NHK高校講座

科学と人間生活

理解度チェック

問題作成協力:NHK学園高等学校

第3回 視覚 〜私たちが見ている世界〜

問題 解答
Q1 大きいビーカー内に小さいビーカーを入れた状態で次のことをおこなった。見え方として正しいものはどれか。
  • 大きいビーカー内に水をいっぱいにそそぐと、小さいビーカーはより小さく見える。
  • 大きいビーカー内に水をいっぱいにそそぐと、小さいビーカーは見えなくなる。
  • 大きいビーカー内に食用油をいっぱいにそそぐと、小さいビーカーは見えなくなる。
Q2 光の刺激により視覚が生じるまでのルートは、次のうちどれか。
  • 角膜→水晶体→脳→視神経→網膜
  • 角膜→水晶体→網膜→視神経→脳
  • 網膜→水晶体→角膜→視神経→脳
Q3 次のうち正しいものはどれか。
  • 左目を閉じて、右目でイラストを見つめた状態で前後に動かしたときに、イラストが消えてしまう点を錯視という。
  • 実際には同じ大きさのものが異なって見えてしまうなど、視覚の情報を処理する脳が勘違いすることを盲班という。
  • 乱れた体内時計を修正するためには、朝、太陽の光を浴びたり、寝る前のスマートフォンの使用を控えたりすることが大切である。
Q1
大きいビーカー内に小さいビーカーを入れた状態で次のことをおこなった。見え方として正しいものはどれか。
  • 大きいビーカー内に水をいっぱいにそそぐと、小さいビーカーはより小さく見える。
  • 大きいビーカー内に水をいっぱいにそそぐと、小さいビーカーは見えなくなる。
  • 大きいビーカー内に食用油をいっぱいにそそぐと、小さいビーカーは見えなくなる。
Q2
光の刺激により視覚が生じるまでのルートは、次のうちどれか。
  • 角膜→水晶体→脳→視神経→網膜
  • 角膜→水晶体→網膜→視神経→脳
  • 網膜→水晶体→角膜→視神経→脳
Q3
次のうち正しいものはどれか。
  • 左目を閉じて、右目でイラストを見つめた状態で前後に動かしたときに、イラストが消えてしまう点を錯視という。
  • 実際には同じ大きさのものが異なって見えてしまうなど、視覚の情報を処理する脳が勘違いすることを盲班という。
  • 乱れた体内時計を修正するためには、朝、太陽の光を浴びたり、寝る前のスマートフォンの使用を控えたりすることが大切である。
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