2016年12月15日 (木)がんばって探したけど・・・


喜界島でロケを終えた翌朝5時に徳之島に向けて船で移動。

朝5時に出港!
「過酷やなぁ、
昼間の便はないの?」

※ないんです。

この旅は徳之島の南西にある犬田布岬からスタート。

断崖絶壁の展望台
断崖絶壁の展望台で
お手紙を読みましたが
「そんな怖くないな」

 

 

 


ウミガメの産卵地だという浜に寄り道してウミガメを探す正平さん。

ウミガメの産卵地
産卵は夏だそうで、
見つけられませんでした。

 

 




代わりに浜で見つけたのが“ナゾのあしあと”。

ナゾのあしあと
「闘牛が盛んな島だから牛か?・・・さもなければラクダだな!?」


 

 



闘牛の牛と遭遇。

ずっと大きいナ!
「やっぱり普通の牛より
ずっと大きいナ!」
とビックリの正平さん。

 

 

 


今夜7時からは・・・
≪今夜7時のとうちゃこ版≫
「横道」にたどり着くも・・・
“こころの風景”を探して四苦八苦!?
7時からお楽しみに(^o^)/

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

「橋なら平らだったんですけどね」、斎藤監督さんの言葉はいつも一石を投じます。それに対する正平さんの反応がまた面白い。今回はまさに究極の選択で、こちらの《坂コース》でお互いに正解でしたね。
朝版で登場した闘牛の牛さんは、痛々しく鼻を吊られ、目元も優しくおとなしいように見えました。でも頑丈そうな鉄柵に、『本気モード』になった時の荒々しさが垣間見えた気がします。
あーでもないこうでもないと、決めかねたとうちゃこ地、おかげで色々見せてもらえて、ちょっと自分で歩き回ったような気分になれました。真里さん、お子さんが少し大きくなられたら、また親子でお訪ねになる機会があればいいですね。

投稿日時:2016年12月18日 15:08 | pon

自然豊かで 人々もあったかそうな 南の島、徳之島。
何といっても、海がキレイ。夜空の星々も輝き、キレイなんでしょうね〜
想像してるだけで、ウットリしてきちゃいます〜 (^.^)
こんなステキな島に 祖父母が住んでいて、毎年行かれていた
真里さんが 羨ましいです。いつまでも心に残る風景ですね ?
早朝5時に船での出発で、正平さん、スタッフの皆さん、大変お疲れ様でした。

投稿日時:2016年12月16日 20:56 | ひよこ豆

早朝出勤で辛そうな正平さん。5時の船とは本当に過酷〜。波浪注意報が発令されてましたが、おにぎりとカップ麺、気分悪くならず食べられたんでしょうか?
犬田布岬から見たラムネ色の海、なんて綺麗だこと。ラムネと言うと川遊びをした紀北町の銚子川思い出しますね。
夏はウミガメが産卵しにやってくる浜辺、闘牛の牛は画面で見ても迫力あり、そばで見たらもっと圧倒されるでしょう。思い出の横道からの景色は推定?のとうちゃこでしたが良い景色だと思いました。

投稿日時:2016年12月16日 16:04 | ゆきぱん

おはようございます(^.^)やっぱり正平さんとチャリオ君、池田さんの歌声のマッチングは最高で、今日も1日頑張ろうという気持ちになりますねp(^_^)q
素敵な風景でしたが橋はダメでも船は大丈夫なんですね!
さー今日も頑張ろうー(^O^)

投稿日時:2016年12月16日 07:52 | もなかちゃん

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
早朝5時に、喜界島から徳之島へ。2度の「おはようございます」は、初めて??
難問に正平探偵は頑張りましたが、、、、とうちゃこ地点の「横道」が、正解だったのか?真里さんに聞いてみたいです。
南の島ならではの風景、海の色、闘牛、、、見処盛りだくさんでした。「お疲れ様でした」

投稿日時:2016年12月16日 07:22 | REIKO

お手紙に、TVでその景色が見られたら、、、に答えて正平探検隊は、ランチ処で土地の人に聞いて、横道迄は順調でしたね。 遊んだ海岸も、あれだろうな⁇ お祖父さんから、迷わないようにと教えてもらった目印の大きな木も、いや、わからん最後まで、、、と正平さん、悔しそうで悔しそうで、、、。でも一生懸命、行ったり来たり探し回って行かれて、正解は上木さんしか分かりませんが、お手紙読まれた場所、お手紙通りだと思いますよ。お疲れ様でした。 さあ、気を取り直して、明日は600日目。正平さんのメモリアルメッセージ、期待します。

投稿日時:2016年12月16日 05:35 | ぶらうにぃ

徳之島は知っていましたが、位置的なことはわからず調べました。
喜界島からのフェリーは7~8時間かかっての到着だったのですねー。
朝5時発、監督さんとは徳之島で待ち合わせ、お疲れ様です。
正平さんが走らないと出会えない、日常の道風景。
手がかり乏しく大変そうでしたが、
お手紙の方にはなつかしかったかもですよー。
私たちはチャンスがないと行けないだろう道。
海もサトウキビ畑?も広々として。。。。迷ったら大変。
いつか訪ねることがあるといいなと思う風景。
見せてくださってありがとうございます。

投稿日時:2016年12月16日 05:21 | るる

冒頭の喜界島を発つ場面。朝5時の収録でしたが、起床時間は遅くとも3時半だったのかな?
夜明け前の収録は、最初の年の津軽三厩駅の回を思い出しました。
きっと、スタッフ皆さん、二度寝したのでしょうね。

徳之島。闘牛登場。
鼻輪を上から引っ張られ、少しかわいそうでした。
さすがにあの角で、お尻突いたら危険ですね。
月曜朝版では、今回の牛の後に喜界島の山羊登場。体毛の色が同じなので、牛と見間違えました。編集の妙でしょうか?

喜界島も徳之島も、海岸が自然のままなのが実にいい。
お手紙の主の方のように、奄美諸島に血縁者がいるの、うらやましいです。

投稿日時:2016年12月15日 22:06 | ヒロリン

599日目の旅、観たよ。
「伊仙町役場あたりの県道から南に
下ったところにある横道」
午前5時には喜界島の湾港にいるとは
早起き、お疲れ様です。
月曜日版でのラムネ色の波とか
とっても困ったなの歓迎振りは
今日の旅でしたか。
ウミガメ産卵地にわだちを作ってはいけませんね。
高い橋を渡らずに済み何より。
闘牛は今日は囲われていましたが
普段はどうしているのかな。
明日は600日目の旅、楽しみにしています。

投稿日時:2016年12月15日 21:37 | ももの爺

600回目を目前にしても「過酷」な旅を続けてる正平さん、本当にご苦労様です。
今日のお便りに離島の夜を想像してみる。この果てしない地平線まで星空が続いて✨キラキラ宝石のように輝くのだろう・・・いろんな所にも行ったが思い出すのは満天の星空。あれは何処だったのか・・・山だったか海だったか・・・旅する正平さんが過酷でも羨ましい(^^)
こんな離島にも見上げるような橋脚。日本って凄い!! 息が切れても橋より坂道か・・・このギターの音色の気の毒な事。「和利館」で待ってたのは月曜放送の握手責めの御一行様でしたか(^^)イントネーションが徳之島(^^) はて、さて、土地勘の良い正平さんも戸惑う全部が横道。さあ〜、どれが正解なのやら・・・離島の景色は何処から見ても綺麗ってことだった

投稿日時:2016年12月15日 20:33 | GUREKO

早起きしての徳之島入りお疲れ様でした
目的地の場所にたどり着くまで大変でした
依頼者も困惑しながらテレビに釘付けだったと思います
自転車の叔父さんが大好きな娘さんも喜んでくれたと思います。

投稿日時:2016年12月15日 19:57 | 三河みどり

正平さん、チャリオ君、スタッフのみなさん!あの高い橋渡らないで良かっですね~。スタッフのみなさんの心配りに拍手です(^~^)
横道を探すみなさん、、お手紙の方も満足しているのではないでしょうか。。急に寒くなったきましたが、みなさん体調に気をつけて走って下さいね~!!!

投稿日時:2016年12月15日 19:47 | かりゆし5800

夜明け前午前5時に喜界島を出発して、お手紙を読んだのは“翌日”ですって!?
徳之島まで、一体どれ程の時間がかかったのでしょうか?

先週、鹿児島県の旅が始まって以来、息子が高校時代授業で使っていた地図帳を、こたつの上に出しっぱなしにしております。
次々と登場する島の位置、形、大きさ・・・知識不足や不勉強を痛感し、いちいち確認しなければならない有様です(;_;)

喜界島と徳之島。。。奄美大島を挟んでお隣同士みたいなものなのに、航路だとやはり遠いのですね~(←結局、小学生みたいな感想。ごめんなさいです_| ̄|○)

おにぎり&カップ麺=我が家の日曜日の定番ランチだ!(しかも担々麺!!)
美味しくて、何より安上がりですものネ(๑´ڡ`๑)
600日目や秋の旅のゴールが近づいてきて、大宴会に備えてそろそろ節約生活開始?(´∀`*)ウフフ

投稿日時:2016年12月15日 17:15 | ojo

朝5:00の船!かなり過酷な時間帯ですね。
船の中に入るとき、チームの方達にひと言声をかけ、どんな時も、やはり人に気遣われる正平さんですね~
海ガメも産卵場所も、徳之島の人達から大切に守られているんですね。徳之島が産卵地と初めて知りました。美しい浜辺です。
役場の皆さんの大歓迎で、正平さんの注目度の高さが分かります!
楽しくなる光景でした。
木枯らし吹きすさぶ寒い今日は、徳之島のすべてに、温かさを感じています。

投稿日時:2016年12月15日 15:33 | kimiちゃん

スタート地点の犬田布岬。当日は波があってキレイなラムネ色が見られましたが、波が穏やかな時は、あの岬からでも泳いでいるウミガメを見ることが出来るんですよ!
正平さん達が伊仙町を訪れたことは、町民達の間に伝わっていき、遠く離れた地に暮らす私にも伝わってきました。
役場の前で、大歓迎の様子が映っていましたが、伊仙町の役場のサイトには、番組のことがお知らせされていました。
徳之島に生まれ育って、進学や就職で島を離れる人が多くいます。
こうしてテレビで放送されて、テレビの前で懐かしさに浸っているいる人も多いでしょう。
今日のとうちゃこはどうなるのか??とうちゃこ版も楽しみにしています。

投稿日時:2016年12月15日 12:52 | ぼっちゃんママ

早朝勤務ご苦労様です。 何処かと思ったら、喜界島から徳之島へ行く船上。 朝5時ですもの、眠いわ〜早いわ〜揺れるわ〜朝食渡されて過酷やわ〜と、愚痴りたくもなりますね。 久し振り2回目の徳之島は晴れて、岬から見える断崖絶壁の風景、海の色をラムネ色と言われた正平さんの表現が、素敵過ぎてウットリでした。 途中、闘牛場の土俵も見られ、道路側に繋がれていた大きな牛も、相撲するのでしょうね 鼻にロープが痛々しいけどツノが立派で、いつも見る牛と貫禄が違いましたね。 照れ屋の正平さんが、困ったなぁと言われる位の、役場あげて?の熱烈歓迎、嬉しいですよね。 喜界島では優しい奥さんの豚骨うどんが美味しそうでしたが、徳之島では何を召し上がるのかな? こころの風景を探すのに、四苦八苦の様子の朝版の最後。頑張って探したけど…とブログ、とうちゃこ版が楽しみです

投稿日時:2016年12月15日 11:15 | ぶらうにぃ

徳之島の展望台から磯に砕ける波を見ている正平様のお姿を拝見しました。さて、喜界島から徳之島までどのように出かけられるのか楽しみにしていました。私の予想では、喜界島から奄美大島、そこで乗り換えて徳之島まで空路を使用する手段と思っていましたが、海路を利用されたのですね。
 最後に雄姿を見せてくれました闘牛用の雄牛、立派な身体に立派な角でほれぼれしますね。
 ところで、無事に横道に着けたのかとうちゃこ版が待ち遠しいです。

投稿日時:2016年12月15日 10:29 | セントポーリア

いつもと違う今朝の始まり。正平さんの「過酷やわ〜」芝居で以前出かけた格安のヨーロッパの冬の旅を思い出した。突然の航空会社のストで便が変更になり同じようにパンと飲み物の袋を持たされて夜明け前にバスに乗せられた(^^)でも、旅って過酷な分良い思い出だらけですよね、正平さん。こんな素晴らしい景色の場所に来れたんですもの。自然の色って本当に信じられないくらい綺麗・・・行きたくても行けなくなった遠い南の島の波音、波しぶき、を今朝も一杯感じてます。有難うございます。
「ウミガメ産卵」の知識まで、生き物大好きなおかげで本当に物知りになります。これにも有難う・・・「闘牛の島」で見付けた特大牛さんのこの姿、何だか自分の鼻の穴も持ち上げられてるようでちょっと複雑。役場総出のお出迎えを受けてさあ〜今夜はどんな風景が待ってるんだろう

投稿日時:2016年12月15日 09:11 | GUREKO

火野正平さん、スタッフのみなさん、チャリオくん、600日目突入おめでとうございます。静岡県でみかんを吊るした300日達成のお祝いの回あたりから番組を拝見するようになった新参者なので、今までこのブログのコメント欄に文を連ねる熱心なファンのみなさんに気兼ねしてコメントを書くことをためらっておりましたが、600日のお祝いをひとこと言いたくて書きました。
正平さん、同世代より体力を誇るとはいえ、過酷な天候・上り坂もあります。どうか身体に気をつけて、またチームこころ旅のみなさんが安全に目的地に向かうことができるようにいつも祈っています。

投稿日時:2016年12月15日 08:57 | JuJuにぃに

180度以上の(^-^;水平線。ラムネ色の打ち寄せる波。
朝から 大感激!早朝からお船に乗ってくださったおかげですね(*^^)v
ありがとうございます。

ウミガメさんに出会えなくて残念。
正平さんなら きっとウミガメさんと会話ができると思います(*^。^*)
目的地にひたすら向かうのではなく
あちらこちら気ままに寄り道しながら行く旅が 好きです。

今日の正平さんファッション 素敵♡
「わたしも着てみたい」と思いました。
おばさんが着てみたいと思うファッションを着こなせる60代。
さすがです。

さて「こころの風景は?」
見つけるのに 四苦八苦?
大丈夫かな~ とうちゃこまで 心配です(・_・;)

投稿日時:2016年12月15日 08:36 | norinorimiffy

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