2015年12月02日 (水)ボヤキ、連発(>_<)


旅のスタートは、昨日のゴール曽於市の岩川。
ここから、バス輪行で鹿屋まで。

巨人伝説で有名な弥五郎どん。

バス待ちの時に正平さんが発見したのが、地元では巨人伝説で有名な弥五郎どんの銅像!

 


高さ15メートルの弥五郎どん。

高さ15メートルの大きさの弥五郎どん。
「お城の大きな石とかは、あの人が運んだに違いない!」と正平さん。
朝から大喜び!!

 

 


バス輪行中、鹿屋市内に入ると・・・

「朝ドラのあさちゃんの実家だね」
「ここ、朝ドラのあさちゃんの家
だね」と言うので、
「なぜ?」と尋ねると
「カノヤ(=加野屋)だから!!」

 

 

 

ボヤキ連発!
この日15kmの自転車ルートの
半分は上り坂!
ボヤキも連発!!(ーー;)

 

 



<今夜7時のとうちゃこ版>
皆で走る→ 次々とやってくる上り坂、昼食の場所も坂の上に!?

試練の上り坂と、抱腹絶倒のとうちゃこ版!!

ゴールでも崖に上る??
「きょうはこういう日だ。。。」と
ボヤく正平さん。
試練の上り坂と抱腹絶倒の
とうちゃこ版
をお楽しみに!!

 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

アンコールを見ながら。激辛ラーメンを食べて→「頭の髪の毛全部抜けちゃう」→スタッフさん笑い→ジロっとにらむ?(笑)→「おもしろかった?」 の流れがすごくおもしろくてツボです。 鹿児島は田のかんさあー と 木原小学校 の、子供たちの目線 に和みました。 アンコールも沖縄2週を残すところとなりました。沖縄はこころの風景の宝箱のような場所ですよね。また行ってみたいです(本島だけじゃなく離島にも!)。

投稿日時:2016年03月07日 06:49 | るる

鹿屋 楽しく拝見しました
 私は 荒平生まれの81才です
従姉の娘さんから 放送のことを知り 再放送を拝見しました
国民学校5年生(終戦の年)は荒平の菅原国民学校でした
年賀状に放送のことを書きましたら 荒平の従兄から荒平の現状を
また 愛知県時代の友人から お前の故郷とは知らなかった
仲間でレンタカーで 天神社も参拝したよと 写真を送ってくれました
久しぶりで 故郷を思い忍んでいます。
いくつになっても故郷は 良いものです
有難う

投稿日時:2016年01月20日 16:31 | そのだ

激辛台湾ラーメンのジョーク!?笑/上り坂連続大変そう。思わず押して上がっていた監督さん。途中「なんで!」のトラックおじさんから「がんばってください!」の声に、走りだしていた正平さんの”どうも”風お辞儀が正平さんらしくて。/荒平天神、空と海の淡い水色が互いに反射しているようで美しかったです。お手紙なかったら知らなかった風景ありがとうございました。満ちてくる潮に「来たらいかん!」(笑)

投稿日時:2015年12月06日 05:53 | るる

まだ朝版までですー。新井さんが後ろにいると苦しい時もちょっと笑顔が見えたりして。いや坂道はつらいですが。激辛料理もとうちゃこもこれから見せていただきます~楽しみ!?笑

投稿日時:2015年12月05日 06:58 | るる

この3,4年「とうちゃく」は間違いで「とうちゃこ」が正しい!
と 脳が思いこんでしまったし また新たに「ブッコロリ」が 
そうなってしまいそうです。
『こころ旅症候群』 危ないアブナイ・・(>_

やっぱり いつもの正平さんのオツムは カツラだったのね?
だってー 激辛ラーメンで頭の毛が抜けてしまう・・とか?
フルメンバーさんでのランチ、愉しそうでしたね?ヽ(^。^)ノ

最後のお手紙朗読の間に すっかり波は正平さんの足元に寄せ
赤い鳥居の小島は 夕日を背に黒々したシルエットに・・
濡れた砂浜には 波に洗われた貝殻や小石があちこちに
新井さんのカメラで 遠く幼い日の思い出が
蘇ってきました。

試練の激坂 おつかれさまでした

投稿日時:2015年12月05日 01:58 | bouya

上り坂満載、ボヤキも満載の旅路でしたね〜。皆さんの投稿にある様に、大隅半島はどうしても峠越えになる過酷なエリアなんですね。色んな知識が得られるこころ旅は勉強になります。ブロッコリーの畑は初めて見ました。軽トラのおじさんが「何で〜、何でこんなとこに?」凄く嬉しそうで、会えてラッキーでしたね。
坂の上の台湾料理 あの激辛は遠慮しますが、小籠包食べたい〜!

投稿日時:2015年12月04日 16:47 | ゆきぱん

とうちゃこ版、観られました!激辛豚骨ラーメンの日のジョークは、今日だったんですね(笑)スタッフさんが自転車を押していても、正平さんは走っていたり!お食事屋さんで、スタッフさんが沢山で、正平さんの皆さんへの気遣いは凄いんだろうなって、尊敬です!線路跡地は、何とも切なく。線路の跡地を正平さん、走っていましたね(*^-^*)荒平天神、凄く雰囲気のある砂浜に波の音。疲れているだろうに、正平さんが鎖と縄で登って挨拶をされていて!やっぱり素敵です。夕暮れの開聞岳。何とも綺麗!正平さんが、座ってお手紙を読んでいた姿は、とても美しかったです。自然も、正平さんを歓迎しているような(*'▽')潮が満ちてきて(笑)去った後の夕景、波音も絵の様でした。きっとお手紙の方も喜んでいらっしゃるでしょうね(*^-^*)本当に素敵なこころ旅、ありがとうございました!

投稿日時:2015年12月03日 22:00 | あおぞら

鹿児島2日目、上り坂4Kmの道のりは、監督さんも
自転車を降りて 押して歩いてらして、苛酷さを物語っていました!!
ラストは、波音が聞こえる夕景に映し出された 神社の小島と
赤い鳥居が とてもキレイで、素晴らしかったです。(^_−)−☆
皆さん お疲れ様でした。

投稿日時:2015年12月03日 20:07 | ひよこ豆

バスを降りて、正平さんもウヒョ〜〜の4km続く上り坂。新井さんのすぐ横で押して歩く監督さんの足音は、正平さんもスタッフさんも大笑いでしたが、我が家でも笑いっぱなし。ランチ処へ行くにも、坂上がらなければ食えねぇしとボヤキ。貸切状態の席で10人で賑やかな台湾料理。 激辛豚骨ラーメンに小籠包でお腹膨らんだとご満悦。食後に久し振りに見る下り坂が気持ち良さそう、、きっと消化にも良い気がする。廃線跡にヤシの木、廃線になってしまったが、きっと海を眺められる景色の良い路線だっただるうな〜。とうちゃこ地点の砂浜に立つ小さな赤い鳥居の満潮時の姿を見てみたい。坂との戦いの日、お疲れ様でした。 明日は楽な日でありますようにと、菅原さん頼んまっせのお願いが通じて明日はどうなるかな。ラストの波の音、気持ちが落ち着き穏やかになりました。

投稿日時:2015年12月03日 10:48 | ぶらうにぃ

お疲れ様です~正平さん、4㌔の上り坂は過酷でしたね!スタッフの皆様も自転車押し歩きで辛かったですね・・大隅半島大嫌いの正平さんのボヤキも確かに!!交通網はバス路線のみ、正平さんと握手した運転手さんとっても~嬉しそうでしたね♡ とうちゃこした鹿児島湾沿岸の古江町、ここも廃線の憂き目に駅舎が現存されてるだけいいのかな?たどり着いた荒平天神、小さな入り江に佇む神社、赤い鳥居と周りの白砂の美しさ✨~学問の神菅原道真が祀られている神社も小さくとも威厳ある神社・・夕暮れ時のモノトーンの幽玄な風景~魅せられました・・。お手紙読む正平さんお疲れも忘れたようす(-"-)心地よい波の音、素晴らしい映像~錦江湾を堪能させて頂きました~ありがとうございます~♡

投稿日時:2015年12月02日 22:48 | モワ

朝版、観ましたよ!正平さんのお帽子の柄や、ストールは可愛くてブルーのシャツもお洒落!バスから手を振ってくれたり、運転手さんへのジョークが面白かったですね(*'▽')チャリオ君と走りだしてピースまで!!車道を走るのは怖そうでしたね"(-""-)"「まあ、ゆっくり行くっちゃ」の正平さんの言葉、大好きです(*^-^*)坂を登る正平さんが、息も辛そうだし、顔色も悪いって言っていたので、可愛そうになりました( ;∀;)正平さんが、自転車を押して歩く姿も大好きですよ(*^-^*)かっこいいなと思っています!ブロッコリー畑、初めて観ました(^◇^)正平さんが嫌いとは(^^♪美味しいですよ(笑)ブログのお写真を観ていると、バスの中のお写真もあり楽しいですね(^◇^)とうちゃこ版も応援していますね(*^-^*)

投稿日時:2015年12月02日 22:28 | あおぞら

今日の鹿児島こころ旅も鹿児島生まれの私には楽しみでした。

お便り読まれるとき火野さんの後ろに置かれてた銅像が何だったのかなと気になります。

みなさん、お便りを綺麗に書かれてて感動しました。私も今は亡き祖母が『人にお手紙書くときは綺麗に書きなさい』と言われてました。

左右の畑のブロッコリーの多さに驚きました。私もブロッコリーは苦手です。

今日も坂に苦しめられ、ため息が途絶えませんでしたね。坂があっても、鹿児島は人の心が暖かいです。人の心が暖かい鹿児島を愛し続けてほしいです。

激辛の豚骨ラーメン、ホント今まで食べた激辛の料理以上の辛さだったでしょう。

大隅線廃線の跡もだけど、日本各地に廃線の跡が多いですね。

可愛い鳥居、癒されました。

鹿児島二日目、ほっこりさせてもらいました。

投稿日時:2015年12月02日 22:19 | マーガレット

鹿屋から錦江湾に出る道はすべて峠越えです。大隅半島ではいつもご苦労されますが、今回もかなりの上り坂で、ハアハアの喘ぎが聞こえてきました。”「大隅」きらいや”との捨て台詞も納得です。
 あまり道路わきの景色を眺める余裕もなかったかと思いますが、大隅半島は野菜の一大生産基地で、今回のブロッコリーと同じように多くの野菜が作られています。正平様がブロッコリーを食べられないのは意外でした。食べるところは「花の蕾」です。一度イタリアン風に調理されたものにトライされるとその味がわかりますよ。
 鹿児島県も残り2日となりました。明日はどんなところに連れて行って下さるのか楽しみにしています。

投稿日時:2015年12月02日 21:59 | セントポーリア

耳を澄ませばお便りの波音が聞こえてくる・・・効果音かと思ったら通りを走る車の音だった(^^;;
どなたかも書いてらっしゃたが正平さんが当たり前のように駄目元で一度は値段交渉せずにおられないのは大阪に暮らしてらっしゃったからだろうか・・・(^^;;
大きな荷物を背に小走りで上る監督さんも本当にご苦労様。さて、小走りで上った方が楽なのか、頑張って自転車で走破した方が楽なのか・・・。見た目はどっちも大変だな〜です。
やっと辿り着いた台湾料理店での俯瞰の映像。あれ? 新井カメさんも映ってる。チーム全体のこの映像、誰がどうやって撮ったんだろう・・・。激辛ラーメンの美味い、辛いが正平さんの洒脱な会話から良く伝わった。
お便りのままのとうちゃこ。学問の神様、菅原道真の力は凄い。やっぱり、ご褒美の美しい景色でした

投稿日時:2015年12月02日 21:18 | GUREKO

4キロの坂道、なんだかうめき声が聞こえるけれど、正平さんの「ハアハア」ではないぞ?じゃ誰?監督さん⁉︎ 皆さん半袖で若そうなのに、今日は正平さんが励まし役でしたね、珍しい事でした。
今日も応援がいっぱい、意を決して握手を求めたバスの運転手さんや、青い軽トラのおじさん、皆さん正平さんに出会えた喜びにあふれてました。とうちゃこした荒平天神は、お手紙通りの可愛らしい天神さん、優しい波音と、開聞岳にかかった「天使のハシゴ」がきれいでした。
『母がそうしてくれたように』、番組でのお手紙によく出てくるフレーズですね。こうやって、親子、孫へと気持ちが繋がる、今日も温かい気持になれました。

投稿日時:2015年12月02日 21:14 | pon

朝版は、通勤時間に重なり残念ながら見ることができないので、愛車の中でこころ旅のCDを聴きながら郊外の田園地帯にある勤務先に向かいます。自分がチャリオ君と走っているつもりで、窓を開けて朝の冷たい風を垂れてきた頬に受け『きょうも頑張るぞ!』と自分に喝を入れてます。
とうちゃこ版は、夫が作ってくれた夕食を食べながら楽しんでいます。今夜のメニューは、「カジキマグロのステーキ」。荒平天神の波の音を聴きながら美味しくいただきました。
仕事で疲れた心には、正平さんの絶妙な笑いのツボ、心温まるお便りのエピソード、そして美しい風景、やさしい音楽が何よりの癒しとなっております。明日も楽しみにしています。

投稿日時:2015年12月02日 20:50 | くりちゃんママ

494日目の旅、観たよ。
「鹿屋市の荒平天神」
ブロッコリー、俺食えないと言ってましたが
誰でも好き嫌いあるにしろ、火野さんは
何でも口に出来るので意外でした。
軽トラのお父さんの、何で、は笑えました。
凄い感動振りでしたね。
激辛とんこつラーメン、映像でも辛そうでした。
毛が更に抜けたかな?
陽が落ちるまでの映像が良かったです。

投稿日時:2015年12月02日 20:49 | ももの爺

快調に鹿児島を踏破なさったんだろうと楽しみにしていました。
スタッフの半そで姿もバックの青空もまぶしいばかりです。
正平様のスカーフすてきでした。かえるの模様に見えましたがハテサテ。
しかし・・・・今朝のハ~ハ~は半端じゃなかったみたいですね。
どんな抱腹絶倒が待っているのでしょうか。
お手紙を読んでいる正平様の斜め後ろの「石頭」!
まさか西郷ドンですか?弥五郎ドンですか?
とうちゃこ版で解決できるんでしょうかわくわくです。

投稿日時:2015年12月02日 15:35 | ねこまんま

正平さん語録に 朝一番の笑いが待っています。

坂・坂・坂を走ります。
「まぁ~ゆっくり行くっちゃ~」「がんばれ 頑張れ」
「あ~あっ 大隅半島大キライや」「よ~しやっつけた 抜けた」
「面倒くさくなっちゃった こぐの」
「ハァハァハァーお空が青くなってきた オレの顔色も蒼くなってきた」

「楽じゃないです。もう坂上がりたくない」

観ている私はハッハッハッと大笑いし。
フッフッフッと含み笑いです。正平さん・・・ごめんなさい!!

軽トラのおじさんに「古江まで行くのです」と答えられたのは
監督さんですね?。古江と言う地名に覚えがありました。

投稿日時:2015年12月02日 15:12 | とんがり姉さん

こんにちは。
雨がシトシト・・・寒いです。福岡県も。

夜7時からのとうちゃこをみるために、テレビの部屋に夕飯を運びます。
7時前に仕事から帰ってくる 主人と夕飯を食べながらの30分です。
特別な番組ですから、テレビの部屋での夕飯です。
いつもは、キッチンで夕飯です。

投稿日時:2015年12月02日 15:04 | ゆうさん

ブルーの上下と、クリアな色彩のスカーフとのコンビネーションがベストマッチし、又々ス・テ・キ!
南国鹿児島らしい、ヤシの木の絵柄の可愛いバス
手を振る正平さんを見ると、いつも嬉しくなってしまう光景です。
正平さんと遭遇した軽トラのお父さんのお顔には、喜びが顔中にあふれ出て、一緒に笑顔になってしまいました。
“秋の旅”終盤に、今日のルートは苛酷すぎ…
でも注目は、坂を上る正平さんの立ちこぎスタイル!
半端なくかっこよく、いつも憧れの眼差しになります。
(…心の中で、65才過ぎなんて、絶対嘘ヨネ~と、思いながら…)

投稿日時:2015年12月02日 13:28 | kimiちゃん

鹿児島県2日目。バス輪行で鹿屋市へ。 運転手さんに握手を求められ、バス代タダ交渉は一度は値切る主人のような、、関西風かも。朝版を見る限り上り坂ばかり。ピークと思いきや、まだまだ、ガンバレガンバレ‼︎ スタッフのハァハァも聞こえる。漕ぐの面倒くさくなる位、顔色も青くなる位の難敵、激坂。ゴールに着いても崖? 途中で見たものは、ブロッコリー(ブッコロリー)畑。意外にも正平さん、食べられないとは、、正平さんにも嫌いな物がある事知りました。 ランチはあの台湾料理、あの辛〜〜!の激辛豚骨ラーメンの日なんですね。お笑い番組ではないのに、笑わせてもらいます。 お手紙の荒平天神、夕暮れ時が美しいと書かれていましたので、期待していいのかしら? 上り坂での正平さんのボヤキ、スタッフさんの返しの言葉も楽しみです。

投稿日時:2015年12月02日 09:48 | ぶらうにぃ

正平さん・スタッフのみなさんおはようございます。朝版を視るまえの『あさが来た』で加野屋(かのや)さんのめでたい式を見届けたあとに自転車で向かうのは鹿屋(かのや)でしたね。正平さんも同じコト考えているとは(^^)坂が多くて視ているこちらも力が入りますね。とうちゃこ版。思い出の風景と抱腹絶倒のシーンいまから楽しみにしています。

投稿日時:2015年12月02日 08:58 | duxtonpinnacle

書き込みの前に見るブログ。私も「弥五郎伝説」検索しました。鹿屋=加野屋=あささん。
近藤正臣さんも73歳で頑張ってらっしゃるのですから正平さんもファイト!!ファイトp(^_^)q
とは言いながらも今朝は坂・坂・坂の連続で息も上がり「大隈半島、大嫌い」の弱音に同情。やっと開けたと思ったら苦手な(ブッコロリ)の畑。夫も苦手な(ブッコロリ)。でも、サッと茹でてオリーブオイルでジュッと炒めて黒胡椒を降っただけの簡単料理は
食べるので食わず嫌いなら調理法で食べられるかも・・・(^^;;
途中のBカメからのアングルに映り込んだトラックの鹿児島産豚肉の達筆の文字。これだけで美味しそう〜(^^;;
そして、今だに流れる東北地方の地震速報には胸が痛む。
ランチも上って、とうちゃこも崖が待ち構える。どうやら、上りっぱなしでお気の毒・・・
きっとご褒美の美しい景色が待ってると思うな〜( ´ ▽ ` )ノ

投稿日時:2015年12月02日 08:58 | GUREKO

坂道をどげんかせんと! の 鹿児島県
今日は 次から次へとやってくる坂道に
見ている私も 「また~(*_*;」の気分・・・
しかも 月曜版からちょっと気にしていた坂道の上の台湾料理屋さんは
よりにもよって この日 だったんですね
そう思うと いつもなら 笑い飛ばす冗談なのに
ちらっとにらみをきかせたあのシーンも納得(*^。^*)

きわめつけは ゴールの崖(@_@;)
どうなるの?とうちゃこ版!

投稿日時:2015年12月02日 08:46 | norinorimiffy

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