2018年10月19日 (金)【岩手】赤いスープ、赤いリンゴ



花巻城跡から
朝のお手紙は、
花巻の街を一望できる
花巻城跡で読みました。

 

 

大判小判が出たら、連絡してね(笑)
城跡では、発掘調査が
行われていました。
正平さん
「大判小判が出て来たら、
NHKにご連絡を!」 

 

 

 

久しぶりだね、マルカンデパート
過去の旅で2度お邪魔した
花巻市のデパート。
「大食堂でランチを食べた。」と
懐かしそうでした。

 

 

 

  

新メンバー?
正平さんを先導するチームこころ旅の新メンバー!?
いいえ、正平さんのチョットした
イタズラです(笑)

 

 

 

 

 

真っ赤なスープ!
この日のランチは
真っ赤なスープの
「特辛味噌(みそ)つけ麺」。
勢いよくすすったら、案の定・・・・
ひとくちめで白い上着に
スープが飛んでしまいました(ーー゛)...

  

 

 

 

すてきな出会いって???
<今夜7時のとうちゃこ版>

岩手県にもあるりんご畑。
ここで“すてきな出会い”が!
7時からお楽しみに(^O^)/

 

 


≪番組デスクからお知らせ≫

来週22日(月)はリクエストアワー第19弾
「もう一度聞きたい!名言・迷言」を放送します。
そして23日(火)~26日(金)の午後7時からは
未公開映像満載の蔵出しスペシャルの放送です。

詳しくはコチラから・・・

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

生まれ育ち、今も住んでいる花巻の回だったのに出張が入り、録画予約して見ました。ロケ日を推察するに、たぶん皆さんが市役所前を通った時すぐそばで打ち合わせ中でした。お会いできなくて残念。
私たちが関わったマルカンビル前を通り、なんと我が家のそばでりんご畑のおばさんとコント(笑)太田小学校前にあった「熊に注意」のノボリにはノータッチでしたね。
昌歓寺は義父が眠るお寺です。家内が「小学生の頃にあの山門の上にこっそり登ったよ」とカミングアウトしてくれました。
50年近く前の私が小学生の頃も、朝鮮半島から来られた家族の子がクラスにひとりかふたりいましたが、別にそんなこと気にもせず一緒に遊んだことを思い出しました。今思うと親たちは大変だったんだろうなぁと想像します。まして農村地帯は地縁血縁が強いので。しんみりとお手紙をお聞きしました。とても良い回でした。

投稿日時:2018年10月22日 16:07 | 

岩手県の週監督さんは、齋藤監督さんでしたね!
出てこられないので、どうしたのかなぁーと思っていました。
安心しました。正平さんとの楽しい会話? 聴けますね!!

投稿日時:2018年10月22日 10:15 | ひよこ豆

毎回見て楽しませていただいています。
まさかの花巻!花巻城からの景色でビックリしました。父の実家が花巻で通っていた幼稚園、小学校が写り、マルカンデパートが出て夏休みに帰省しソフトクリームを食べたのを思い出していたら、まさかの父の実家を通っていて家族でとても興奮しました。今は関東に住んでいて年に1度行くかなので見られてよかったです。ありがとうございます。

投稿日時:2018年10月21日 19:07 | ちい

 岩手の旅は 素晴らしいものでしたね!

野暮用で観ることが出来ず 先刻 駆け足で見せてもらいました。

  じっくり落ち着いて 味わいたい風景の数々!

福島の旅に感動しきりでしたが 福島に負けない

岩手のパノラマや 宮沢賢治や高村光太郎に想いを馳せたいと思います。

投稿日時:2018年10月21日 15:18 | とんがり姉さん

大船渡から来てくれた友が帰って行ったところ。
タイミングよく、こころ旅で岩手に旅されて、ちょっとウレシイ~
随分前に、秋田の道の駅で「芋の子汁」を頂いて、秋の深まりと共に、その温かさが身に染みた記憶があります。ロケの後、
正平さんスタッフの皆さんで「芋の子汁」を召し上がったのでしょうか?河原で炊事遠足楽しかった思い出ですね。

投稿日時:2018年10月21日 14:25 | チッチおばちゃん

以前、花巻を旅したおりに「高村光太郎の再生の地」であることを知りました。本日のお便りに、より現実として当時の風景が垣間見えるようでたいへん感銘を受けました。激しい時代を乗り越えて淳子様やこのお寺が穏やかに今の時代におられることを嬉しく思います。
またこころ旅のおかげで、マルカン食堂は花巻訪問の時には必ず立ち寄る場所となりました(笑)

投稿日時:2018年10月21日 13:07 | たっちゃん

りんご畑で出会ったお母さん。
とても明るいお人柄で、可愛いらしいお母さんでした。お一人でりんご畑を守っていらっしゃる。大変でしょうね。いつまでもお元気で、いつか育てられたりんごが手に入ったら食べてみたいです!(^_^)

投稿日時:2018年10月21日 11:54 | さくらパフェ

李さん、つらいこともいっぱいあったでしょうに、心優しさが伝わるお手紙でしたね。私も高校時代の知人が北に帰りました。英語のとてもよくできた人でした。一度便りがあったきりになりました。ご両親なら今も心痛むことでしょう。それらと別に岩手の優しい風景と人々に囲まれていい思い出ができてよかっですね。それにしても立派なお寺。90歳のお連れ合いとどうぞいい日々をお過ごしください。りんご畑のおばさん、関西人もまけそう~楽しい方でした。

投稿日時:2018年10月21日 09:57 | 大阪のおばちゃん

りんご園の女性、気持ちのいいかたでしたね、あんな風に初対面の人(しかも俳優さん!)とウイットに富んだやりとりができることを、羨ましく拝見しました。女手ひとつでりんご園を守っておられて、見習いたいような心意気を感じました。
淳子さんの疎開の思い出、花巻昌歓寺、禅寺らしくきちんと整った雰囲気が、秋の空気でさらに清々しく見えました。ご両親は、祖国に帰られてもうお会いになれなかったことに胸が痛みますが、この思い出の場所を、折に触れ懐かしんで心の支えにしてこられたのでしょうね。
秋の味覚がたくさん登場した岩手県、再来週宮城県では、一段と深まった秋に出会えることを楽しみにしています。

投稿日時:2018年10月20日 09:48 | pon

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
金曜日とうちゃこ版、見ました。
朝版から、淳子さんのお手紙にウルウル、、、。
私たちの少し上の世代は、戦中、戦後、ご苦労があったことを思うと、胸が苦しくなります。
今では、お幸せに暮らされておられることが、救いです。

花巻といえば、我が師(勝手に思っているだけですが)、宮沢賢治さんの暮らされたところ。訪ねてみたいところです。
正平さんは、雨ニモマケズ、、、繋がりでもありますね?

一通のお手紙から、時代や人生を考えさせられました。
お寺も、歴史を感じるいいお寺でしたね?
正平さん、今週もお疲れ様でした。
ひと休みしてください。

投稿日時:2018年10月20日 05:45 | REIKO

気さくなりんご畑のお母さんの登場を、朝版から、いや月曜版から楽しみにしていました。 出会いは、道を譲るところから始まり、正平さんのジュース飲みた〜い‼︎ でUターンだったんですね。正平さんより1つお姉さんの70歳で、全部一人でやってるって凄い‼︎‼︎ ガス欠も写真撮影もほのぼのします。お元気で、また再会したい人ですね。 途中の道端の花壇の真っ赤なサルビアの花が綺麗でした。田圃が、黄金色の稲穂、刈り取り後の土の色、所々に大豆の緑色とパッチワークの様です。その中を走る5人……カッコイイなぁ、絵になるなぁ…。 淳子さんの思い出の”昌歓寺” は、お手紙拝読された山門から全体が見渡せ、苦労された昔の事を、ご主人とTVの前で見られている姿を想像すると涙が出ました。 岩手県は青い空と景色の美しさ、特に田圃の黄金色と、海の美しさが印象的でした。

投稿日時:2018年10月20日 04:59 | ぶらうにぃ

ランチタイムの辛みそつけ麺!おいしそう~辛そう。
カレーや辛みその時に正平さん、白い上着、チャレンジャーだと
思いましたが散ってましたな笑

りんご園のお母さん、ナイスでした、かわいい☆
正平さんにあんなにハグされて撮られたら
亡くなったご主人怒りますよー笑

このみちをゆく 正平さんの歌入りが流れると
正平さんのPVのようでした☆
そのあとピアノのみで流れて、いい曲だ~。
正平さんの歌は比較的最近についたのに
いい感じに口ずさみたくなります。

お寺も静かで広くていいところでした。
お手紙の方がいろいろ思い出されていたら何よりです。

投稿日時:2018年10月20日 04:56 | るる

花巻へは、2015年春に台温泉に行かれてた時に訪れていましたね。今日のランチ 真っ赤なスープの「つけ麺」正平さんは、咽ることはなっかたけれど、音声さんは、期待どおりでしたね。りんご畑で出会ったお母さん、温かな人柄が、溢れていてとても素敵な方でしたね。岩手県、ずっとお天気も良く、4日間の風景が、ことさら印象深いものになりました。

投稿日時:2018年10月19日 22:41 | SETSUKO

私は、花巻在住です。
花巻が放映される事を知って、花巻といっても、市町村合併によって石鳥谷、大迫、東和と広域にわたるため、どうかな?と思っていたらなんと!私が10年間暮らした太田でした。
子供が、1歳の時、夫が亡くなり、昌歓寺は、亡夫のお寺です。
その子供も23歳になり、子供と、夫の命日、盆、彼岸と年に数回拝みに行ってます。
正平さんと同じ自転車ルートを、お寺まで車(笑)で行きます。全国放映が、こんなにも身近に感じられて嬉しく思います。今まで、私も子供も何事もなく暮らしてこれた事、皆に感謝しています。あったかい正平さんを、いつまでもいつまでも観ていたいです。

投稿日時:2018年10月19日 22:30 | ゴン

高村光太郎さんの「智恵子抄」をはじめとする文章には、戦中戦後の、この地での生活環境が詳しいです。
だから――淳子さんがご両親のもと、ご家族むつまじく暮らされた様子が、私たちにも少なからず想像できます。

それは、光太郎さんの清廉な生活と重なります。
「昌歓寺」は、禅寺なのですね。
戦時中は、お寺の境内は多くの疎開児童を受け入れ、ひしめきあい、どこも人々が生き抜くための、よりどころだったと聞きます。

淳子さんのお手紙には、「隣国でのままならぬ暮らし」「必ずしも容易でない時代環境のもと」……と、穏やかな筆致でした。
お手紙を読まれた正平さんは、多くは語られなかったけれど、胸に去来した思いは、きっとだれもが同じではなかったかと感じています。

今夜は、こころの中に透明な風が吹きわたるような、とうちゃこでした。
岩手県の懐の深さを、静かに伝えてくれる最終日でした。

投稿日時:2018年10月19日 22:05 | 川崎ジンジャーエール

李さんの思い出の昌歓寺は、広くて由緒ある立派なお寺でしたね!!
疎開先とはいえ、楽しい思い出がいっぱいで何よりでした ^_^
りんごを一人で作っているお母さん。りんごに話しかけながら作業しているって、
愛情込めて育てているんですね。りんごもその想いに応えてくれるんだろうな。
朗らかで可愛いいお母さん。体に気をつけてこれからもりんご育ててくださいね。
正平さんとのツーショットの写真、良い記念になりますね!! いいなぁ〜
私ごとですが、花巻に関する思い出があります。もう10年以上前
(はっきりわかりません) 実家近くの高校に花巻東高校の生徒が遠征に来ていて、
亡き母が生徒さんにアイス?かジュース?を差し上げたのです。
そうしたら後から生徒さんからお礼のハガキが来たと、嬉しそうに
そのハガキを見せてくれたことがありました。
まあ〜、なんて立派な生徒さん、と感心したのを覚えています。

投稿日時:2018年10月19日 21:43 | ひよこ豆

775日目の旅、観たよ。
「昌歓寺」
遺跡発掘で大判小判が出ず残念。
子供8人の家族は当時は珍しくなかったのでしょうね。
デパートの食堂は115日目の旅に出ましたね。
今日のブログでは過去2度お邪魔となっていますが
もう1回は思い出せませんでした。
火野さんが食べている横のはとやんさんの
表情がひょうひょうとしており、可笑しかったです。
スタッフの付け麺の辛さへの反応には大笑い。
軽トラに乗って行ったりんご農家の70歳の
お母さんの対応には元気をもらいました。
山門上での朗読には、以前の他の旅を思い出しました。

投稿日時:2018年10月19日 21:05 | ももの爺

りんご農家のお母さんが最高。
口を鍛えてるだけあって、正平さんとの会話が漫才。
りんご収穫用の車を運転する正平さん見たかった。
ガソリン忘れるのがご愛嬌。
記念写真で色気づくのもいいですね。

とうちゃこ地点のお寺、すごい立派でした。

投稿日時:2018年10月19日 20:38 | ヒロリン

淳子さん、ようこそ!ようこそ!(初心者マークの私ですがあえて言わせて下さい)夫がこの宇宙の中の生き物で人間が一番悪いとよくいいます。どんな時代に生を受けたかで、一人一人の人生は半分決まってしまうのでしょうか?20代でのご両親との別れ。行き来がままならぬ時代です。正平さんの「このみちをいく」を聞きながら今は亡き両親のことを思い出しています。昌歓寺への道中よく手入れされた花々が優しく迎えてくれていました。ご両親や
ご兄妹との色褪せない思い出の場所、昌歓寺立派ですね。カメラさんが淳子さんに届けようと、ナメるように写して下さりよかつたですね。正平さんも高い所での頑張り想いが伝わってきました。どうぞご自愛下さい。
りんご園の頑張り屋のお姉さんへの正平さんからのご褒美❣️よかつたですね。
岩手県の☆こころ旅☆考えることの多い1週間でした。

投稿日時:2018年10月19日 20:22 | kawasemi

岩手県、お天気に恵まれ素敵な景色をたくさん見せて貰いました。黄金色の稲穂、本当に綺麗ですね?昨日は大きなマッタケも・・・秋を満喫しています。りんご畑で接待して下さったおば様、笑顔が可愛くて楽しい方ですね?接待シーンではマリコさん達の登場が強く印象に残っています。
花巻には宮沢賢治記念館、高村山荘に行ったことがあります。淳子さんの思い出の風景がどんな所か、とうちゃこ楽しみにしています。

投稿日時:2018年10月19日 14:59 | 石見神楽

正平さんが話しかけられると、遺跡の発掘に携われている方や、優しく説明をされていた男性も皆さん笑顔で、場がとっても楽しそうです!
チーム6人(?)編成に‥
きっとBカメさん“またぁ”と、笑われているかもですね。
正平さんのイタズラは楽しくて大好きです。
メガネ、ハートマーク、ソックス、赤がポイントの装い
地元の男性も言われていましたが、“カッコいい方”です。
辛味はいつもの正平さんに見えましたが、やなぎさんのいい表情で、ソッコー
相当ガツンとくるんですね。
反対に、むせない正平さん凄いです。
正平さんの食事で、美味しそうな岩手のグルメをいっぱい教えて頂きました。
そして、やっと齋藤監督さんの姿が見えて良かったです。
ファミリーは揃ってるのが一番ですもの
とうちゃこも、楽しみにしています。

投稿日時:2018年10月19日 12:55 | kimiちゃん

旅は道連れ世は情け
プラスワンの チームこころ旅も
ほのぼの楽し(*^。^*)

白いお洋服で
カレーとか味噌味とかよく挑戦されるな~と
いつも感心しておりましたが
やっぱりぴょ~んってお汁が飛ぶこともあるんですね(^^♪
何だか 安心しました。

辛味噌のスープをすすったら
正平さんも スタッフさんもお顔が赤く。。。
辛さが伝わってきました( *´艸`)

リンゴ畑の出会いは
月曜版で見たとき ちょっと甘酸っぱくて(^-^;
また見るのを 楽しみにしていました。
とうちゃこ版 楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2018年10月19日 11:42 | norinorimiffy

花巻が映り、びっくりしました。草ぼうぼうだったはずの城址で発掘とは!またまた、びっくりです。さらに太田までの道のりに、声を無くしました。わたしは地元人?で、あの正平さんのルート通りに太田の高村光太郎の住まいだった高村山荘まで歩いたことがありました。身体が動かなくなったいま、夢を見ているような気がしました。一緒に歩いた友も天国から見ているでしょう。時期もちょうど今頃でした。林檎のたわわに実った木々に励まされた道のりでした。
正平さん、チャリオくん、スタッフの皆さま、素敵なひとときをありがとうございました❗
あ、正平さんがオムライスを食べて美味しい!と言ってくださったあのマルカン大食堂は、一時閉館しましたが、若い人たちの尽力で、再開しました。いつか、また食べに来てくださいね❗(*^^*)

投稿日時:2018年10月19日 10:33 | 

岩手県の旅4日間は、気持ちのいい良いお天気で、見える物がキラキラしてますね。 花巻城の城跡の発掘光景見学で始まりましたが、掘り起こされた物が価値のある物で、時代まで分かるなんて、私にはチンプンカンプン(歴史に弱いから…) 今日は775日目、7年半、今迄行かれた場所、通られた道まで、明確覚えておられる正平さんの記憶力には、感心しています。また来たよ〜〜っていいですね。 正平さんの遊び心から、チームこころ旅の先頭になってしまったおじさんとの出会いに、ほんわかしますね。正平さんの含みのある笑顔と、スタッフの笑い声が可笑しかったです。 ランチは開店前の店外から覗いて気になっていたのかな?特辛味噌つけ麺。。辛さをスタッフに体感してもらうなんて…でも、本当に咳こむくらい辛いけど美味いのね。淳子さんの思い出の古寺を、90歳を迎えられるご主人と仲良く見られると良いですね。

投稿日時:2018年10月19日 10:17 | ぶらうにぃ

あら?今日は6人だったっけ?
なるほど、正平さんのいたずらだったんですね。お茶目ですね。(^o^)
でも、正平さん希望の電動付自転車に乗られていたのに運動ののために電動を切られていたなんて驚きました。チームこころ隊と息がピッタリでしたよ。
電動付自転車ってそんなに楽なんだ。筋力も頼っていると落ちちゃうんですね。もう私は20年以上自転車に乗れません。乗っていた感覚さえ、いえ、夢の中でも歩き方さえも思い出せないのです。
でも、不思議なことに番組を見ていると、こころ隊チームの一員みたいに一緒に自転車をこいで旅をしている気分になれます。
岩手県久慈市や山田町。大震災から一生懸命前に進んでおられる町や被災された方々のの姿を拝見いたしまして。心の傷が一日でも早く癒されますように。
故郷は年月で形を変えてしまうかもしれませんが、心の中にはいつまでも大事に生きているものですね。(*^_^*)

投稿日時:2018年10月19日 09:39 | さくらパフェ

ヤンチャな正平さんが全開の朝版!
楽しくて、笑いっぱなしの食卓。
いたずらの連続は……そばにいる監督さんの感化もあるのかな?!

でも、淳子さんのお手紙には、せつない感情をいただきました。
かつて私の母が、戦後すぐの思い出をたどるとき……いつも、幼いころ育った熊本の地で、一緒に遊んでいた友だちが何人も、家族そろって朝鮮半島に帰国していったことを話しました。そのときの寂しさ。
なんの隔てもなかった子どもたちのこころに、一条差した、初めての悲しみ。「社会」を初めて意識した思い出。
お別れにしたお泊まり会で、「必ずまた会おうね」と夜空を見ながら、一緒にアリランを歌ったよ……と。

とうちゃこのまで、きょうはいろんなことを思って過ごすことになりそうです。

投稿日時:2018年10月19日 08:51 | 川崎ジンジャーエール

岩手4個目最後もスッキリ青空で本当に気持ちの良い岩手の旅。今朝の李さんのお便りは単なる家族の思い出だけではない重みを感じました。自国への帰国を選択された御両親との別れを乗り越えて平穏な現在の生活の中で思い出されたのは疎開先の花巻・昌歓寺での生活。
取り上げてもらって良かったですね・・・
遺跡の発掘風景に興味津々の正平さん。でも良くよく聞いてると「大判小判は出ましたか?」ばかり。なんだか正平さんらしくて笑えた。
抜きそうで抜かない先頭が変わった車列。ブログで正平さん承知の光景と知り何でもおもしろがる正平さんらしくてこれまた笑える。
辛さの証明にスタッフに辛味噌つけ麺を賞味させる正平さん。咽せるスタッフにご満悦な正平さん。何にしても楽しむ正平さんに楽しませてもらいました。

投稿日時:2018年10月19日 08:34 | GUREKO

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