2015年07月02日 (木)まだまだ続く・・・


正平さん「準備中」


この日は、本塩釜駅から輪行。
「準備中」な正平さん(笑)


人気者満載の列車
人気ヒーロー満載の列車に乗って石巻駅に向かう。

 

 


 

 

 


駅前で、元気な女子高生に出会う!

石巻駅にとうちゃこ!
駅前で、元気な女子高生に
出会う。

 

 

 


 

 

山道、キツイ。。。
そして、、、
この日の旅はきつい坂道が・・・

<今夜7時のとうちゃこ版>
まだまだ続く、人生上り坂・・・
佐藤さんとお父さんとの思い出の
「こころの風景」は、7時からのとうちゃこ版でじっくりご覧くださいね。
 

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

 「こころ旅」を知ったのは、抗がん剤治療中で家に引きこもりがちだった時でした。こころの風景は、闘病中で沈みがちな私の心を和ませてくれ、すっかり「こころ旅」のファンになりました。「蔵出しスペシャル」で、私の実家近くの海水浴場がこころの風景として紹介され、懐かしくて涙しながら観ました。7月2日放送の「こころ旅」は、切なくて涙が止まりませんでした。子どもを残して亡くなったお父さんの無念さと、まだ中学生で肉親を亡くした航史君の辛さを思うと切なくて・・・。ただ、お手紙にはこころの風景に4年ぶりに再会し、笑顔を取り戻した瞬間が書かれていて、悲しみを乗り越え航史君に希望の光が差しているようで嬉しく思いました。優しさに溢れたお手紙からは、お父さんとの数限りない思い出が育んだ航史君の人となりがうかがえました。航史君が大人への階段をきちんと上っていることを、天国のお父さんは喜んでいらっしゃると思います。

投稿日時:2015年07月08日 01:58 | から子

毎回必ず見させて頂いています。朝は出勤前、とうちゃこは録画して後でゆっくりと。
7/3朝、石巻市日和山公園での地図ォ正平さんがたどっているのは友人宅方面でした。慌てて全国各地にいる高校の同期生にいっせいメールです。
「とうちゃこ見てねー」と。
友人は震災で帰らぬ人になり、今も行方知れずです。
いつか同期生みんなで石巻に行こうと話しているので、この放映は思いも依らず、様子が伝えられるとメールしたのです。
今年3月、夫と二人で福島から石巻ォ訪れていたこともあり、車で走った道なりに、正平さんもたどっていく姿に胸がいっぱいになりました。
そして、新北上大橋から対岸までの青ざめた正平さんの勇気に拍手ォ贈りました。返信メールが鳴りやまず、さらに返信と慌ただしい一日でした。
ほとんどの同期生がこころ旅知っていたので嬉しくなりました。ありがとうございました。

投稿日時:2015年07月04日 15:30 | ベンケン

正平さんは 私と同じくらいの年齢でよく頑張ると感心していつも見ています。正平さんの軽いおしゃべりが楽しいのか 妻は笑いながら見ていますよ。
7月2日の放送は涙が止まりませんでした。ちょうど67才の誕生日です。人前では泣くものではないと思って育ちましたから 妻にはわからないように涙をぬぐいました。45年以上も前ですが 私も学生時代に突然の病で父を亡くしました。「まだ何の親孝行もしていないのに・・・。もっと一緒にいたかったのに・・」1週間学校に行けなかったことが想い出されました。この青年が父の面影を追って出かけることを思うと切なくてたまりませんでした。でも文章はしっかりしているので この青年に感心しました。

投稿日時:2015年07月03日 16:29 | 鹿之助

☆正平さん☆スタッフのみなさんお疲れ様です!
狐崎浜〜
お手紙の方の思いと、正平さんの優しさに
涙でした。・°°・(>_<)・°°・。

投稿日時:2015年07月03日 08:27 | 裕らん

正平さん、狐崎浜までの道程やはり厳しかったですね!でも~航史さんのお父さんとの想い出の地に辿り着き・・美しい風景を見せて頂けました。この場所を探し求め1年3ヶ月ぶりに航史さんはこの地でお父さまと再会なさった気持ちになられたのでしょうね・・寂しい涙が温かい感動との言葉に。涙してしまいました。。父との約束が叶えられ無かった分・自分の子供と果たしたい・・~航史さん人生辛いことばかりでは、ありませんから夢を持って頑張ってくださいね。今日の映像の様な素敵な風景を見に行ってください~。「こころ旅」・・ほんとうに大好きな番組です(#^.^#)正平さん!有ってこそです~心臓に負担をかけませんように。。

投稿日時:2015年07月03日 00:29 | モワ

昨日の“快足・白シャツ・爽快笑顔”の学生さん、
ひと言も話さないのに 表情と仕草だけで こんなに好感度が高いとは
素晴らしいですね?
ずっと追跡したカメラさんにもお礼を・・・
また思い出に残る名シーンが ひとつ増えました。

そして今日のお手紙は お父さんとの大切な思い出の地を
1年3か月もかけて探し当てたと言う なんとも心強い青年のお話。 

やっぱり「日本」も「日本人」も 好きだな~って
あらためて思えたことでした。
それも『こころ旅』のお陰ですねえ? 感謝!です。

ところで正平さん、“こども用パンツ”お借りしましたか?(*^_^*)

投稿日時:2015年07月02日 23:49 | bouya

正平様・スタッフの皆様
今日の佐藤さんのお手紙は心に響きました。この4年どれだけ悲しみ
苦しんだか・・・でも、乗り越える事が出来たのですね。
正平さんが笑顔で過ごせるようにとの結びには涙が出ました。
こんな優しくしっかりした息子さんを遺してお父様無念でしょうね。

投稿日時:2015年07月02日 23:45 | Mako

息子たちが まだ小さかった頃
宮城に帰郷した際
義父と一緒に 車で 牡鹿半島の先まで行ったことがありました。
アップダウンの激しい道が どこまでも続いていた記憶があります。
正平さん達が 行かれた道とは少し違ったと思いますが
今日の放送を見ながら 当時のことを思い出しました。

義父は 津波以来 寝たきりに近くなり
津波の記憶は 残っているのか 消えてしまったのか
もう 言葉を交わすことも難しくなりましたが
私の中では 元気な義父の姿がいつもあります。

狐崎浜は その時行きませんでしたが
正平さんのお手紙の朗読を聞きながら 漁港の風景を見ていると
お手紙の方の お父さんと一緒に釣りをされている姿が
見えて来るようでした。

思い出の中では
みんな時間が止まったまま 生き続けていくのだと思います。

明日も 石巻市
楽しみに しています(*^。^*)

投稿日時:2015年07月02日 22:43 | norinorimiffy

中学3年生の多感な時に、震災の津波で お父さんを亡くされ、
辛かったでしょう。そんな中で、お父さんとの 一番の思い出の
狐崎が見つけられて、本当に良かったです。
これからの人生の中で、たくさんの辛いことや 悲しいことが
あるかもしれませんが、きっと お父さんが 見守っていて下さいますよ。
明るい未来を信じて、前向きに生きていって下さい。
頑張れー、佐藤くん!!
ちなみに、誕生日が 3月11日の私は、震災があった日を 忘れません。
生きている限り、毎年、亡くなられた方々の ご冥福を お祈り
させていただく 所存です。
生きていることの 意味を 、考えさせられた日でした。

投稿日時:2015年07月02日 22:28 | エンジョイコ

今日は、曇って、走りやすかったけど、坂は、ありましたね。
震災で、なにもかもが、変わり、地形も、何もかもが、津波の影響をうけ、変わってしまってるんでしょうね。でも、皆さんは、負けずに、前を向いて、一生懸命いきている。
かたちは、変われども、思い出は、変わらない。その思い出を、頼りに、1人で、長い年月をかけて、やっと見つかり、おもいにはせる。そんな方は、沢山いらっしゃるんでしょう。亡くなった方の、ぶんまで、あたしたちは、震災を、忘れることなく、前を向いて、歩んでいく。それが、残された者の、つとめなのかもしれません。今日も、いい旅でした。自然に涙がでてきました。亡くなった方の、分まてまで、喜怒哀楽を、感じ、前を向いて、負けずに、行く。これからの、のこさたものの、課題なのかもしれません。明日の旅は、どんな旅なんでしょう。楽しみです。

投稿日時:2015年07月02日 22:04 | まゆ

447日目の旅、観たよ。
「狐崎浜漁港」
昨日の爽やかな男子高校生といい
今日の車内の女子高生、待合室の女子高生
中学生風女子高生
それにお手紙の方といい
若い人が印象的な日続きです。
以前の放送での日和山で火野さんと一緒に参拝した
元気な女子高生グループ
覚えていますよ。

投稿日時:2015年07月02日 21:29 | ももの爺

正平さん スタッフの皆さん  ハーハーと
坂道お疲れ様です(^^)/
荷台のお人形さんの衣装が可愛いですね!
ボタンの目とギザギザの口となかなかユニークな顔で
後ろの絵も楽しみです(^_-)
皆さんの気配りでしょうか✿

皆さんの思い出の地を訪ねていますが、私は
正平さんの~心に残る思い出の地~を訪ねて欲しいですね!
全部はとうてい回りきれないないでしょうから
何処か 一か所皆さんに紹介してくださいな‼

カラフルで楽しい電車が走ってますね、乗りたいです(^^♪

投稿日時:2015年07月02日 20:34 | makuro

(カモメ類・ウミネコ)。鳥の眼が苦手って誰かに聞いた事があるが確かに間近で見ると、この眼力、紅い口先、迫力あるな〜。仙石線・全面復旧のNEWSは見たが車中からの映像、新品のホーム、新築の家並み。全て作り直されたという現実を感じた。バスに乗り継ぎ着いた小積浜。建物の敷石だろうか? きっと此処にも家並みがあったんだろう。ダサいBカメコンビからの映像はブレもせずさすがプロ。昨日からの上り坂に朦朧の表情。脚の疲れも年々取れにくくなってるはず。「オシッコ〜」のアドリブ休憩に「子供用なら・・・」って先生のお返しのお上手な事。とうちゃこした静かな浜。正平さん、嬉しいですね〜。此処でも見てる人がいましたね〜。小さな港もお家も作り直されたもの。でも、お父様との貴重な思い出は正平さんまで思いやる優しい心の中で永遠に灯し続けるのでしょう・・忘れません

投稿日時:2015年07月02日 20:24 | GUREKO

「正平さん、スタッフの皆さん、お疲れ様です」
とうちゃこ版のラスト、狐崎浜で航史さんのお手紙を淡々と読まれる正平さん。
穏やかな海、新しい堤防、、、、震災、、、思いを巡らし、ジーンときました。
正平さんがお手紙の内容を真摯に再現される姿勢で、見る側はより感動します。
今夜も泣けました。
航史さんのこれからの人生が、楽しいものでありますように。

投稿日時:2015年07月02日 19:52 | REIKO

久しぶりに夜7時から拝見しました。

宮城なんですね。
震災で若くして父を亡くすなんて余りにつらいです。
狐崎浜を探し求めるこころ どう表現していいかわからないけど
これもまたつらいです。

3時間佇む心境 素直に同調して良いかわからないけど、良く良く分かります。

震災はいつ終わるのでしょうか。

投稿日時:2015年07月02日 19:38 | ひでお

とうちゃこ版 見ました

Bカメさんの影のご苦労を垣間見た感じでした

今日のお手紙の方が1年3ヶ月かかって探し当てた思い出の場所で
涙した様子を察するとジ~ンと胸にきました(涙)
私も震災で母を亡くしたからでしょうか?

投稿日時:2015年07月02日 19:35 | ガーデニング おばさん

今日は仙石線に乗られましたね。私も松島へ行ったときに良く利用しました。はじめにお手紙を読んだところも行ったことがあります。
昨年、主人と車で気仙沼から海岸線を走りましたが、あちらこちらに津波の形跡が見られ悲しくなりました。でも、東北はいいところがいっぱいあるのでまた行きたいです。正平さん、がんばっぺ!

投稿日時:2015年07月02日 19:14 | まあ

宮城県3日目ですね。(*^_^*)
塩竈から 船で 桂島に 行ったことがあります。
民宿の皆さんが お元気だといいな~~
津波は大変だったんですね 狐崎浜に お父さんの 思い出を見つけるために 通われた佐藤さん 18歳! どうか幸せが たくさん訪れます様にと 願ってます。
とうちゃこ版 こころして見させてもらいます。

東北のリアス式海岸あたりは 上り坂 下り坂の連続ですね
みなさん!! 筋肉痛になりませんように(*^_^*)

投稿日時:2015年07月02日 17:59 | 紅八朔


火野正平さん・チャリオ君・スタッフの皆さん・いつもいつもご苦労様です

今日の監督さんは 、もしかして栃木県『国見峠』の時と同じ方では・・・
正平さんが(ハァ~ハァ~ ) している時の監督との会話 おもしろいてす。

投稿日時:2015年07月02日 14:23 | JUN

独りバイクで 1年 三か月 探し続け 見つける事ができた 思い出の場所。
いろんなおもいで キラキラの 海を 見てみたいと おもいました。^ - ^ 。

投稿日時:2015年07月02日 13:43 | デニム

今朝は、女子に対する〈準備中〉〈営業中〉の切り替えが、とってもわかりやすい正平さんでありましたとさ。
(*´艸`*)
『たくさん苦あり』の修行僧のような厳しい每日だから、ま、許してあげましょう。。(^_-)-☆

男二人の、重量感あふれる肩車(゚д゚)!
良い画のためには、努力を惜しまないのね。
そんな一本気な方々が、ス・テ・キ☆

「もう~~っ! たこっと!!」って??? ←通訳求む。

投稿日時:2015年07月02日 12:21 | ojo

こころ旅、いつも楽しく拝見しています。
元気で可愛い女子高生やなま足を見つけたり、おばちゃん達の声援は嬉しいけど迷惑そうな顔を見せたりといつもの正平さんに苦笑しています。
JR・バスでの輪行で目的地まで5㎞、今日は楽勝と思いきや、きつい坂が待っていたのですね?
人生上り坂休み休み、中高年のアイドル!正平さん頑張れ~

投稿日時:2015年07月02日 12:15 | 石見神楽

宮城県3日目です!
明るい 楽しい カラフル電車!
田舎は地味~なカラーが多いので、うらやましくもありました。
沢山の地元の女性グループ、バスやトラックの運転手さんも正平さんファン!
全国一緒ですね。
肩車したクルーの涙ぐましい努力が垣間見えたり、チーム同志の会話が楽しく笑ってしまいます。
「大分痛い」と言われていた正平さん
遠方の旅続きで、筋肉疲労等、毎日の体調管理は、大変な事!
高栄養のものを食され、良き睡眠をとり毎日の道中の安全な“とうちゃこ”を願っています。

投稿日時:2015年07月02日 12:09 | kimiちゃん

駅前、ホームの中と今日はいつも以上にオバ様グループからの応援が多いこと!朝から正平さん押され気味ですね〜。でも一転、車内や石巻ではカワユイ女子高生がたっくさ〜ん!
すっかり元気に!
肩車のBカメ、ダンプカーからも声援受けて、坂道に苦しみながら、まだまだ三途の川は
遥か彼方なのでアリマスゥ。
とうちゃこの大切な思い出の場所じっくり拝見致しますね。

投稿日時:2015年07月02日 10:57 | ゆきぱん

2011・3・11 pm2:46 当日は朝から定期検査を受けた後に年金の手続きを済ませ帰宅すると家族からの伝言に気付いた。関西ももちろん揺れたのだが帰宅途中だった私は全くこの大震災を知らなかった。テレビの画面に次々と映し出される光景もあまりの事に現実味がなくポカンと見続けてたがふと、阪神大震災の体感を思い出した途端ガタガタ身体が震え、ただ、怖かった。優しいお父様との思い出の場所。亡くなられた方々、お一人、お一人にこういう思いで頑張ってこられた御遺族がおられるのでしょう。今朝は何度も、何度も繰り返してお便りを拝聴しました。たくましく生きて、いつの日かお子様達と訪れる夢が叶いますように・・・。 ところで正平様。あのう・・・10〜20、30代。30〜50くらい。それより上のランクの女性の対応・・・もう少し同等扱いお願いします(^^;; 好みは尊重しますから〜

投稿日時:2015年07月02日 10:13 | GUREKO

ちょっと火野ちゃ〜ん!←あえてこう呼ぶ オバちゃんと女子高生と、温度差ありすぎ!
まったく男ってやーね! 火野ちゃんだから特別に大目に見てあげる。
そしてカメラさん! このご時世に肩車して撮影って…脚立はどーしたの⁉︎
こころ旅、おもろすぎ… とうちゃこも見なくちゃね!

投稿日時:2015年07月02日 10:04 | たまきょん

 正平さまとスタッフの皆様、いつも素敵な旅をありがとうございます。
今日も朝から楽しみにみてました。こころ旅に合わせて家事をがんばり、
「こころ旅」の時は、テコでも動きません。正平さんのコメントが楽しいので、見逃すわけにいきません。準備中・営業中は効果がありますか?
正平さんが「準備中」を持っていても、絶対に話しかけたくなります。
石巻の風景、とうちゃこ版を楽しみにしています。

投稿日時:2015年07月02日 09:50 | チロリン村みたいな顔

お疲れ様デス! ・・ もう( ̄^ ̄) たくとー( プンプン

投稿日時:2015年07月02日 09:20 | ちょろ@ 'ェ' @

おはようございます
今日は釜石から石巻へ、本釜石駅からの輪行、綺麗なラッピング電車の窓からの「営業中」役に立ってますね、また電車には本格的な漫画が描かれてるなぁと思ってたら、ここ石巻には石ノ森章太郎の「石ノ森萬画館」があり、その縁での「マンガッタンライナーⅡ」が走ってるんですね、一度乗ってみたいです
バスでの輪行の際には運転者さんからの「皆が頑張ってと言ってました」との伝言まで受けて岬のアップダウンに挑戦で、三途までは行かないで下さいと監督
とうちゃこ版、楽しみです

投稿日時:2015年07月02日 09:08 | とむさん家

おはようございます、今日の朝版、声援をくれるおばちゃんと声援しない女子高生との、正平さんの対応の違いが見事でした、まだまだ人生上り坂ですね!
前日の塩竈の旅で、徒歩の少年の方が速い坂道の名残りが脚に残っていたようですが、カワイイ仙石線で準備して出発進行、しかし二日続きで坂道とは、なかなかの苦行になるのでは。
とうちゃこ版の予告で、もうウルウルきてしまいました。今夜はタオルを持って拝見します。

投稿日時:2015年07月02日 08:34 | pon

今朝は階段登ると足が痛いと言っていたのにまた坂で大丈夫かな…と心配になりました。無理しないでくださいね。
今回の旅からは手芸の得意なスタッフさんが加入されたのか「営業中」「準備中」といい、謎のお人形さんの衣替えといい、新しい試みに違った楽しさも感じていますよ~。

投稿日時:2015年07月02日 08:18 | あらっママ

ページの一番上へ▲

カテゴリー

カレンダー

2019年03月
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

検索

バックナンバー

    2019春の旅