2020年09月23日 (水)【北海道】湖畔で"あんかけ焼きそば"



お弁当を受け取る
昼食は、道中にあるシラルトロ湖畔の駐車場でとる計画でした。




お弁当はこれ
近くの中華料理屋さんの
テイクアウト。
正平さんが選んだのは、
あんかけ焼きそばです。

 

 

  

湖の岸辺に変更
正平さん、湖の岸辺に下りる
ルートを発見。
「みんなは上だよ。僕ね、ソーシャルディスタンシングをとるんです。」

 

 

 

  

岸辺で1人ランチ
岸辺でひとり、
あんかけ焼きそばを食べる正平さん。

 

 

 

 


お酢を届けてもらう
小袋に入ったお酢をスタッフが届けると、「完璧ですよ、これ!」
食欲旺盛、調味料大好き、
いつもの元気な正平さんです。
でもポツリとひと言「早くレストランとか普通に入りたいナ」

 

 

 

坂道を上る


“あんかけ焼きそばエネルギー”で坂も乗り越え、ゴールの茅沼駅をめざす正平さん。
「かわいい駅」と正平さんも気に入ったこころの風景を、今夜7時からの『とうちゃこ版』で確かめてください!

 

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

たくさんのコメントありがとうございました。ありがたく拝読しました。おかげさまで、茅沼駅(かわいい駅舎!)、駅へ向かう道など夏の風景を存分に味わいました。冬は白一色ですが、夏は緑一色でとてもいいところですね。正平さんが手紙を読んで下さったベンチに寝っ転がって、青空を眺めてみたくなりました。
駅舎内の一画に同封した写真が置いてあり、柔らかな日差しが注ぎ込む一場面は、ゆったりとした時の流れ、郷愁といった安堵を感じさせる素敵な演出でした。
実は放送終了後に、誕生日を迎えました。正平さんとスタッフの皆様から頂戴した、こころの風景というプレゼントを生涯大切にします。
ユーレイ?の正体ですが、実は命の恩人であるタクシーの運転手さんです。
蛍光色の防寒着もユーレイに見えるほどの猛吹雪は、掻き出した先から積もっていくのほどの猛烈さ。迎えに来てもらわなければ、私がユーレイになっていたところでした。

投稿日時:2020年10月10日 10:08 | 朴澤嘉也

    (*´ー`*)『今日は!』 
 正平サン、スタッフの皆様、、体調はよろしいのでしょうか⁉
…秋は物悲しい! ご多分に漏れず ワタシはこの時期毎年 ちょっとセンチになるのです。  まして 雨の日はことさらに、、。
 とうちゃこ版拝見。
 …蛍光色のフェイスマスクが 緑の中で 映えていました。
前後共に着られそうなデザインのフリースに 白パンツ姿。 素敵です。
 …牧歌的なBGMが流れる中を 進む五人衆に   いつもの♡キュン!
正平サン御一行に あたたかいものを頂きました‼
 …季節の変わり目、、どうぞ ご自愛下さいませ。❗(*´^`)キヲツケテ!


投稿日時:2020年09月26日 14:34 | 敦子

猛吹雪は怖かっただろうな~、携帯あって通じてよかったですね。
「タンチョウの私有地につき立ち入り禁止」自然破壊やら戦争やらゴミ捨てるやら、人間の横暴に嫌になって、鶴も機織りして一生懸命
カネ稼いで土地買ったんやろうね、これを「つるの倍返し」と言う。

投稿日時:2020年09月26日 12:05 | ウソ泣き爺

出来れば大好きな北海道を年内いっぱい旅して欲しいです。

投稿日時:2020年09月25日 19:52 | トム

タンチョウヅルを見てハイテンションで出てきた週担当の西監督がユーモラスでした。でも、わかります。その気持ち。
画面を通じてしっかり伝わっていました。正平さんのクールな対応も合わせて、すごく印象的に映りました。その熱い気持ちのおかげできれいな姿を見ることができました。ありがとうございました!北海道は景色も生き物も食べ物も盛りだくさんで、お腹いっぱいになります。

投稿日時:2020年09月24日 18:07 | ろっこうおろし

北海道2日目は、朴澤嘉也さんのこころの風景、「茅沼駅」。
まるで、吹雪の中の「避難小屋」になった、駅舎の思い出でした。

とうちゃこした夏の「茅沼駅」の周辺を見れば……嘉也さんも、「あれ?周りに民家があるではないか」と思われたかもしれません。
しかし、それが吹雪で真っ白になる「ホワイトアウト」の恐ろしいところなのです。
自分の足元も見えなくなり、天と地の方向も分からなくなって、心がパニックになります。

冬山での遭難現場に、夏に行ってみると、「あんな近くに小屋があるのに」ということが本当に多い。
尾瀬で山小屋の主人だった平野長靖さんが遭難凍死したのも、自分の山小屋のそばの慣れた道でした。

きょうの嘉也さんのお手紙は、そんな冬の北海道の大自然の厳しさを教えてくれる、とうちゃこでした。

投稿日時:2020年09月24日 11:24 | 川崎ジンジャーエール

タンチョウに大興奮の西監督。
塩対応の正平さん。
おもしろすぎる!

投稿日時:2020年09月24日 08:10 | ぼぶ

書き忘れたことがあったので再度。

♪おうちへかえろう(だったか?)
クラリネットorオーボエバージョンがいい感じでした。

大好きな♪朝露のゆりかご 導入部分のみも上手に流れていましたね!

投稿日時:2020年09月24日 05:12 | るる☆

おはようござる。今回もギャグ&遊び?は笑えたよ、それにしても北国の天候をナメたら あかんぜよ ですよね。47歳にして得難い経験されたものよ、彼は絶対北海道を忘れられないよ。大人の慎ましい遊び 個人的に購入したのかカモ笛 ちょっとマヌケな音 丹頂鶴発見で盛り上がるメンバー&極めつけの 笛に無関心の丹頂鶴に 単調な生活してるの コメントは少し涼しいか。でも笑えたよ。 湿原地帯だけに湖の多い事よ 川は見当たらないし。 所でチャリオ君は何段ギアの持ち主ですか 映像を見てると3✖7=21段かな ヒゲの天城峠の時の3段より 恵まれてますから ケッパレ 71歳  吹田のヒゲ

投稿日時:2020年09月24日 05:08 |  吹田のヒゲ

お手紙は、ドキュメントになりそうな展開でしたね。
恐怖の体験だったかと思います。

途中、タンチョウを見つけた!と報告する西監督が
かわいかったですよ☆

茅沼駅はぽつんとかわいいタンチョウの駅でした。
夏~秋はこんなに緑いっぱいでのんびりしているのに
吹雪では真っ白ですよねーーーー?

投稿日時:2020年09月24日 05:05 | るる☆

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
水曜日のお手紙のドラマチックなこと!!
ご本人は、災難だったかもしれないけれど、、、吹雪の中、取り残された女性も一人いたとしたら、、、妄想してしまいます。高倉健さん主演の映画になりそうな。
そして、現在。
正平さんが主役のドラマが。
景色は、最高!!タンチョウまで登場し、素敵なストーリーになっていました。拍手!!
今日も、楽しみです!!

投稿日時:2020年09月24日 05:02 | REIKO

家族でよく入った茅沼温泉は、そばに残ってますか?
なのに茅沼駅を覚えていないのは、摩周近辺へのドライブの立寄りだったからかな?
極寒の冬道で無謀な運転をしてクルリと一回転した覚えも。ブリザードは恐怖でした。
当時から丹頂の世話をする近所の人に守られて、現在の生息数は増えてますよね。
33年前の道東での三年半は夫婦と三人姉妹との思い出がテンコ盛り。今週は土日も見直さなくては!

投稿日時:2020年09月24日 03:55 | yassan29

暖房も自販機も無い無人駅でただ一人、ホワイトアウトに遭遇されるとは。とても生きた心地がしなかったことでしょう。携帯電話が使えてタクシーを呼ぶことが出来て本当に良かったですね。
お手紙の方の姿が駅の風景に浮かんできました。
世界でも有名な釧路湿原。雄大な緑色の風景を思いうかべていましたが、真冬は想像を越えそうです。
丹頂鶴は単調な日を過ごしてるんです。出ました!
笑ってしまいました。(^-^)
私も、レストランで食事を取れる日が訪れる事を待っています!

投稿日時:2020年09月24日 00:08 | さくらパフェ

いよいよ始まりましたねー
昨日の展望台からの風景素敵でした
もはや山登りの番組に例えてて笑った
今日の笛も音色が面白く
慌てて逃げて行くに大笑い
タンチョウ鶴も心なしか聴いてたような?
キメ文句はタンチョウ鶴は単調なんです
いやー今日も良く笑えました

投稿日時:2020年09月24日 00:01 | たまにポタリング

標茶町コッタロ原野にある茅沼駅。
駅の周りに民家なし。何とも北海道らしい風景。
自販機に冬に暖房無し。お手紙の方は真冬に極限状態を経験したことでしょう。
せめて、自販機入れて、あったかいコーヒーやお茶を飲ませてあげてほしいなぁ。

投稿日時:2020年09月23日 23:11 | タケヒロシ

釧網本線の沿線はログハウスの小さい駅が多いのかしら?茅沼駅、塘路駅とても可愛いい駅でした。
朴澤さんのお手紙は大変な体験談の話しでしたね。
お一人で、駅舎にいて猛吹雪とは。心細かったでしょう!夏の茅沼駅はその当時とは違い可愛いいし、ひっそりしてましたね。
来年は北海道に行きたい!

投稿日時:2020年09月23日 21:45 | ☆わいは☆

あんなにのどかで爽やかな緑の景色が、添付のお写真のように吹雪とツララの世界になるなんて、やっぱり北海道の冬、お便りの文面と相まって、想像以上の厳しさが伝わってきます。その中での脱出劇、朴澤さん、よくぞご無事に生還されましたね。
今日の旅は鴨にタンチョウ、バードデーかしら、笛を吹いたり、ディスタンスを気にしなくてもよくて、正平さん、心おきなく楽しんでらっしゃるように見えました。
朝版では、「ずっと走ってるように繋げてくれるんだろうか」の呟き、いえいえ、心配ご無用。走っていても止まっていても、ぜーんぶ見たいのです。ボチボチ行って下さいね。

投稿日時:2020年09月23日 21:06 | pon

 途中待ち構えている興奮した西監督さんと会って、タンチョウを見ることができました。白く優雅な姿のツルでした。西監督さん、ありがとうございました。
 とうちゃこした茅沼駅はログハウス風のかわいい駅でしたネ。「タンチョウの私有地」の看板を見て、正平さんが言った「タンチョウ、土地を持っているんですか」には笑いました。
 正平さんが読まれたお手紙と、映し出された茅沼駅周辺の風景が交わって、吹雪の中で駅に暖房もなくタクシーを待った嘉也さんの不安と恐怖の気持ちを思いました。

投稿日時:2020年09月23日 20:46 | ココア

929日目の旅、観たよ。
「茅沼駅」
小さな駅で遭った吹雪のお手紙に
光景(駅からの脱出)が浮かびました。
北海道仕様?でない笛に鶴が反応しませんでしたね。
Bカメ担当の西ディレクターの余計なことをした謝りに
笑えました。尺を稼げましたか。
引き返したバイクの方、ロケ資材に興味津々のようで。
お弁当以外の昼食をしたい気持ち、分かります。
雪の北海道のSL撮影に昔、行ったことがあったので
思い出しました。

投稿日時:2020年09月23日 20:21 | ももの爺

単調な生活には鳩笛では刺激が足りひんかった。
しかし鶴さん情報のディレクターさん、やたらペコペコしたはったけど。
人間ウォッチングも、こころ旅の楽しみになってきたわ(^_-)

投稿日時:2020年09月23日 20:18 | 鶴さんは大地主だけに…

始まりましたね〜❣️璃の旅。
変わらない正平ワールド❣️ホッとします。
北海道には至るところに湖があるんですね。
秋の気配の大自然の中の正平さんののびのびとした感じは
最近の緊張感を和らげてくれます。
到着したメルヘンチックなかわいい駅。時間を忘れてしまいそうな
思い出の夏の風景は投稿者さんにはどう映ったでしょうね!

投稿日時:2020年09月23日 20:03 | さなえ

今晩は。正平さん北海道の旅2日目。塘路湖からの出発。摩訶不思議な呼び笛から盗賊スタイル。正平さん目的地の萱沼駅へ。途中若いツーリストさんとの出会い。スタッフの撮影カメラに興味深々。丹頂鶴見つつ目的地に到着。かわいらしい駅。ここで吹雪の中不安だったこと。あの時は真っ白、一面雪。今日は一面緑の平原。対照的ですね。素晴らしい風景有難うございます。明日はどんな景色が見られるのか、楽しみです。

投稿日時:2020年09月23日 19:58 | まさふみ

正平さんの笛、鶴さん気にしていましたね、でも、“マァ、いいかぁ”と餌さを探す仕草が、可愛らしかったですね。
親しみやすい監督さん西監督さん、興奮気味のリアクションが、とても面白く大ウケ。
可愛らしい茅沼駅。
北海道は、夏と冬は激変するんですね‥
「丹頂って、土地持ってるんですか?」と正平さんのひと言に、みんなで大爆笑!
楽しいとうちゃこでした!

投稿日時:2020年09月23日 19:49 | kimiちゃん

夜はこうきましたか・・・♫プ〜プププ〜。どこで手に入れたのか鴨の呼び笛だって。慌てて逃げてくとしか見えない鴨の隊列への皆さんの笑い声につられて笑っちゃう。正平さんがこんなグッズを見つけた時のニンマリ笑顔も想像できる。生きてたからこそ体験を応募できた朴澤さんの写真付きのお便りはやっぱり生々しい。朝は上り坂で夜は下り坂でス〜イスイ走ってたらタンチョウの情報を興奮して知らせてくれた西デレクター。雪景色には映えるタンチョウも夏は「単調」なんだ。この緑が一杯の風景が冬のホワイトアウトで何処が何処だか全て真っ白に変わってしまうんだな〜。茅沼駅は小さくて可愛い駅。本当に最悪の天候の中をここまで来てくれたタクシーの運転手さんは朴澤さんの命を救ってくれた大恩人ですね。心に残るとうちゃこでした。

投稿日時:2020年09月23日 19:35 | GUREKO

 ようやく始まった、、、無理をしない、まんまで旅する正平さんが大好きです。マスクもおしゃれだし、さり気なく靴もヘルメットまでコーデされててロケーションと相まって、より番組が奥深いと感じます。スタッフの皆様がどんなに正平さんとこの番組を大切にしておられるかが伝わります。この番組の素晴らしさに気づける人とは友達になれる気がします。ずっと続けてもらいたいなあ。。。やだよ~、、て正平さん言いそうだけど((笑)

投稿日時:2020年09月23日 17:43 | 橋姫

おしゃれすぎる強盗‥
素敵な今日のパープルカラーのフェイスマスク。
こころ旅ファンのライダーさん、新井さん搭載のカメラに興味津々。
とても嬉しそうに覗き込まれている表情に、ホノボノしました。
楽しい男性同士の会話ですね。
正平さんのひと言ひと言、一挙一動が、こころ旅の全て。
“充電”になっても、正平さん!
今日のお手紙から、厳しい状況の北海道の雪の世界が、しっかり頭の中に浮かびました。
とうちゃこの茅沼駅
楽しみにしています。

投稿日時:2020年09月23日 13:20 | kimiちゃん

早朝から仕事のため放送は見れません。そこでブログを見ていたら、、、おお!あんかけ焼きそば!
私の仕事は施設の食事作り。つい先日初めて、私の得意な生姜の効いた「あんかけ焼きそば」を作ったばかり。正平さんがあんかけ焼きそばをチョイスしたなんて嬉しぃー!もっと美味しく作れるようにがんばろーっと!
それだけでつい投稿してしまいましたw

投稿日時:2020年09月23日 12:34 | おかか

今朝はお手紙の展開にドキドキしながら聞き入りました。冬の北国で遭難しかける恐怖体験。冬の北海道はスキーで行った事はあるけど、友人と違うコースを滑りおりしばらく麓でオロオロした十数分だけでも雪が降り出し視界が悪くなり出して焦りました。だから朴澤さんの小さな駅舎に一人きりはさぞや不安だったろうなぁと思います。
道のりは今日も上り坂。皆さん辛そうですね。ゆっくり慣らして行きましょう!
途中出会ったこころ旅ファンの男性ツーリストはチャリオ君のカメラ興味深々でした。
夏の景色、茅沼駅はどんな雰囲気かな?とうちゃこ楽しみです。

投稿日時:2020年09月23日 11:41 | ゆきぱん

        ✳投稿スタッフ様✳
 『お早うございます!』
何時も何時も、、お世話様になっております‼ ……嬉しくて投稿しました。
 今日の朝版拝見時での事。ウチのひとは テレビは あまり観ないのですが 今朝は 15分間キッチリと観ていたのです‼、‼、‼

投稿日時:2020年09月23日 11:10 | 楠 敦子

北海道の2日目は、標茶町「コッタロ原野」。
「朝版」を拝見。……正平さんの読むお手紙には、ハラハラしながら聞き入りました。

きょうも、この北の大地と、「駅」の果たしてきた役割りと、人の歴史を思わずにはいられません。

ひときわ大きい自然の中での、小さい小さい駅舎。
北海道ほど、人間の営みに「駅」がかかわる大きさを感じられる場所はありませんよネ。
どんなにモータリゼーションが発達した現代でも――旅人にとっては、「駅」は永遠によりどころであることを教えてくれるような、朴澤嘉也さんのお手紙でした。

長い長い坂道の途中で、何回も息を入れる正平さん。
Bカメさんの映像で、その「尺」をたっぷり伝えてくださり、北海道の行路の大きさが、より感じられました。
クルマよりバイクより……「自転車」の旅が、北海道をいちばん感じる手段のような気がしてきました。

今夜のとうちゃこ版を、楽しみに待っています。

投稿日時:2020年09月23日 10:50 | 川崎ジンジャーエール

 静かな湖畔の塘路湖から出発。湖を周回している途中で、バイクツーリングの男性が手を挙げて追い抜くシーン、親しみが込もっていてよかったです。
 先回りして待っているBカメをウサギさんに例える正平さんの一言が面白い。
 湖水がグリーンに染まったシラルトロ湖の見える道路を走っている5人の姿を見ますと、私も大自然の中を走っている気分になりました。
 正平さんは金田一耕助の映画を真似て「何が来りて笛を吹く」のか、嘉也さんのこころの風景「茅沼駅」の周辺はどんな景色なのか、とうちゃこ版が楽しみです。

投稿日時:2020年09月23日 08:51 | ココア

 昨日の“塘路駅”は、さぞや古いのかと思いきや、真新しいログハウス調のおしゃれで可愛い駅でした。今日の“茅沼駅”はどんな駅なのか、また楽しみです。私も一度は訪れてみたいなぁ…と思う釧路湿原の一帯は、やはり人気があるのでしょう。鉄道やバスでの観光客や自転車、バイクのツーリング客、キャンピングカー等たくさん来られる様子。今朝の朝版、お昼ご飯予定の駐車場に、何と神奈川県袖ヶ浦市からのバイクパッカーの方が。おかげで思いがけず、私も聞いてみたかった、チャリオ君のゴープロや新井さん達カメラマンさん達のカメラ搭載苦労裏話が正平さんの口から聞けて嬉しかったです。ランチシーン、とうちゃこ版では映るかな…。早く普通にお店で…分かります。私達はもっと早く見たい…から。
 あわや!?の吹雪から守ってくれた駅の思い出、とうちゃこ版が楽しみです。

投稿日時:2020年09月23日 08:48 | こもまま

朴澤さんのお便りからは冬の北海道のホワイトアウトの恐ろしさを体験した生々しいこころ旅がひしひしと伝わりました。よくぞタクシーが来てくれたこと。北海道といえば娘さんを庇って凍死されたお父様のニュースが直ぐに思い出された。「生きてて良かった〜」を常々感じておられるだろう。上り坂で待ち構えるBカメ隊を正平さんは「ウサギと亀」に例えられた。この発想の柔らか頭脳に感心するばかり。昨日、今日と天気にも恵まれどこまでも広い北海道の風景が疲弊していた心身にいろんなエネルギーを注入してくれて活力が出てきた。ブログにはランチタイムのお弁当のことが書かれてあったが正平さんチョイスの「あんかけ焼そば」にお酢をプラスは私も大好物でこれも嬉しい〜。本当に早く建物の中で落ち着いて出来立ての物が食べたいですよね・・・。

投稿日時:2020年09月23日 08:43 | GUREKO

ライダーのお兄さんとの会話が、カメラの設置の仕方とか、10年やってていろいろあったよなどなんかホンワカしました。

投稿日時:2020年09月23日 08:30 | 美奈成の母

おはようございます。
毎日、癒やされながら拝見させて頂いている放送も努力の賜物と感謝いたしました。美しく優雅に泳ぐ白鳥も水面下では必死に足を動かしているということを思いだしました。
吹雪から脱出したこころの風景。私も以前、冬の湯村温泉に旅行し、数年後、夏の湯村温泉を訪れた時には同じ場所かと驚いた記憶があります。

投稿日時:2020年09月23日 08:19 | ゆっこ

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