1型糖尿病

1型糖尿病は、膵臓でインスリンを作っている細胞が壊されて、インスリンができなくなってしまった結果、血糖値の高い状態がつづく病気で、インスリンを補わないと命にも関わる病気です。子どもや青年に多く発症します。