市川拓司さんインタビュー② 「僕がテナガザルだから生まれた恋愛小説」(15分13秒)

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発達障害って何だろう

市川さんは自分のような特性があるひとを"テナガザル"タイプ、一般のひとを"チンパンジー"タイプと捉え、優劣ではなく個性の違いと考えています。
そして、テナガザルだったからこそ、独自の世界観を持った恋愛小説が書けた、というお話です。