NHK高校講座

政治・経済

ラジオ第2放送 毎週 土曜日 午後7:50〜8:10
※この番組は、前年度の再放送です。

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理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第25回 日本経済のあゆみ

問題 解答
Q1 「経済再建から高度成長へ」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • 高度経済成長期には、1年間の成長率に5%程度の景気拡大が見られた。
  • 高度経済成長が実現できた日本国内の要因の一つとして、企業の設備投資が盛んであったことがあげられる。
  • 池田勇人首相は、「日本列島改造論」を説いた。
Q2 「オイル・ショック後の日本経済」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • 石油危機によって、資源は有限であり高価なものであることが認識された。
  • サービス産業中心からモノづくり産業中心へと変わることを「脱産業化社会」という。
  • 日本は1979年の2回目の石油危機の影響を大きく受けた。
Q3 「バブル経済とその崩壊」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • 1985年のG5でプラザ合意が発表されて、円安に向かった。
  • 貿易摩擦の解消を目指すためにとられたのは、外需を拡大することだった。
  • 土地取引の規制や金融引き締めなどをきっかけにして、バブルははじけた。
Q1
「経済再建から高度成長へ」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • 高度経済成長期には、1年間の成長率に5%程度の景気拡大が見られた。
  • 高度経済成長が実現できた日本国内の要因の一つとして、企業の設備投資が盛んであったことがあげられる。
  • 池田勇人首相は、「日本列島改造論」を説いた。
Q2
「オイル・ショック後の日本経済」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • 石油危機によって、資源は有限であり高価なものであることが認識された。
  • サービス産業中心からモノづくり産業中心へと変わることを「脱産業化社会」という。
  • 日本は1979年の2回目の石油危機の影響を大きく受けた。
Q3
「バブル経済とその崩壊」の中で述べられていたことについて、次の中からふさわしいものを選ぼう。
  • 1985年のG5でプラザ合意が発表されて、円安に向かった。
  • 貿易摩擦の解消を目指すためにとられたのは、外需を拡大することだった。
  • 土地取引の規制や金融引き締めなどをきっかけにして、バブルははじけた。
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