2016年10月14日 (金)今シーズン初の好天!


きょうは、昨日のこころの風景、
新舞子海岸で、朝のお手紙を読みました。

晴れた~(^o^)/
秋の旅初めてよい天気♪
正平さんもサングラスして
キマってます!
海も穏やかで気持ちのいい
スタート。


正平さん、何やら発見!
輪行する最寄りのバス停へ
向かいます。
すると・・・
正平さんが何やら発見!

 

 



(ちょっと小さくてわかりにくいかも知れませんが・・・)

サキが朝メシのところです。
浅瀬でサギが捕食中でした。
正平さんも思わず、
「サギが朝メシのところです。
とれっとれです!」






大満足のボリューム
サンマの塩焼きに煮魚と、
お昼ごはんは大満足のボリューム!

 

 



さらに・・・

クリごはんまで!
クリごはんまで!
秋ですねぇ~。








<今夜7時のとうちゃこ版>

お父さんを迎えに行った思い出の「皆勤橋」跡へ・・・
7時からお楽しみに!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

昨日の目的地「新舞子海岸」の岩場から、8歳違いの弟と父を迎えに行った「皆勤橋」の今を確かめに。オーシャンブルーのトップス・ホワイトのパンツ・そしてかわいいカブト虫の刺繍入りのピンクの帽子、白いカスク。決まっています!「火野さんのこの番組をみてから 僕 自転車乗りだしたんです。頭も真似したんです」とバスで輪行中、すれ違った人。相生湾の周りには造船所のクレーンがいっぱい。音も聞こえてきました。「皆勤橋」のモニュメント。浮き橋のあった場所を写真から、想像してみる。お父さんをじっと待っている そんな姿が目に浮かびました。

投稿日時:2016年10月20日 21:14 | SETSUKO

造船所の鉄板をたたく音。
それぞれの町にいろんな音やにおいがします。
そんな懐かしい音なんかも残したい一つでね。
一つの思い出が、子や孫に語り継がれて、便利になった世の中ですが、昔を懐かしむことも大事かと・・・。

投稿日時:2016年10月18日 08:28 | 兵賀正朗

相生編、楽しく拝見いたしました。画面で「相生湾」と出た右カーブ、
まだ学生の頃初めて買った原チャリで嬉しそうに走っててあのカーブで
カニを踏んでしまい派手に転倒したのを思い出しました(笑)
皆勤橋もその頃はまだあってよく渡ったのを思い出し懐かしくて嬉しくなりました。今回も最後までお気をつけて。

投稿日時:2016年10月16日 21:53 | おじさんライダー

相生市への旅 素敵なお手紙でしたね。働き者で、大好きだった自慢のお父様という感じがよく伝わります。お天気も良くて青い空と海がやっと見られました。
ランチのお店は品数豊富ですね。秋刀魚も美味しそう!お店の方も正平さんと会えた高揚感でキャッキャしてました〜。
そしておじさまチャリダーの熱いこころ旅ファンが登場。やはりかっこよくチャリオを乗りこなす正平さんの存在は、同性からも支持されているんだぁ〜と改めて感じます。

投稿日時:2016年10月16日 20:57 | ゆきぱん

正平さん、スタッフの皆様、チャリオ君、兵庫県の旅、お疲れ様でした。
淡路島から見たジオラマの街並み、子供達の遊び場だった新田山、デートに行けなかった海岸、通勤に渡った浮き橋
色々なこころの風景がありましたね
彼岸花から秋桜、がまの穂へ、稲穂から稲刈りへ、と少しずつ季節がかわっていきます。自転車だからこそ、気が付く「小さい秋」み~つけた‼

投稿日時:2016年10月16日 20:55 | ハピネス

正平さんの、新幹線で相生まで寝過ごして、更に名古屋まで寝過ごして
という思い出話が面白かったです。
とても疲れていたのでしょうね(笑)
相生駅のホーム、懐かしかったでしょうか。

投稿日時:2016年10月16日 15:52 | 山山

40年以上経っていても、子供達が迎えに来てくれたことを
懐かしそうに話していたお父さん。
自身の存在を喜んでくれる人がいてくれるのは、
とても嬉しいことで、何気ない日常にステキなことが
あるんだなあ〜と、気づかせてくれる こころ旅・・大好きです (*^_^*)
新舞子海岸の岩場 見せていただき、3日目のこころの風景が
確かに伝わってきました。ありがとうございました。

正平さん、男性にも人気ありますね。
ヘアスタイルまで真似されて、どんな気分ですか?
ちょっと照れくさいかしら??
次の鳥取県も 楽しみに待ってま〜す (^_-)

投稿日時:2016年10月16日 08:52 | ひよこ豆

今日に話はぐっと来ました。

おとうさんといっしょに暮らせるのがうれしくて、仕事帰りのお父さんを迎

絵に行くっていいですね。お父さんもうれしかったと思います。自分の子ど

もが誇らしかったと思います。

先月父を亡くした私は、父を思い出し目頭が厚なりましたく。

投稿日時:2016年10月15日 20:32 | こだまちゃん

天気が良くて 海の キラキラも みれて 良かったです!
遅刻の お話 面白かったです(≧∇≦) 似てるようで 似ていないのですが、
初めて 1人 で 、隣の隣の・・・歯科の帰り ドキドキしながら ホームを
間違えない様にして 汽車に 乗りました!「 ホッ! 」 しかし、次の駅で
止まらない⁇ 次の駅も‼︎ 次の駅も‼︎ ・・ 大丈夫❗️ 私の駅は 止まるの!
…>_ どこで 止まりますか? 」 周りの 人達もあわてて 車掌さんに ・・ 。
それからは、 ご想像に お任せ 致します。 ( 小学 ?生でした (≧∇≦) )
余談でしたm(_ _)m 。こころ旅見てると 思い出が 蘇ります !m(_ _)m 。

投稿日時:2016年10月15日 14:26 | ちょろ(≧∇≦)

いつも楽しく拝見しています。
新舞子、七曲りは見慣れた風景で、わぁ~と声をあげて見てしましまいました。
正平さんにお会いしたかったです。
正平さん、スタッフのみなさん、お身体に気を付けて頑張ってくださいね。こころ旅最高です!
これからもずっと応援しています。

投稿日時:2016年10月15日 13:06 | コスモス

冒頭の神々しい頭部丸出しに目にはサングラスの正平さん。
かっこいいのだけど、淡路島渡る回の「女性、子どもを狙う不審者に気をつけましょう」の啓発場面が浮かんで来て、爆笑。

バスと食堂のご婦人が正平さん見て、乙女に変身。キャピキャピしちゃったのがご愛嬌。

正平さんに影響受けたおじさんは、最終日に登場。
まだ、髪の毛生えるようなのに神々しくしています。
長野・安曇野のそっくりさんの回を思い出しました。

今週も笑いとしんみりしたお手紙で楽しませていただきました。

投稿日時:2016年10月15日 05:44 | ヒロリン

相生も造船の町だったんですね~。皆勤橋がどんなだったか実物を見てみたかったです。チャリダーの人たち(正平さんファンも)、お店やさんのおかあさんと、出会いがいっぱいでした。正平さんの相生との思い出も聞けておもしろかったです。
兵庫県ありがとうございました!
鳥取~島根~山口 と中国地方なので知ったとこ出ないものかしら、楽しみ。

投稿日時:2016年10月15日 05:09 | るる

「ウェスト神姫」 月曜に見た看板はバスの車庫の注意看板だったんですね・・・
しゃれたマンションかと思ってました(^^;; 気の利いた良い運転手さんでも正平さんの「相生まで・・・」のダメ元の無茶振りに毅然と「それはダメです」に大笑い。
確かにこころ旅を見て自転車を始めたと言う人は時々いますものね・・・ 長寿大国になりつつある日本。健康な老人大国への貢献は大きいと思います。
本当にお天気で良かったこと。これが雨だったら泣いちゃいますよね・・・昔あった風景が変わってしまうのは本当に淋しいものだ。
しかし、正平さんの魔法の千里眼には今夜も驚きました。本当にこの勘は凄い!!
景色は無くなっても当時の写真付きのプレートで残してもらえるほど有名な橋だったんですね・・・兵庫の旅、お疲れ様でした。

投稿日時:2016年10月14日 23:50 | GUREKO

瀬戸内はやっぱり晴れがよく似合いますね。淡く切ない初恋岩からスタートした相生への旅は、朝版での「おばあちゃんでゴメンなさい」「おじいちゃんでゴメンなさい」のやり取りが絶品でした。
次週は鳥取県だから、兵庫県は北へと山坂を縦断だなと予想していましたが、見事に外れ、明石を起点に南部をひたすら西へ進む、そして最終日だけ山越えハーハー、こんな予想外の展開も、こころ旅の魅力です。
正平さんのエピソードトーク、東京→相生→名古屋→もう帰れ! 面白すぎて夕食が一旦停止になりました。若い時って幾らでも寝られますよね。
お父さんを迎える兄弟、40年後もその事を忘れずにいたお父さん、色んな思い出の皆勤橋は無くなったけれど、モニュメントだけでも残っていてホッとしました。


投稿日時:2016年10月14日 21:11 | pon

572日目の旅、観たよ。
「『皆勤橋』の有った辺りの景色」
昨日、近づけなかった岩場に入れ
昨日との連続性が良かったです。
食堂の女将さん、夢のようだとか嘘のようとか
テレビより実物の方が良いとかで
火野さんを前にうっとりしてましたね。
又、バスの女性も嬉しいと興奮してましたし。
頭がセームセームの男性は火野さん憧れのようで。
記念碑の写真で当時を偲べました。
寝過ごして京都を越しての相生と
名古屋で気付きの話、笑えました。
秋12回目で初めてお日様が出た今日でしたが
今週もお疲れ様でした。

投稿日時:2016年10月14日 20:50 | ももの爺

正平さん、相生へ行って下さってありがとうございました。私は今東京に住んでいますが、もう相生には、両親もなくなり、兄弟姉妹も居ないので実家も売ってしまったので、帰ることもなくなりました。子供の頃から皆勤橋の近くで遊び、短大を卒業して皆勤橋の先の造船所に勤めました。
あの浮き橋の間からみえる深緑色の海は今でもはっきりと覚えています。
正平さんが懐かしい風景の中を走っていらっしゃるのを見てずっと涙を流していました。実は私も皆勤橋のことを投稿しようかと思っていましたので。皆勤橋を旅先に選んでくださって本当にありがとうございました。


投稿日時:2016年10月14日 20:42 | ラッキー

 本日のお昼ご飯は超豪華でしたね。魚料理がサンマの塩焼きと小さなアジの仲間の煮つけがありました。これを食べれば、晩御飯はいらないくらいでしたね。
 本日は信じられないほどの良い天気でよかったですね。それにしても風が強かったのが印象的でした。来週は鳥取県ですか、どんなところに連れて行ってくれるか楽しみにしています。

投稿日時:2016年10月14日 20:25 | セントポーリア

相生を離れて早30年以上。
「皆勤橋」は残念ながら無くなっていましたが、跡地がきれいに整備されていてなにやらホッとしました。
たくさんの自転車が朝夕 ガタゴトと「皆勤橋」を渡っていたこと思い出しました。
正平さんの思い出の場所の相生駅前には造船所にお勤めの方用のたくさんの自転車預かり所があったことも思い出しました。

相生湾の海も空も青く高く、町の風景も含めて全てが懐かしかったです。
ありがとうございました。

投稿日時:2016年10月14日 20:13 | くり りく

「正平さん、スタッフのみなさん、こんばんは」
新舞子浜の岩場からのスタート、監督さんの優しさが分かります。私も、見ることが出来て良かったです!!
そして、正平さんが乗り込んだのは、オレンジ色の神姫バス、いつも利用しているバスです。
北海道でしたか?お父さんを迎えに行き、娘さんが学校の前で待っておられたお手紙もありましたね?仕事場にお迎えに行くなんて、今ではない話、、、、いい時代だったのでしょう。
「皆勤橋」の看板もあって、、、、ちゃんと、筋書きがあったような。
兵庫県も、いいお話のいい景色を見せていただきました。
「ありがとうございます」

投稿日時:2016年10月14日 19:49 | REIKO

昨夜の放送、主人と「お手紙の方に、潮はひいている時の岩場を見せてあげたかったね」「ちょうど満ち潮の時間に重なったのが、ちょっぴり残念だったね」と言いながら見ていたのですが、なんと、今朝のスタートは潮がひいている岩場から。正平さんや番組スタッフの皆さんの優しい気持ちに触れた気がして、またいっそう「こころ旅」のファンになってしまいました。
来週からの鳥取の旅も、ちょうど5カ月前に旅したばかりなので、楽しみにしています♪

投稿日時:2016年10月14日 19:41 | nyaco

美しい秋晴れの晴天で、海の水面もキラキラ輝いていましたね♪

正平さんのカラフルなファッションも、すてきでした☆
(スタイリストさんのセンスがいいのかな^^)

勝手にいい加減(マイペース)な感じの方だと思ってましたが、遅刻は二回しかないとか。。(スミマセン)

行きも帰りも通り過ぎて・・よほど疲れていたんでしょうか^^

思わず笑ってしまうエピソードに、ほっこりしました。

投稿日時:2016年10月14日 19:39 | とも☆

今日は楽しんで、見ました。わたしは、相生に住んでいます。親しい人に今晩見てね!と電話を、しました、あの浮き桟橋のあったところは、今はきれいになってます。あのペーロン観覧席のところを、毎日ウオーキングしてます。昔、桟橋の有った頃、朝晩の通勤時間は、橋の上いっぱいの自転車でした。ときには、こぼれて海にはまった人もあるとか聞きました少し西に行くと、ペーロン城ができて、温泉があります。何にもないところですが、是非相生に来てくださいね!

投稿日時:2016年10月14日 19:36 | otohime

 今朝の放送で火野さんはじめスタッフの皆さんの温かい気持ちが伝わってきました。それは、昨日のお便りの藤井さんの思い出の岩場が満潮で見えなかったので今朝再度その岩場を紹介されたからです。藤井さんも、さらに早くして天国に旅立たれた親しい友人の方もきっと喜んでいらっしゃることでしょう。私ももちろんうれしかったです。
 同年代の方々の思い出一杯のお便りを伺っていると、親近感がわきますね。だれも、長い人生の中で語りきれない思い出があるものです。またまた期待してしまいます。
 兵庫県の旅が終わり今度は私の故郷鳥取県ですね。私の思い出の地も偶然でいいので通りかかっていただけたらうれしいですね。お体に気をつけて旅を続けてください、
 

投稿日時:2016年10月14日 17:38 | 長おじさん

わだすもサンマ、食べたいだす。

投稿日時:2016年10月14日 14:01 | にゃろめ

手を握るはずだった岩場が 満潮で昨日はよくわからなくて
何だか宿題をやり残したような気持でしたが
今朝 その岩場からはじまり 落ち着いた気持ちに・・・。
正平さん 岩場の上の階段は恐る恐る上っておられましたが
岩場の陰から素早く登場される機敏さ さすがです(*^。^*)

白いパンツに青いシャツ そしてピンクの帽子。
いいな~♡♡♡って 目が釘付けになっちゃいました(#^.^#)

秋の旅。やっと 気持ちの良い天気。
坂道はちょっときつそうだったけど(^-^;

とうちゃこ版 楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2016年10月14日 13:39 | norinorimiffy

たつの市周辺ので3日間、どこもかしこも、「あー、あそこや」で見せて頂きました。
今日は室津の七曲り、ヒーハーヒーハーですね。

新宮町、揖保川町の体操教室の方々におおいに心旅を宣伝しておきました。
その話しをすると、「私もみました!」と言う方が何人も居られたです。
見てない方に土曜日日曜日11時お勧めしました。

投稿日時:2016年10月14日 12:54 | ユリボウ

青い空と白い雲に、ピッタリのコーディネートと、ピンクのキャップが又、チャーミングな正平さん!
本格的なチャリダーマン
バスの中の、女性そして、お店の女将さんと、皆さん輝くような笑顔!ステキですね~
朝から、自然と笑顔になります。
「優しい顔の裏の顔??」
イヤ、正平さんは、同じだと思いま~す。きっと‥
近くでも、造船がありますが、とうちゃこの景色は、どんなとこだろうと、とても楽しみにしています。

投稿日時:2016年10月14日 11:28 | kimiちゃん

秋の旅、早くも12日目、もう3週間なんですね。 昨日の海岸の岩場の見張り台に、、まさか昇られるとは?案の定、腰が引けてるし、、柵や持つ場所ないんだもの、怖いはずです。 今日は、近距離走行ですが、正平さんの体力を考え登り坂回避され、バス輪行が嬉しいですね。バスに乗るから出会いもあり、バス停で、チャリダーに「折角自転車乗ってるのに、バス⁇」 番組上からバスに乗る発言に、、監督さんも驚きの声出てましたね。バスの乗客の嬉しそうな表情。そしてランチ処では大興奮の奥様の様子、同年齢同士の握手が何を意味する⁇ テーブルに乗りきらない程の料理、季節感も味わえて、正平さん嬉しそうでした。とうちゃこ版では、正平さんの真似されてる熱烈ファンとの出会いや、瀬戸内海の潮の香りを感じ取りながら、お父さんとの思い出の橋付近の景色を楽しみます。

投稿日時:2016年10月14日 11:19 | ぶらうにぃ

10月13日の朝正平さんが読む手紙を何気なく聞いていて思わず「えっ」と声を上げてしまいました。沢田知可子の「会いたい」という歌の歌詞の内容と良く似ていたからです。まるで藤井さんの青春時代の悲痛な体験を歌にしたような感じで。
「いっぱい海に行こう 映画を見ようと言っていたのに低い雲の広がる冬の夜あなたは夢のように逝ってしまった」と。
どうか墓前で聞かせて上げて下さい。良い供養になるのではと思います。

投稿日時:2016年10月14日 11:00 | エツタロ

もし私がお便りするなら「皆勤橋」と思っていたので、世の中に同じ思いをお持ちの方がおられたことにビックリしています。

私の思い出も父とのもので、その父もお手紙の方と同様、3年前に他界しました。(まるで私の手紙が採用されたような気持です)

私も見たかった「皆勤橋」。今夜のとちゃこ版を楽しみしております。

投稿日時:2016年10月14日 10:30 | くり りく

海にはやっぱり青空が似合う。青い正平さんが恐る恐るお便りを読まれたこの台が何なのか?昨夜からの疑問(・・;) 今朝も裕子さんはご覧だろうか・・・
「相生なんて隣や!」方向音痴の夫が説明してくれる。ところが一山越えと知ると「海の続きと違うん??」って画面に訴えてる姿が可笑しくて・・・(≧∇≦)確かに島国日本。たいてい海で繋がってはいるけどね(^^;;
若者はわざわざ車を置いて自転車での山越え。正平さんの言い訳が面白い。まだまだ先は長い。プライドよりも身の安全を優先の選択に言い訳も要らないんだけど・・・
実物の正平さんに会うと女性は皆・虜になるのが女将さんの様子で良く分かる。サンマだけじゃなくて栗ご飯だったんだ。兵庫、最後の皆勤橋はどんな所だろう・・・

投稿日時:2016年10月14日 09:05 | GUREKO

結婚するまでずっとたつの生まれたつの育ちです。たつのを離れて16年、現在は神奈川県に住んでいます。今週たびたび出てきた普通の田んぼと山が私の心の風景です。結婚してから秋には帰省しておらず稲穂の垂れる景色に見入ってしまいました。兼業で細々と米作りをしてきた父と昨日は久しぶりに電話で話しました。何でもない日常の風景を写し出していただくこの番組が大好きです。

投稿日時:2016年10月14日 08:43 | さっちゃん

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