NHK高校講座

音楽T

ラジオ第2放送 毎週 木曜日 午後8:10〜8:30
※この番組は、前年度の再放送です。

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理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第36回 現代の「クラシック」音楽 〜西洋音楽の歴史と鑑賞(7)〜

問題 解答
Q1 ハ長調、イ短調といった調性にとらわれず、自由に音を使おうとする試みを何といいますか?
  • 無限
  • 無調
  • 無題
Q2 20世紀初頭、拍子をこわして、大変に不規則でダイナミックなリズムを用いた作曲家と作品は、次のうち、どれですか?
  • ストラヴィンスキー作曲 『春の祭典』
  • モーツァルト作曲 『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
  • チャイコフスキー作曲 『白鳥の湖』
Q3 20世紀以降に書かれた「現代音楽」の特性を一つ選びなさい。
  • 多様性
  • 国民性
  • 宗教性
Q1
ハ長調、イ短調といった調性にとらわれず、自由に音を使おうとする試みを何といいますか?
  • 無限
  • 無調
  • 無題
Q2
20世紀初頭、拍子をこわして、大変に不規則でダイナミックなリズムを用いた作曲家と作品は、次のうち、どれですか?
  • ストラヴィンスキー作曲 『春の祭典』
  • モーツァルト作曲 『アイネ・クライネ・ナハトムジーク』
  • チャイコフスキー作曲 『白鳥の湖』
Q3
20世紀以降に書かれた「現代音楽」の特性を一つ選びなさい。
  • 多様性
  • 国民性
  • 宗教性
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