慢性化膿性副鼻腔炎(まんせいかのうせいふくびくうえん)

慢性化のう性副鼻腔炎は、以前は蓄膿症(ちくのうしょう)と呼ばれていました。肺炎球菌やインフルエンザ菌などに感染することで起こります。黄色や緑色のうみのような鼻水が出て、のどにたれてきたり、頭が重く感じられたりします。

慢性化膿性副鼻腔炎(まんせいかのうせいふくびくうえん)の病気・症状解説(1記事)