NHK高校講座

世界史

今回の学習

大航海時代

  • オープニング(2分34秒)
  • コロンブスのアメリカ到達(5分17秒)
  • アステカ・インカ帝国(5分59秒)
  • 広がる「ヨーロッパ文化」(4分42秒)
  • 今回のまとめ(1分25秒)
  • 1/5
    オープニング(2分34秒)
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    コロンブスのアメリカ到達(5分17秒)
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    アステカ・インカ帝国(5分59秒)
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    広がる「ヨーロッパ文化」(4分42秒)
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    今回のまとめ(1分25秒)

【学習のねらい】
1492年、スペインの港を出航したコロンブスは大西洋を西に進み、カリブ海の島々に到達した。その後アメリカ大陸に進出したスペインは、栄えていたアステカやインカなどの国家を征服し、キリスト教の布教、銀山開発などを行った。アメリカ大陸では、植民地時代の300年間に混血が進み、広くヨーロッパ文化が根づいていった。今回は、大航海時代の概要を学び、それがなぜ15世紀に訪れたのか、ヨーロッパとアメリカが出会ったことによってどんなことが起きたのかを知り、そこから現在の自分たちのあり方を考える。

  • 世界史監修:明星大学学長 落合一泰
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