2015年11月05日 (木)博多に来た!もう何度目かな?


太宰府を目指すこの日、大好きな博多中洲へ続く橋の上でお手紙を読み、
西鉄福岡(天神)駅から輪行。

実は、初
「Bカメに意地悪したろ!」と、
日よけを下ろした正平さん。
せっかくのBカメ、
写っていませんから!

音声マン・通称ベッツの自転車にアクシデントが・・・

ペダルが落ちちゃった(゚д゚)!

ペダルが抜け落ちてしまいました!

 

 


 

 

チャリオの仲間たちも、連日の旅の疲れが出てきた!?
久々の登場メカニックの水さんが、手早く新品に交換。
自転車たちも、連日の旅の疲れが出てきたのか??

 

 

 

サッカー部に囲まれる(笑)正平さん


修理を待つ間に駆けつけてきたのは、筑陽学園高等学校サッカー部の面々。
男子高校生にも人気の「こころ旅」&正平さん、ですね(*^^)v

 


 

「最近ラクしとったから、しんどい・・・」

<今夜7時のとうちゃこ版>
「最近ラクしとったから、
しんどい・・・」ボヤキ全開ながら、上り続ける正平さん。
途中までラクちん、しかし最後に待つ強敵・・・そして、「父の手を握った」思い出の神社の石段は!?とうちゃこ版で正平さんと一緒に確認してくださいね!!

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

おうどんやさんのご主人も、サッカー部の高校生たちも、予期しない出会いで反応がかわいいですー。アポなしでお店に入ったり、スタッフさんの自転車にトラブルがあったからこその出会いです、楽しいぞ。/今回のお手紙の内容は胸にぐっときました。自分よりいつも大きな存在だった親が歳をとったなあー、と感じた時に子供の自分ができること。考えますね。

投稿日時:2015年11月08日 09:59 | るる

坂道を登る応援歌に人生は紙飛行機〜と口ずさみ、知ってる?と振り返る正平さん お茶目でかいらしなぁ〜。
父の手をとり、石段を降りる光景を思い浮かべたらホロっとしますね。
ランチのおうどん屋さんは地産地消で美味しそうでしたし、ほっこり竃門神社の旅でした。

投稿日時:2015年11月08日 00:52 | ゆきぱん

福岡市在住です。大分から結婚して福岡市へ、、、もう15年になりました。火野さんが駆け抜けた朝倉路は、大分から福岡へつなぐわたしのホットロードです。方言も違い、様々な人に助けられながら、今、子ども二人に恵まれて忙しい母としての生活を送っています。毎朝BSで連続テレビ小説を見て、火野さんのチャリ男との旅を応援して、登校しているわが子たち。火野さんみたいな愛されキャラを旅路を見守りながら学んでいるようです。長寿番組となり、我が家も楽しみが絶えません!大分で過ごす一人きりになった父も、母と見ていたこころ旅は、思い出の番組でもあります。
身体には気を付けて、九州の旅を楽しんでくださいね!人生下り坂最高!この言葉は父も大好きです!いつも火野さんに感謝です!

投稿日時:2015年11月06日 19:27 | ひさ

福岡4日目 観ました。
竈門神社の竈の字、春の旅の宮城県の
塩竈神社の竈の字と 同じでしたね!
92才のお父さんと手を繋がれた松井さん、
温かな温もりが残るステキな思い出ですね(^_^)
竈門神社は立派な木々もあり、静かでひっそり
していて、心が落ち着きそうな良いところでした。

投稿日時:2015年11月06日 12:41 | ひよこ豆

♪人生は紙飛行機~♪
20歳前後の少女たちが歌うよりも正平さんが歌う方が含蓄があって、心に響きます。
番組内でまた歌ってほしいなぁ。

投稿日時:2015年11月06日 06:01 | ヒロリン

あれま。
火野さんが"あさが来た"のテーマソング歌ってる(^_^)v

投稿日時:2015年11月06日 00:27 | 山山

こらこら正平さん、一度きりのシャッターチャンスのBカメさんに意地悪してはいけませんね。ずっと待ってたのにお気の毒。
今日のお手紙は見ている方々が一度は経験する離れている親の老い。
せつないですね、でもご両親のために少し早く退職されて帰郷される優しい投稿者様に感動しました。
朝版のサッカー男子の素直で可愛い様子も正平さんの人柄ゆえですね。

投稿日時:2015年11月06日 00:01 | Mako

竈門神社 目指しての走行~ほどなく、ベッツさんのペダル外れのアクシデントが、メカの水さん手さばき鮮やかに修理完了!正平さんの減らず口には!(^^)! おうどん食べようで入った食堂で大歓迎・・マスターの嬉しい^^~正平さん食べ過ぎてしまったのでしょうね・・次なる難敵のダラダラの上り坂!体が重くなってしまつたから、苦しさことのほかだったのでしょうね・・竈門神社の石段は大変な数ですね!途中七五三の家族連れと会ったり、縁結びの神様とか地元の氏神様でしょうね。お手紙の松井さま、お心残りは有りますでしょうけど、石段を手を握って歩けたことは最後の親孝行できたことおもいます。正平さんの~ええ感じの一言!ほーっとしました(*^_^*)

投稿日時:2015年11月05日 22:28 | モワ

483日目の旅、観たよ。
「竈門神社での父の手」
朝版で電車の窓に火野さんが出ませんでしたが
とうちゃこ版で理由判明。
ペダル外れで水さん、ひやかされましたが
ここでも和気藹々ぶりが。
うどん屋さんの店主とか高校生たち
良い人たちでした。
七五三参りの家族が通り、季節感がぴったり。

投稿日時:2015年11月05日 21:58 | ももの爺

観ました(^◇^)赤のパーカーに帽子の柄もお洒落(*'▽')スタッフさんの自転車壊れたのは、びっくり!「人生は紙飛行機」正平さんの歌声大好きです(*^-^*)JRでは、Bカメラさんへの意地悪だったんですね(笑)風が強く、坂苦しくもカフェで休まずに、とうちゃこ!階段多い神社で、立派な木がありましたね(*'▽')お手紙の方は、お父さんの手をひいて、いつまでも終わってほしくない神社の階段だったのかな?と感じました(;O;)正平さんのお手紙の読み方が好きです!そして、葉の揺れる音と緑の余韻を感じました!私は、娘の風邪をもらい、今日は声がれが酷いし参っています(笑)正平さん、スタッフの皆さまも体には気を付けて下さいね(*^-^*)素敵な旅、ありがとうございました(*'▽')

投稿日時:2015年11月05日 21:12 | あおぞら

とうちゃこ版は♪人生は紙飛行機♪の、正平さんの歌で始まりました。何の歌?とネット検索したら、朝ドラの主題歌だった。歌詞を見てこころ旅の応援歌にもなりそう。 ランチのうどん屋さんのご主人、本当にアポなしで動揺が顔に出ていましたね。あっさりつゆの肉うどん、いいですね〜食べてみた〜い。ベッツさん希望のうどんに、スタッフの言う事聞かないといい音取ってくれないんでと、今日はベッツさんアクシデントもあり、正平さんの優しさなんですね。1.9kmの上り坂は、カフェ前でコーヒーも飲む気せえへんと言う程、しんどさが伝わります。あの石段を92歳のお父様が歩かれたとは、、手を繋ぎ支えられ降りられたことでお父様の杖になられたと思います。 クスノキの大木、静かな趣のあるこころ落ち着くいい神社でした。 竈門神社にカマド2個、ん?

投稿日時:2015年11月05日 21:08 | ぶらうにぃ

♬人生は紙飛行機〜 毎朝BSの「あさが来た」を見て「こころ旅」を見る。そうか・・・この歌詞はころ旅チームの歌でもあるんだ・・・(^^;; 正平さんも「あさが来た」見てるんですね〜(^^) 車中の66歳の正平さん、Bカメに一応手を振っておいて日よけを下ろす顔はイタズラ坊主そのもの。 製麺所のうどんは有名みたい。上手いスープがこの後えらいことに・・・上手い物には気を付けろ! ですね。太宰府天満宮から直ぐの所にこんな綺麗な神社があるんだ〜それも宝満山なんて縁起の良い名前だこと。7時前に帰宅した夫に朝版を見せて続けてとうちゃこを見た。神社の階段が見えて二人で「これくらいでも92歳だったらふらつくな〜」って見てたら「え〜まだあるんだ」そして「もっとある・・」凄い、この階段を上がられたなんて。きっと、お父様にも最高の思い出になったことだろう。

投稿日時:2015年11月05日 20:12 | GUREKO

竈門神社への旅は、七五三やサッカー部員から、上り坂を頑張る五人組、あの石段を登り切った92歳のお父さんの思い出まで、人生の春夏秋冬を感じました。
離れて暮らしていると、親というのは知らないうちに歳をとっていますね。「小さく、遅く」なっていて、ドキッとすることが度々です。
久しぶりに、一人暮らしの母に電話してみようかな。

投稿日時:2015年11月05日 20:05 | pon

遠く離れたところに住んでいますが、
福岡は思い出いっぱいの場所です。
正平さんの背中越しに見る風景、
寄せられたお手紙の場所へ向かう道筋が、
私のこころの中の風景とリンクしてくれたら
うれしいです

竈門神社 いつか訪ねてみたいな…

道中ご無事でありますよう、お祈りいたします

投稿日時:2015年11月05日 20:01 | ちゃこ

わが町へようこそ。今朝たまたまつけたテレビから中洲の町並み。どうやら太宰府方面へ向かわれる模様。息子の母校。天満宮の参道。朝からラッキーな気分でした。手紙主のお父様との最後の思い出に、64で亡くなった父を思い出しつい込み上げるものが。登り坂の苦しげな表情に、ちょっと sな気持ちになったこと、すみません。

投稿日時:2015年11月05日 20:00 | 太宰府25th

「正平さん、スタッフの皆さん、お疲れ様です」
正平さん、赤いストライプのシャツ、お似合いでした。
♪人生は紙飛行機 願いのせて 飛んでいくよ♪
正平さんのおっしゃるとおり、皆さんの願いを乗せて、飛んでくださってありがとうございます。
自転車トラブルあり、ハァハァありで、竈門神社まで。
メカニックさんも重要メンバーですね?

お手紙のお父様との思い出、正平さんがサラッと読んでくださるので、見る方のイマジネーションが広がります。
押し付けがましくないのが、好きです!!
そろそろ、寒さ対策してくださいね。

投稿日時:2015年11月05日 19:48 | REIKO

今日のこころ旅、92歳のお父さんの事、
私も身につまされました。
父は今月93歳になります。歩行がダメで車椅子ですがまだ頭はシッカリしています。
今でも私の心配して電話してきます。今は施設にお世話になってますが、又会いに行こうと思いました、母は早くに亡くなり たった1人の親ですから…
話のできるうちに…

投稿日時:2015年11月05日 19:40 | ニョッキ

赤い建物のキャナルシティも見えた博多からの3日目ですね。
オシャレな街の西鉄天神駅、乗り換えで利用する二日市駅
ちょこっと知っているだけでも、嬉しくなります。
初めて見ましたペダル外れ!
過酷なロードワークの証明でしょうね。
でもそのなかで、明るい話題と正平さんの鷹揚な様子は、まさに“火野組”を感じさせるひととき。“チームは、ほぼ同じメンバー”も納得です。
その中の水崎さん、チャッチャと修理
最後尾でもしっかり目立っているオシャレなミズさん。
学生さんグループ、正平さんとバッタリで、みんなの嬉しそうな笑顔が印象的。
筑陽学園高等学校サッカーは、福岡県内でも1~2位を争う有名な強豪校。
みんなで勢揃いしてのお見送りは、挨拶も礼儀もキッチリで、清々しいスポーツマン達ですね。
前日は雨で…、今日は難敵…
正平さん!福岡の印象下がってはいないですよね~

投稿日時:2015年11月05日 13:56 | kimiちゃん

学生時代の胸キュン(死語?)のお相手は福岡生まれの人で、太宰府天満宮を歌ったさだまさしさんの『飛梅』を、いい歌だよと教えてくれた人でした。
大好きだったのに、理由もよくわからないままフラれてしまい、♪登り詰めたら あとは下るしかないと 気付かなかった――♪という歌詞を、独りで繰り返し聴いては、めそめそ泣いていたっけ。。。(←遠い目)

天神様の参道の賑わいを目にして、切ない恋の終わりを思い出した今朝の朝版でした( ;∀;)

十数年後に、〈人生下り坂最高!〉というお言葉に出会えたのも、何かの縁でしょうか・・・?

投稿日時:2015年11月05日 13:25 | ojo

正平さん・スタッフのみなさん。おはようございます。出張先の滋賀県から失礼します。もう何度目かの風冷たい中洲でお手紙読み。お父さんとの心温まるエピソードに感激しました。自転車のアクシデントに久しぶりにメカニックさんの修理風景。あらためてスタッフのみなさんのサポートに支えられているんだなぁと感じました。手を振って見送るサッカー部の男子もほほえましかったです^^とうちゃこ版。お父さんとの思い出の石段の先の風景など楽しみにしています。

投稿日時:2015年11月05日 12:01 | duxtonpinnacle

福岡県3日目。 博多泊明け(昨晩は大好きな中州でお過ごし?)の、風が冷たい、であい橋からのスタートは輪行。 そういえば、、春の旅で輪行中に時々見かけていた”営業中”と”準備中”のカードは登場しませんね〜。 太宰府天満宮はこの時期も沢山の人で賑わっていましたね。私も父と勉強出来る様にと行き、梅ヶ枝餅がお土産でした。正平さんを皆さんも良くご存知で、あちこちで声かけられてましたね。立ち止まりがないのは、べっぴんさんが目にはいらなかった?。朝版では、音声さんのベッツさんのアクシデントに、メカの水崎さん、菊池監督さん(?)の姿も、名前を覚えたりはディレクターズカットのおかげ、新刊本はガイドブックにとこころ旅を奥深く見ています。 朝版で、お手紙で涙しました。とうちゃこ版では難敵の坂の後に思い出の石段。 私も亡き父を思い出しまた涙でしょう。

投稿日時:2015年11月05日 10:28 | ぶらうにぃ

リアルで見て、ブログを読んで録画を見る。正平さんのイタズラ心がムクムク。Bカメ隊、木立から現れる一両目の窓に焦点を当ててたんだろう。見事に日よけが降りている(^^;;
驚いて慌てたのか諦めたのか、流れるように行き過ぎる電車の映像。お気の毒に・・・(^^;;
整備して出発されるはず。でも、アクシデントは起きる。まさかのペダル落ちとは・・
メカのミズさんに「直してるとこ映ろうと思ってわざと壊れやすいようにして・・・ちょっと映んなきゃな〜って思ってさ」こんな正平さんの軽口が皆の笑いに変わる。この雰囲気が良い。「ころ旅」のファンもドンドン増えてサッカー部の若者まで、嬉しいですね〜。賑やかな太宰府の参道でもあちこちから応援が聞こえる。今朝のお便りは同輩の方のお父様と繋いだ手の温もりの思い出。今夜のとうちゃこで92歳で上られた階段をじっくり拝見しよう

投稿日時:2015年11月05日 09:27 | GUREKO

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