてピーマンも駄目??
カメラのこちら側からのスタッフの視線を気にしながらの食事って、どんな気分なんですかね~?正チャンは役者として、いつも大勢の視線を感じる状況を経験しているから、気にしないのかと思ってましたが、違うんですかね~? とうちゃこ版が待ち遠しいです!!

投稿日時:2021年12月17日 10:52 | 宇即斎

坊津町「007は二度死ぬ」1967年その頃は私、小学生、正平さんは高校生。今こうしてその地を行く人、見る人。
枕崎漁港を走り抜ける、正平さんション.コネリーと同じくらいカッコいいです。
苦手を克服か?皆にがん見されつつ食する1000回以上のたまもの。お家でもクセで....職業病ですね。
緩い上り坂、鰹節の匂い(先の事をかんがえて)意義なしの

投稿日時:2021年12月17日 09:51 | ちいちゃん

枕崎 前に行かれた時も 
「カツオのにおいがする」とおっしゃってたと思います。
そう言われただけで 私も何だかカツオのにおいがしそう。
一緒に旅をしている気分になれる こころ旅が好きです♡

ランチに行くとき「今日も予約だそうです」とおっしゃる口調が 
いつも何だか残念そうだな~って思ってました。
どこにしようか迷ったり 時には断られて困ってしまったり
それもまた旅の醍醐味。
私も 早くそんな日が来てほしい。

タクシーに乗ったから もう大丈夫なんて思ったけど
それは甘かったようで。。。( 一一)
とうちゃこ版 がんばれ~って 応援します( `ー´)ノ

投稿日時:2021年12月17日 09:47 | norinorimiffy

正平さん スタッフの皆さん チャリオ君 おはようございます。薩摩の旅も最終日。枕崎市台場公園からのお手紙紹介。薩摩富士が目の前、そしてかすむ大隅半島、絵になる景色。枕崎はカツオの町。いたるところにカツオ節の工場とカツオ節のにおい。港は深夜から出航する離島に向かう瀬渡し船で、釣りに出掛けた思い出が浮かびます。食事は嫌いな玉ねぎののったハンバーグ。でも美味しく食べられたみたいですね。目的地の坊津町坊へ。とうちゃこ版楽しみに見たいと思います。秋の旅も来週の沖縄で終わり。2022年のこころ旅の朗報が聞けるのを楽しみに。がんばれ 正平さん こころ旅の皆さん

投稿日時:2021年12月17日 09:45 | まさふみ

今日のショーヘイさんのスタイル、なんか、コロンとしていて好きです❣️
可愛い〰︎!って思っちゃいました(*^▽^*) 雪だるまを想像して‥。
こころ旅では、割と皆さんのご両親がらみのお話しが 多いように思います。それぞれのお話しに、じーんとしたり、むふっ‥、となったり。 こちらもこころ当たりが有りますので、自分の事のように、入りこんでしまいます。
今朝のお父さまのお話しも、今となっては帰れないだけに、思うだけで胸が詰まります。とうちゃこの景色を見て、お父さまの気持ちが少しでも晴れますように‼︎

投稿日時:2021年12月17日 09:19 | bamboo

紅葉に味覚☆彩りに満ちた鹿児島の旅☆☆自転車だからこそ感動出来る特別な秋、また一緒に見〜れた★

投稿日時:2021年12月17日 08:56 | モリユキ

 枕崎市の台場公園から出発、風がなく天気もよくて、うっすらと開聞岳が、その先の右側に大隅半島が見えていました。
 枕崎漁港を通り過ぎて、ハンバーグのランチでした。正平さんの苦手の玉ねぎが添えられていて、スタッフの皆さんがじーっと見られる中で口に運んでおられ、甘くて美味しいとの食レポで、なごやかなランチの雰囲気がみられ、和みました。
 カツオを燻す薪がうず高く積んであるカツオ節工場を通ってから上り坂が続き、瀧澤監督さんから「タクシー乗りませんか」の一言に「異議なしです」と正平さんはうれしそうでしたね。
 タクシーを降りて楽楽かと思いきや、また上り坂が現れて大変そうですが、裕美子さんのお父さんの大切な思い出の場所である坊津町の風景を見てみたいです。

投稿日時:2021年12月17日 08:45 | ココア

おはようございまーす(^-^) タクシーに乗ったので今日は楽かと思いきや、そうではなかったのですか? ランチでは苦手なタマネギに、「仲良くしようぜ」って。歩み寄る事が大事ですよね!お手紙の主のお父様にどうぞ今日のとうちゃこを、見てもらいたいです。

投稿日時:2021年12月17日 08:19 | 美奈成の母

 桜島だ〜凄いなぁ!…と思った初日からもう、鹿児島県も最終日。旅の終盤になると、心なしかますます早く過ぎて行く様な気がして寂しい( ; ; )
 それでも、今朝は昨日の暴風から一転、穏やかなお天気、癒やされる風景…大好きな大好きな開聞岳の姿が再び見られて嬉しい。
 しんどい所は、どんどんタクシーでケセラ〜セラ〜(*´∀`)♪…でも、降りた後でもしんどい今日のとうちゃこ。
 幼い頃のお父さんと、亡きお母さんの思い出の場所とは。とうちゃこ版が楽しみです。
 

投稿日時:2021年12月17日 08:07 | こもまま

今日は冬から逃げ切れました!真っ青な空にぽっかり白い正平さん。きれいだな♪
海っぺりが多い薩摩の旅。昨日のようなお天気じゃたまりませんね。今日は海のキラキラ見れるかな。
ちょっとレトロ感あるかわいいレストラン。とうとう玉ねぎを克服した正ちゃん!おりこーさんです♪窓から見えたあの甕は焼酎?黒酢かもですね。
自転車の上り坂はほんの少しでもホントにキツイのわかります。手に汗握ってとうちゃこ見守ります!

投稿日時:2021年12月17日 08:05 | おかか

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