2020年10月23日 (金)【岩手2】冒険の道!



一関市の田んぼからスタート
スタート地点は、
一関市の山の中を切り開いた
田んぼが広がる田園地帯。
「農を拓(ひら)き、郷を潤す」
と書かれた碑がありました。
まさにそんな風景がでした!

 

 


碑が建っていた

岩手県南部地域は和牛生産が
盛ん。

 

 

 





磐井牛さん
ここの牛舎では「いわて南牛」
の素牛(もとうし)の「磐井牛」を
育てているそうです。

 

 

 

 



ランチはお弁当に芋汁
この日のランチはお弁当。
秋の旅も季節が深まり、
温かい芋汁をサポートチーム
が用意してくれました。

 

 

 

 


芋汁(拡大)
地元の味、芋汁。
買ったものを温めただけですが・・・(^0^;)

 

 

 



 

秋の実り!
<今夜7時のとうちゃこ版>
秋の収穫と出会い、
実りも発見♪
お兄さんと冒険した思い出の滝は
7時からじっくりご覧くださいね!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

       (⌒‐⌒)『今晩は!』
 正平サン、スタッフの皆様、、過ごしやすい秋の夜です。
 
 お手紙の  幼い頃、ワクワクを求めて行った「刈生沢の滝」への旅。
正平サンも「俺達も冒険じゃ、冒険じゃ!」とその気満々。
…アケビを食したり、農家の方に米の収穫を見せてもらって 談笑したり。
 薄暗い山道を走る時「幼い兄妹で よく行ったナ!」と感心したり。
 やさしい流れの滝に とうちゃこ。
「ちぃちゃい滝や。かわいい! 山の正ちゃんに なっちゃった!」
…のびのび開放的な 正平サンでした。 \( ´∀`)/ ボウケン バンザイ!

投稿日時:2020年10月25日 22:57 | 敦子

今晩はでござる。滝を見るベストポジョン探しで川淵&岩を上がるしょうへい殿を後から追うカメラ。 その先には正平さんがいるが身体がブレナイで上がってゆく姿。お尻も締まり上がっているね。年齢的に考えると凄いよな、やはり自転車こいでるからか? 全身の筋肉で鍛えにくいのがお尻です。ヒゲもお尻が下がりジーパン履くとブカブカで恰好悪ーい これはアカンで鍛えるが難しいです。でも3週間で少し張って来て硬くなって来たので効果あり 気を良くしてる次第。ほんの少し年下の正平殿は偉い 見習います。 吹田のヒゲ 

投稿日時:2020年10月25日 19:33 |  吹田のヒゲ

岩手県の旅「刈生沢の滝」すごく良かった~感動しました。
お手紙の主さんの顔は分かりませんが、兄妹で冒険している
キラッキラした目が思い浮かびます。

あのひと気がない、薄暗い森の中を兄妹で行ったと思うと、
ドッキドキの冒険だったんだろうなぁ~と思いながら見てました。
谷山浩子さんの「まっくら森のうた」を思い出してしまい、私なら
ビビって行けないと思います(笑)

アケビを頬張る正平さん…
せっかく岩手県の旅だったので、陸前高田出身のスター千昌夫さんの
ヒット曲「アケミという名で十八で」をアケビを食べながら
歌ってくれると期待してたのですが…残念(笑)

岩場を足取り軽く上がる正平さん。
まだまだ足腰丈夫そうなので安心しました。
少なくともあと10年は「こころ旅」を続けられそうですね。

投稿日時:2020年10月25日 13:42 | でれすけ

岩手県の最終日、「刈生沢の滝」にとうちゃこです。
佐藤千重さんが小学3年生で、お兄さんに連れられてたどりついた風景。

私も、7歳下に妹がいるので、少し分かります。
仲のいい兄妹の場合――たいてい兄は、「父親」のような気持ちで妹に接しているような気がします。
いろんなことを教えてやりたい、導いてやりたい。
《私のせいになどすることは一度もなく、末っ子の私にいつも優しい兄でした》
という千重さんの言葉で、そう感じます。

とうちゃこまでの道は……ちょっと不安になるくらい遠くて、暗い道でしたネ。
お兄ちゃんは、引き返すよりも、がんばろうと思ったのでしょう。妹のためにも。
だから――たどり着いたときの発見は、達成感となって、千重さんの「宝」になりました。
お兄ちゃんの願いは、かなったのかもしれません。

2週にわたっての岩手県。
ふところの深い自然と、人が人を思う情の深さを残してくれた旅でした。

投稿日時:2020年10月24日 10:50 | 川崎ジンジャーエール

滝を目指して岩場を上がる正平さんは瞳キラキラして
おりましたよ。冒険少年という感じ。
小学生でなくてもなかなかハードな行程でしたよ。
記憶に残りそう。

昨日とんぼ今日バッタ明日俺。。。。その後のお言葉含め
BSだからOKなんでしょうか??笑

奥田カメラマンさんへのあけび講座も楽しかったです。
いいあけびを見つけて嬉しくてがしっとつかまえる正平さん楽しそうでしたー。「売ったら高いですよ!」

岩手県、今は逢えない人との思い出が多いお手紙でしたが
旅は楽しく笑いにもあふれていたような。天国のBS視聴者もにぎわっていそうですねー♪


投稿日時:2020年10月24日 05:21 | るる☆

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
金曜日とうちゃこ版、見ました。
朝から、人前で、、、ねぇ?トンボといい、バッタも。笑
冒険の旅、、、刈生沢の滝まで、どれくらいの距離だったのでしょうか?
5キロ以上あったような、、、よく兄妹で、行きましたね?
いい思い出があって、良かった!!
小さい滝でも、ええとこでした!!
お兄さん、見てましたか?

投稿日時:2020年10月24日 04:33 | REIKO

超おはようござる。夕版をみた木の看板からかなり走ったね、途中森の中の地道 小学生で良く頑張ったね。渓流公園にとうちゃこ¦ 橋を3つ渡ると見えて来たね小さな滝が 良く見えるポイントを探す為 橋の下に降り滝の下へ しょうへいさん若く元気だと思いしや 腰痛いと。
それにしても遠い道をお兄ちゃんの背中を追いかけて来たもんだね 偉い。下から見る滝は可愛いな、お兄ちゃん天国から見てるか? 正に子供の冒険だ やりましたね。親が心配するはずです。
アケビにかぶりつくしょうへい殿美味しそうだ淡い紫色で美味しいのサイン色だ。2週間お疲れ様 しばらくお休み下さい チームしょうへい  吹田のヒゲ  リクエストアワーも楽しみだ


投稿日時:2020年10月24日 03:28 |  吹田のヒゲ

刈生沢の滝。
道中、どこかの一軒家を訪ねる番組に必ず登場する川沿いの細い道を疾走するこころ旅スタッフ。正に火野正平探検隊でした。
本来の日程だったら5月下旬か6月上旬。正平さん、きっと脚を川の中に入れていたかも。

2週にわたる岩手旅。
三陸沿岸、北上川沿いを南下してNの字型で旅しました。
動物、昆虫たくさん登場して、おもしろかったです。

投稿日時:2020年10月23日 23:29 | タケヒロシ

とうちゃこして、正平さん。撮影する場所を決めるのに岩をピョンピョンと歩き回っていて“凄いなぁ~若いなぁ~”と思っていたら、滑りそうになったので、ヒヤリとしました。
腰を痛めていたのですね。
お大事にして下さいm(_ _)m

投稿日時:2020年10月23日 23:23 | ☆わいは☆

修行のために打たれるような勇壮な滝だけが滝じゃない、と教わったのは垣花樋川、この番組からでした。今日千重さんから教わった刈生沢の滝も、可愛いタイプでしたね。兄妹の大冒険の目的地としてちょうどいいサイズ、あまり豪壮だと怖くなりそうで。
大好きな優しいお兄さんを、突然亡くされてなかなか受け入れられないお気持ち、整理がつかなくて当たり前ですよね。千重さんはこの先も毎日思い出を引っ張り出しながら暮らして、ゆっくりとお気持ちを鎮めていかれるのがいいんだろうなと思いました。
来週は休養ウィーク、番組のランチタイムを日々の献立の参考に、今日も『エセ芋汁』を夕食にしてしまった身としては、ある意味辛い一週間になりそうですが、リクエストアワーと蔵出しで楽しませていただきます。

投稿日時:2020年10月23日 21:24 | pon

947日目の旅、観たよ。
「刈生沢の滝」
変則の段々畑、黄金色で綺麗でした。
芋汁、具沢山でしたね。
離れて食べているのが、絵になっていました。
話し好きの稲刈りのおじさん、東北弁が味がありました。
あけび、立派なのに出会い、何より。
冒険じゃ、冒険じゃで辿り着いた滝で水音を聞きながらの
お手紙朗読、天国のお兄さんも観ていたでしょう。
今週もお疲れ様でした。
来週は蔵出しを観ています。

投稿日時:2020年10月23日 20:36 | ももの爺

朝版!正平さん❗️NHKですよ!でも…大ウケでした(≧∀≦)
当時のお兄さんの年代で妹さんと冒険なんて…優しいさが伝わります。
正平さんが辿った道のりはまさに大冒険ですね。きっとお兄さんと一緒ならどこまででも行けそうな気持ちになったのでしょうね。
本当に感動いっぱいの岩手の旅でした。ありがとうございました(*´꒳`*)

投稿日時:2020年10月23日 20:33 | さなえ

佐藤様のお手紙と同封されていた地図。両方ともお人柄が滲み出ていましたね。若くして旅立たれたお兄様との思い出、とても素敵な内容でした。まだ旅立たれてからお時間も経っていないので正平さんに託されたお気持ちはよくわかります。私も若くして妹を亡くしましたが、一緒に遊んだこと喧嘩したこと、自分の心の引き出しにはいっぱい詰まっています。でもずるいですよね。旅立った人はいつまでも年を取らないんですから。滝に向かう途中で発見したアケビ、大きくて形も良く思わずヨダレが

投稿日時:2020年10月23日 20:29 | スワローズファン

 刈生沢の滝渓流公園にとうちゃこして、チャリオ君を置いて木々に囲まれた道を行ったら、ぱっくりと割れている、ちょうど食べごろのあけびを発見。美味しそうに食べておられました。
 3か所の小橋を通って行くと、小さい銚子滝が出迎えてくれました。岩の上をピョンピョン飛んで、子供にとっては冒険でしたね。
 佐藤さんがやさしかったお兄さんを想い出すような癒やされる風景でした。
 岩手県2週目の旅、ありがとうございました。

投稿日時:2020年10月23日 20:19 | ココア

2つ並んだ自販機にたどり着いたら賑やかな声が聞こえる。月曜にも見た一段下がった田んぼから「何してる?」って3人並んで聞いていた。滝までの道のりを教えてくれた通り途中からは地道に変わり正平さんも思わず「チャリオ、頑張れ!」って。佐藤さん達も良く途中で諦めなかったこと。正平さんの言う通り幼い子達には大冒険だっただろう。忘れられなくて当然だと思いました。優しいお兄ちゃんとどんな話をしながら来たんだろう。2人ともワックワクだったんだろうな・・・
それにしても岩がゴロゴロ、足元も悪いし腰も痛いのにカメラポイントを探して此処!って場所までトライし続ける誠実な正平さんの姿にも感動です。秋の旅が始まって5週間、ここらで一休みして疲れを取ってくださいませ。

投稿日時:2020年10月23日 19:51 | GUREKO

いつも楽しみに拝見しています。
本日のとうちゃこ、心にジーンと響き、お伝えしたくコメントしました。

私、今年の1月に、9年付き合っていた彼を不慮の事故で亡くしました。お手紙の方のように、朝は元気に仕事に行ったのに、戻ってきませんでした。現実をなかなか受け入れられず、フワフワした感情で生活している今、正平さんの、兄ちゃん、上から見てるか?の一言で、なんとも言えない気持ちになりました。なんとなく、現実に引き戻していただいたような感じでした。
どうお伝えして良いかわかりませんが、正平さんの心に響く一言でとても救われました。

投稿日時:2020年10月23日 19:44 | あさこん

岩手の旅、感動の毎日でした。
黄金色の田園風景、数々の災害に遭いながらコロナ感染も一番最後であっぱれ岩手!!
これらの場所をいつか訪れてみたいそう思いながら毎日見ていました。
五百羅漢像に会いに行きたいなぁ。

投稿日時:2020年10月23日 19:43 | あおたん

こんにちは~。今日の映像秋真っ盛りですね。
変則的な畑、そして正平さんのファッション!
茶色オンリーですね。
今日のお手紙の佐藤さん、字もお上手で地図もわかりやすく、わたしはへたで~。
そうなんですよね、幼い子どもの頃はなんでも好奇心があって、冒険したくなるんですよね!
私も、小さい頃自転車で目的もなくアチコチ乗って出かけていました。
トンボ、バッタ、次俺。もう、恥ずかしい!
編集しないで放送。NHKさんありがとうございます。正平さんはやはりこのキャラですものね。
”刈生沢の滝“とうちゃこ観させていただきます

投稿日時:2020年10月23日 15:26 | ☆わいは☆

岩手県の最終日は、一関市へ。
佐藤千重さんのお手紙で訪ねる花泉町、「刈生沢の滝」に向かいます。
「朝版」を拝見。
曇り空ではあるけれど、明るい空なので、5人衆の服やヘルメット、マスクやリュックの色までが映えます。
実りの稲穂や、里の樹木の茂みの中で、静かな秋の風景の一部となって美しい映像が続きます。

ちょうど東北各地では、野外で鍋料理をつつく「芋煮会」の季節ですね。
スタッフさんの手作りでの昼食は、温かいひとこまでした。

千重さんの、亡きお兄様との記憶。
若き日の自転車での小さな「冒険」は、鮮やかに思い出に残るものですね。
今夜は正平さんの背中に、優しいお兄様の影をしのびながら、とうちゃこまでの道程を味わいたいと思います。

投稿日時:2020年10月23日 12:51 | 川崎ジンジャーエール

月曜版でも思いましたが 芋汁美味しそう(*^_^*)
宮城県出身の夫は いつもなつかしそうに
芋汁の話をします。故郷の味なんだそうです。
とうちゃこ版では あけびも出てくるみたいですね。
私は食べたことないけど 甘さが格別らしい。。。

チラっと見えた滝への道は まさに冒険!
私には 懸命に自転車をこぐ 兄妹の姿が見えました。
とうちゃこ版 お待ちしています。

投稿日時:2020年10月23日 10:58 | norinorimiffy

おはようございます(^^) 今朝のお手紙に添えられていた地図、すっごく見やすく上手に描かれていましたね。お手紙の内容は切ないものでしたが、お兄さんを思う気持ちが溢れていましたね。今日がお鍋のランチだったのですね。具材いっぱいで美味しそうでした!今日の岩手は雨で肌寒いので、具だくさんのお鍋がいいかも❗️

投稿日時:2020年10月23日 08:48 | 美奈成の母

 一関市の滝沢地区の集落が見えるところから出発。周りは段々畑に見える田んぼが広がっていました。
 お手紙にあった「刈生沢の滝」の案内看板のある道を通って、広場のあるところで芋汁が付いたお弁当でランチタイム。寒くなって、熱い汁を食べて温まりますね。いも、ごぼう、にんじん、しいたけが入って具沢山で美味しそう。
 佐藤さんが亡くなられた妹思いのお兄さんと冒険した道やこころの風景「刈生沢の滝」が見られるようで、とうちゃこが楽しみです。

投稿日時:2020年10月23日 08:38 | ココア

正平さん、今朝は亡き父の遺影と共に朝版見ましたよ。父の故郷「花泉」に向かうと分かり、風景を見せたくて・・・。もう一度見たかったろう故郷の風景。とうちゃこ、楽しみにしています。花泉の風景をありがとうございます!!

投稿日時:2020年10月23日 08:38 | ぽんぽこ

岩手、最後の日も佐藤さんのお兄さんとの悲しい思い出の地への旅。私も、救急車の中では母に予定変更の指示までしてた父でしたが、駆けつけた時には亡くなっていて昨日、今日と突然の肉親との別れの経験を聞くたびに、当時が思い出されます。
黄金色の田んぼも青空の下ではキラキラ輝いて見えたのに乳白色の曇天の下では黄色い固まりのよう。正平さんが見つけたバッタ、小さい頃より「親子バッタ」って読んでて、てっきり子供を背負ったお母さんだと思ってたので、大きなメスが小さなオスを乗っけてたって、秋は昆虫界の恋の季節だったんですねー。牛舎の牛についてのブログに、へ〜って勉強になりました。岡山に住んでた小学校時代に近所に大きな牛舎があったので、正平さんが臭いについて話しているのが良く分かります。熱々の具沢山の芋汁の炊き出しは嬉しかったことでしょう。

投稿日時:2020年10月23日 08:22 | GUREKO

秋色の風景、秋色の正平さん。足の早い東北の秋にあって正平さんも厚着になってきましたね。秋の旅は始まったばかりなのに1日1日たしかに終わっていくことが少し寂しくもあります。
明日は俺だから!乗っかりたい!の正平節、朝からこのネタがNHKで許されるなんてさすが師匠ですね~オンリーワンです!
それにしても手書きお手紙のみなさん、字のきれいなこと!最近は地図や写真や付録つきで、正平さんへの熱いアプローチを感じます。それに応じて熱心に風景を求める正平さんの姿勢もステキ。こころ旅には愛があふれてます!

投稿日時:2020年10月23日 08:06 | おかか

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