2019年12月17日 (火)【鹿児島】鹿児島1日目の撮影は3日がかり!



鹿児島新港
<撮影1日目>
桜島をバックに鹿児島新港で
ごあいさつ。
奄美群島を巡るフェリーに
乗ります。





あかね色にそまる頃出港
西の空があかね色にそまる頃、
鹿児島新港を出港。

 

 

 

 

 

 

奄美大島・名瀬港に到着 
<撮影2日目>
本土を出て11時間後、奄美大島の名瀬港に着きました。
正平隊長の鶴の一声「解散!」
で宿へ・・・。

 

 

 

 

高知山展望台から
<撮影3日目>
十分な休養を取り体調も万全! 
こころの風景を目指します。
島の南部にある高知山展望台からスタート!

 

 

 

 

 

ハートが見える風景
道中には「ハートが見える風景」という場所が・・・。
オッサン4人で記念写真をパチリ。
※撮影者もオッサンw。

 

 

 


 

新鮮な魚に舌鼓!
<今夜7時のとうちゃこ版>
奄美ブルーの海を眺め、
新鮮な魚に舌鼓♪
お手紙にある“地上の天国”
ホノホシ海岸は・・・
3日がかりの鹿児島1日目の旅、
お楽しみに!!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

鹿児島の離島の旅は、常に夜という印象があります。
大型フェリーの旅は、優雅です。

マグロを食べてからの、マグロに食べられそうになった演出に大爆笑。
無事に与論島へ旅を続けているので、一安心。

投稿日時:2019年12月18日 18:04 | タケヒロシ

2012年あやまる岬へ行った時はアップダウン乗り越えて40キロチャリオと走りきった!
今回は下り坂スタートでバス輪行もして残り下り3キロと年月を考慮して齋藤監督はコースを練ったのでしょう。
自由乗降式のバス運転手さん、正平さんが運賃交渉した時はえっ!とビックリされていた。冗談ですよぉ〜と肩をポンポン!と。ダメですよ。真面目な方をからかっちゃ。
ランチのマグロ丼美味しそうだったなぁ。特別海鮮丼も千円って書いていた。安くて美味しい!のがサイコーですね。
ホノホシ海岸和みました。亡きお兄様もお空から、大阪でお母様と由美子さんも懐かしくご覧になられたでしょう。

投稿日時:2019年12月18日 11:07 | ゆきぱん

鹿児島県の初日。「朝版」を拝見。
奄美大島の瀬戸内町。
たとえ空路があっても、船で渡れば、「距離感」さえも、旅の味わいになります。

正平さんには、お手紙を読む瞬間まで、「目的地」や行き先を知らせないでいる徹底ぶり。
スタッフの皆さんと一緒に3日間、船旅で過ごしても、それが貫かれているのですから……この番組の、すごみさえ感じてしまいます。

小野由美子さんのお手紙にいざなわれて、「ホノホシ海岸」にとうちゃこ。
視界には、打ち寄せる波と、岩礁と、それを囲むような浜辺。
少し険しく、たくましい景色だけれど――まぎれもなく天国であり、私には「彼岸」にさえ感じられました。

102歳になられるお母様、天上からご覧になっているお兄様とともに、由美子さんがこの場所に託された思いが、画面から伝わってくるとうちゃこでした。

投稿日時:2019年12月18日 07:33 | 川崎ジンジャーエール

又々サプライズのオープニング。楽しいワクワクでした。ホノホシ海岸、人生に温かさ、厳しさ、力強さを教えてくれてるようでした。私も健康寿命100歳目標に頑張りたい。
正平様はもうリフレッシュ休暇でしょか?それとも又何かの撮影かな。
2020年オリンピックの年の春の旅❣️待ってま〜す。

投稿日時:2019年12月18日 07:24 | kawasemi

奄美大島に上陸までが一仕事でした!
まだ訪れたことのない島のひとつ。(名前は聞きますよ)

マグロ丼を堪能して
マグロに喰われた男を演じる(笑)。

ホノホシ海岸、圧倒される風景でした。
海の色、丸い石たち。観られてよかった~!
明日はさらに南。。。。!?どこに行くのでしょうか?


投稿日時:2019年12月18日 04:58 | るる

896日目の旅、観たよ。
「ホノホシ海岸」
「あやまる岬」の旅は183日目でしたね。
チャリオをベッドに寝かせ、奄美へ渡り。
桜島の噴煙、すごいですね。
鹿児島の人は掃除が大変かと。
102歳のお母さん、番組観てくれ歓んでくれたかな。
地上の楽園の景色を堪能しました。
ところでスタッフの中には船に弱い人はいないのかな。
鹿児島県は島も多く行き所、沢山ですね。

投稿日時:2019年12月17日 21:36 | ももの爺

鹿児島の旅で本土からフェリーに乗ると必ず夜行になりますね。
かつては、チャリオくんと添い寝したことありました。

マグロは、初日でしたね。
あのマグロは、正平さんを食べた後にくしゃみをして吐き出したということにします(笑)

とうちゃこ地点は、入浴剤を入れたような鮮やかな青。
明日以降も入浴剤を入れたような海が登場しそう。

明日は、どこの島にじょうりこ?

投稿日時:2019年12月17日 20:12 | タケヒロシ

 今日は下り坂最高の日でしたね。
 展望台からカーブの坂を下る5人の姿や、輪行するバスから手振りする正平さん、Bカメさんがよく撮られていました。
 とうちゃこの「ホノホシ海岸」、足元に黄色い花、海岸に押し寄せる波、お手紙どおりの光景が見られ、102歳のお母さんは喜ばれたことでしょう。
 大きな岩、青い海と荒波、玉砂利だらけの海岸のショットはまるで絵画のような美しさでした。

投稿日時:2019年12月17日 20:01 | ココア

真っ白く泡だつ大きな波が、次々と押し寄せる迫力ある海岸。
岩にぶつかり、ダイナミックに砕ける波。
そして浸食された丸い石。
正平さんが踏まれる度、ジャリジャリという心地いい音。
静かで本当に別世界のような美しいホノホシ海岸でした。
102才のお母さま、御覧になられたでしょうか。
綺麗でしたね~
正平さん避けられることは避けて頂きたいですよね‥
いつまでも、見せてもらいたいから‥
笑顔の正平さんを!

投稿日時:2019年12月17日 20:00 | kimiちゃん

高知山展望台もホノホシ海岸も、昨年行きました。懐かしく見させていただきました。ホノホシ海岸、我々が行った時も強風でした。陸繋島の出来かかりの地形も面白いですね。南西諸島の冬は北東(本土とは風向が違う)季節風が強く自転車旅は大変ですが、今日は下りだけで良かったですね。以前沖縄で北東の向かい風に苦労していた正平さんを思い出しながら、見ていました。

投稿日時:2019年12月17日 19:42 | 信州の山猿

鹿児島の始まりは11時間の船旅でとうちゃこした奄美大島から。昨日のブログに島巡りとあった。島ですね〜、道の駅じゃなくて海の駅 って。古希を迎えてこんなマグロのオブジェに自ら「マグロに食べられた男」って楽しそうにパフォーマンスする人っていないだろうな〜。輪行バスの運転手さんに後は下るだけの交渉をしてドンドン下って行く。お日様があったらどんなふうに変わるんだろう。風があって空は鉛色。それでも綺麗な海の色。ブログには玉の浜ってあった。「お母さん、見てるかな?」って正平さん。この雄々しい波の音を聞き白く砕ける白波、南国の海そのもの。小野さんとお母様が喜んで見ておられますように。

投稿日時:2019年12月17日 19:32 | GUREKO

近ごろちょくちょくaround100の皆さんが、画面やお便りに登場され、高齢になってもこうして日々の生活の中に楽しみな番組を持っていらっしゃることに、敬服するばかりです。
奄美大島への旅は3日がかりで、なんともゆったりと贅沢な手順、こういうところにも「こころ」が見えて、また嬉しくなります。特に18時の出航は、月と星に、汽笛と穏やかバージョンのテーマ曲とで、夜の船旅のいい雰囲気がバッチリ、こんな旅もしてみたいなあと、憧れが芽生えました。
お母さんはもちろん、由美子さんにとっても大切なホノホシ海岸、予告でチラリと見えただけでも美しいことがわかる地上の天国を、じっくりと拝見したいと思います。

投稿日時:2019年12月17日 14:02 |  pon

3日がかりの撮影。わたしも何だか遠くへ行く気分に。。。
夕暮れのお船。こんな時は 一番星(*^。^*)
そう思っていたら 私の気持ちを見透かしたように
正平さんが 一番星を見せてくださった。やったね(^^)v

こころ旅。毎回どんな風に始めるのか
きっと監督さんはじめチームこころ旅で考えておられるんだろうな。
今回はお手紙を読むまでが朝版。
いつも以上にワクワクする私。
ホノホシ海岸はもちろん知らない場所。
私も拍手して とうちゃこしようと思います(^^)/

投稿日時:2019年12月17日 10:33 | norinorimiffy

鹿児島新港から奄美大島まで、およそ10時間かかることに驚きでした。
灯りが輝く大型船が、ゆっくり出港して行く様子が、とても綺麗でロマンティックな光景でした!
4時過ぎ明け方に到着され‥
まさかそのままスタートされるのかと、心配しました。
翌日でホッとしました。
今日は、“天国 別世界 凄い光景‥”と紹介されたホノホシ海岸が鹿児島1日目のとうちゃこ。
凄い楽しみでワクワクしています。

投稿日時:2019年12月17日 10:29 | kimiちゃん

秋の旅も、鹿児島県と沖縄県となりました。 南国ムードで気分上々な正平さんを見ている度に、後2週で終わってしまう…と、今後が気になり始めましたが、今週の鹿児島県、島巡りの旅が、楽しそうでワクワクします。 1日目の撮影が、一番星、三日月、夜景も見られて明早朝に奄美大島にじょうりこで、解散、休息日の無理されない計画に安堵します。 今日は斎藤監督さん。前回の旅は、正平さんは輪行なしで40km走破され、監督さんも同行されたようで心強いですね。 ランチは新鮮な魚の丼。甘いの?美味しそう〜。 今日は102歳のお母さんの故郷を見せてあげたいと、母想いの由美子さんからのお手紙。。私と同名なのですが、私は母が喜ぶ事をしただろうかと、孝行娘では無かった…と想いが募ります。地上の天国、奄美ブルーのホノホシ海岸。。母を思い出し、色んな想いで見たいと思います。

投稿日時:2019年12月17日 09:32 | ぶらうにぃ

おはよう御座います! 今朝は、鹿児島奄美大島からの、お手紙で102歳のお母親の代わりとか・・ 毎回拝見させて頂いていますが、大変な日々でしょう。これからも、楽しみ拝見させて頂きます。 御身を大切して、頑張って下さい。

投稿日時:2019年12月17日 09:26 | 狸のおじさん

今朝もブログから情報補充を頂戴しました。そして前回の奄美は輪行もなく40kmも走行って監督さんが正平さんとお話ししてるのを聞きながら自然に口ずさんでた「あの頃 君は若かった〜♫」って堺正章さんの歌。そう言えば何処だったかな〜正平さんを堺さんと思い込んで大喜びしてた人がいたっけ。古希を迎えて再び11時間も船に乗って奄美を再訪問するとは正平さんも思ってなかったのでは?そして、102歳のお母様に故郷の風景を見せてあげたいと正平さんに託された小野さんのお便りに書かれた天国のような「ホノホシ海岸」はどんな所だろうかとワクワクしてくる。兎にも角にも正平さんはじめ監督さんも影で支えている方々も変わりなく2回目の奄美大島上陸だけで何だか凄い番組だと思いました。

投稿日時:2019年12月17日 09:18 | GUREKO

どこへ行くにも時間短縮が売り!みたいな現在の交通網を思えば、時代の流れに逆向して道中の行程も楽しめるこころ旅は貴重な存在です!3日がかりではるばる上陸したのは懐かしの奄美大島。ホノホシ海岸は地上の天国だとか。小野さんのお手紙に耳を傾けていると大自然と、美しい海の光景が目の前に広がっていくような感じです。
ちらっと見えたホノホシの白い砂と青い海のキラキラに釘付け。
ランチはマグロ丼?のとろけるうまさに顔がほころぶ。とうちゃこ楽しみでーす

投稿日時:2019年12月17日 09:17 | ゆきぱん

小野由美子さんのこころの風景は、お母様への親孝行の為の風景ですね。私は先週母を亡くし、親孝行出来てなかったと後悔の日々です(◞‸◟) だから余計に小野さんのお手紙が、心にずしっと響きました。

投稿日時:2019年12月17日 09:16 | 美奈成の母

あらまー、鹿児島県一日目からいきなり3日がかりの船旅。
という事は、もう完全に“島巡り”なのですね。
今年の『春の旅』での、秋田県から北海道への移動以来の大型船移動。南西諸島への日またぎ船移動シーンも久しぶり。以前、カメラが正平さんの船内宿泊部屋も映してましたね。真っ暗な中のほとんど夜中早朝解散!って、結局皆で同じ宿舎へ向かうだけ(笑)。
今朝の朝版は、移動番外編みたいで面白かったです。
ブログにある“オッサン4人組記念撮影”って、齋藤監督!ハトや君も仲間に入れるの可哀想な〜。同じ大阪在住の方の、遥か奄美大島の102歳のお母さんの故郷想い出お手紙。どんな天国海岸なのか、とうちゃこ版が楽しみです。

投稿日時:2019年12月17日 08:58 | こもまま

正平さん、行き先どこでもいいなんて(笑) スタッフもじらすなぁ~(^w^) 一番星にお月さまがほぼ球体に見えて感激!!さすがNHK(笑) 早朝スタートした奄美大島。まだ上陸した事がないワクワクの島です。お母様を思う由美子さんの心。亡くなられたお兄様の心。地上の天国「ホノホシ海岸」楽しみに待ってます☆

投稿日時:2019年12月17日 08:56 | ぽんぽこ

 鹿児島新港で齋藤監督さんから乗船券を渡されて「なぜ名瀬に」、奄美大島に行くことが分かりました。船上から見るキラキラの一番星と三日月、きれいでした。
 名瀬港にある地図を見て、40キロ走行して「あやまる岬」までとうちゃこしたことを懐かしがる正平さん、まだまだお元気です。
 スタートの「高知山展望台」から眺める島々、絶景でした。
 由美子さんの102歳のお母さんの故郷にある「ホノホシ海岸」、地上の天国のような風景や奄美ブルーの海を見てみたいです。

投稿日時:2019年12月17日 08:35 | ココア

正平さん、早朝の上陸お疲れ様でした。船旅は平気ですか?きつくないですか?荒れやすい航路なので気になります。とりあえず元気に大島に降りたのを見てとても嬉しいです!
1日ゆっくり休まれて、奄美大島を一気に南下。朝はくもりだったけれどお天気はどうかな?
ホノホシに限らず、道中のあちこちに垣間見る有名な「奄美ブルー」がなによりのお土産ですから、スカッと晴れてほしい!
私も奄美にゆかりの者です。正平さんにとっても奄美大島がこの秋の旅いちばんの思い出になりますよーに!

投稿日時:2019年12月17日 08:11 | おかか

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