2016年07月07日 (木)バスの待ち時間に・・・


八幡神社前からスタート
きょうのスタートは、きのうのとうちゃこ地点の八幡神社の前に広がる河川敷!


八幡神社
青森市内へ向かうバスまで時間があるので、八幡神社を散策することに!

 

 

 




正平さん、新発見!
こちらのこま犬を見て、
「このこま犬、おかあちゃんやわ!」と正平さん。
確かに親子のように見えました。(笑)
ほっこりして神社をあとにします。

  

 

旅の途中で立ち寄った食堂では、メニューの多さとそのスピードにびっくり!

全メニュー制覇したる!
注文してからなんと2分半でできてきました。
※他の4人が注文を決める前!という早業?
「うちの近所にあったら毎日通うわ~全メニュー制覇したる!」と、ニコニコ顔の正平さん。

 

  

今夜7時からは・・・
よみがえるたこ焼き屋さんの思い出。。。
つかささんの「こころの風景」は、
今夜7時のとうちゃこ版で!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

なんだかじわっときました。

この回見てないんですが、みなさんのコメントを読ませて頂いただけで

感動です。

おじさん、つかさちゃん、麻子ちゃんの姿がはっきり見えました。


こころ旅、、、ありがとうございした。

投稿日時:2016年08月14日 10:21 | popo

なんて素敵なこころ旅!

佐藤さんのメッセージを読んで、またまた感激しました!

45年の時を越え、広い広い太平洋を越え…

つかさちゃんと麻子ちゃんの思い出をつないだ、こころ旅!

アリゾナからのお手紙も、佐藤さんのメッセージも、とても素敵で、絵本のようなお話でした。

こころ旅の嬉しいおまけをいただいたようです。
佐藤さん、ありがとうございました。

投稿日時:2016年08月06日 16:09 | おはよう

 毎日出勤前に こころ旅を見ています。7/7朝の放送を通勤準備をしながら聞いていると、おっ青森市内に入るぞ・・・久須志神社前のたこ焼き屋のオヤジの話。同じようなことしてた人いるんだなぁ。と思っていたらお名前が信平つかさちゃんではありませんか!!!!何を隠そう私がつかさちゃんと一緒にたこ焼き屋の屋台に顔突っ込んでいた一人です。別の小学校に転校して会えなくなってしまったけど、45年もたった今、まさか遠いアリゾナ州からのお便りで元気でいらっしゃることを知るなんて、とてもうれしかったです。
こころ旅 バンザイ 火野さんスタッフの皆さんこれからも頑張って。 
もしつかささんにご連絡いただけるのなら「旧姓対馬麻子が見てたよ」と
お伝えいただければ幸いです。      

投稿日時:2016年08月05日 14:46 | 佐藤麻子

やっぱり、寅さんは日本中を旅したんやな。どこにでもおったんや、納得しました!!
八月にBSでお目にかかれるのも楽しみ。

投稿日時:2016年07月10日 08:45 | さぬきうどん

秀逸なエピソード続きのこころ旅の中でも、この回は特に心に残りました。それは、風景や場所もさることながら、「あの人」が心に残っているからでしょう。
つかささんが書いているとおり、どうして小学校低学年の女の子が呑んべえのたこ焼き屋と、まるで酒場の女将を冷やかす常連客のように繋がっていて、何十年経っても消えない思い出になったのか~酒呑みオヤジは子どもに一番嫌われるのに~今となっては分からないけれど、きっとおじさんの、えもいわれぬ人柄だったんだろう。亡くなってなお、正平隊を走らせる。飄々とした偉大さですね。
ところでGUREKOさんも指摘されているように、このクドウさん、向かいの「たこやきのくどう」と関係がないとは思えない(神社のおばさんは「違う」と言っていたがよく聞くと「違うんじゃないの…」と言っている)。もうひとつのドラマがあったかもしれないここんとこ、突っ込んでほしかった…。

投稿日時:2016年07月09日 18:30 | (ひさびさの)酔いどれオヤジ

海外からのお手紙は、初めてでしょうか?
小学生の女の子達相手に 優しく接してくれた
たこ焼き屋のおじさん。
昭和の古き良き時代を 思い出させてくれる、
ほんわかしたお手紙でした ^ - ^
私も、お手紙の方とほぼ同年齢の 58歳。
小銭を握りしめて、ガムや駄菓子を買いに行ったこと、
懐かしく思い出しました。

投稿日時:2016年07月09日 14:22 | ひよこ豆

最後の、神社のシーンは、右側に・・屋台とタコ焼きのおじちゃんが

見えた様に感じられました。(ノД`)・゜・。

投稿日時:2016年07月09日 13:26 | まりも

たこ焼き屋さんのおじさんと3人の仲良しさんの、ほのぼのとした情景と楽しいやりとり…
今もお酒の商いをするご主人と正平さんの会話…

何だか自分の思い出のように懐かしく、涙がこみ上げました。

お手紙を書いた方の思い、お手紙を読んで、とうちゃこのお手紙をもう一度読んでくださる正平さんの姿、そこに至る間に出会う人たちとのやりとり…
そのすべてがあたたかく、人の気持ちの行ったり来たりの楽しさをいつもいただいているような気がします。

来週は、いよいよ北海道!
春の旅の終わりが近づいてきましたが、楽しみに楽しみに毎日拝見します。

投稿日時:2016年07月08日 21:10 | おはよう

岩木川河川敷から見る岩木山はもう恥ずかしそうに雲をまとってますね。
まず つかささんの文章力に引き込まれました。情景が直ぐに思い浮かびます。気のいいおおじさんと可愛い3人組が占領する屋台・・・
とうちゃこ地点での出会いも良かったですね。神酒店のダンディーなご主人が当時の思い出話し聞かせてくれました。お酒好きだったけど、お子さん3人育て、家も建てたというクドウさん。子供大好きな優しいおじさんやったんですね。だからつかささん達も居心地良過ぎてつい長居してたんでしょう。 とってもあったかな気持ちになりました。

投稿日時:2016年07月08日 18:04 | ゆきぱん

コロラドの方からのお手紙に驚きました!

たしか 正平さんが 「2012年福島の旅で」「俺 モンタナに住んでいたんだ。モンタナの風に 吹かれていたんだ」と・・・??
その言葉を思い出し 地図で探して見ました。

コロラドはアメリカの中央部にあり。
モンタナはず~っと上の北西部に位置しています。
お隣さんとは 言えませんでしたが…

勿論 正平さんのジョークに遊ばれているだと…。((´∀`*))ヶラヶラ

でも 凄いです。「こころ旅」も世界に発信中!鼻高々ですよ!

投稿日時:2016年07月08日 12:40 | とんがり姉さん

とうとう外国からの投稿者が出ましたね。
人の人生を変えるようなおこがましい事は出来ませんが、立った一人の女の子に印象を与える生き方は微笑ましくて大好きです。
好きなものを断って長生きを誇示するか、好きでやめられないが、同じ人生を謳歌するか、人それぞれですが、たこ焼き屋のおじさんの生きざまに憧れさえ感じました。
一つでもすてきな印象をあたえる人生を送りたいものです。
今日は「ワンカップ」買って、たこ焼きならぬ焼き鳥買って、飲みたい気分です。
とっても素敵な思い出ありがとう

投稿日時:2016年07月08日 08:42 | 兵賀正朗

晴天続きの青森県の旅3日目。 バス待ちの時間に、歌を披露したり、正平さんが時々思う疑問をスタッフさんに投げかけたり、退屈しませんね〜〜。 今日は、Bカメさんに敬礼ポーズが見えた〜と思ったら、パンチラで恥ずかしそうな顔のドUP(笑) あらら、、サービス精神旺盛だこと、、。 つかささんのこころの風景の神社は、大木がない以外は当時のままでしょう、たこ焼き屋のオジサンは残念でしたが、酒屋さんはそのオジサンをご存知だったのが嬉しかったです。 海外向けに、こころ旅も流れている事を知りました。つかささんは、来週(1週遅れの放送らしいので) には、この放送をご覧になり、日本への、青森への、こころの風景への思いが強くなられる事でしょうね。私も、子供時代を懐かしむ事が出来ました。有難うございました。 最終日4日目は、正平さんの予想は海? どうかな?楽しみです。

投稿日時:2016年07月08日 06:48 | ぶらうにぃ

たこやきやのおじさん。ほんわかするお手紙で、いいなあ。風景もいいけど人物を訪ねるのもおもしろいですね。風のいたずらで、正平さんの赤い勝負パンツが見られているとわかった時の反応が、かわいかったですよー笑 

投稿日時:2016年07月08日 05:29 | るる

青森の旅でまさか正平さんが私の住んでいる近所の久須志神社にいらっしゃるなんて想像も付きませんでした。
52歳になる私もほんの少し記憶があり たこが入っていないたこ焼き 屋台ではぶりこ(ハタハタの卵)を煮込んだ物も一緒に売られていました。懐かしい思い出が一気に蘇りました。本当に有難うございました。
今日7月7日は久須志神社の宵宮(よみや)でした。大変賑やかな夜でした。
これからも番組を応援しています。体に気を付けて頑張って下さい。投稿してくれた方にも感謝です。

投稿日時:2016年07月07日 22:46 | すーさん

冒頭の正平さんの夏休み子ども科学電話相談級の鋭い疑問。
「2、3人と野球の2、3塁はどう違うのですか?」
これ聞いて、思わず苦笑い。
正平さんに納得してもらえる回答するの難しいと感じました(笑)

とうちゃこ地点の至近にある神酒店が健在だったことに安堵。
ご主人と正平さんの旧友のような感じの会話に、正平さんは親しみやすいキャラの人と改めて実感。
赤いパンツが見えたのはご愛嬌。うちのオカンは大爆笑でした。

投稿日時:2016年07月07日 22:27 | ヒロリン

551日目の旅、観たよ。
「たこ焼き屋のおじさんの思い出」
チャーハンは2分半で出てきたと。
確かに早いですね。
2、3日と2、3塁の話、笑えました。
分かるか、分からないままの
火野さんの昨日の名言につながりましたね。
はなは、はなは、はなわ君のちびまるこちゃんの歌
和みました。
暑い道路を走るところを自動車から応援してましたが
遠望で撮った映像、良かったです。
寅さんがいた昭和の良き時代を
イメージできるお手紙でした。

投稿日時:2016年07月07日 21:08 | ももの爺

懐かしい情景で感激です。
久須志神社の宵宮は毎年行っていました。
今日の放送日、7月7日は久須志神社の宵宮です。
放送日と同じというのは縁でしょうね。
とっても賑やかな宵宮の情景が浮かんできます。
私事ですが、年は事情がありお参り出来ないのが残念です。
向かいの神酒店からは亡き父が毎月定期的に酒を配達してもらっていた事が思いだされます。店主もお歳を召しましたが、相変わらず背が高くダンディでした。
青森市内の変わりゆく情景をストップモーションのように今日は聴視させていただきありがとうございす。
皆さま方が今回の旅の終点まで無事に過ごされます事をご祈念申し上げます。

投稿日時:2016年07月07日 21:04 | Mash

たこ焼き屋のおじさんの思い出。沢山の方が覚えているおじさんのようですね。「気のいい酒飲み」という言葉がいいですね。酒屋のご主人がいらっしゃって良かった。神社を訪れていた女性も。こんな出会いが嬉しい。鳥居の右側に寄った終わり方が優しいなあ。今日は心がほっこりしました。

投稿日時:2016年07月07日 20:20 | のたり

こんな偶然があるんですね・・・「神」酒店の店主に聞いたお便りのタコ焼き屋さんの名はクドウさん。神社の向かい側で営業してるのも「たこやきのくどう」(久須志店)って書いてある。コロラドの(つかささん) もビックリだろう・・・そして、懐かしくご覧になるのだろう。酒屋のご主人が良く覚えておいでで良かった。一生懸命たこ焼きを焼いて美味しいお酒を飲んでちゃんと子供も育て上げ家も建てて人生を全うしたクドウさんがイメージしただけで素敵でと〜っても思い出に残るこころ旅でした。
正平さん、「花は花はハナワ君・・♫」の前にこんな川の名前の不思議、2~3人・2~3日・
・・と2~3塁の違いなんて面白い話をしてたんですね〜一杯考えごとしてるんだ(^^;;
青山墓地より広い三内霊園のこの道は春には桜並木だそうだ。天気に恵まれて何処も気持ち良い青森も明日が最後。お疲れ様でした。

投稿日時:2016年07月07日 20:19 | GUREKO

たこ焼き屋さんの思い出をめぐる旅、神さんの大きな看板に「いつもの酒」と書いてあるのがすごく良かったです。いつもの日常があること、以前の日常をみんなが共有できることが、とても素敵でした。
日本を遠く離れてもこうして大切な場所を持っている事は、きっと心強いでしょうね。

投稿日時:2016年07月07日 20:01 | pon

神酒店、ご主人とても素敵な方でしたね。タコ焼き屋さんの工藤さんは、もう他界されたのですね、、、、。
神社に向かってお便りを読む正平さん、、、、なんだか泣けてきます。

投稿日時:2016年07月07日 19:40 | かりゆし5800

「正平さん、スタッフのみなさん、こんばんは」
昨日、今日と可愛いお手紙でしたね?
3個10円のたこ焼きのくどうさんと子どもたちのやりとり、微笑ましくて、、、。
神酒店のご主人、上品で素敵な方でしたね?
当時の風景が見えてくるようで、いいとうちゃこでした!!
やめられない、とまらない「こころ旅」です!!( ♥ᴗ♥ )

投稿日時:2016年07月07日 19:38 | REIKO

[3個10円のたこ焼きの売り上げは、貯まるそばから飲み代に使ってしまい、お母ちゃんは怖くて、宵宮には金魚すくい屋さんに変身する、子ども好きなおっちゃん]

50年を経てなお、その時の子ども達の思い出に残って、チャリオ隊がその記憶を辿り、付近の方々も覚えていて、昔話に花が咲く・・・なんて、当のおじさんがいちばん驚く展開でしょうね。

自分が全く知らないところで、自分のことを覚えていてくれる人がいる、思い出してくれてる時がある、と考えると私だったら、嬉しくて力が湧いてきます(*^^)v


『今日もいい旅になりますように・・・』
正平さんの“お友だちの歌”はともかく、新井さんの、こんな優しいお言葉で目覚めたら、猛暑の夏も、清々しく過ごせそうですよん(*^。^*)
さ、たなばた! たなばた!☆彡

投稿日時:2016年07月07日 13:03 | ojo

つかささんのお手紙の内容、本当に素晴らしいと思いました。
子供の頃に戻り、まるで自分もそこにいるかのような気がしました。
こんなところが、私だけでなく全国の多くの皆さんに支持されている理由の一つではないかと思います。
あらためてこんな素敵な番組を届けてくださる、
正平さん、スタッフの皆さんに感謝です。

投稿日時:2016年07月07日 12:30 | 小川

芝生を敷き詰めた様な、緑多い岩木川の河川敷、昨日の感動の岩木山は、今日はいつも通りに帽子着用でしたね。ついに来ました海外在住の方からのお手紙。こころ旅海外版、夢物語ではなくなるかも? 昭和のゆったりした時代、たこ焼き3個10円の響き、自分の子供の頃とダブります(お店のガラス瓶からくじのついたガム、大きな飴玉、、)懐かしい〜。たこ焼き屋のおじさん、お酒が入って話好きの面白い方だったでしょうね。 花輪くんの歌は、今日のバス待ちの時だったのね。うふふと笑顔になります。山形県最終日に赤パンチラの大サービスでしたが、今日も贅肉のない背中、赤色のパンツチラチラがご愛嬌〜〜‼︎ ランチ処の食堂は、早くて安くて美味しくての三拍子、暑い夏の日に、献立を考えたりキッチンに立つのが億劫になります。こういうお店とご近所さんになりた〜い。今日は七夕。星空に願いを、良い旅祈願‼︎ 良い日になります様に。

投稿日時:2016年07月07日 10:21 | ぶらうにぃ

オバケの帽子の色を見て こころの( ..)φメモメモを思い出し
「今日は はなわくん♪の歌の日 聞けるかな~」って思っていたら
意外と早い段階で出てきて 感激(*^。^*)でした。

わたしのおばあちゃんちの近くの公園にも
たこ焼の屋台が出ていて やっぱり3つ10円でした。
お手紙の方とは 同じ年。
青森と奈良で 離れていても同じような時代を過ごしたのだと
懐かしい気持ちになりました。

とうちゃこ版のこころの風景 楽しみにしています(^_^)/

投稿日時:2016年07月07日 09:50 | norinorimiffy

アメリカ・コロラド州からのお便りは正平さんの紹介を聞いてるだけで情景が浮かんで笑顔になりました。海外からもお便りが届くって、こころ旅のスタッフの皆さんも嬉しいでしょうね。たこ焼きといえば我が大阪の物くらいに思ってるのでまさか青森でたこ焼き屋の(おっさん)との思い出が外国から届くなんて思ってもいませんでした(^^;;
大阪やったら「な〜な〜オッちゃん、今日な学校でな・・・」って光景が今でも何処かで見られるようで本当に楽しいお便りでした。酒好きで金魚すくいも上手で寅さんのようなおじさんとの思い出の地のとうちゃこが今から待ち遠しいです。
暑くなると時々見える締まった正平さんの背中、手品のように出てきた炒飯、新井さんの笑い声、橋の上でゆ〜くり自転車を漕ぐお婆さんを追い越していくスピード対比、全てが良い

投稿日時:2016年07月07日 08:54 | GUREKO

何とも羨ましい子供時代の思い出話。上手に書かれたお便りなので、光景が目に浮かびます。たこ焼き屋の優しいおじさん。経木にのったたこ焼き3個。子供たちの笑顔。100円持ってお酒を買いに行くおじさん。ちょっと苦手な奥さん。とうちゃこでは、いろんなお話を聞けそうですね。楽しみです。

投稿日時:2016年07月07日 08:21 | のたり

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