NHK札幌放送局

笠井 大輔

茨城県出身です。魅力の宝庫である北海道で勤務できることをうれしく思います。肌で感じた道内の魅力を発信できるよう頑張ります。よろしくお願いします。

パリへの新エースは誰だ!!

笠井 大輔

2022年5月10日(火)午後3時05分 更新

東京オリンピックで、金メダル2個を含む5個のメダルを獲得した体操ニッポン。 2年後のパリへの戦いはすでに始まっています。 NHKでは、今年の世界選手権の代表選考を兼ねたNHK杯体操を、 女子は14日(土)午後2時からEテレで、 男子は15日(日)午前11時50分からBS1、午後2時からはEテレで生中継!! 

もっと見る

笠井 大輔

2022年5月10日(火)午後3時05分 更新

リーグ戦ホーム初勝利へ!!

笠井 大輔

2022年4月27日(水)午後5時09分 更新

4月のコンサ祭りの締めくくりは、対湘南ベルマーレ。
ホーム初勝利をかけたこの一戦を、NHK札幌放送局では、29日(金)午後1時5分から総合テレビで、生中継します!!

もっと見る

笠井 大輔

2022年4月27日(水)午後5時09分 更新

武器のサーブ&ブロックで悲願のV1昇格へ!!

笠井 大輔

2022年4月8日(金)午前11時16分 更新

国内最高峰のバレーボールリーグ、Vリーグの2部で戦うヴォレアス北海道。
今シーズンのレギュラーラウンドでは、27勝1敗と圧倒的な強さでV2リーグ優勝。
4月9・10日に、チーム初の1部昇格を目指し、入れ替え戦に挑みます。
対戦相手は、V1のVC長野トライデンツ。
NHK札幌拠点放送局では、この歴史的な試合を緊急生中継!!
V1昇格決定戦 総合テレビ 4月9日(土)13:55〜 10日(日)13:59〜 ※放送時間変わりました。

もっと見る

笠井 大輔

2022年4月8日(金)午前11時16分 更新

ヴォレアス北海道 悲願のVリーグ1部昇格へ!!

笠井 大輔

2022年4月4日(月)午後0時43分 更新

国内最高峰のバレーボールリーグ、Vリーグの2部で戦うヴォレアス北海道。
今シーズンのレギュラーラウンドで見事、初優勝。
4月9・10日に、初の1部昇格を目指し、入れ替え戦に臨みます。
NHK札幌放送局では、この歴史的な試合を緊急生中継!!
V1昇格決定戦 総合テレビ 4月9日(土)13:55- 10日(日)13:59〜 ※放送時間変わりました。

もっと見る

笠井 大輔

2022年4月4日(月)午後0時43分 更新

4月はコンサ祭り🎆

笠井 大輔

2022年4月1日(金)午前11時15分 更新

今月は、コンサ中継、怒涛の4連発!!
中継1発目の相手は、浦和レッズ。
リーグ戦初勝利、そして、J1リーグ通算100勝目に挑みます。
4月2日(土)午後7時からBS1で生中継!!

もっと見る

笠井 大輔

2022年4月1日(金)午前11時15分 更新

まもなく開幕!北京パラリンピック

笠井 大輔

2022年2月17日(木)午後0時35分 更新

北海道勢の活躍が続く北京オリンピックもいよいよ終盤。 北京オリンピックの後は、北京パラリンピックが開幕です!! 

もっと見る

笠井 大輔

2022年2月17日(木)午後0時35分 更新

ジャンプ界の“女王”✖NHKの筋トレ王子

笠井 大輔

2022年1月25日(火)午後2時49分 更新

まもなく開幕する北京オリンピック。
中でも、注目は、開会式翌日に行われるスキージャンプ女子です。
NHK札幌放送局では、ジャンプ女子のパブリックビューイングを実施いたします!

もっと見る

笠井 大輔

2022年1月25日(火)午後2時49分 更新

勝負のカギは、あのポーズ

笠井 大輔

2022年1月5日(水)午前11時15分 更新

あけましておめでとうございます。 私、笠井は、年末年始は、スキージャンプ女子ワールドカップの実況を担当しました。 スロベニアで行われた大会には、北海道出身の髙梨沙羅選手、伊藤有希選手、勢藤優花選手、岩佐明香選手、長野県出身の岩渕香里選手の5人が出場。 日本のエース・高梨沙羅選手が、新年最初の試合で、見事、今シーズン初優勝!! 北京オリンピックでの活躍を期待させる内容となりました。 

もっと見る

笠井 大輔

2022年1月5日(水)午前11時15分 更新

北海道勢が走るその裏では…。

笠井 大輔

2021年12月27日(月)午後0時53分 更新

12月26日(日)に行われた全国高校駅伝。
時折、雪が舞い、ころころと変わる風向きの中、全国の高校生ランナーが師走の都大路を駆け抜けました。
女子は宮城・仙台育英高校、男子は広島・世羅高校の優勝で幕を閉じました。
特に男子は、優勝した世羅高校と準優勝の京都・洛南高校が2時間1分台、入賞となる8位の福島・学法石川で2時間3分台と、高校駅伝の高速化を印象付ける大会となりました。
そうした中、北海道勢は、女子の旭川龍谷高校が13位、男子の札幌山の手高校は37位でした。旭川龍谷高校は過去最高の順位。札幌山の手高校は、6位という目標には届きませんでしたが、厳しい気象条件の中、最後まで走り抜いた姿には心を打たれました

もっと見る

笠井 大輔

2021年12月27日(月)午後0時53分 更新

2 / 2 ページ
上に戻る