NHK高校講座

世界史

Eテレ 毎週 金曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、前年度の再放送です

世界史

Eテレ 毎週 金曜日 午後2:20〜2:40
※この番組は、前年度の再放送です

今回の学習

西アジア・中東の新展開

  • オープニング(2分57秒)
  • イスラームの教え(6分53秒)
  • イスラームの広がり(3分59秒)
  • カリフとスルタン(4分56秒)
  • 今回のまとめ(1分12秒)
  • 1/5
    オープニング(2分57秒)
  • 2/5
    イスラームの教え(6分53秒)
  • 3/5
    イスラームの広がり(3分59秒)
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    カリフとスルタン(4分56秒)
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    今回のまとめ(1分12秒)

【学習のねらい】
7世紀初めのアラビア半島で、ユダヤ教、キリスト教という一神教の系譜の上に、イスラームと呼ばれる新しい宗教が生まれた。今回は、まず、イスラームが誕生した経緯とその教義の概要を学ぶ。そして、この宗教がなぜ短い期間にアジア、アフリカ、ヨーロッパの広い範囲に広がったのかを考え、8世紀に建設されたアッバース朝の都バグダードの繁栄について知る。

  • 世界史監修:東京大学特任教授 羽田 正
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