2020年12月23日 (水)【高知】88のおばあちゃんに喜んでもらうため71頑張ります!


津野町を流れる北川川は、やがて檮原(ゆすはら)川と合流し、
そして四万十川に流れ込む四万十川源流の一つです。

四万十川の源流のひとつ
「あの緩やかな川から
ずいぶん奥に来た。水がきれいだ。」
この上流に目指す「早瀬の一本橋」が架かっています。




カルスト台地が見えた
山々の向こうには愛媛県境の
カルスト台地が。
「ずいぶん奥まで来たな~、
空気が澄んでる」

 

 

 

 

 

吉村寅太郎の生家でランチ
津野町は幕末の尊王攘夷派の
志士・吉村虎太郎の出身地。
お手紙にも書いてあった生家で
昼食。

 

 

 

 

 

こたつがあった
冷えた体にうれしい
コタツが!

 

 

 

 

 

スズメバチの巣
吉村邸の隣に住むお父さんは四万十川のガイドさん。
いろいろ親切にして頂きましたが、駆除したスズメバチの巣も見せてくれました。
おいしい食事と人々の温かさ
を感じました。

 

 

 
 

<今夜7時のとうちゃこ版>
思い出の『早瀬の一本橋』は・・・
今夜7時からの『とうちゃこ版』でお楽しみください!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

※現在新規コメントは受け付けておりません

       (=∵=)『正平サン、スタッフの皆様、、今晩は!』
 たかね様からのお手紙の沈下橋の原型「早瀬の一本橋」を目指すチャリ旅
 この日は12月8日。 五人衆の連携もバッチリでした。
 道沿いの緑も 次第に枯れた色になっていきますネ。
 吉村虎太郎邸の、おこたで、柔らかうどん。(ほっこりとは このこと。)
 澄みきった川に架かる一本橋にとうちゃこ。横から撮っても 一直線。
 「他人にやさしいワ。あたたかかった。」
 「普通だったら来ない所に行ける この番組。」しみじみ仰る。
 …で、正平サンは「行ってきま~す」って消えましたが、、、お買い物?!
                (u_u*) オヤスミナサイマセ!

 
 


 

投稿日時:2020年12月26日 21:04 | 

やっぱり高知県はいいですね。

四万十川、一度行ってみたい。うなぎ食べてみたいです。

吉村虎太郎邸の温かいおもてなし、おこたも、おうどんも、お手紙の中身も、

ひとの心のあたたかさにふれて、正平さん、元気になったように見えました。

番組のタイトルこころ旅でしたよね。納得。

投稿日時:2020年12月25日 21:54 | こころトラベラーズ

23日放送の津野町、懐かしく拝見しました。私も小学生時代、津野町(当時は東津野村)に暮らしていました。
投稿者の飯本たかねさんの弟さんと同級生で、今は廃校になった芳生野小学校に通っていました。たかねさんとは、彼女の中学生時から会っていませんが、お名前を聞き嬉しく思いました。お母様もお元気とのこと何よりです。
津野町を取り上げてくださり、ありがとうございましました。
近いうちに津野町を訪ね、たかねさんのお母様にも会いたく思います。

投稿日時:2020年12月24日 20:01 | 岩本芳仁

早瀬の一本橋、台風や大雨の時は、沈下橋が荒れ狂う龍のような濁流に飲み込まれそうになるのを、ワイヤーが繋ぎ止めてくれるのですね。
そして流れが落ち着いたら、8年前に亡くなられた、たかねさんのお父様達が、復旧されていた、と。
清らかな流れに戻って、龍が残した鱗が、キラキラ、夕陽を反射しているのでしょうかね✨

投稿日時:2020年12月24日 15:26 | 60代の秀ちゃん

早瀬の一本橋、素朴だけど立派な半割り丸太の橋でした。
そしてお手紙に書かれていたように地元の方々は優しくあったかくて、正平さんもまた良い場所に連れてきてもらったなぁ〜と噛み締めておられましたね。
吉村虎太郎邸は予約していなかったけどOK!お店の方もまぁ〜っと喜んでおられた。
こたつでいただく柔らかいおうどん。なんか親戚の家に招かれたようにリラックスしてお食事できましたね。
とても癒やされ、郷愁を感じる旅路でした。88歳のお母様もご覧になられたでしょうか?
71歳、頑すごーく張りましたね。

投稿日時:2020年12月24日 13:55 | ゆきぱん

茶色いエリア、芳生野への旅、お疲れ様でした。自動車も人もあまり行き交わない道中では、猪を飼ってらしたおばあちゃんやコタツでのおうどんが、どんなにか温かかったでしょう。
一本橋に使われていた木は、予想していたよりはるかにしっかりとしていて、これが流されるとは、どんな水量になるのか、恐ろしくなりました。一本橋に沈下橋、この辺りの人たちは、自然と共生する術を大切にして暮らしてこられたのですね。SDGsと声高に言わなくても昔からそうだった、お手本のような気がしました。
お便りを読むために腰掛けた一本橋から、正平さんはどんな夕暮れを見ておられたのかしら? その光の中、向こう岸へと消えていく後姿と余韻も映画のラストのようでした。

投稿日時:2020年12月24日 06:54 | pon

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
水曜日朝版、とうちゃこ版、見ました。
スタート地点の北川川の景色もいい感じでした。
途中、スタッフさんが見つけたイノシシ小屋。
飼い主のお母さんは、私の亡き祖母によく似た方でした。雰囲気が、そっくり!!
再会出来たようで嬉しくて、何度も、見ました。ウリ坊も、可愛いかったです。
吉村虎太郎の生家では、お家に招かれたようなおもてなし。柔らかい物腰の奥さんのおかげで、地域の印象もUPしました。
「早瀬の一本橋」の映像、八十八歳のお母様への極上のクリスマスプレゼントになりましたね?☺
よかった!!よかった!!


投稿日時:2020年12月24日 05:18 | REIKO

いのしし、かわいかったなあ。

88歳のお母さま、こころ旅を観られていますかね?
早瀬の一本橋を見せていただきました☆

ゴールまで正平さんの歯痛が小康状態でありますように。

投稿日時:2020年12月24日 05:17 | るる☆

飯本さんのお母様、こころ旅見られたでしょうか?願いが叶って良かったですね。
津野町は山間の町ですね。北川川もキラキラで透き通って綺麗な川でした。
正平さんの言われたとおり、こころ旅だからこそ”早瀬の一本橋“を知ることができるわけで
ありがたいことです。
地元の方々、うどん、コタツ。全てが温かったですね。ほっこりでした!。


投稿日時:2020年12月23日 23:18 | ☆わいは☆

高知県、津野町の「早瀬の一本橋」を訪ねる旅。

飯本たかねさんが――88歳で一人暮らしのお母様に、思いを寄せるお手紙。
それに応えて、坂道を上がってゆく「こころ旅」の5人衆。

「こたつ」に迎えられて、やわらかく煮込んでくれた、おうどんをすする正平さんの安らかな笑顔は、忘れられそうにありません。

「火野さん、来てくれんかね~」。
お母様の願いはかなえられて……観ている私たちまで、幸福な気持ちに満たされました。

コロナウイルス禍で、あえぐようなこの一年。
ニッポン列島が、寂しさのあふれる年末になろうとしている今……。
私たちの「旅」への願いを、代わりにかなえてくれた「こころ旅」、その一年を象徴するかのような、今夜のとうちゃこ版でした。

投稿日時:2020年12月23日 20:48 | 川崎ジンジャーエール

おこたでうどん(^◇^)
正平さん、歯痛はせめて食べる時だけであって、と願いつつ(>人<;)
吉村邸の茅葺屋根、神社の古式神楽、
そして丸太の一本橋。豊かな伝統がずっと続きますように(^人^)

投稿日時:2020年12月23日 20:37 | チャリンコチエコ

973日目の旅、観たよ。
「早瀬の一本橋」
子どものイノシシに接する火野さん
他の方も言っていますが、ワンコを可愛がる姿と一緒ですね。
吉村虎太郎邸でのうどん、歯痛での要望に合わせ
柔らかめにしてもらえ何より。
こたつに入ったり、上品な味、嬉しいとか、
イノシシの所のお母さん
お手紙通りに人が優しいなどなどに
お手紙の方や88歳のお母さんは
喜ばれたでしょう。
四万十源流点の村の沈下橋の原型
とくと観ました。
お手紙の方が愛知県刈谷市の方でしたので
愛知県民の私としても親しみが出ました。

投稿日時:2020年12月23日 20:37 | ももの爺

やっぱり歯が痛いんですね(*´-`)ご希望通りにクタクタにしてもらったうどんを暖かいおコタで食べてご機嫌でしたね♪どうやらこの日は8日?入り口の記念撮影ポイントに日付けが。
今頃正平さんはどこで何をしてるのかしらと思いを巡らせてしまいました(´∀`)
道中に映された田んぼ(?)の畦の積み上げられた石垣は、ともすれば何気なく過ぎていくところですが、1つ1つ積み上げられたのだと思うとそこでの人の営みを実感せずにはいられません。
丸太を3本継ないだ橋とはいえ想像を超えた安定感。立派な材木でした。流されたものを引き上げるのは大変だったのでは⁉︎
正平さんの旅で投稿者さんも遠くに暮らすお母さんを近くに感じることができたことと思います。

投稿日時:2020年12月23日 20:29 | さなえ

正平さんが行かれて、お婆ちゃんとても喜んでいらっしゃるでしょうね✨
正平さんの歯が早く治って美味しい物いっぱい食べてください

投稿日時:2020年12月23日 20:28 | ふうせんかずら

朝版は、猪にほっこり。
ブヒー、ブヒーと鼻面を正平さんに近づけてかわいい。
食べられてしまうのが、かわいそうになります。

とうちゃこ版は、かやぶきの古民家が素晴らしい。
あそこで食事したい。

とうちゃこ地点。
川底は浅いし、橋も小さいから子どものいい遊び場。
自分も津野町育ちなら、あそこで遊んでいたことだろう。

投稿日時:2020年12月23日 20:26 | タケヒロシ

本当に待ってました。心にしみる放送でした。
亡き母も叔父叔母にも、2月急逝した姉にも見せてあげたかった。
芳生野が紹介されたよ、母里近くの虎太郎邸も出たよ。

役者をやってたら来なかった場所と早瀬の一本橋でつぶやいた正平さん
代々木公園から初まった「こころ旅」 とても良い表情をされてます。

追記 余談ですが やすいがわ では なく ほいがわと 呼びます。ごめんなさい。

投稿日時:2020年12月23日 20:20 | nemofira

一本一本の木の力強さと、あったかさが伝わってくる早瀬の一本橋。
凄い珍しい橋でした!
正平さんご希望通りの、柔らかいウドン。
お気遣いが温かいお店の方。
そして、自然溢れる山沿いの道。
山や田んぼに囲まれ近くには、とても綺麗な北川川が流れる津野町芳生野の地。
素敵な所ですね~!
いいところだなぁと、家の者と一致。
お手紙の飯本様とお母様きっと大喜びされたでしょうね。
「だから、オモロイこの番組」
嬉しい言葉でした!

投稿日時:2020年12月23日 20:17 | kimiちゃん

予約してなくても喜んで受け入れてもらえて良かったこと。山間のこの地から脱藩した吉村虎太郎の生家は綺麗にメンテナンスされて柔らかうどんも正平さんの表情から大満足だったことでしょう。高知といえば大河ドラマの「竜馬伝」が浮かぶ。竜馬を演じられた福山雅治さんよりも私はどんな役でも器用に演じきる香川照之さんの岩崎弥太郎役が忘れられない。ついこの間の事のように思い出される。「車なら5分、自転車だったら5時間」ってぼやいてらっしゃたがその頑張りで今夜も素敵な場所が見られた。おっかなびっくり渡るのかと思ってたら意外とスタコラ渡ってる。土台の岩は偶然あったのか運んできたのか・・・ちょっとした往き来に役に立ってきたんだろうな〜。「役者だけやってたらこんな所に来なかった」って正平さん。残りひとつ。最後はどんな心の風景だろう。飯本さん、最高の孝行でした。

投稿日時:2020年12月23日 19:58 | GUREKO

可愛い丸太の橋と綺麗な川。きっとおばあちゃまも喜んでおられることでしょう。日本中どこも親切で優しい人達ばかりですが、四国は特に優しい方々が多いような気がします。私の友達も転勤族で日本のあちこちで暮らしてましたが、愛媛県が一番よかったと言ってました。

投稿日時:2020年12月23日 19:39 | のりちゃん

正平さんにかかればいのししもワンコとおんなじ。スキンシップでなにやらお話し。あ、お鼻し?正平師匠!このだじゃれは何点ですか?ww

投稿日時:2020年12月23日 16:47 | おかか

今週今年の、ラストラン寂しいなぁ。
また春まで待たないといけないですね。
火野さんを毎朝見てると、今日も一日
仕事がんばろう!と活力になっているので
来週から何を活力にしようかな。。と。
私も火野さんみたいな年のとり方したいです。
春の旅まで体を大事にしてください
応援してます。

投稿日時:2020年12月23日 16:45 | 房の海

坂道はもうやめて( ;∀;)と思いつつ
思わず正平さんの背中に がんばれ~って呼びかけながら
自分にも力が入って とうちゃこでは達成感( `ー´)ノ
この一体感も こころ旅の魅力♡
四万十川の美しい流れをさかのぼる旅。
ちらっと写真では見えたけど
一本橋は興味津々。とうちゃこ楽しみにしています(^^)/

投稿日時:2020年12月23日 14:24 | norinorimiffy

高知県の旅は2日目、津野町へ。
飯本たかねさんのお手紙は、「早瀬の一本橋」。
88歳のお母様が暮らす、四万十川「源流点」の風景を目指す旅です。

朝版を拝見。

思えば……「四万十川」のすばらしい清流と、そこに暮らす人々の自然な営みが、全国に知られるようになったのが、今から40年近く前の、「NHK特集」での紹介だったように思います。

当時は、世の中がバブル経済に入って、世間の目が海外の「きらびやか」なものに夢中になっていたころでした。
そこに現れた……四万十川とともに生きる暮らし。
あのNHK特集が与えたインパクトを、改めて思い出します。
私が、「民俗学」に関心を持ったスタートでありました。

なかなか訪れるチャンスがない高知県の深部の景色です。
今夜はとうちゃこまで、目が離せなくなりそうです。

投稿日時:2020年12月23日 12:47 | 川崎ジンジャーエール

菊地監督さんの「秋の旅いちばんの坂です」と自信ある断言に、ドキッとしませんか。
正平さんが、チャリオ君を漕がれている力強い姿は、何方も同じと思いますが、71才には、みえません。
でも、長い上り坂は、きつい!
要所要所で、「了解」「OK」と揃ったチーム間の声掛けのホノボノ感が、大好きです。
イノシシを飼われている方、(食べる?)に、「うん、そう!」のあっさりしたお応えが、とても面白かったです。
逃げたイノシシが戻る話にも、驚きました。
今日は、珍しい一本橋!
とっても楽しみにしています。

投稿日時:2020年12月23日 12:16 | kimiちゃん

今朝のお手紙、聴いているだけで風景が目に浮かんでくるようです。たかね様とお母様が是非いらしてください!という山間の集落まで自転車旅には過酷なルートのようですが、苦労してたどり着いた先はいつも素晴らしいこころの風景が待っています。正平さんも頑張ってきた甲斐があった!って仰るような気がする・・
地域の方々が大切に守っている素朴な感じの一本橋、四万十川の源流点 芳生野の風景はどんなかな? ランチでお邪魔した幕末志士の生家も素敵な雰囲気みたいだし、とうちゃこ楽しみでーす。

投稿日時:2020年12月23日 11:02 | ゆきぱん

正平さんおはようございます。歯の痛みとれましたか。昨日は水車の村から四万十川にかかる沈下橋まで、2日目も四万十川の上流にかかる早瀬の一本橋へ。四万十川が清流を保てるのは地域住民の方の努力でしょうね。数多い沈下橋や昔から架かる橋、自然優先の橋の使い方、良く理解できます。正平さん 四万十川を充分に満喫してください。登坂が多くて大変でしょうけど、今日を入れて後3日。頑張れ、昭和24年生まれ。とうちゃこ版を楽しみにしています

投稿日時:2020年12月23日 10:27 | まさふみ

イノシシ飼ってるおばあちゃん、きたなくないよ^_^
小屋に流れてた四万十の湧き水^^
お鼻がカワイイ正平さんのお友だち∧( 'Θ' )∧
まだいい天気続いてる♪( ´θ`)
とうちゃこ、楽しみです♫

投稿日時:2020年12月23日 08:49 | チャリンコチエコ

おはようございます(^^) 毎日高知県の、のどかな風景に癒やされています(´∀`*)

投稿日時:2020年12月23日 08:46 | 美奈成の母

今朝のブログも読み応えがありました。飯本さんのお便りに登場した「吉村虎太郎」とはどんな人か補足されててこんな山間部の生家で暖かく食事ができた様子が今夜は見られるはず。
月曜に見たイノシシも再登場。街中に現れて興奮する様をニュースで見るときは凶暴にしか見えないのに呼べば戻って来るって。正平さんも「犬やん」と笑ってる。でも、食べちゃうんですね・・・微妙・・・。山間のアップダウンにおもわず「88の為に71が頑張る」ってフーフー。私も来年は70歳になる。正平さんのフーフーはとっくに日常茶飯事。平たな道を走ってもらいたいが山ばかりの日本列島。コロナで年老いた親元への往き来もままなら無くなってしまった飯本さんのような方はいっぱいおいでのはず。今から早瀬の一本橋の風景が待ち遠しいだろう。

投稿日時:2020年12月23日 08:32 | GUREKO

 旅の終盤、四国の旅を4週連続巡り続けて、歯痛にもなり、多分脚も…。お疲れ気味で、もうあっちこっち訳もわからないかもσ(^_^;)もう少しですよ!そんな正平さんには、穏やかな清流、柔らかめの美味しい食事が何よりかも…。今日は四万十源流、早瀬の一本橋。田園風景の中、88歳のお手紙主のお母さんの為に、頑張る71歳の正平さん!とうちゃこ版が楽しみです。

投稿日時:2020年12月23日 08:05 | こもまま

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