NHK高校講座

科学と人間生活

理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第4回 病との闘い 〜体の状態を健康に保つ〜

問題 解答
Q1 感染症にかかりにくくするために、体内に入れることで免疫記憶を作る仕組みを利用した遺伝子の一部や病原体の毒性を弱めたものを何というか。
  • 抗体
  • ワクチン
  • キラーT細胞
Q2 花粉症の仕組みとして正しいものは次のうちどれか。
  • 病原体などの異物を排除しようとする本来の免疫機能が過剰に反応した症状
  • 花粉内に含まれている毒素によって炎症がおこる症状
  • 花粉からの遺伝子が体内に取り込まれてしまったときにおこる症状
Q3 血糖値が上昇したときに下げる働きをする「インスリン」とは何か。
  • ウイルスの一種
  • 遺伝子の一種
  • ホルモンの一種
Q1
感染症にかかりにくくするために、体内に入れることで免疫記憶を作る仕組みを利用した遺伝子の一部や病原体の毒性を弱めたものを何というか。
  • 抗体
  • ワクチン
  • キラーT細胞
Q2
花粉症の仕組みとして正しいものは次のうちどれか。
  • 病原体などの異物を排除しようとする本来の免疫機能が過剰に反応した症状
  • 花粉内に含まれている毒素によって炎症がおこる症状
  • 花粉からの遺伝子が体内に取り込まれてしまったときにおこる症状
Q3
血糖値が上昇したときに下げる働きをする「インスリン」とは何か。
  • ウイルスの一種
  • 遺伝子の一種
  • ホルモンの一種
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