2016年05月18日 (水)強運なんです!



腰痛気味の正平さん
この日の旅は福島空港での
コーヒータイムからスタート。


出発前に、奇跡的に雨が上がりました(^o^)/

奇跡的に雨が上がった!
若松さんの「こころの風景」に、
「なんとしても探してたどり着きたい!」という正平さんの強い思いが天に届きました!!

 

 

 

 

愛らしいうなぎ屋さんのおかあさん
老舗のうなぎ屋さんで出会った
おかあさん。
正平さんに「お笑い芸人?」と
ツッコまれる愛らしいおかあさん
でした。

 

 

 


看板母娘
お母さんと対照的に?照れ屋の
娘さん。
いろいろお世話になりました。

 

 

 


石川町大捜査!
≪今夜7時のとうちゃこ版≫
穀屋は?山の上の神社は??
石川町大捜査!
親切な人たちが続々と登場して
正平刑事を助けてくれます!
みなさんも一緒に捜査に参加した気分でご覧くださいね。

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

火野正平さま スタッフの皆さまへ 来年は絶対に心の風景を応募しようと心に決めておりました なんとこころの風景の町 石川町でした 娘たちが七五三にお参りした石都々古和気神社、穀屋さんも知ってる 主人の転勤で昭和41年から3年間を暮した懐かしい街、鰻も食べてます 次の日の中華屋さんも知ってるし「ふたつ山公園」に向かって走った道筋に我が家が、びっくりわかっていたらお出迎え出来たのに残念です また是非福島に来て下さい 正平さんお身体に気を付けて下さいね 暖かいコメントや小さい虫にも興味を示され小鳥の声に耳を傾けそして時には少年のような正平さんが大好きですそしてスタッフの皆さま「こころ旅」を見せて下さいね   

投稿日時:2016年05月23日 23:19 | まめだいふく

老舗のうなぎ屋さんのテーブル上のカメラからのカット
お笑い芸人さん系のお母さん、歯が痛い正平さん、そして古時計
101年前、大正時代から現役とのこと。
我が家の時計より、ゆっくり時を刻んでいるように感じました。
人生下り坂、ゆっくりゆっくり・・・

投稿日時:2016年05月21日 20:11 | たこ林

今の会社の上司が、昔福島に疎開していたという話を思い出しました。疎開して以降野菜が(特にネギ)が食べられなくなったと言っていました。その上司も二十年前に亡くなりました。疎開先の旅館の屋根の部分が、かろうじて残っていて良かったと思います。二階に上がった階段の作りは当時のままだったのではないでしょうか。神社での最後の挨拶は、見てきたように、頭に浮かびました。大分に帰った先生はその後どうなったのでしょうか?大切な大切な思い出を有難う御座います。

投稿日時:2016年05月20日 13:17 | 兵賀正朗

71年も前のお話しに力強く「行きましょう」と正平さん。旅館や風景は変わっているかもだけど、何か手がかりが残っていればいいなと思いつつ拝見しました。
雨上がりの田園風景に響くカエルの合唱!気になるけどカイ監督をおもんばかって捜索せずでしたね。ウナギ屋のお笑い芸人並の女将さんサイコー!とってもチャーミングな方でした。とうちゃこ地点を見つけるまでお優しい道先案内人が数珠繋ぎで登場し、あったかい町やなぁと。神社は石の鳥居が立派で、境内も緑深く、眺望もいい厳かな雰囲気でしたね。

投稿日時:2016年05月19日 16:46 | ゆきぱん

 正平さん ようこそ福島へ。 お待ちしておりました。
 町の方々の協力で、穀屋が見つかり良かったですね。
 気になるのは先生です。 二か月後に終戦とありましたので、
 出征してない可能性もあるかと思いますが・・・。
 先生と、子供たち、つらい別れだったと思います。
 私の楽しみの一つに、正平さんの訪れたところを、訪れること
 です。石川は車で1時間程です。来月初めに妻と行きます。
 
 正平さん、歯をしっかり治して、各地でのうまいものを
 食べられるようにしてください。

投稿日時:2016年05月19日 13:38 | みもパパ

学法石川の建物が見えて、野球も有名ですが陸上もですからね!と心の中でつぶやきながら見てました。ここがあの学校なのか~と。うなぎ屋のおかあさん、すごく楽しい方でした。歯に優しいウナギ!いいですね~笑 終戦間近の時期の悲しい別れ。お手紙の方は思いを巡らせながら放送を観られたのでしょうか。

投稿日時:2016年05月19日 06:07 | るる

「正平さん、スタッフのみなさん、おはようございます」
水曜日とうちゃこ版、見ました。
お手紙は、学童疎開の思い出の地でしたね?
黒柳徹子さんもそういうお話をされていてのを思い出していました。80歳代は、戦争を知る世代。
出征された先生は、ご無事だったのでしょうか?
ぼんやり生きている私にとって、心揺さぶられるお手紙でした。
「穀屋」と「神社」が残っていて、良かったです!!

投稿日時:2016年05月19日 05:52 | REIKO

とうちゃこ版を一緒に見ていた夫と、見つかって良かったね〜と、安堵の表情と涙でした。学童疎開先の”穀屋”も一部が昔のままで、神社も少し近代的になってはいますが、71年前を思い出される所も有るでしょう。ラジオ体操や乾布摩擦をされたのは、この辺りかしら?と想像しました。鰻屋さんを始め、沢山の町内の人達に出会い、とうちゃこまで皆さんに連れて行ってもらった感じで、親切が身に染みますね。正平さん、スタッフさん、そして町内の方々、有難うございました。♪♪誰だってあるんだろう 心の奥に 宝物の地図 大切な場所へ♪♪ 若松さんの宝物の探せましたね。まだ残っていた風景……いつか見に行かれるといいですね。 正平さん、鰻を食べようにも、向きを変えられたり、蓋を閉められたりで、中々口にできませんでしたが、とうちゃこ版でやっと口にする事が出来ましたね。肉厚で柔らかそうで美味しそうでした。

投稿日時:2016年05月19日 02:16 | ぶらうにぃ

82歳の方からの本日のお手紙、時代を反映しており懐かしく見させていただきました。当時の旅館、ラジオ体操をした神社などよく見つかりましたね。また戦前、小唄勝太郎さんが歌われた「明日はお立か」とは出征兵士を送る歌だったのですね。懐メロ番組で何度か見たことがあります。私もカラオケで何回か歌ったことがあります。火野正平さんもこの歌は聞いたことがあるとのことで懐かしく見させて頂きました。

投稿日時:2016年05月18日 23:55 | 70歳代男性

初めてお便りします。
今日も「こころ旅」に癒されました。
老舗うなぎ屋さんのおかあさん、優しくて楽しくて、うな重もさぞや柔らくて美味しいのでしょうね。正平さんの歯にもとても優しい。
森で出迎えた「おしゃべり?野鳥」はガビチョウではないでしょうか? 外来種のようですが、いや! きれいな鳴き声ですね。

投稿日時:2016年05月18日 23:14 | K10ちゃん

今日のうなぎ屋のお母さん、最高でした。
正平さんとわかったら、うなぎのお重やらお皿を何度も位置を変えたり、微妙に年齢は明かさない、適度に大声で笑う。
正平さんとのやり取りが夫婦漫才でした。

投稿日時:2016年05月18日 22:43 | ヒロリン

流石!正平刑事!お見事でした。石川町の方々を巻き込んでの大捜索の末、とうちゃこ!
投稿者の方が疎開した頃の風景が少しでも残っていたでしょうか
山の上の神社は、手入れが行き届いて静かな緑が深いところでした。
うなぎ屋の女将さんもこころ旅の名物女将さんの仲間入りですね
うなぎはあまり得意ではないけれど、美味しいでした。
ランチも楽しみです。明日のランチは?いやいや、メインの風景を楽しみます。

投稿日時:2016年05月18日 22:26 | ハピネス

正平さん、スタッフの皆さん、チャリオ君
お元気そうで何よりです♪
薫風の中を突き進む、チームこころ旅!!
ペダルを踏む足取りも軽く、気持ち良さそうです。

・・・正平さんの歯痛が気掛かりです。
痛みが治まり、美味しい物を沢山食べて、
元気を取り戻して下さいね~( `ー´)ノ

追伸:あのお人形がずっと現役で頑張っているので
驚きました。お人形も雨にも負けず、風にも負けずですね。
お洋服のセンスもさすがです!!

投稿日時:2016年05月18日 22:17 | しなちゃん

 朝版、正平さん達が道中で、休憩したとき、鳥が話をしているようなさえずりが聞こえ、とてもさわやかでした。鳥のさえずりを録っていただいた音声さんに感謝!!野鳥好きの私は、何という鳥だろうかと気になりました。
 とうちゃこ版では、正平さん達が投稿者の若松さんのこころの風景にたどり着けるのかハラハラでしたが、多くの女性の案内により、無事、とうちゃこし、ホッとしました。
 正平さん、早く歯の治療をして、いっぱいおいしいものを食べれるようになってください。

投稿日時:2016年05月18日 21:31 | ココア

530日目の旅、観たよ。
「穀屋という宿屋と小さな山の上の神社」
蛙怖い今日の監督や蛇怖い昨日の監督
とか監督も個性的です。
鰻屋さんのお母さんのお盆への料理の並び替えを
見ていた火野さんの反応は笑えました。
終戦ちょっと前に召集になった伊佐先生のことを
思うと悲しくなりました。
明日はお立ちかお名残おしや・・・の
火野さんの歌は味わいがありました。
一杯、人が出て来た今日の旅に
福島の人情を感じました。

投稿日時:2016年05月18日 21:20 | ももの爺

石川町の皆さんのおかげで、穀屋さんと、ラジオ体操を
した神社も 程無く見つかったようで、良かったですね。
神社は緑に包まれた しっとり落ち着いた佇まいで、
心も清らかになりそうな場所でした!!
若松さんも 今の風景を懐かしくご覧になったでしょうか?
あの当時は、戦争の影響で あちこちで色々な別れが
あったのでしょうね。そう思うと、平和な世の中で
あってほしいと切に願います !!

投稿日時:2016年05月18日 20:38 | ひよこ豆

毎日楽しみに拝見しています。あの賑やかな鳥は ガビチョウ だと思います。我が家の周りでもうるさいほど鳴いてます。中国の鳥で昔日本に輸入?されたとか。鳴き声がうるさいので野に捨てられ増えてきていると聞いた事があります。明日も楽しみにしています。

投稿日時:2016年05月18日 20:33 | きみちゃん

朝から感動のとうちゃこ版になる予感がしていたが今夜、この番組を御覧になってる若松さんの胸中を察するだけで最後は胸が一杯でした。
神社は残ってるだろうな・・・と思いましたが鰻屋さんの陽気な女将さん。人柄が全身から溢れてましたものね(^^)
)の言葉に旅館はさすがに残ってないだろうな・・・って思っていたので辿り着いた事に感動でした。
今朝、空港でお便りを読み終えた正平さんの意気込みがドンドン人へ繋がり今夜はとても優秀な探偵さんのようでした。
戦火を生き抜き戦後もきっと大変だったであろう若松さん、本当に良かったですね・・・
思い出に残る「こころ旅」でした。

投稿日時:2016年05月18日 20:32 | GUREKO

なんでここにいるのか分からないと言った正平さんに爆笑でした。

伊佐先生との別れ、71年間の思い、文面から泣けてきました。

正平さんの『行くでしょう‼』が心強かったです。

『昨日の監督さんは蛇怖い、今日の監督さんは蛙怖い』に爆笑でした。

走るシーンに合った曲に感動する毎日です。

歯に優しい鰻でも良いですか?とランチ交渉、
セッティングされていく姿にスタッフさんも爆笑でしたね。蓋を開けられて、又蓋をする、ナイスでした。いつ食べれるのかなと正平さんは女将さんを見つめてましたね。

ずっと正平さんと分からなかったのも爆笑でした。

穀屋も昔の面影も残ってて山の上の神社に着いて、学童疎開されてた若松さんが先生と色んな想いでラジオ体操されたんだなと思うと、しんみりしました。みんなを囲んでお話しされた伊佐先生の姿を想うと泣けてきました。

明日のこころ旅も楽しみにしています。

投稿日時:2016年05月18日 20:13 | 暑い日々。

火野正平様、チームこころ旅スタッフの皆様、駒村多恵様。今週の福島県の旅を拝見しています。今日のお昼の食事処のうなぎ屋の女将は最高ですよね。朝版を見ただけで爆笑してしまいました。ついこの前まで放送されていた「こころ旅リクエストアワーあのマダムに会いたい」に続編があれば、間違いなくノミネートされると思います。あれでは、笑いのツボにハマり過ぎて食事が採れないですよね。今日のこころの風景は戦時中の疎開先の宿とラジオ体操をしたお宮でしたが、私の両親も戦争体験者ですので、身に詰まらされました。

投稿日時:2016年05月18日 20:07 | yukokibi

穀屋さんも神社も見つかって良かった。協力して下さった方皆さん親切でしたね。お便りの方も喜んで下さっている事でしょう。先生はその後どうされたのでしょう。この番組を通して何かわかるといいなと思いました。

投稿日時:2016年05月18日 19:59 | のたり

530日石川町
福島空港から出発でしたね

今日の監督さんカエルが苦手なんですか(笑)
小鳥さんもカエルさんも正平さんに『福島へようこそ気をつけて』と言ってるようでしたね(笑)
親切なおばさんが続々と登場して正平さんを助けてくれたようですが
とうちゃこ版を見るのが楽しみです♡

投稿日時:2016年05月18日 14:58 | ガーデニング おばさん

雨で黒く濡れている道路、木々も生き生きと、緑の色が鮮やかです!
カエルの大合唱や、正平さんとチームをお出迎えする1オクターブ高いような独唱する野鳥…
「空気がウマイ」と正平さんの言葉が、全てを表しています。
正平さんのお碗を躊躇なく取り上げ、自分のペースで、チャッチャッとセッティングするとっても楽し~い鰻屋さん。
もう~面白すぎで、大爆笑です!
福島の人も自然も、大好きです。

投稿日時:2016年05月18日 14:07 | kimiちゃん

昨日は、予期せぬパンクのおかげで、水崎メカニックさんのハイグレードなタイヤが披露されたし、道を横切るキツネ君にも遭遇できた。
今日は、ふりで入った老舗で、こんなに楽しく愛らしい出逢いが待っていた。
長く旅を続けているのに、毎日充実したトピックに事欠かなくて、チャリオ隊はホントに不思議・・・と、考えながらブログを開いたら、「強運なんです!」ですって。。。
はいっ、納得でやんす。(^_^)v


「あの~ 歯に優しい○○○でもいいですか?」
正平さん! 
この枕詞、監督さんとのリッチなランチ交渉に、これからも使えるかも・・ね(^_-)-☆
いたいのいたいの とんでけ~~!!

投稿日時:2016年05月18日 13:31 | ojo

うなぎ屋さんのおかみさんに笑わせてもらいました。
飲んでいる吸物を取り上げられ、鰻には蓋をされた正平さんの顔が印象的でした。
朝版を観て笑い、昼の再放送を観て又々笑いました。
若松さんの思いでの場所は、今どうなっているのでしょうか。

投稿日時:2016年05月18日 12:08 | 丹波の國福知山の住人

全国の友人に本日の放送で石川町が出ると告知しました。
川沿いの新緑の中を走る皆さんの車列、颯爽としていますね!
行きつけのうなぎ屋が出てきたので、びっくりしました。
おかみさんはいつも朗らかですよ!町内では老舗中の老舗です!
夜の放送ではどういう展開になるのでしょうか?
今から楽しみです!!

投稿日時:2016年05月18日 11:43 | 新町男

雨の福島空港でモーニングコーヒー。残念な事に禁煙席とは、、。若松さんの学童疎開先を探すお手紙。終戦前の不安な心、優しい先生との別れ、71年間の思い、、。正平さんの「行くでしょう‼︎」が頼もしく力強い。お手紙読み終えたら雨上がり、鳥も鳴き、幸先いいスタート。凄い鳥の鳴き声を聞いて、思わず足が止まる。何の鳥?まるで会話しているみたい、正平さんにも通じない鳥語?「変なの来たぞ」と解釈されましたが通じたかな?今日の監督さんの蛙嫌いを知って、少し意地悪して「姿ないのに見に行きますか」に、声だけで充分です(大爆笑)田んぼに水を張ると、蛙の季節。ヒヤヒヤでしょうね。鰻屋さんの女将さん、お笑い系マダムNO.1に推薦します。月曜版から大笑い、今日全貌が見え、笑いが止まらず、再生して何度見た事か。若松さんの言葉にならない程の無常の喜びにさせてあげられるのか、大捜索、街の人の優しさ、TVの前で見届けます。

投稿日時:2016年05月18日 11:38 | ぶらうにぃ

82歳の若松さんのお便りを読み終えて「これは行くでしょ!!!」の力強い正平さんの言霊を感じました。
何時だったか、どんなタイトルだったか何も思い出せないのに若松少年の疎開風景そのものの白黒映画を見た記憶だけがお便りを聞きながら浮かびました。疎開先はお寺だったかな・
・・戦後生まれの私なのに「♫明日はお立ちかお名残おしや・・・」のメロディーが浮かんだ。今は何でもこのipad一つで検索できる。小唄勝太郎さんの生歌で聞かせてもらった。若い寮母さんの涙は召集された伊佐先生への恋慕だったのでしょうか・・・
正平さんにゲロゲロ合唱イジリされてたうなぎの骨煎餅をボリボリ食べてたのは寺本監督だったんですね(^^)
お喋り鳥は小休止の正平さんに何て言ってるのでしょう?「何処から来はったん? 何処へ行かはるの?もう、お立ちか〜お名残おしい・・(^^)」
若松さんの願いが叶うのか・・・感動の予感。

投稿日時:2016年05月18日 10:13 | GUREKO

正平さん、石川町に来て下さったんですね~。
生・正平さん見たかったぁ~拝みたかったなぁ。
うな重は、どうでしたか?
骨せんべい、とっても美味なのに、食べられず残念でしたね。あー残念残念(笑)

今夜は、早く子どもを寝かしつけて、夜版ゆっくり見ます♪
正平さんの歯の痛みが、早く取れますように…

投稿日時:2016年05月18日 10:03 | ぶこちゃん

何故空港から?という疑問から始まり、お便りに涙。うなぎ屋の女将さんが楽しくて、おしゃべり好きな鳥の声。今日も盛り沢山のこころ旅。朝から泣いたり笑ったり忙しい!!

投稿日時:2016年05月18日 09:07 | のたり

あの時 言えなかったことも 泣きたかったことも
みんな 時を越え 今日の笑顔に変わってく♪

今日のお手紙の方も
別れていく先生に いっぱい言いたかったことがあったのだろう。
そう思うと こころに沁みる こころたびの歌です。
今回の旅は そんなお手紙の方の思いを届ける旅なのかもしれませんね。

大正時代から時を刻んでいる 大きな古時計が見守る中
大捜査はどんな実を結ぶのか・・・

とうちゃこ版 目が離せません(*^^)v

投稿日時:2016年05月18日 08:46 | norinorimiffy

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