コロナ禍、異例の学校生活を子どもたちや先生はいったいどう過ごしたのか。北九州市八幡西区の木屋瀬小学校の1年間を密着取材。
そこには、友達と気軽に触れ合ったり話したりできず、さみしさを抱える子どもたち、
少しでも充実した学校生活を送らせたいと奮闘する先生たちの姿があった。
「コロナに負けない」と自分たちで考え、少しずつ成長していく子どもたちの懸命な姿は、苦境の中、前を向いて生きることの尊さを語る。
【語り】緒方 直加 キャスター

410日(土)G
午前7:35[北九州筑豊地方]

418日(日)G
午後5:00[福岡県域]

木屋瀬小学校 将来の夢