阪神・淡路大震災から26年 いま考え感じるとき コロナと防災 阪神・淡路大震災から26年 いま考え感じるとき コロナと防災

悲しみを繰り返さない
未来をつくるために

阪神・淡路大震災から26年。

2021年1月17日、6434人が犠牲となった阪神・淡路大震災から26年。
未曾有の被害をもたらした大災害から四半世紀を越え、新たな一歩を進み始める年。

コロナ禍のなか九州で発生した「令和2年7月豪雨」では
三密回避やボランティア制限など様々な課題が表面化し「防災のあり方」が問われた。

阪神・淡路大震災から26年目、
悲しみを繰り返さない未来をつくるために何ができるか
いま考える。