ALS(筋萎縮性側索硬化症)の病気・症状解説(1/1ページ)

ALS(筋萎縮性側索硬化症)は、全身の筋肉がやせて力がなくなっていく病気で、難病に指定されています。発症すると進行を止めることはできませんが、いち早く症状に気づいて正しく診断し、少しでも早く適切な治療を行うことで、生活の質を保ちながら長く生きることができるようになっています。