2020年12月22日 (火)【高知】やっぱりエエ川や!



安並水車の里公園から
スタートは、安並水車の里公園。
かつて周辺の4つの集落に農業
用水を分配していた水車が役目を終えて、観光用に保存されているそうです。




地図で場所を確認
公園の地図看板で
「こころの風景」の場所を確認。

 

 

 

 

 

 

アップダウンが連続。。。
この日のルートはアップダウンの
連続。。。
途中で何回も休憩を取りながら、
進みます!

 

 

 

 

 

うどんにクリームソーダ
昼食は峠の喫茶店でうどん。
上り坂を越えてきた正平さんは
自分へのご褒美?に
クリームソーダを飲んでご満悦。

 

 

 

 

立派な角ののヤギさん
道中、大きなヤギに遭遇。
立派な角の持ち主でした。

 

 

 

 

 

touchako-icon4.jpg
<今夜7時のとうちゃこ版>
お兄さんの思い出の勝間沈下橋を目指す旅。
清流、四万十川の絶景をお楽しみに!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

    (*´-`)『正平サン、スタッフの皆様、、お早うございます!』

 この上なく穏やかな 最後の清流 四万十川に癒やされます。

 …で、「ヤギ」でした。  羊に山を付け加えます!
                    (/ー ̄;)↘スミマセン!↘

投稿日時:2021年03月18日 06:39 | 敦子

        (^ー^)『今日は!』
 正平サン、スタッフの皆様、2021春の旅決定でニンマリが止まりません~
 お手紙の 勝間沈下橋へのチャリ旅。
 眼鏡フレーム・キャップ・マフラー・シューズを赤できめた正平サン。素敵でした。
 上り坂で、突き進んでいた10年前を懐かしむ。
 羊に呼び止められて一休み。(今回は [ソソウ]なしでした。)
 「頑張って」の声援にも、、元気のない背中が印象。
 吸い込まれそうなエメラルドグリーンの四万十川に架かる勝間沈下橋。
 清流を見つめる正平サンの お顔が 艶々していて 眩しかったです。
                     o(*゚∀゚*)o ツヤツヤ!

投稿日時:2020年12月26日 16:38 | 敦子

今日も、ドラマを見ているかのような回でした。

お兄さんのこころを変えたのは、一人の少女の出会いなのですが、この四万十川が、高知の大自然が、お兄さんを引き寄せたからこその出会いなんだろうなあと思いました。
いろんなことを思いましたが、最後の橋を歩いて渡るふたりの姿もとても印象的でした。

投稿日時:2020年12月25日 21:45 | こころトラベラーズ

出発してから、正平さん“ウォーター?“何度録画を止めては巻き戻し⏪しても聴き取れなかったです(T.T)アップダウンの17キロ。歯が痛いのにお疲れさまでした!風もありましたね!
あの、“やぎさん”登場!”メェ~““呼んだ?!”
大好きな場面でした!
高鍋監督。。。おしゃれ!正平さんの刺激をうけてますかね(^o^)
勝間沈下橋の下綺麗なエメラルドグリーンでした。透き通っていましたね。
ひすいは見つかりませんでしたが、奇妙な石がゴロゴロありそうですね!タモリさんに何の石か聞いてみたいですね。
田中さんのお兄さんは会った女の子に何かを悟ったのですね。良かったですね。
正平さん~歯痛は治りましたか~?。

投稿日時:2020年12月23日 22:05 | ☆わいは☆

いよいよ最終週ですね
正平さんが10年前を懐かしく話していたけど見ている私も思い出す事がいっぱい、三方五湖でおばちゃん達と気のおけない話しをして握手していた事、千里浜ドライブウエーイで貝を食べながら面白い話をしていましたね、本当にほんとうに懐かしい、10年って言うけどつづけられている事に頭が下がります。正平さんの頑張り、それを支えるスタッフの方々素晴らしいですね。ありがとうございます。

投稿日時:2020年12月23日 13:41 | たこポン

いよいよ最終週ですね
正平さんが10年前を懐かしく話していたけど見ている私も思い出す事がいっぱい、三方五湖でおばちゃん達と気のおけない話しをして握手していた事、千里浜ドライブウエーイで貝を食べながら面白い話をしていましたね、本当にほんとうに懐かしい、10年って言うけどつづけられている事に頭が下がります。正平さんの頑張り、それを支えるスタッフの方々素晴らしいですね。ありがとうございます。

投稿日時:2020年12月23日 13:40 | たこポン

高知県の旅、初日は四万十市。
田中よし子さんのお手紙は、「勝間沈下橋」への旅です。

「きっと、お兄さんが好きなんだナ」。
と、正平さん。
独身のお兄さんを心配する、妹よし子さんの思い。
独身で人生後半戦を生きている私も……離れて暮らす妹に心配をかけている身なので――よし子さんの心情が、ひしひしと伝わります。
生きるための動機が、難しくなる瞬間があるのですね。
他人事ではありません。

たくさんの神経を使ってきた今年の旅は、ついに、正平さんの歯の神経にも負担をかけてしまいましたネ。
17㎞との行程。高知県の山間部の風景を見せてくださる分だけ、長距離になりました。週担当の高鍋監督さんに正平さんがつい、グチってしまうのも――視聴者として申し訳ない気分になっちゃいました。

でも、とうちゃこ地点には、清々しい水辺と空気が!
よし子さんのお兄さんの旅が再現されたような風景でした。

投稿日時:2020年12月23日 12:08 | 川崎ジンジャーエール

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
火曜日とうちゃこ版、見ました。
スタート地点の水車の廻る風景、いいですねぇ。
大きなヤギにも会い、71歳に坂!!10年前を懐かしむ正平さん。
お兄さんを思い、書かれた手紙は、素敵な物語のようでした。
翡翠の石なんて、想像をかきたてられます。
四万十川、いい川でした。清流とは、ああいう川のことなんでしょう。
お兄さんと出会った女の子が、元気で過ごされますように。
ほっこりしました。

投稿日時:2020年12月23日 05:30 | REIKO

本日の正平さんのいでたちは女子でもマネできそうな
かわいさ。(寒くなると帽子もかぶりますからね)
帽子 ネックウオーマー 靴 をフューシャピンク色でそろえてます。
上着の裾に切り替えが入っていておしゃれー。

お手紙、一つの出会いでその後が変わるということがあるのですね。
お兄さんが治療をいやいやながらもがんばっていらっしゃるのは妹として嬉しいでしょう。

今日の担当齋藤監督のナイスなつっこみ「勝ったも同然ですね」
どんな勝負なんですか笑
そういえば週担当高鍋監督の恰好もすごかったなー笑

沈下橋はこころ旅で学んだと言ってもいいのかも。
静かな川の眺めもありがとうございました。

投稿日時:2020年12月23日 05:24 | るる☆

山羊さんは、愛媛同様に初日に登場。
今回は、おしっこなしでした。少し残念(笑)
山の中に1頭だけいるのが不思議ですなぁ。

四国と言えば、高知では沈下橋。徳島では潜水橋。
水害が多い四国での洪水時に水没するが、壊れはしない橋のこと。
新潟では見ることのない橋です。

時たま、歯が痛くなる正平さん。
旅の道中、体調を崩さないことをお祈りします。

投稿日時:2020年12月22日 22:33 | タケヒロシ

ええ川でした。ほんとええなぁ〜。沈下橋を渡る地元の人、穏やかな時間が画面通して伝わってきて、癒やされました。四万十の流れに身を委ねる感じでお手紙を聞きました。
お兄様、治療をして今はパートナーにも巡り会えてお幸せそう。「生きる事」を強く意識されたんでしょうね。近すぎる存在だから詳しく聞けていないという文面にお兄様への深い愛情を感じます。正平さんも仰ってましたね。この人はお兄さんが大好きなんだなぁって。
ほっこり優しい気持ちになれた高知県初日の旅路でした。

投稿日時:2020年12月22日 22:29 | ゆきぱん

歯は痛いし坂道はキツいし高知県の初日は大変でしたね(><)
途中のヤギの呼びかけに「呼んだ❓」きっと「ガンバレ〜〜〜」って言ってたんだと思いますよ!
河原で拾った石を「お土産に」と言われてからの「ボトッ!」
小さい子供みたいで笑ってしまいました。明日には歯の痛みが治まっていますように(*´꒳`*)

投稿日時:2020年12月22日 22:04 | さなえ

972日目の旅、観たよ。
「勝間沈下橋」
上り坂で始まった頃が懐かしいと言ったのは
この旅でしたか。
それに山羊との出会い、うめえーのクリームソーダと。
2012年の沈下橋は146日目の上岡のでしたね。
先般、カツ丼を食べた時に歯痛の心配がなくなったのかと
思っていましたが、まだ、痛みが出る時があったのですね。
今日は歯に優しいうどんでしたが、明日は何を食べるかな。
妹さん(ご家族)のお兄さん思いが通じて
癌が寛解すれば良いですが。
地元の日常も映った穏やかな景色にこちらも穏やかになれました。

投稿日時:2020年12月22日 21:42 | ももの爺

高知県大好きですが、県のほとんどが山林なので、坂が多いのではと、心配してましたが、初日から凄い坂でしたね。明るい高知県の方の声援が励みになったでしょうね。

投稿日時:2020年12月22日 21:22 | 幸代ママ

今晩は。この声は齋藤監督さんですね。チラッとお姿も見えました。朝版で登り坂見てて正平さんぼやくことぼやくこと。。。10年一昔前と言いますから、正平さんも私達も年はとりますよね。歯が痛かったとは……正平さんよく頑張りましたよね。これからとうちゃこ見ます。

投稿日時:2020年12月22日 21:10 | ☆わいは☆

エエ川でしたね(^^)
ガン宣告された御兄上も、
歯痛と激坂でテンション低め(;o;)の正平さんも、
四万十川が癒やしてくれた(^_^)
お手紙読む前一瞬写ったエメラルドグリーン、
そして川面に映った紅葉と深緑\( ˆoˆ )/

投稿日時:2020年12月22日 20:32 | チャリンコチエコ

深い色合いの四万十川。
想像以上の高さある沈下橋。
石を探す楽しさある川べり。
川面にくっきり写る橋脚。
石を見ながら正平さんと齋藤監督さんの、楽しすぎる会話。
やっぱり、コントっぽくて笑ってしまいます。
正平さんのコンガリ色したお顔が、激闘の旅の証しのようです。
お兄様おもいの、優しいお手紙を聴きながら晩秋の四万十川と勝間沈下橋の風景が、とっても美しくキラキラと見えていました。

投稿日時:2020年12月22日 20:24 | kimiちゃん

田中さんのお便りの通りエメラルド色の四万十川の美しいこと。そして、晴天でとうちゃこの風景に正平さんいわく「この上なく穏やか・・・」って。静かな水面を見てるだけで心が落ち着きました。四万十川に架かる沈下橋は支流を含めると47本あると言われてるって。数ある中でお兄さんが引き寄せられたのは何でだろう。石拾いの少女との出会いでお便りの最後に書かれてあった現状の日々が得られたとしたら少女は天使だったのかも。正平さんが病気の彼女を案じてらっしゃたことも心が熱くなりました。河原の数ある石の中でちょいちょいと披露してくれた石の模様のおもしろいこと。センスが良い。休憩中に始まった頃が懐かしいって当時の無謀ぶりを話してらっしゃったが監督さん達も年を重ねて正平さんを案じてるのかと思ったらご自身に合わせてるようで笑えた。

投稿日時:2020年12月22日 19:56 | GUREKO

四万十川はその昔窪川から中村まで川沿いに走っただけに楽しく拝見しました。それにしても四万十川はまさしく清流です。病気の少女から勇気を頂いたお兄様のコメントが印象的でした。あの少女が今どの様になったが気に掛かりました。

投稿日時:2020年12月22日 19:51 | チャリンコ達人

正平さん、歯が痛いの??
そのチャーミングな歯並びが私は大好き。どうかご自分の歯を大切にしてくださいね。
脚と心臓に厳しい上り坂のあとは、歯に優しいおうどんと、こころわくわくクリームソーダ。ブログの写真のかわいいこと!世界一クリームソーダが似合う男に認定しますw

投稿日時:2020年12月22日 17:05 | おかか

歯痛の正平さんに厳しい坂。
トンネルがピークです の 言葉に
私も思わず 道の先を見る。。。
やっと見えたトンネルに やれやれ(*^。^*)
一所懸命自転車をこぐ 正平さん チームこころ旅に
励まされる 毎日。
上り坂の先は きっと下り坂。がんばらなくっちゃ(^^)/

投稿日時:2020年12月22日 15:59 | norinorimiffy

穏やかな景色と、きれいな四万十川の高知県。
正平さん、歯が痛い!
大変です!
でも、そんな素振り見せられず、オシャレな装いで、楽しい旅を伝えられる正平さん。
今日は齋藤監督さん。
痛みが忘れられる笑いの時があるような…
ゴールまで、もう少しだから。
痛みよ!
止まってくれたまえ!
お願いします。

投稿日時:2020年12月22日 14:56 | kimiちゃん

よし子さん、お兄さんの闘病それはそれは辛く苦しいものです。身もこころも、もって行場のない思いに何度本人も、家族にも。乗り越えるのは至難の技です。なってみないとこの苦しさはわからないかも。何故今日の日を迎えられたのか、沢山の人の手に支えられてきたからではないかと、今では思います。その、ひとつがこの番組、こころ旅です。池田綾子さんの歌にあるように、大切な場所へいっしょに行きましょ。

投稿日時:2020年12月22日 14:23 | ちいちゃん

楽しみに待ってました。高知県。予告で見覚えある道風景がながれ
何曜日放送分か、ワクワク。母の里。そして私の馴染みの。
天気に恵まれた四国収録。せめてもと。

これで終わりとならず、この番組継続して頂けますよう。
本当に「こころ旅」なんですもの。

今日の朝の放送の手紙朗読、グッと来た、又北海道の小高い丘に
同行少女を思いださせるものでした。
彼女元気かな…元気で日々を謳歌してくれてる事願います。
出会いは偶然?それとも必然?

投稿日時:2020年12月22日 11:54 | nemofira

いよいよ最終週ですね。高知に長年住んでいますが、行ったことの無い所がまだまだたくさんあります。正平さんがどんなところに行かれるのか楽しみにしています。月曜日のお手紙の中に土佐弁が出てきたましたが、駒村さん、とっても上手でしたよ!どなたに教わったのかな?高知とゆかりのある近江アナかなあ?

投稿日時:2020年12月22日 09:55 | ぽをる

正平さんの歯痛( ; ; )すぐに治りましたでしょうか(>人<;)
歯医者さんに診てもらえたのかな?イタイのはツライ(;_;)
激坂とのバトル(>_ 紅葉と清流美、殿はどこまで楽しめたのやら…

投稿日時:2020年12月22日 09:31 | チャリンコチエコ

いよいよ高知県ですね。
四万十川とても楽しみです。
先週の愛媛県の旅…白石ノ鼻に 中島行の船の上からチラと見えた実家
中島のみかん畑 三坂峠からの空港 城山(松山城)にお遍路さんと、懐かしくて嬉しい一週間でした。
今日の正平さん、赤い靴に赤い帽子がとてもステキですが、坂道での、
休憩中の息づかいに、無理しないで…ゆっくり休んで…でも頑張って…同い年の私としては元気もらってますよ!
とうちゃこ版楽しみにしています。

投稿日時:2020年12月22日 09:10 | ゆきあやばばちゃん

よし子さんのお兄さんは、闘病中とのこと。悲しいお便りではないのに、正平さんの朗読が終わり旅がスタートしてからもしばらく涙が止まりませんでした。この涙は何? 病を知った時のご本人ご家族の葛藤、四万十で出会ったおじいさんと女の子のこと、お便りに記された数人の人たちの心の動きを思い、自分がその立場なら…と過剰に想像してしまったせいでしょうか。思わず感情移入してしまう文章の力を、まざまざと知った朝でした。
さて、伊勢うどんが恋しくなるほどの歯の痛みはお疲れのバロメータ、それでもお仕事だから頑張って坂道を上って下さる、その先の四万十のたおやかな流れと勝間沈下橋の風景が楽しみです。

投稿日時:2020年12月22日 08:50 | pon

「歯が痛い」正平さん。水車の隊列風景からいつものように始まったのにいつもとちょっと違う、お疲れのように見えた原因だったかな。夫も歯科医院通いが続いてる。今頃正平さんもメンテナンス中かしら?四万十川の沈下橋の風景も何度か見たけれど田中さんのこころ旅の勝間沈下橋は聞いてるだけで綺麗な水面が浮かんでくる。親、兄妹の説得よりも出先で出会った病の少女にもらった石のパワーから生きる力をプレゼントしてもらったんですね。
一瞬の出会いで人生が変わることってあるんだな〜。
歯痛を抱えつつ高知を上ったり下ったり。年相応のこころ旅でじゅうぶんです。今夜も有り難く拝見しますよ〜。

投稿日時:2020年12月22日 08:23 | GUREKO

 ちょうど1ヶ月前、たまたま以前から行ってみたくて、夫婦で旅した四万十、高知県。今週のゴール地高知県は、さ〜て…行った所や見覚えのある所が映るかなぁと、ドキドキワクワクしていました。
 って、いきなり四万十市!そして、今日のお手紙のこころの風景は…行った行った、しかも橋も渡り、川の渡船からも見た勝間の沈下橋!私も懐かしの風景、そして、お手紙主の大好きな兄が渡って検診を決心した風景。いきなりの激坂で昔を懐かしみつつボヤく、可愛い赤ずきんおじさん。四万十の清流、とうちゃこ版が楽しみです!

投稿日時:2020年12月22日 08:06 | こもまま

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