2014年11月14日 (金)橋なのにお気に入り♪


旅の休憩中、、、

古い石橋

正平さんが目を留めたのが、
道沿いに残されていた古い石橋。



もともとは、神社の参道だったそうな。

もともとは、近くにある神社の参道として架けられた橋ですが、周辺が車道に変わってもしっかりと保存されていました。

 

 

 

 

 

こころの風景になりそうな石橋だよナ。。。
こけむす小さな石橋を、
「こころの風景になりそうな石橋だよナ。。。」と、正平さんも見とれていました。

 

 

 

 


このエリアがすっかり気に入った正平さん。

その神社(吉浦神社)の参道も含め、正平さんがすっかり気に入ったこの地域の様子も、今夜7時の「とうちゃこ版」でたっ~ぷり
お伝えします!
お楽しみに(^O^)/

投稿者:担当ディレクター | 投稿時間:08:00

応援メッセージ

正平さん、スタッフの皆さん、佐賀の旅お疲れ様でした。
佐賀の内陸部の旅、佐賀県出身の私は、大変楽しみにして見ていました、
炭山地区の棚田の風景素敵でした。手紙を読んで、コメントが、終わって
自然の音だけが、何秒間かしますが、とてもいいですね、余韻が残ります。
風景と、自然の音がマッチして、とても幸せな気持ちになれます。
ありがとう、こころ旅!

投稿日時:2014年11月17日 23:27 | 花梨

いやー!佐賀県・・・素晴らしかったですねー。特に鹿島高校の歴史と伝統の重さを感じさせる存在感の大きさに圧倒させられました。投稿者さんの学生時代の重圧感も理解できますが、うらやましい限りです。私の卒業した高校も県下一の伝統校でしたが、戦前戦後を通じて何度も場所替えをさせられたため、建設地周辺や環境に歴史や重厚さと云うものがまるで感じられません。米軍の進駐軍に駐留場所として提供させられた時代もあったそうです。それにしても日本は古くから教育に費やした投資は立派なもので、諸外国に胸を張って自慢できる文教制度をいち早く形成した誇れる国だと、「こころ旅のこころに残る風景」を通して何度も実感させられています。

投稿日時:2014年11月17日 16:17 | タケホープ

佐賀の旅が終わり、少し淋しくなりました。でも今回の佐賀のこころ旅は、忘れられないシーンの連続で新たなこころ旅がうまれました。10日の月曜版の中に乳待房のお手紙が紹介されましたが、私もおなじ場所の思い出を投稿していて、それぞれに懐かしい想い出が残っていることに思いを馳せました。更に忘れられない事は、14日の鹿島の旅の中で鹿島高校の近くで正平さんと言葉を交わした女性が私の従妹だったのです。更にもう一つ3年前に鹿島市浜の泰智寺の思い出のお手紙で、インタビューに出た住職が今回の従妹の弟であり、私の従弟でもあったのです。更にびっくりしたのは、お手紙の方の住所が私と同じ街でした。偶然が4つも重なり忘れられない新たなこころ旅となりました。ありがとうございました。

投稿日時:2014年11月17日 14:53 | 黒髪倫子

おはようございます♪
月曜版見ましたよ。坂道の多い長崎県。正平さんが、登り坂でハァハァしておられる時、帽子のカラスが「ガーバレー!ガーバレー!」言ってるようで笑ってしまいました。(正平さん笑ってごめんなさい)
長崎は数年前に一度行きました。それも他県に向かってる途中「私、長崎にも行ってみたいんだよね。」私の一言で、夫と息子が「じゃあ行こう」と、直ぐに車線を変更して連れて行ってくれました。楽しかった~♪長崎最高!今回も私の思いでの地も見せて頂けるかなぁー!きっとまた行きたくなる場所も沢山見せて頂けるんだろうなぁー!と、わくわくしています。今週も楽しみです。だけど、波も荒く、すすきも強風で飛ばされそうな姿を見せてる中、走っておられる皆さん!無理しないでボチボチやって下さいね。

投稿日時:2014年11月17日 08:41 | おばちゃん

正平さん、チャリオくん、スタッフの皆様お疲れ様です。
14日の放送、本当に楽しく見させて頂きました。 正平さんが赤門に行く途中で訪れた、茅葺き屋根の家や神社がある町は、まさに私の故郷です。茅葺き屋根は私の同級生の家で、灯籠が沢山立っていた神社は私が小さい頃によく遊んだ神社です。何にも無い田舎の町だと思っていましたが、正平さんの「えー所やなぁ〜」と言う言葉にすごくジーンときて、自分の故郷が誇らし思えました。 ありがとうございました。
明日からの長崎も楽しみにしてます。

投稿日時:2014年11月16日 23:17 | shikibunosato

佐賀県の旅お疲れ様でした。
 昨日の午後から、妻の実家の佐世保市まで、帰省して夕方福岡市へ戻って来ました。行き帰り、佐賀の旅での伊万里市の金武駅の川向いの、国道を通りました、「この辺から山道に入られたんばい」と妻と話しながら、帰って来ました。長崎県の旅も、夫婦とも出身地であり楽しみにしてます。

投稿日時:2014年11月16日 22:00 | ひらちゃんさん

正平さん、スタッフの皆さん、チャリオ君、
私のまだ一度も訪れたことのない佐賀県、美しい風景、楽しい旅を見せていただいてありがとうございました。

さて、私はこころ旅の番組を見始めてもうすぐ1年になるのですが(もっと早くなぜこの番組を知らなかったんだろう…すごく残念に思っていますが)、今週になって初めて気づいたことがあります。

所々で現在通過中の地点を示す地図が出ますが、その時の小さい正平さん人形の服装が毎日変わっていますね! その日に着用されている洋服やキャップに合わせて色合いが違っているのに気がついて、楽しくなってしまいました♪

これからの旅も楽しみにしています。お身体気をつけてくださいね。

投稿日時:2014年11月16日 19:48 | 美羽子

昨日姉から「鹿島高校の赤門ばテレビで放送しおったよ~」と電話で聞いて、あわてて今日の再放送を見ました。私も竹下さんと同じく鹿島高校の卒業生で、高校時代に想いを馳せながら当時と変わらぬ赤門をとても懐かしく拝見しました。高校の校門が赤門なんてあんまりないのでOBとしては本当はもっと自慢したいのですが、少し気恥ずかしさもあってこれまであんまり言えなかったのです。正平さんが赤門を訪ねてくれてうれしかったです。正平さん、スタッフのみなさんありがとう、そしてお便りを出してくださった竹下さんにも感謝です。

投稿日時:2014年11月16日 15:22 | 中島

佐賀県最後の日、又々鹿島高校に感動しました。やはり、彼処はお城の跡、御門に抱茗荷の御紋が輝いてましたね…あの石畳を通学路にすれば、どんな生徒も、優秀な進学生になりますよ。選ばれて入って、周りを見回せば、そのギャップに気づいて、学業下り坂、多くの人が通る道ですね〜

投稿日時:2014年11月16日 12:37 | 伏見のおばあちゃん

あのとき 言えなかったことも
泣きたかったことも
みんな 時を越え きょうの笑顔に変わってく♪
まさに この歌のままの こころの風景でしたね

あとから思い出したら
ちょっと苦いけれど いい思い出
そうそう そういうことってあるよねって思えるこころ旅
長崎も 楽しみです

投稿日時:2014年11月16日 08:50 | norinorimiffy

正平さん、ジーンズは 可憐な小花の刺繍?
トップスも 袖部分がとても凝った作りですね~ すてきすてき!

カラスウリ やっぱり食べちゃいましたね?(^o^)
時期外れの桜が3輪、カラスウリを横に並べて お盆とクリスマス?
滅多に会えない「2人」が・・と ややもすると乙女チックで
詩的な心に とっても惹かれます

庭先のあちこちから「ワンワン!キャンキャン!」ヽ(^。^)ノ
珍しい藁ぶき屋根は「くど造り」とか?
好奇心旺盛な正平さんに感化されて なんでも知りたくなります

赤門は 驚くほど立派で威圧感あり、「火消道具」の文字がマッチしていますね?
確かにストレスだった・・こと 解るような気がしました

投稿日時:2014年11月16日 01:55 | bouya

鹿島高校の赤門どっしりと立派ですね。観光でふらっと訪れるのならよいですが、当時のサツキ様の気持ちに共感しつつ拝見しました。

萱葺き屋根の大きなお宅、清んだ水が悠々と流れる水路、燈籠が並ぶ神社・・・
投稿者の方々も書いておられますが、佐賀県よかね~!
過去に唐津市へは旅行した事がありますが、今回のこころ旅で紹介された場所は知らない所ばかりで、いずれ訪れてみたいと思います。 

投稿日時:2014年11月15日 23:04 | ゆきぱん

正平さん、スタッフさんご苦労様です
NHKの鮮烈なキャチコピー「あの○○○○な火野正平が 愛車チャリオと走るこころ旅」(だったと思う)と宣伝した時はビックリ。
あれから4年経つのですね。
その前から好きだった正平さん。
こころ旅で引き出しの多さにビックリ、童心、時々俳優の顔で益々引き寄せられていく 昔の乙女です。
知らない事一杯で こころ旅で教えてもらっています
これからも 長くこころ旅を楽しませて下さい。

投稿日時:2014年11月15日 15:42 | pomepepe

佐賀県の旅 終わってしまいました〜。 お疲れさまでした(^。^)。
生まれ故郷と言っても8才で上京しましたので殆ど覚えていませんが、画面に『佐賀県』と出る度になんだか懐かしい思いがして、嬉しかったです。 知らない場所ばかりで、やっぱり佐賀はよかとこばい! と誇らしくもあり! こころ旅 に感謝したくなりました。
佐賀県の棚田の 田毎の月 を1度は見たいと思っていますがこの時期の 棚田の景色も凄く綺麗でしたね(^。^)〜。
出会われた方の飾らない佐賀弁も温かい気持ちになりました。
佐賀の旅最後の、正平さんの「それはそれ」と言う言葉にジーンときました。
あっと言う間の一週間でした。 来週からの長崎県も楽しみです。
道中お気を付けて〜*\(^o^)/*。


投稿日時:2014年11月15日 14:57 | クッキーミルク

佐賀県の旅お疲れ様です。
チャリオ君の後ろにカラスウリが仲間入り。
先日、主人がカラスウリを見つけて来て、私もパソコンの前に飾ってます。
なんとなく、一緒で嬉しいです。
しかし、味見をしているのをみて驚きです。
体調に気をつけて下さい、長崎の旅も楽しみにしてます。

投稿日時:2014年11月15日 10:07 | yoshie

佐賀県・・・とっても良かったです。伊万里も行きましたが目の色変えて焼き物だけ見ただけでこんなに良い風景があったんだ〜でした。
この番組・・・学校の授業で使えばいいのに・・・物知り正平さんのお陰で必ず確かめたくなって検索したり地図を広げたり・・・ピカピカ頭の子供達にもきっと良い効果が出ると思うのですが・・・同世代の正平さんの頑張りはくじけそうな時も元気にしてくれます。
番組に携わる皆様・どうか気を付けて頑張ってください*\(^o^)/*

投稿日時:2014年11月15日 09:38 | GUREKO

朝に晩に、そして録画を、一日に暇さえあれば何度となく拝見しています
何事にも興味津津の正平さん。いろいろ知らなかったこと、興味無かったことを教えて頂き楽しい発見の時間です。
今日のお手紙、身につまされました。私が書いた?本当にわが身そっくり
私も同じでした。でもお手紙どおり
時間がたつと、全てが懐かしくかんじられます。まだ、実際に学校見に行く勇気はありませんが、本当に久しぶりに卒業アルバムなどをみてしまいました。
寒くなります。皆さんご自愛ください。

投稿日時:2014年11月15日 05:48 | まみちゃん

佐賀の旅、堪能しました!

高校の赤門と、そこまでのアプローチはまるで、大学のような風格のある立派なものでした。
投稿者さまにとっては苦い思い出の場所とのこと、頑張っていた当時のご自身を、今では愛おしく思えるようになられたのかなと感じました。
道程の家並みの佇まいも風情があり、とても素敵でした。

小城羊羹の街も知ることができ、良かったです。

自分は都会よりも、昔のままの姿が壊されることなく残っている、地方の風景が豊かに感じられて、好きです。
お散歩したいなと思える景色の連続でした。

先日、チャリオ君の出発地点から過去最短の120メートルでお昼ご飯となった近所の焼肉店に行き、正平さんと同じ席に座り、同じセリフを言いながら家族で食事をしてきました。
楽しかったです!!!

今週もありがとうございました

投稿日時:2014年11月15日 00:51 | 山口

正平さん スタッフのみなさん お疲れ様です。

鹿島高校の赤門 立派な歴史を感じる門でした。
私の卒業した高校も城跡に建つ それは立派な門のある高校でした。そして私もサツキさんと同じように学校に馴染めず 暗い気持ちで3年間通いました。同じような気持ちで高校生活を送った人もいたことに少しなぐさめられたりして・・・。過ぎてしまえばみな美しいのか 帰郷した時 子どもたちに「この城跡の学校お母さんの母校なんだよ。」と自慢したりしている今日この頃です。  

投稿日時:2014年11月14日 23:57 | nabetyan

佐賀県鹿島市の「とうちゃこ版」とても懐かしく拝見しました。
現在、東海地方在住ですが 24才まで鹿島市で過ごしました。
五町田のかやぶき屋根のお父さんの方言も懐かしく、思わず微笑んでしまいました( *´艸`)

赤門がある旭ヶ丘公園は、桜の季節になるとそれは素晴らしい「桜のトンネル」(地元ではそう呼んでいます)になります(*^^*)
来週からの長崎の旅も楽しみにしています。
お身体に気をつけられて走って下さいね。

投稿日時:2014年11月14日 23:56 | しぃ

最終日:伊万里市「金武駅」から苦い思い出の「鹿島高等学校の赤門」を見に。豊田市小原地区(旧小原村)では四季桜と紅葉が見ごろですよ。「ギョーザ」お値打ち。さて、「赤門」は?
とうちゃこ:「このへんじゃぁ~普通なんですか?屋根の上は平らになってるんですかネ 何になってるんですか?」「”コ”の字」東大の赤門に匹敵するような門。在学中はそんなものかもしれませんね。変わった茅葺屋根 初めて・不思議。学校の周辺 趣がありますね。「赤門」立派!入るのにちょっと戸惑いますね。今週も素敵な「こころの風景」をいっぱい見せていただき ありがとうございました。長崎もいい風景 待っています。

投稿日時:2014年11月14日 22:26 | SETSUKO

佐賀県最後の日、立派の一言に尽きました。通学路の石畳、両側の手入れの行き届いた植え込み、現れた赤門は、東大に勝る門に見えました。 学校に至るあの環境は、絶対他に見ることの出来ない、お城の跡なのでしょうか? 毎日通うと、チョッと気押されるかもしれませんね。茅葺きのお家、取り巻く川にかかる石の橋、 伊万里焼、有田焼、 佐賀県のお堅い気風が感じられました。
正平さんも、今日は少しお行儀が良かったように見えましたよ。明日からの長崎の旅、どんな所が見せてもらえるのか、楽しみです。

投稿日時:2014年11月14日 21:20 | 伏見のおばあちゃん、.

正平さん、スタッフの皆さん、毎日お疲れ様です。
びびりながら、高い橋を渡っての佐賀県入り……最終日も、立派な赤門に、 圧倒され 少々びびり気味だったような……
佐賀の旅、シチメンソウ、三千年の大楠、長い石段等々、見所満載であっという間の一週間でした(^o^)。楽しませていただきました。
 寒くなって来ました。皆さんお身体にお気をつけて。
 来週も楽しみにしています\(^o^)/。

投稿日時:2014年11月14日 20:42 | 伊予のばばちゃん

388日目の旅、観たよ。
「鹿島高等学校の赤門」
消したい過去となった高校生活のようですが
分かる気がします。
お手紙の絵はカラスウリのような。
桜が咲いていたのを
目ざとく火野さん、見つけましたね。
犬の飼い主さんと屋根の説明をしてくれた男性
火野さんを意識せず自然体でした。
かかし祭りは可愛かったです。
石畳を走りながら赤門に近づく雰囲気が良かったです。
今週もお疲れ様でした。

投稿日時:2014年11月14日 20:26 | ももの爺

正平さん、スタッフの皆さん、チャリおさん佐賀県お疲れ様でした。私、佐賀県の方々には本当に申し訳ないんですが、今まで佐賀県と言えば鳥栖しか行ったことがなく、他の県に行くときに、通り過ぎるだけでした。でもこの番組で、佐賀って好きだなぁーって思うようになりました。いつか、ゆっくり正平さんが通られた道を走ってみたいなと思いました。
来週は長崎県又々、楽しみにしています。寒くなりましたから、お身体に気を付けられて走ってくださいね。

投稿日時:2014年11月14日 19:40 | おばちゃん

鹿島高校の赤門 立派ですね。
大学のクラブの一年後輩が鹿島高校出身だったのを思いだしました。
学校もそうだけど、周りの環境が凄いです。あんな綺麗な道を毎日通って
いると なんか苦しくなるのも今 考えてみると分かる感じがします。

でも正平さんのおっしゃる通り3年間 通ったことは素晴らしいことです。

投稿日時:2014年11月14日 19:35 | ひでお

「正平さん、スタッフのみなさん、こんばんは」
今日のサツキさんの高校時代の思い出、なんだか、とても私の経験と似ていました。今、思い出しても、胸が苦しくなるような、、、。
立派な「赤門」と、通学路もいい雰囲気でした。
佐賀県、好きになりました。

投稿日時:2014年11月14日 19:31 | REIKO

鹿島へ向かう途中、今日も元気なワンコ登場!
初めは、驚いたのか、賑やかに吠えていたワンコも、正平さんの声かけで、だんだん大人しくなる様が、ホンワカに…
ランチのお店では、チョット緊張気味に見えた店主さんでしたが、「火野正平さん!」と知るやいなや、柔らか笑顔に…
正平さんの優しいハートで、みんなみんな、あったかくなります。
ここ数日、本格的な冬到来で、益々風も冷たくなっています。旅先でもあり、正平さん、「こころ旅」チームのみなさん、くれぐれも体調を崩されませぬようご留意下さい。そして、熊本へのお運びを、楽しみに楽しみにお待ちしています。

投稿日時:2014年11月14日 14:49 | kimiちゃん

チャリオ背景、カラスウリの橙色が映えていました。自然の美しい色です。

投稿日時:2014年11月14日 13:49 | みこころ

お早うございます。「朝」版拝見しました。
カラスウリは、子供のころよく見ていましたが・・・。
さすが正平さん、度胸ありますよね。                実の中身確認できて良かったです。(笑)
佐賀県、本日が最後の日ですね。お疲れ様でした。
「とうちゃこ」版の、赤門楽しみです。

投稿日時:2014年11月14日 10:23 | めんきち

正平さん、チャリオ君、スタッフのみなさん、お早うございます。
テレビを見ているこちらは一週間ってホント早く感じますが、旅を続けておられるみなさんはどうなんでしょうか?。佐賀県の旅も今日が最終日。
またまた見つけましたカラスウリ。「さすが食わんすよ。」と言っていましたが、視聴者のために食してみる正平さん。そのチャレンジ精神には頭が下がります。
今回はいきもの達との出会いも多く、特にワンちゃん好きの正平さんにとってはたまらなかったんじゃないですか?。
店を後にする時にようやく、正平さんと気が付いた餃子屋の主人とのやりとりも、どことなくほのぼのとした感じで良かったです。
とうちゃこの「鹿島高等学校の赤い門」まで、深まりゆく秋の気配漂う佐賀の旅を楽しませていただきたいと思います。
今週もお疲れ様でした。

投稿日時:2014年11月14日 10:12 | いつまでもこころ旅

「さすがのオレも・・・」と言いながら、やっぱり口にしちゃったのね^_^;

隣家からうちの駐車場に伸びてきた蔓に、小型のメロン状の実がたわわに生るので、食べられるのか以前に調べたことがあります。
それは、“キカラスウリ”という植物で、食べるには注意が必要とありました。
ついでに調べた“カラスウリ”の項には、確か、食用には適さないとあったはずです・・・(T_T)
カラスウリにしても、キカラスウリにしても、あれだけ目立つ風体なのに、鳥がついばみに来ないのには、それなりの理由があるのでしょうね。

ポンポン痛い痛いになりませんように、チャリオ君のデコレーションだけにしておきましょうね(^O^)v


はいっ! 今晩の献立は、餃子で決まり!!(๑´ڡ`๑)

投稿日時:2014年11月14日 09:20 | ojo

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