NHK高校講座

美術T

今回の学習

アートとジェンダー

  • 美術史の中の女性芸術家(5分29秒)
  • 女性画家 ベルト・モリゾ(5分13秒)
  • 作品を見る(1分13秒)
  • 近代日本の美術界の状況(1分11秒)
  • 女性画家 三岸節子(2分26秒)
  • SDGsとジェンダー(28秒)
  • ジェンダー問題に取り組む女性芸術家(3分14秒)
  • 今回のまとめ(42秒)
  • 1/8
    美術史の中の女性芸術家(5分29秒)
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    女性画家 ベルト・モリゾ(5分13秒)
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    作品を見る(1分13秒)
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    近代日本の美術界の状況(1分11秒)
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    女性画家 三岸節子(2分26秒)
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    SDGsとジェンダー(28秒)
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    ジェンダー問題に取り組む女性芸術家(3分14秒)
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    今回のまとめ(42秒)

長い間、女性の芸術活動にはさまざまな制約がありました。それは自由と平等を理想とする革命を経た後のフランスでも同様でした。そんな中、第一回印象派展にただ一人女性として参加した、ベルト・モリゾの生きざまを紹介します。また、日本の女性芸術家の地位向上に尽力した画家の三岸節子や、女性差別の問題にアートによってアプローチする韓国人女性芸術家を紹介しながら、アートとジェンダーの関係について考えます。

  • 美術監修:上野行一(元高知大学大学院教授)
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