2016年10月18日 (火)やっと晴れた秋空の下「とっても気持ちイイ~」


天候に恵まれなかった今シーズン、、、

久々の秋晴れ!
久々の秋晴れ!!
「秋の空、気持ちイイ~」
と、正平さん。

旅の途中に出会った風景。

庭先で干されていたのは・・・
庭先で干すのは、今、畑で採って
きたばかりのアズキ豆!

 

 

 

 


あんな細いさやに入っているのかぁ
「あんこを作るアズキ。
あんな細いさやに入ってるのか、
初めて見た!」と、正平さん。

 

 




上り坂に備えてカツ丼!
途中、若桜駅の近くで昼食。
これからの上り坂に備えて
カツ丼を完食!
「ばんばん上るで~、
もう1杯食べていい?(笑)」

 


結構、上るわ・・・
道の様子は変わっても、潤子さんのおばあちゃんが通った道。
「結構、上るわ・・・」

<今夜7時のとうちゃこ版>
祖母がお参りした岩屋堂は・・・
秋晴れの鳥取をマンキツしてくださいね!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

正平さんの登り坂と!まさか✖3!!!。2011年秋の旅以来です。前回の投稿、あの『江島大橋=べた踏み坂』の橋上で欄干に抱きつく様に移動されていた正平さんご一行のお姿を拝見してからその後家族みんなで毎日楽しく応援させて頂いております。2014年秋の旅では、まさかの倉吉駅での正平さんご一行にばったり!慌てて自分用に買っていた地元の銘菓饅頭を差し入れさせて頂きました。私は良い思い出を頂きました!そして今年2016年秋の旅。日南町でお昼のランチの立ち寄り先でまさか✖2の3回目の遭遇!!!鳥肌が立ちましたね。3回の山陰の旅で3回共、正平さんご一行の姿に接する事があるなんて。3連単の勝負券を当てるより難しい!家族からは、ジャンボ当たりくじの運を使い切ってしまっていると小言を言われる始末です。(笑)

投稿日時:2016年10月21日 22:56 | まさかの3回目

たくさんの牛がいる「鳥取放牧場」から、祖母が自宅から毎日歩いてお参りしていた「八頭郡若桜町の岩屋堂」へ。そこは、冬には2m近い雪に覆われる場所。途中で出会った親切なお婆さんから「西条」という柿をいただく。初めて聞く名前。「糸白見」バス停。正平チャリオ隊をBカメ隊が捉える。「不動院岩屋堂」赤い橋の先に見えた。大きな天然の岩の中に建立されたお堂。思わず手を合わせました。

投稿日時:2016年10月21日 20:32 | SETSUKO

子供達の幸せを願い、毎日お参りしていた 潤子さんのお祖母様。
子を思う母の愛は、限りなく優しく、強く・・ですね。
岩窟に造られた岩屋堂は、思わず手を合わせたくなるような
畏敬の念と歴史が感じられる、素敵な場所でした。
お堂に通じる小さな赤い橋が 印象的でした (^∇^)

投稿日時:2016年10月19日 13:54 | ひよこ豆

 気持ちいい秋晴れの〈鳥取県〉
 稲刈りの終わった田んぼ、まだ稲穂が揺れている田んぼ。
 のんびり、ゆったりしてしまいます。
 〈岩屋堂〉何とも言えない静かな気持ちになりました。
 機会があれば行ってみたい場所ですネ。

 正平さんのキャップ〈シマウマ柄〉でした。私も持ってます。
 ペダルをこいでいるときはヘルメットでわからないけど、
 今日はどんなキャップかな?と楽しみにしています。
 
 山あり、谷あり、平野もあります。無理せんといてや!
 

投稿日時:2016年10月19日 12:41 | みけ

お婆さんが、自分の田圃で獲れたばかりの新米や、柿を食われん?鳥取言葉で、話しかけられる光景に、こころ安らぎホッとしました。 そうそう、昔、私の田舎でも、田圃の中にお墓があり土葬した時代だったなぁと思い出しました。 ススキが風に揺れ、気持ち良い風の中、チャリオ君と颯爽と走る正平さんのガウチョパンツが、チャリオ君に食べられてしまわないかと、気になっていますが、、。 岩屋堂へのしんどい坂、途中のBカメさんから映る姿、ハァハァが聞こえ心配しましたが、岩屋堂にとうちゃこされ、胸を撫で下ろしました。 岩窟に建てられたお堂の中には入れませんでした (年に2回しか入れないようです)が、潤子さんの思い、お祖母さんの思いの詰まった岩屋堂、素敵な場所へ連れてきてくださって有難うござました。

投稿日時:2016年10月19日 08:51 | ぶらうにぃ

鳥取県に入って爽やかな秋晴れもと、こころ旅らしい田舎の のどかな景色が見られ、癒されます。小豆の天日干し作業初めて見ました。手作りのあんこ おいしいでしょうね〜。
柿をくれたおばあちゃんかわいい!昼食の心配もしてくれていました。優しいなぁ。
とうちゃこの岩屋堂 天然の洞窟なんだ、すごいな。あの距離を90歳過ぎても徒歩でお参りに出かけたおばあ様もすごいな、ご立派です!

投稿日時:2016年10月19日 07:03 | ゆきぱん

透きとおった秋の空気の中、山と川と赤い橋の画面は美しい絵葉書のようでした。観光名所でなくてもこんなにきれいな所がまだまだある、今日もこころ旅に教えてもらえました。
柿をくださったおばあちゃんのお気持ちと鳥取弁が優しくて、何度も再生して見ました。わが夫も、鳥取にご先祖さまのお墓があり、日頃から「墓守り」問題を気にしています。今日の旅を見て、鳥取弁の懐かしさもあって、まずは自分自身がもう少しお墓まいりをしなきゃいけないと、思ったようです。その機会があればちょっと足をのばして、今日の岩屋堂の景色を私も自分の目で見てみたいと思います。

投稿日時:2016年10月19日 06:13 | pon

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
火曜日のとうちゃこ版を今朝、観ました。
鳥取、自然豊かでええトコですね?
柿をくださったおばあちゃんは、お優しい!!
亡き祖母を思い出しました。
毎日、岩屋堂にお参りしておられた潤子さんのおばあさま。
芯の強さを感じました。
日本を支えてきたのは、母心だったのかもしれませんね?
いよいよ、秋本番!!気をつけて旅を続けてくださいませ。

投稿日時:2016年10月19日 05:55 | REIKO

柿を差し入れしたうえにみなさんの食事まで気にかけられていたおばあさん、優しいですね~。
岩屋堂、立派でした。90歳を過ぎてもお参りをされていたとは。お参りしたくなるお堂でしたわ。

投稿日時:2016年10月19日 05:38 | るる

鳥取のスタートは、牛さん登場。
しかし、月曜日に出たのとは違っていた。
何曜日に登場かは後の楽しみにします。

自然たっぷりな若桜町。
おばぁちゃんが丹精こめて作った、小豆と柿は絶対においしいでしょう。

とうちゃこ地点の岩屋堂。
どうやってお堂を造ったのは不思議でなりません。
重機、電力の無い時代に造ったのでしょうが、すごすぎます。
便利なもの溢れる現代人が造っても相当難しいに違いありません。
感服の一言しか出ません。

投稿日時:2016年10月18日 22:14 | ヒロリン

 秋ですね~!田んぼの稲穂、あずきをきれいに干してある風景、そこにいるおばあちゃん、ふと90歳になる母を思い出しました。
 あずきは、干すまで手間がかかるんですよね。おはぎ、ぜんざい、餅のあんこ、忘れられない母の手作りの味です。
 食堂で大きな紙にサイン、説明も付けて、うらやましいな!
 おばあさんから柿の差入れ、柿にいろいろ種類があるんですね!
 鳥取といえば、47日目の大山の鍵掛峠が思い出されます。これから紅葉が見られるのでしょうか、行ってみたいです。
 正平さんが手紙を読み終えた後、「自分さがししよう」とのつぶやき、さて、正平さんは何をさがすのでしょう?

投稿日時:2016年10月18日 21:18 | ココア

正平さん、スタッフの皆さん、いつも「こころ旅」を楽しく拝見させていただいています。夜のとうちゃこ版でお手紙を書かれた方のお祖母さんが毎日お参りされた場所、鳥取県若桜町の”岩屋堂”の前で正平さんがお手紙を読まれたあと、突然驚いたような表情をされ、後ろを振り向かれたのが気になりました。もしかしたら、お祖母さんの”ありがとうございました。”というお気持ちが正平さんのこころに伝わったのではないかと思いました。皆さん、どうぞお気をつけて「こころ旅」を続けてくださいね。

投稿日時:2016年10月18日 20:55 | こころ旅ファン

573日目の旅、観たよ。
「若桜町の岩屋堂」
鳥取放牧場からの眺め、晴天もあり良かったですね。
お店の人と、ひのてっぺいさん、楽しく会話もして
かつ丼、完食にお替りの話も出て好調さが嬉しいです。
柿というとこちらでは富有柿ですが
さいじょう?とかはなごしょう?とか
いろいろあるものです。
ネットで見ると天然の岩窟の岩屋堂には
日本三大不動明王のひとつがあるようで。
90歳を越えてもお参りの話に
今日見た老女の何人かをだぶらせました。
時々、自分を見失うことがある。
自分探しに行こうの終わり方に
共感しました。

投稿日時:2016年10月18日 20:44 | ももの爺

こんばんは。今日のこころ旅も(日本人でよかっなぁ)と思う放送でした。こころ旅ファンになってから涙もろくなった気がします。池田綾子さんのハミングに合わせて揺れた稲穂、きっと美味しいお米なんだろうなぁ。

投稿日時:2016年10月18日 20:23 | ゆうこ

素敵な岩屋堂でした。

旅の途中で出逢う、のどかで優しい人たちにも、ほっこりします。

(小豆の房?初めてみました^^ 柿はおいしかったのかな。)

この番組は、神社やお寺も多く登場するけれど、神社仏閣は、日本人の心の故郷なのかもしれませんね。

いつか、全国の名もなき神社仏閣の特集番組を放映してほしいです。
(素敵な場所がたくさんありそう)

投稿日時:2016年10月18日 19:33 | とも☆

秋を象徴する言葉として「天高く馬肥ゆる」が使われていましたが、最近はあまり聞かなくなったような気がします。さて、本日の正平様の食欲の源はこの言葉が良く表していますね。
 当地でも墓守さんが不明なお墓が増えているとのことです。一族の若い連中が都会に出てしまい、残っていた祖父母、父母が亡くなると田舎に帰る理由もなくなり、やがて無縁仏になるのでしょうね。寂しい限りです。
 鳥取県は鳥取市と境港市以外ほとんど知らないところです。ぜひ新しいところにご案内くださいますようお願いします。

投稿日時:2016年10月18日 16:19 | セントポーリア

正平さん。チャリオ君。スタッフの皆さんこんにちは。

朝版見ました。正平さんの食べた「カツ丼」美味しそう。僕も「カツ丼」食べたくなりました。

投稿日時:2016年10月18日 13:13 | くまのプーさん

鳥取砂丘が有名な鳥取県ですね~。
衝撃です。砂丘は、グリーンに見える?!自然の変化でしょうか。
山と川と、揺れる稲穂そして、秋らしい穏やかな青空のなか、正平さんのお顔にも、自然と笑みが‥
懐かしさを感じました。可愛い駅“丹比駅”
朗らかな笑い声と、鳥取の方言でしょうか、飾り気のないステキな女将さん。
玉子たっぷりのカツ丼美味しそうでした~
正平さんの召し上がり方が見事でしたもの‥
おばあちゃんの思い出は大切な宝物
近付きたくても近付けない、そして、心の中の大きな存在の祖母でした。
とうちゃこを拝見しながら、又、思い出すかも‥

投稿日時:2016年10月18日 11:27 | kimiちゃん

鳥取県1日目。市街地を一望出来る鳥取放牧場から、砂丘辺りまで望める位、空気も澄んで、秋らしい青空に真っ白な雲。風力発電の風車も心地よく回る風景は、朝から得した気分です。 稲穂が頭を垂れている、、もう直ぐ稲刈りでしょうね。 道端や庭先に、小豆、蒟蒻芋が干してある風景が、田舎育ちの私も、田圃の畦に植えてある小豆、大豆、胡麻を収穫し、敷き藁の上で木槌で叩いていたのを思い出しました。ランチ処の楽しいご夫婦に大笑いしました。サインの読み方、、なるほど〜解釈しましたよ。正平さんはカツ丼「美味しいよ〜」と笑顔で完食。ちょっと食べ足りないのかなぁ〜〜、もう一杯食べていい? って本音のようですね。 こころに残る、残したい風景の”岩屋堂” 迄は、お手紙通りだと、ずっとずっと上り坂が続くようですが、お祖母さんが毎日お参りされた場所、ぜひ見たいです。

投稿日時:2016年10月18日 10:19 | ぶらうにぃ

正平さん、スタッフの皆さん、おはようございます。
いよいよ鳥取の旅の放送が始まり、わくわくしながら待っていました。今日は、若桜町の岩屋堂。若桜町には、氷ノ山、鬼ケ城、若桜鉄道、蔵通り、平家落人伝説の村、弁天饅頭、弁天娘(これは私の同級生がやっているお酒です)などなど。そしてなによりの自慢は、住んでいる人たちの素朴さ、温かさです。若桜は、私の大好きな大好きな大切なふるさとです。
そして、今朝の放送で、正平さんが話しかけて下さった、八頭町日田で小豆を干していた女性は、なんとわたしの叔母でした。しばらく会えていなくて、元気な様子にとても嬉しかったです。早速、電話を入れました。
夜のとうちゃこ版も楽しみにしています。
皆さん、どうぞお気をつけて旅を続けてくださいね。

投稿日時:2016年10月18日 09:49 | i.megumiko

「こころ旅」を愛日楽しみにしています。正平さんのコメントが大変面白いです。非常につらい思い出を読む時の表情に、正平さんの心の内がわかります。
 私は3年前に定年になりました。その後非常勤で働いている者の喪失感が続き、セカンドライフについて考え続けています。そのような中での心の風景は、私の心に生きる力を与えてくれています。 市井の人々の思いを伝える素晴らしい番組です。

投稿日時:2016年10月18日 09:13 | 藤井 豊

月曜版で見た 私にとって「謎なダンス」は
お洋服から見ると 今日みたいですが
とうちゃこ版で 出てくるのかな?(^-^;
みなさんのコメントで そのダンスが
今 話題の動画から来ていることを知りました。
家族に聞くと 皆が知っていると言い
知らなかったのは 私だけ・・・(@_@)
よかった~ こころ旅を見ていたおかげで
時代に取り残されずにすみました~(笑)

お手紙の方は 同世代。
おばあちゃんの思い出。わたしもあたたかいものがたくさんあります。
わたしもおばあちゃんのことを思い出しながら
岩屋堂を 見たいと思います。

投稿日時:2016年10月18日 08:35 | norinorimiffy

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