2021年07月08日 (木)【北海道】森を眺めてひと休み、ふた休み?


上り坂
コース前半はゆるい上り坂、
そして向かい風。
正平さん、「よし、きょうは早くから休もう」と何度も休憩を取りました。




休憩中の正平さん
自転車を止めてみると、
あれほど憎かった向かい風が
ほてった体を爽やかに冷ましてくれます。
「風はいいねぇ、止まっていると」
「北海道は6月がよいっていうけど、本当だって感じ」

 

 

 

葉っぱが気になる
そんな休憩中、またまた正平さんが何かを発見。
「どうして葉がこうなるんだと思う?」

 

 

 

 

 

緑の葉っぱのあちこちが白くなっている
緑の葉っぱが
あちらこちらで白くなっている・・・
本当にどうしてなんでしょうか?

 

 

 




クマの注意書き
ほかに見つけたのが
この注意書き。
やっぱり北海道では休憩も
気をつけないといけませんね。

 

 

 

 

 

湿原を乗り越え琵琶瀬湾へ・・・
そんな休憩を繰り返しながら、
広大な霧多布湿原も乗り越え
向かったこころの風景・琵琶瀬湾。
今夜7時からの『とうちゃこ版』をお楽しみに!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

 
       σ(^_^;)『お早うございます!』

   正平サン、スタッフの皆様、、脱字の訂正致します。
   "エ"を入れて、、「エゾカンゾー」でした。;;

   ワタスゲが 風に 激しく揺れて 
   "正平サ~ン、ようこそいらっしゃいませ~"と歓迎している様、、
      とても可愛らしかったです。
                   (* ̄ー ̄) キヲツケテネ‼

投稿日時:2021年08月27日 06:40 | 敦子

北海道の3日目。
山﨑美津子さんのお手紙は、「生まれ故郷の琵琶瀬湾」を訪ねる旅です。

戦後の混乱から、高度成長に向かって懸命だった昭和30年代。
5歳から旭川の祖父母に預けられて、大家族から分かれて生きることになった美津子さん。
大切に育てられた――との言葉に、私たちは救われます。

《夏休みになると勇んで汽車に乗り、長い時間をひとりガタンゴトンと琵琶瀬へと向かいます。久し振りに母や兄弟に囲まれると、懐かしすぎて何やら気恥ずかしかった》

姉弟のいる「至福の時間」を、逃すまいと過ごす美津子さん。
《記憶に残る故郷といえば…旧琵琶瀬小学校の前浜から眺める海の景色です》
自分だけが通わなかった「びわせ小学校」への憧れの記憶が、せつなく胸を打ちました。

とうちゃこした浜辺は、お父様の眠る故郷。
「霧だから…ごめんね」
と正平さん。
木立の育たない琵琶瀬湾は、じんわり心にしみる風景でした。

投稿日時:2021年07月12日 09:32 | 川崎ジンジャーエール

浜中町とあったので、どこへ行くのかなあ?と思っていました。
茶内駅でのガックリとするダジャレから始まり、霧多布湿原へ。
昨年からひょんなきっかけで霧多布湿原に何度も行っていて、この6月末にもあの木道へ行きました。旅行中に正平さんはこの辺に来そうだなあと思っていて、それが実際に放映されるとは....多分数日違い?
丹頂へのダジャレの追いかぶせ....いつも楽しい放送です。 次は是非嶮暮帰島に渡って欲しいなあ。
(この番組を見出したのは、名鉄知立駅のホーム階段で、「この階段の広告、面白いから撮ったら...」という声に振り向いたら正平さんが... Netで調べてそれ以来番組を見ています)

投稿日時:2021年07月12日 00:15 | Kobachan

      『正平サン、スタッフの皆様、、今晩は!』
 BSで火野さんか、大谷さんか、、やはり、こっちの"ショーヘイサン"を視ました
 ("茶内恋愛"も良かったし;;、、霧の中の"失言"も サイコーでした。;;)
 
 走った道を振り返れば一直線。ワタスゲ・ゾカンゾウの花。軽やかなピアノのBGM
 
 美津子様に「琵琶瀬湾の景色」を見せてさしあげたい正平サンは、
 あいにくのお天気が 気になり「みつこチャン、ごめんネ」。
 ……霞んだ浜辺は波の起き方も綺麗で、幻想的でした。
   
 
 
 
 

投稿日時:2021年07月11日 20:38 | 敦子

まるでルパン三世のような真っ赤なジャケット。
さすが正平さん!
北海道の湿原は素敵ですね~。いつか世の中が落ち着いたら、母を連れて行ってあげたいです。

中学生の時に初めて母と北海道に旅行に行きましたが、コロボックルどころか私達が傘に出来る程の北海道の蕗の葉を見た時の驚き!
こころ旅で見る度に、あの日の事を思い出しています。

投稿日時:2021年07月10日 12:12 | よう

今週は道東の風景いっぱい、ありがとうございます。
私は昨年の春の旅に、霧多布湿原周辺をサイクリングした顛末(40年前のこと)を投稿しました。投稿は採用されませんでしたが、今回の放送は、私がとりとめもなく書き送ったことにお返事もらったように感じられ、とても嬉しく、感謝しながら見ました。
「森が深い、木のにおいがするよ」と正平さん。40年前にゆっくり楽しめなかったところを追体験しました。ワタスゲ(耳かき!ナイス)エゾカンゾウ。丹頂、湿原の道、そしてブログの写真に「本線は解放していません」の紙。ひとつひとつが思い出のカケラをふくらませてくれました。
これからも、私たちに「こころの風景」を見せてくださいね。
P.S. 私の祖母は、食事のはじめに箸を湯飲みのお茶につけていました。「こうするとご飯粒が箸にまとわりつかなくて、かたづけるときに助かる」と。

投稿日時:2021年07月09日 17:06 | portmam

車道が走っていて、その横に広めの歩道があり、内地では歩道のすぐそばに住宅が建てられていますが、北海道では歩道と住宅の間が大きく空いています。余裕を持った敷地。「さすが広大な北海道、北海道らしいな」とこの風景を見るたびに思います。

茶内恋愛(社内恋愛)
湿原(失言)
どうどう巡り(道東巡り)~朝版で登場
のギャグ3連発は笑わしてもらいました。

投稿日時:2021年07月09日 15:42 | 皐月桔梗

「とうちゃこ版」拝見しました。いやー!感動しました。霧が生き物のように動いていましたね!あいにく琵琶瀬湾は霧に包まれて、けん慕帰島と半島は見ませんでしたが(正平さんの願いもかなわず)手紙の主様の想いは届いていると思います。「親を思う心にまさる親心」です。琵琶瀬湾の波打ち際の音と光景の映像感動でした。チーム正平さんの道中のご安全を祈っています。

投稿日時:2021年07月09日 11:15 | 江尻 衛

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
木曜日版、興味深く見ました。
トンビと呼ばれたタンチョウ鶴の登場は、この日だったんですね?
印象的なシーンでした。
そして、霧多布湿原のワタスゲとエゾカンゾウ、、、海の向こうに沸き立つ霧、、、幻想的で、素敵でした。
琵琶瀬湾の穏やかな波も、こころ落ち着く風景でした。
見せてくださり、ありがとうございました。

投稿日時:2021年07月09日 04:04 | REIKO

正平さんだったら、ヒグマとも仲良くなってしまいそう。。。

投稿日時:2021年07月09日 00:55 | 獅子次郎

失言級の寒いダジャレ「茶内結婚(恋愛)」は今日でしたね。
茶内駅はピーカン天気だったのに霧多布湿原過ぎたら、字のごとく霧の中。
正に石原裕次郎さんのムード歌謡の世界でした。
朝版は、ツル登場。カレーがうまそうでした。

投稿日時:2021年07月08日 21:50 | タケヒロシ

お手紙の「ちょっとせつなくて、懐かしい風景」っていう表現は素敵ですね。お手紙の方は、幼いころに母や兄弟と別れて暮らし、夏休みは本当に待ち遠しいものだったのでしょうね。推察できます。
正平さんの「湿原だらけ!」(失言だらけ)には笑わされました。
コロナ禍、霧多布の霧のように北海道でもコロナ禍はたいへんな状況のようです。
どうか、エゾカンゾウのオレンジの花々を大勢の人々が一日も早く楽しめる日がくることを願っています。
北海道はやはり魅力的です!


投稿日時:2021年07月08日 21:36 | hidechan

茶内恋愛、湿原と失言!
すごいこういうの大好きです。
湿原の周辺の対比で、エゾカンゾウの黄色の色が綺麗で光っているように見えました。
霧と広がる海の琵琶瀬湾。
正平さんが言われた幻想的がピッタリですね。
おばあさまに愛情深く育てられた美津子さん。
高校2年の青春時から御家族一緒になられ本当に良かったです。
聴かせてもらいながら胸が熱くなりました。

投稿日時:2021年07月08日 21:00 | kimiちゃん

エゾカンゾウと霧の幻想的な眺め、うっとり。湿原大好きの私にはたまりません。霧に包まれた特有な天候も素敵ですが、美津子さんの書いておられた風景をアクセスしたら、圧巻でした。正平さんが見せられなくてごめんね。と優しい思いやりの言葉に温もりを貰いました。そんな正平さんが大好きですよ。

投稿日時:2021年07月08日 20:57 | ちいちゃん

 走っている途中で湿原をみると、白のわたすげの中に黄色のエゾカンゾウが一輪ありましたが、それにしても、その前に湿原の連想から国会議員の話題になり、もしかして「失言」?正平さんには失言は無縁のことでしょう(笑い)
 直線道路を走っていると、美しいエゾカンゾウ群生地と遠くに霧が流れていて幻想的な風景を見せていただき感動しました。
 旧琵琶瀬小学校にとうちゃこして、小学校の前の浜に行くと、琵琶瀬湾からの風景は霧に覆われて、美津子さんの思い出の風景は見えませんでしたが、正平さんが霧の奥にあるはずの景色を説明されて、美津子さんのこころに必ず伝わったと思います。

投稿日時:2021年07月08日 20:52 | ココア

火野正平さん、ウイスキーのコマーシャル見ましたよ。平成元年に1000ccの車で、母方の親戚すじの方が帯広に居ると聞いていたので、小樽港から網走、阿寒湖、美幌峠など巡り、車が息絶え絶えの坂を上がったのを思うと大変ですね。金田一のドラマ見ましたよ。

投稿日時:2021年07月08日 20:39 | 岸本よちゃんより かなり前湯村温泉で出会った

1014日目の旅、観たよ。
「琵琶瀬湾の景色」
霧多布湿原に絡み、湿原だらけ(失言だらけ)は
タイムリーなジョークでした。
タンチョウヅルはおーいトンビに
タイミング良く反応したものです。
コップ水にスプーンは昔、やっていました。
ワタスゲ、綺麗でした。
エゾカンゾウも。
子どもを親戚に預ける話は昔、多かったものです。
霧でとうちゃこ地の遠景が観えず、残念でした。
火野さんの赤い服が目立つ旅でした。
とうちゃこ版は降雨対応放送で観たので
日曜日に又、観ます。

投稿日時:2021年07月08日 20:34 | ももの爺

茶内駅から、茶内恋愛からの茶内結婚、ルパン三世 モンキーパンチさんのふるさと。丹頂鶴の頭に赤いのが見えましたよ。「トンビ!」(笑) エゾカンゾウの花、勉強になりました。霧多布の名前の由縁、確かに霧が立ち込めて幻想的な風景でした。 琵琶瀬湾の側にチャリオくんを置き、歩いて浜辺へ。霧で遠くが見えない。子供のときに兄弟で遊んだところ。ワシがきた。すごい!
明日は根室ですか、楽しみにしています!正平さん、チャリオくん、チームこころ旅の皆さん、共にがんばりましょう。

投稿日時:2021年07月08日 20:03 | あにき

走行中の後ろ姿からも正平さんが何やら探してるのが分かる。それはオレンジ色のエゾカンゾウの花。ご自身が見たいのではなく我々視聴者に見せてあげたいって言う正平さんの優しさだと思いました。朝は耳かきに例えられたワタスゲばかりの先に見えて来たエゾカンゾウの群生が広がり、そのもっと先に流れていく霧。霧多布湿原ですものね・・・何とも自然の美しさ。山崎さんの思い出の琵琶瀬湾も霧で正平さんによると1.5kmの視界らしい。天気の時を想像しながら逆にこの地特有の現象を見せてもらって何だか得したように思いました。

投稿日時:2021年07月08日 19:55 | GUREKO

正平さんが湿原を見て、「国会議員に見せてあげたい」って言いましたが、どういうことかと思いました。
湿原←→失言のことなんですね。
そしてオジロワシが見られました。
ワイルドライフみたい。

投稿日時:2021年07月08日 19:43 | 山山

1014日目浜中町 窓を開けたら海霧漂う湿原にポンポンポン・・
可愛いワタスゲの白い綿毛が一面に広がっていました〈好き勝手に妄想中〉
正平さんの眼差しを通して居ながらにして自然に触れることができました
これからも軽めな生物学や日本古代史の白熱授業をお願いしま~す

投稿日時:2021年07月08日 17:58 | ベンさん

正平さん 赤いお衣装がお似合いですね(*^^)v
どこまでも続く まっすぐな道。
昔好きだった 葉祥明さんの絵のような景色が広がります。
ワタスゲってよく聞く名前でしたが
見るのは初めてでした。とってもかわいい♡
出かけられない昨今 いつも以上に有難い旅です。
北海道 チームこころ旅と一緒に 毎日楽しんでいます。
とうちゃこ版 楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2021年07月08日 17:23 | norinorimiffy

霧多布湿原には二度 正確には三度行きました。
コロナが落ち着いたら行きたいと思っています。
今晩のとうちゃこ便 楽しみにしています。
これから数日楽しみです。
北海道春の旅チームのみなさんお疲れ様でした。

投稿日時:2021年07月08日 16:35 | チャッピー

正平さん監督スタッフの皆様ご苦労さんです。「朝版」拝見しました。広大な湿原!流石に北海道ならでした。緩やかな登坂もあるらしいですね!無事に琵琶瀬湾に到着されますよう願っています。勾配が緩い長く続く坂は結構きついようですね。(昔車で長い坂を登った時には、エンジンがオーバーヒートしてダウンしましたー笑い)「とうちゃこばん」楽しみにしております。道中のご安全を祈っています。

投稿日時:2021年07月08日 15:07 | 江尻 衛

茶内駅。
可愛い地名ですね~
木の匂い
エッ!
丹頂歩いてきた?、トンビ?
フッフッ(笑)
正平さんの言葉にいっこいっこ反応するこの時間は何よりの至福の時間です。
北海道しか観られないような風景も、Bカメさんからの映像も雄大な景色が広がって気持ちがスカーッとします。
とうちゃこの琵琶瀬湾楽しみにしています!

投稿日時:2021年07月08日 14:29 | kimiちゃん

今日も大自然を感じる風景から始まりましたねぇ。
まぁ~っすぐな道,どこまで行ってもまだまだ続く。
ほんとに北海道はでっかいどうって思います。

納沙布湿原のカフェ,素敵でした。
時間がゆっくり流れているような優雅な感じ。
いや,冬は真っ白な厳しい世界なのでしょうが。

今日のお手紙も素敵でした。
いつも綺麗な字で素敵なお手紙に感動しています。
私も思い出の地に正平さんに行ってもらいたいのですが
いいお手紙が書けそうにありません。
正平さんの背中を追って一緒に旅をしまぁ~す。

投稿日時:2021年07月08日 13:48 | いわっち

久しぶりの投稿です。
この夏、ご縁をいただいて、道東方面を旅する予定でした。しかし、コロナ禍、残念ながら、それは実現できません。
25年前に知り合った友と久しぶりに顔を合わせ、お酒を酌み交わす予定でもありました。
そこで、正平さんの旅に自分を映して、旅することにしました。
それにしても、今日の女性の手紙は泣けました。
夜も絶対見たいと思います。

北海道の大自然の中、たくましく生きてきた証を感じました。
そして、一連のコロナ対応で疲弊した日本が、一日も早く平穏を取り戻す日を迎えられるよう、もう少し我慢します。
ああ、早く北海道に旅したい、そんな気持ちになった今朝でした。

投稿日時:2021年07月08日 10:59 | hidechan-hai

昨日の「とうちゃこ版」拝見しました。正平さんのケガをしたカラスを草むらにそっと置かれた優しい心遣いにしばし感動していました。(きっと恩返ししてくれるでしょう)自分も子供の頃ケガをしたトンビを家に持って来て2週間程食べ物をやり、元気になったので外に出したら飛んでいきました。それから何年か家に何か良いことがある朝には必ず家の前の松の木に止まっていました。不思議だなと今でも思っています。手紙の主様の回転場、なかなか見つからず、その近くで読まれた正平さんの想いは手紙の主様に届いたと思います。正平さんチームの皆さんの安全を祈っています。

投稿日時:2021年07月08日 10:55 | 江尻 衛

ライトグレーの霧の布を纏った霧多布湿原、一本道の木道、果てしなく広がる湿原にワタスゲが一面に空を乱舞するさまは雪の精の忘れ物の風景、を魅せてくれます。家の事情で遠く離れた旭川へ。夏休みに電車に揺られ、懐かしい車窓の風景は、えもいわれぬ思い出の風景なのでしょうね。丹頂鶴だけではないみたいですね。はたして何が?

投稿日時:2021年07月08日 09:25 | ちいちゃん

おはよーございます(^o^)丿 アカが目を惹く出で立ちでお出ましでしたね!(^o^)!

花に見える「ワタスゲ」種だったんですね。風に揺れる姿が可愛かったです♡

ホッキカレーも美味しそうでした♬

鶴さんに、新しく「とんび」と命名?(笑)さすが!正平師匠(笑)
反応してる鶴もさすが?!(笑)

海無し県に住む私は、海とか湾ていう言葉に反応するぞ!♪♬

琵琶瀬湾から見る景色、楽しみです٩(ˊᗜˋ*)و


投稿日時:2021年07月08日 09:24 | 夢辰(ゆめたつ)

 道東巡り3日目は浜中町の茶内駅から出発、モンキー・パンチさんの出身地でルパン三世の絵がいたるところに描いてあるそうですね。
 森が深く草と木の香りがする道は、今朝も深呼吸したくなる景色が続き、癒やされました。
 霧多布湿原に入ると、いけどもいけども吹きっさらしの直線の道を走って、オシャレな建物のカフェに着いて外の景色を眺めながらホッキカレーのランチでしたが、正平さん、昔の撮影所の頃を思い出して、スプーンをお冷の中に入れていましたね。
 食後は近くにあった白いわたすげが周りに見える木道を歩いていって、タンチョウヅルを発見、頭が赤くなっていない子どもの鶴に「トンビ」と呼びかけている正平さんに笑いました。
 美津子さんが幼い頃の夏休みに過ごした思い出の風景、琵琶瀬湾の景色を見てみたいです。

投稿日時:2021年07月08日 09:18 | ココア

画面いっぱいの青空からの1014日目が始まりました。アニメは読まないけど昨日登場したバスにプリントされた「ルパン三世」は知っている。作者は浜中町出身のモンキーパンチさんって正平さんが紹介されてて又一つもの知りになりました。延々と続く真っ直ぐな道、Bカメから捉えた大自然にとけ込むようなチャリオ隊は正に北海道=デッカいどう〜そのもの。「森が深い」「木の匂いがする」正平さんの呟きに大きく深呼吸してみる。毎日「行ってみた〜い‼︎」全開で見てます。今日は一つ違いの山崎さんのこころの風景。ご両親、ご兄弟と離れてもお爺さん、お婆さんに愛情たっぷり育てられたのが文面から感じました。天気も良く朝は丹頂が見られたし夜は何が見られるのか琵琶瀬湾のとうちゃこも楽しみです。

投稿日時:2021年07月08日 08:46 | GUREKO

   
      『正平サン、スタッフの皆様 お早うございます』
  
  空の青色、草木の緑色、、木の匂いさえも伝わってくる映像。

  正平サンの上着を脱いだ装い、、ストールの巻き方も カラーコーデも素敵でした

  湿原の ワタスゲ・エゾ?カンゾウが涼やか。

  ……すこし頭がスッキリしました。  …がんばれそうです。

  

  

投稿日時:2021年07月08日 08:40 | 敦子

正平さん スタッフの皆さん チャリオ君 おはようございます。雄大な北海道そして広大な霧多布湿原を歩いて回る正平さん。やっぱり自転車で回るべきだと正平さん一言。丹頂鶴を見つけ、いろいろと正平論をのべます。おかしく笑へました。目的地の琵琶瀬の景色は雄大でしょうね。とうちゃこ版を楽しみに見たいと思います。

投稿日時:2021年07月08日 08:37 | まさふみ

おはようございます
 タンチョウとのおしゃべり楽しかったです
火野さんの言葉にタンチョウが反応してましたね 
 昨日も「オイ!仲間がそこに倒れているぞ 
見に行ってやれよ」カラスがカーカー返事をしているように見えました
 生き物たちは火野さんの言葉が分かるのでは‼️

投稿日時:2021年07月08日 08:32 | みき

sexual artのお帽子が
so cool! ◉◞౪◟◉
チャリに乗って森林アロマ、
よろしおますなぁ d(^_^o)

投稿日時:2021年07月08日 08:13 | チャリンコチエコ

正平さん、真っ赤なもこもこコートよく似合ってます。だるまさんみたい。かわいぃー!
やわらかい風の足跡の向こうを走るカットがステキでした。正平さんは緑もよくお似合い。もうね、なんでも似合うんですよね。ぜんぶぜーーんぶ正平色にしちゃうんだもの。
スプーンをお水にって懐かしいですね笑。花柄のお皿もちょっぴり昭和風で、ますますカレーが美味しそうに見えました。
寒そうだけれど、北海道ならではの大湿原を悠々と行けるなんて贅沢な旅です。私のところは梅雨明けして早くも酷暑。ひんやり映像ありがとうございます♪
ん?正平さんのいきものセンサーは何を捉えたの??とうちゃこまでおあずけ?よし!今夜も見る!

投稿日時:2021年07月08日 08:06 | おかか

 2017蔵出しでも見た真っ赤なジャケットに、今回の北海道で仲間入りしたアイヌ模様のマスク。青い空に映えてます! 
 大家族と祖父母宅でのホッキ貝採りの思い出の風景、琵琶瀬湾。霧多布岬は聞いたことがありますが、霧多布湿原ってあるんだと、初めて知りました。一見ポツンとある素敵なカフェと白い綿毛と一本道の木道『ここにはぜひ行ってみたいね』と、今朝は夫と話した朝版。きっと琵琶瀬湾の辺りもキレイなのでしょう。楽しみです!

投稿日時:2021年07月08日 08:06 | こもまま

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