NHK高校講座

日本史

Eテレ 毎週 金曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、前年度の再放送です。

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  • >> 第25回 第3章 近世社会の形成と庶民文化の展開 新しい学問の形成と化政文化

日本史

Eテレ 毎週 金曜日 午後2:00〜2:20
※この番組は、前年度の再放送です。

今回の学習

新しい学問の形成と化政文化

  • オープニング(30秒)
  • プロローグ(52秒)
  • 蘭学から洋学へ(5分57秒)
  • 化政文化(3分56秒)
  • 庶民の生活(4分45秒)
  • おもしろくてためになる話〜エンディング(3分16秒)
  • まとめ(42秒)
  • 1/7
    オープニング(30秒)
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    プロローグ(52秒)
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    蘭学から洋学へ(5分57秒)
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    化政文化(3分56秒)
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    庶民の生活(4分45秒)
  • 6/7
    おもしろくてためになる話〜エンディング(3分16秒)
  • 7/7
    まとめ(42秒)

【学習のねらい】
江戸時代中期から後期にかけては、西洋の知識に対する関心が高まり、さまざまな学問がオランダを通して日本に入ってきた。これを蘭学と呼んだが、具体的にどのような学問が日本に入ってきて、どのような影響を与えたのだろうか。また、江戸の町人を主な担い手とした文化が最盛期を迎えた(化政文化)。どのような背景のもとに、どのような文化が繁栄したのか、具体的に探っていこう。

  • 監修講師:東京都立国分寺高等学校教諭 佐伯英志
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