2021年04月27日 (火)【福岡】懐かしい場所から。



乗場古墳からスタート
八女市にある乗場古墳で
朝のごあいさつ。福岡県立福島高等学校の目の前にあります。
番組が始まった2011年秋に旅の途中に立ち寄った学校、そして
お手紙の新一さんの母校です。
59日目 福岡県八女市への旅




矢部川沿いを行く
目的地の黒木町までは
矢部川沿いを上流に向かって
進みます。
ジワジワと上ってる道に
正平さんもしんどそうでした。

 

 

  

ミツバチの巣箱
休憩時に、
正平さんが見つけたのは
イチゴのハウスとミツバチの巣箱。

 

 

 


 

応援する正平さん
「ことし初めて(ミツバチが)働いてるとこ見た。頑張れよ~」
と応援していました。

 

 

 

 

 

ランチはカレー
この日のランチは矢部川のほとりでテイクアウトしたカレーをいただきました。
美しい清流の風景も堪能しながら、充実したランチタイムになりました!
※ソーシャルディスタンシングもバッチリ(^_^)v

 

 

今夜7時のとうちゃこ版は・・・
<今夜7時のとうちゃこ版>
矢部川に沿ってジワジワと上る道に苦戦。。。
新一さん思い出の「南仙橋」は・・・
7時からお見逃しなく!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

       (*´ー`*)『今日は!』
 正平サン、スタッフの皆様、、お変わりございませんか。
 景色を 逆さ鏡写しの矢部川沿いを走る五人衆。
 樹齢六百年のクスは 立派。
 台風で流された「南仙橋」橋脚を眺めながら大久保様からのお手紙読み。
………何年か前にウチのひと と、終活の話題になりワタシの「私より先に逝かないで!」に「普通ならオレが先だろ」と。
 沁みるお手紙に 切なくて、 言い様のない感情が あふれてきました。

投稿日時:2021年05月01日 14:40 | 敦子

正平様・スタッフの皆様
福岡県の旅、コロナ禍の旅、人の少ない場所を選んでの走行に
茶畑・麦畑・レンゲ畑などなど美しい風景に心洗われます。
イチゴ農家の女性の素直な心から出てくる番組賞賛の数々が
全てを物語ってますね。全国「こころ旅ファン」の代弁です。
南仙橋の思い出を書かれた大久保様、どうか奥様の分もお健やかに
お過ごし下さい。

投稿日時:2021年04月29日 00:40 | Mako

火曜日のいちご農園の奥様のおっしやったこと。ほんとそうなんですよね。同感でした❤️❤️色んなところ見せたくださるこころ旅素敵。頑張ってください。いつも素敵。

投稿日時:2021年04月28日 22:22 | ももくろさんぼ

こころ旅は始まったころより欠かさず見ています。
今週は私の住む福岡県ということで正平さんがどこに行かれたのかと特に楽しみに見ております。
昨日の朝の出会われたいちご農家の方のお話は本当に感動しました。正平さんの自転車で走る姿に励まされているというお話に本当にそう思いましたし、日本中でどれほど多くの人が励まされていることかとこの番組の素晴らしさを改めて感じました。
この先もずっとずっと こころ旅 が続きますように~

今朝の出っ歯は朝から大笑いしました!
一気に目が覚めました。

投稿日時:2021年04月28日 08:15 | りのりの

鮭神社という名前が本当にあったのですね〜
それにしても、いちごクレープは美味しそうでした。福岡だからあまおうだったのでしょうか?

投稿日時:2021年04月28日 08:04 | 中村 俊子

今日の放送を見て、昨年4月に亡くなった妻と行った星野村を思い出しました。黒木町から更に矢部川を遡った場所です。黒木町を経由して帰路についたものです。筑後人は選果場の女性達やお茶農家のご主人のような飾り気のない大らかな方が多いように思います。黒木町出身の女優・黒木瞳さんとは似ても似つかない妻でしたが、苺農家の奥さんのこころ旅に対する思いを語るのを聞いてるうちに、なぜか妻を思い出し、涙があふれて止まりませんでした。安全な旅を祈っております。

投稿日時:2021年04月28日 05:36 | 天牛

今日は、ザこころ旅 のような風景。
橋も今はないので本当にこころの風景になってしまいました。
奥様とまた来たかった橋。

「(朝版の)イチゴ農家のお母さんが私たちの思いを代弁している!」の
声をいくつか目にしました。その通り!
正平さん自身は「誰かを励まそうなんて思っていないけど」と答えていらっしゃいましたが「自転車で」進む姿が励みになっているんですよっ。

今週はタムタムカメラマン。正平さんからの無茶ぶり(?)に
どう応えるのか楽しみです笑

投稿日時:2021年04月28日 05:02 | るる☆

正平さんが働いてる蜂達にエール、蜂怖がりにはびっくり。
農作物に詳しい、カメラマン田村さんのコメントさすがです。それに
お茶作り農家の人のお話しも興味深いものでした。
こころ旅で出会う人情 風景 知識ありがとうございます。
これからも楽しみにしております。

投稿日時:2021年04月27日 23:45 | ヨコ

984日目の旅、観たよ。
「南仙橋」
出発地の福島高等学校の59日目の旅の
ブログの書き込みを見て、当時を思い出しました。
いちご農家のお母さんの火野さんとの触れあい
凄い感激振りでしたね。
テイクアウトカレーを食べる時に
いいタイミングで昼のサイレンが。
樹齢600年の楠木に今回も感動。
ミニトマトの選果場のお母さん達も感激してましたね。
いちごと蜜蜂、茶畑の覆いシート(味と色合い)
勉強しました。
亡くなった奥様のことを思うお手紙の方の
ことを思いながら、橋の跡を観てました。

投稿日時:2021年04月27日 20:38 | ももの爺

福岡県の初日は、八女市。
スタートの「福島高校」と言えば、作家の五木寛之さんの出身校でもありますネ。
お手紙の大久保新一さんの、先輩になるのでしょうか。

そして、新一さんのこころの風景は、黒木町の「南仙橋」。
この町の出身の女優、黒木瞳さんのお顔も浮かびます。

今はなくなった橋を、偲ぶ旅……。
とうちゃこして、残された橋の土台のそばに立ち、正平さんがお手紙を読みます。
新一さんと、奥さまの姿を思い浮かべます。
画面に――まぼろしが浮かびます。

世界にただひとつ、「こころ旅」にしかできない旅でした。

投稿日時:2021年04月27日 20:25 | 川崎ジンジャーエール

 茶畑の道を走りながら、なぜ黒いシートをかけているのかが分かりませんでしたが、途中会った人に聞かれて、お茶に色が付き、味がよくなるようにとのこと、またひとつ学びました。
 大楠のある神社の前を流れる矢部川の淵を見て、田村さんからの「風がないから、きれいですね」との感想に共感しました。
 ミニトマト選果場の屈託のない女性5人の笑顔と会話に、正平さんは元気づけられたようでしたね。
 とうちゃこの南仙橋、橋が流されて橋脚の跡だけ残されていましたが、新緑の山々と清流の川の景色がのどかでよいところでした。大久保さんは亡くなられた奥さんと橋を渡っている姿を思い浮かばれていたのではないでしょうか。

投稿日時:2021年04月27日 20:22 | ココア

福岡県1日目天気が持ちこたえて良かったですね( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
いちごをくださった女性同様わたしも励まされ癒やされています(๑˃̵ᴗ˂̵)
日々の生活の中でのほんのひと時でも同じ時間を多くの方と共有して
それぞれに感じて思いを馳せて…。素晴らしいことですよね!
そんなこころ旅ってつくづく素晴らしい❣️と思うのです。

投稿日時:2021年04月27日 20:13 | さなえ

たくさんの方が被害にあわれた北部九州豪雨。
忘れられない大災害です。
今日のお手紙をお聴きしながら、南仙橋の橋脚の跡を観ると、よりいっそう痛々しいですね‥
もう一度南仙橋の建設が進めばいいですね。
進むことを願います。

投稿日時:2021年04月27日 19:56 | kimiちゃん

台風の威力を見せつけられたとうちゃこの風景。土台のみ残して橋の姿は跡形もなく大久保さんのお便りの切なさが胸を打ちました。奥様と来たかった・・・南仙橋の姿は奥様との思い出と共に永遠に大久保さんの脳裏にはこれからも焼き付いて行くことでしょう。
10年前の正平さんの思い出であり、大久保さんの母校でもある県立福島高等学校からの始まり、池田綾子さんの澄んだ歌声を聴きながら流れる風景を見てたらやがて見えて来た樹齢600年の大楠。神社の境内から見下ろした淀みを見て「大楠はこの水を吸い上げて大きくなったんかな?」って夫。なるほど、そうかも。日がな一日2人で良くお茶を飲む。八女茶のまろやかさはこの黒いカバーによるものと正平さんの好奇心のおかげで納得させてもらいました。本当に為になる番組でもあります。

投稿日時:2021年04月27日 19:46 | GUREKO

朝もとうちゃこもマダムたちが大活躍。
私も正平さんに直にお会いして涙を流したい。
とうちゃこ版に出た大きなくすのきと神社。合せ技でとうちゃこ地点になってもよいところ。
復旧されない橋がとうちゃこ地点。
九州は、台風に大雨が多いから、被害に遭っても復旧されない建造物も多いのかな。

投稿日時:2021年04月27日 19:29 | タケヒロシ

ただいま!!帰ってすぐに朝版の録画チェック。
手洗いうがいこころ旅♪
素材感がナチュラルな作務衣風の白い羽織ものがすごくおしゃれ!いつかありましたけど、これこそ凡人が着たら手術着ですゎ~。正平さんさすがです!
あー。今日もいい旅だなぁ。。。

投稿日時:2021年04月27日 17:39 | おかか

早速今日は昨日のブログで紹介されていた
正平さんお似合いの ワンコのキャップでしたね。
キャップをはじめ正平さんファッションは楽しみ。
このご時世 マスクも気になります( *´艸`)
あの時言えなかったことも 泣きたかったことも♪は
こころに沁みます。
みんな そういうことあるよねって思う。
そんなこころ旅が 好き♡ 
とうちゃこ版お待ちしています。

投稿日時:2021年04月27日 16:25 | norinorimiffy

毎朝、毎夕、今日のイチゴ女性が、おっしゃるとおり、励ましの言葉を頂きホッコリしながらTVを観ています。正平さんと同じくS24年生れの私(勝手に誇らしく思い)に八方ふさがりの神社のお告げ ガッビーン すかさず我が君の「九方目を探して生きて来た」目からウロコ通り越して後光がさしました。正平語録は私にとって生きる道標べ感謝しかありません。あったかぁいスタッフさん方々 旅の無事を心より祈って…

投稿日時:2021年04月27日 15:06 |  ちゃんすみ

こんにちは(^.^) 朝版見ました♪月曜のも含めて、それぞれにいつまでも残る、こころの風景やエピソードに、見ている私も心が動かされます。今朝のイチゴ農家のお母さん、正平さんにお会いして、今まで胸の中に収まっていた物が嬉しさと共にばぁ炊いちゃうの―!っと吹き出してましたね。分かりますよ。介護中はテレビなんてゆっくり見てられませんよね。正平さんに会えたのも頑張ってきたご褒美かな?私も泣きそうにジ〜ンときました。手紙の採用された方も、全ての出会いが一期一会。貴重ですね。毎日、1000日達成と、無事に旅を続けられます様に祈ってます!正平さん、全スタッフの皆さん頑張って下さい♡♡

投稿日時:2021年04月27日 14:29 | 夢辰(ゆめたつ)

もう、昨日に続いて今日も朝版見て泣いています、どうなってんだか自分でも不思議なくらい。
お便り、出会い、音楽、いちいち響いてくるのです。作っておられる側では泣かそうなんてつもりは無いのでしょうけれども、この沁みかたはご時世のせいか歳のせいか?
農家さん差し入れの新鮮なイチゴの赤と、元気な蜜バチに今日のヤル気をもらって、今夜は巨木のパワーをいただいて一日を締め括れるといいなぁ。
大久保さんの辛い思い出の場所だけど、どんな風景なのか、南仙橋を静かに拝見したいと思います。

投稿日時:2021年04月27日 14:00 | pon

福岡とはず~っと遠く離れた地から拝見しています。日本中コロナ禍の中、正平さんが出会う全国各地の人々が毎日頑張っている姿を拝見して、「私も頑張らなきゃ、知らない地の人々だって、頑張ってるんだもん」と励まされています。今朝の苺農家の方もそうなんでしょうね。
そしてチャリオと身体を張って頑張っている中高年の星、正平さんの姿。
今日は訪ねた所も素敵な場所があるのでしょうね。早く旅に出られる日が来れば良いなと思います。

投稿日時:2021年04月27日 13:01 | yoyo

福岡と聞いて、楽しみにしてました。
しかも今日は黒木町。私の地元です。
去年はコロナで帰省してないせいか、道のりが懐かしく感じました。
お昼ごはんを食べていらっしゃったところは、ホントに実家の目と鼻の先。こどもの頃遊んでいたところです。
夜の放送楽しみにしています。
ありがとうございます。

投稿日時:2021年04月27日 12:59 | こりゆ

福岡の週に、ワクワクしています。
甘い八女茶の産地の八女市黒木町が1日目!
今週は、カメラマンさんは、田村さん。
きっと又楽しい会話が聴かれそうで嬉しいです。
イチゴを栽培されている方の言葉ひとつひとつに、正平さんへの熱い思いがいっぱいで、全部代わりに言って下さったようで、涙ポロポロでした。
「頑張ってとは言えないけど」に、本当に正平さんを心から応援され心から心配されている方だなぁと感動しました。
正平さんにお伝え頂きありがとうございますという気持ちになりました。
そしてじっと優しく聴かれていた正平さんを拝見しながら、また胸いっぱいに‥
やっぱり正平さんとこころ旅最高です!

投稿日時:2021年04月27日 12:51 | kimiちゃん

お手紙と映像が、池田綾子さんの歌に、ぴったりで、ウルウル こころ旅と共に十年 いろいろな事が あったけど今朝の お姉さんと同じで、励まされてます。

投稿日時:2021年04月27日 12:50 | mitiko

 長崎・佐賀・福岡……九州の旅最終週,楽しみです!
 40数年前,はじめての冒険一人旅で,今回のこころ旅とは逆に福岡→佐賀→長崎と旅しました。鉄道とバス,徒歩で気まぐれにめぐっていた,北国からの女の子一人旅に,出会う方たちからは心配されたり優しくされたり感心されたり……思い出たっぷりの旅です。
 これまで九州のこころ旅のたびに,ああ,あの時の風景や出来事をお手紙を書きたいなと思ったものの,映像は浮かんでも場所を説明できずに断念。よくわからないバスに乗って着いた先の風景とか,あそこら辺のおうちのおじさんとか…。今回の九州の旅では,何となく私の頭の中の風景を感じることが多くて,そうそう,こんなとこ,とほっこりと楽しみました。
 ぜひまた行きたい九州の旅,今は我慢するしかない旅に連れて行ってくださって感謝・感謝です。福岡の旅も楽しみに,最後までついていきますよ~!

投稿日時:2021年04月27日 11:25 | Lalala

大久保さんのお手紙で。ぽろぽろ。。
イチゴをくださったお母さんの言葉に。ぽろぽろ。。
"こころ旅"の池田綾子さんの歌で。ぽろぽろ。。
今日は朝から目がグシャグシャです。
南仙橋。。。現在どのようになっているか気になります。とうちゃこ拝見します。

投稿日時:2021年04月27日 10:06 | 明太子

再訪の地と聞いて早速日記をパラパラとめくりました、59日八女市 矢部川の自然と遠景に広がる山波 季節は晩秋でした・・福島高校(旧制八女高女)
の校旗をノートの片隅に書留てました
984日朝晩でも日記の収穫はありましたが、ちゃこ版の地 南泉橋と古い家並みが残る黒木町の空気を体感すべく待機していますo(^o^)o

投稿日時:2021年04月27日 10:04 | べんさん

         (〃^ー^〃)『お早うございます!』
 正平サン、スタッフの皆様、、全て、順調に進んでいらっしゃいますか。

 …お手紙読み場所選びの 粋な計らい。    

 …おば様が ワタシが思っている事を 仰って下さいました。

 …正平サンの 装いが何とも 可愛らしい。(;;表現がヘタで スミマセン ;;)

    とうちゃこ版、楽しみにしております。  d(^o^)b ガンバッテ!

投稿日時:2021年04月27日 08:59 | 敦子

 正平さんが最初の年に訪れた八女高等女学校、今は福島高校近くの乗場古墳から出発、イチゴ農家のお母さんが寄ってきて、「励まされています」とエールを送っておられましたが、同じ気持ちでうれしく思いました。
 矢部川沿いを走る5人の姿が川面に映っているシーン、きれいでした。
 ランチはテイクアウトのチキンカレー、正平さんが食べている川辺りの水面にこんもりとした森が映っていて、こんなに素晴らしい景色の中ではさぞかし美味しかったでしょう。
 大久保さんが亡くなられた奥さんともう一度訪れたいと思ったこころの風景、南仙橋の今の姿はどうなっているのか見てみたいです。樹齢600年の大楠や風情ある街並みも楽しみです。

投稿日時:2021年04月27日 08:52 | ココア

984目、福岡の始まり。コロナでの中断がなければとっくに1000日目を迎えていただろう。小走りで駆け寄って来たイチゴ農家の方の福岡訛りのこころ旅、正平さんへの熱き想いを聞きながら「分かる!分かる」と私まで胸が熱くなりました。そうです!励まされているのです。ここのところ毎朝ほぼイチゴは欠かした事がない。今朝はブルベリー、バナナも足してヨーグルトで食べた。そうか・・・ミツバチで受粉してるんだ〜。差し入れのイチゴを頬張る正平さんの横顔、イチゴの大きさが良く分かる。今のイチゴはどんな品種でも甘くて美味しい〜。
大久保さんのお便りは途中から急逝された奥様の事が書かれてあってこころ旅の風景を思うともらい泣きでした。台風で流れてしまった南仙橋の跡はどんなでしょう。

投稿日時:2021年04月27日 08:38 | GUREKO

今朝の大久保さんからのお手紙、奥様への愛情が溢れていて、胸がジーンと切なくなりました。その後イチゴ農家のお母さん、こころ旅ファンの気持ちを代弁してくれて、こちらも「そうそう」と笑顔になっていました\(^o^)/ とうちゃこではまたまた巨木のクスの木が登場するみたいで…こころ旅では何本目の巨木なんだろう?

投稿日時:2021年04月27日 08:26 | 美奈成の母

 火野さん、スタッフのみなさん、いつもほっこりさせてもらっています。
 福島高校は母や義母の母校で、身近な存在です。また矢部川近辺の風景も穏やかでゆったりとしていて懐かしいものでした。がんばってくださいと言うのはおこがましいですが、番組楽しく拝見しております。

投稿日時:2021年04月27日 08:23 | ゆうほ

おはようございます。自然とふれあい 人とふれあい 忘れられない思い出の風景を訪ねる「こころの旅」が大好きになりました。一画面 一画面に季節を感じ なかなか帰省出来ない故郷を思い 観ています。出発前に声かけされた方に以下同文です。お気をつけて!流れるBGMが胸に刺さります。

投稿日時:2021年04月27日 08:21 | まつき みえこ

おはようございます。日一日と、風景が茶色から、よもぎ色、黄緑と変わり、色合いに加えて、草花のにおいも画面を通じて伝わります。
四十数年前、〇ド〇ワの「ワイルド時代」に影響され、邪馬台国の丸木舟を追いかけて、はるばる福岡から壱岐対馬へ渡り、台風のため、あえなくその先を断面し、唐津へ帰港した学生時代の「こころ旅」の風景を懐かしくおもいながら、朝夕の番組を拝見しています。
今頃は北陸ロケだと思いますが、昨年来の疫病に慣れることなく、お気をつけて番組を続け、北海道のオリンピック・マラソンを見せてくれるよう祈念しております。

投稿日時:2021年04月27日 08:15 | REYNOLDS

 あっという間に、あれだけ待ちに待った春の旅も、始まったら早3週目、しかももう九州最後の福岡県…光陰矢の如し!
 またまた不覚にも…『おちょやん』で涙に暮れてしまった今朝、まだ知らなかった番組初期のとうちゃこ地の学校、しかも大久保さんの母校からの出発なんですね…。水害で流されたままの心の風景、早く復活すれば良いな…“南仙橋”、変わってしまったまわりの風景はどんななのか…。
 イチゴ農家のお母さん、イチゴの差し入れと共に、ラッキーな中で直接正平さんへ“ファンの想い”を代弁して下さり、心から有難うございます!本当に感動した今朝の朝版シーン…とうちゃこ版も楽しみです!

投稿日時:2021年04月27日 08:06 | こもまま

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