流氷カメラ

2022年シーズンは小清水町です 2022年シーズンの更新は終わりました。

再放送決まりました!
web版は「流氷情報」から

今季の流氷カメラが番組になります

沿岸では氷が見えるのはわずかです

映えてます

遠くの知床の山々と沖合の流氷、そして春の海の青 気持ちがいい景色です

一晩たつとこんなにガラっと景色がかわるのが流氷ですね〜 

夜があけると・・・

どっさり流氷きました

夜があけた海には・・・

沖合に流氷帯があります

だいぶ氷が減りました

流氷情報はこちら

2022年05月18日

2022年シーズンの更新は終わりました。2023年シーズンまでお楽しみに。

2022年03月30日 気象台

北海道周辺の流氷 今後は沖合に離れ融解進む見込み

2022年03月27日 0755

流氷カメラ2022~小清水町から~ 放送と同時公開のweb記事版です。スマホで読める0755DDチャンネルはこちら

2022年03月23日 気象台

【3月22日】流氷 沖合に離れ融解進む見込みも一部は引き続き太平洋に流出

2022年03月23日 網走市

網走市の「オホーツク流氷館」 展示の流氷を新しいものに入れ替え

2022年03月20日 番組

今季の流氷カメラの映像が番組になります 0755DDチャンネル「流氷カメラ2022」 3月26日(土)あさ7時55分〜です

2022年03月18日 気象台

19日から20日にかけて発達する低気圧の影響で、流氷の動きが激しくなる見込みです。

2022年03月16日 浜中町

浜中町に5年ぶりに流氷が接岸しました。漁業関係者からはコンブやウニなどへの被害を懸念する声が。

2022年03月15日 気象台

しだいに融解進む一方で太平洋への流出続く見込み

2022年03月13日 知床

"動きを楽しんで" 知床の流氷を定点観測した写真展 知床自然センターで開催

2022年03月11日 気象台

流氷は、知床半島で接岸していて、一部は太平洋に流れ出ています。今後も太平洋への流出は続く見込みです。

2022年03月08日 気象台

流氷 一部は太平洋への流出続く見込み 船舶は注意を

2022年03月05日 気象台

発達する低気圧の影響で動きが激しくなる見込み

2022年03月04日 空から

真っ白な流氷であたり一面が覆われているオホーツク海の様子はこちらです

2022年03月02日 予告

3月2日のほっとニュース 道北オホーツク(18:40-)で直近の空からの流氷の映像をお届けします! 道北オホーツクエリア向け

2022年03月02日 気象台

流氷は、サロマ湖から知床半島にかけてで接岸。今後、海岸から離れるところが多くなる一方、太平洋への流出は続く見込み

2022年02月25日 気象台

札幌管区気象台は今後1か月の流氷の予想を発表し、流氷がとけたり沿岸から離れていったりするのは平年よりも早くなるとしています。

2022年02月23日 気象台

22日発表の流氷情報 今後も太平洋への流出続く見込み 付近航行船舶は注意を

2022年02月19日 気象台

流氷は、オホーツク海側の地域のところどころで接岸していて、今後も太平洋や日本海への流出は続く見込みです。

2022年02月19日 網走市

流氷観光シーズンを迎えている網走市で海上保安部の潜水士が海に観光客が落ちたことを想定した救助訓練を行いました。

2022年02月15日 気象台

今後、太平洋への流出は続くほか、宗谷海峡から日本海に流れ出る可能性があります。

2022年02月11日 紋別市

紋別市で、「もんべつ流氷まつり」が11日から始まりました。20日までの開催。

2022年02月11日 気象台

流氷は知床半島や国後島の広い範囲で接岸。今後も太平洋への流出は続き、宗谷海峡からは日本海にも流れ出る見込みです。

2022年02月09日 根室市

根室市は9日、前年より22日早く「流氷初日」を発表しました。

2022年02月08日 気象台

流氷は知床半島などで接岸し、一部は太平洋に流れ出ています。 今後、宗谷海峡から日本海に流れ出る可能性も

2022年02月04日 気象台

流氷 一部は太平洋に流れ出す可能性も 船舶は動きに注意

2022年02月03日 網走市

網走市で流氷接岸初日です。網走地方気象台が3日発表しました。平年よりも1日早く、去年よりも3日遅くなりました。

2022年02月02日 小清水町

小清水町の「接岸初日」(カメラから見える範囲で)を宣言します (流氷カメラ担当より)

2022年01月31日 知床

知床で独自に流氷を観測している「知床自然センター」は30日、去年より7日遅く「流氷接岸初日」を発表しました。

2022年01月26日 気象台

札幌管区気象台の今後1か月の流氷予想によると、オホーツク海側の流氷はさらに南下し、接岸する範囲が広がる見通しです。