NHK札幌放送局

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ほっとニュース北海道で放送したニュースをwebコンテンツとしてお届けします

なぜ北海道で赤潮が 道東太平洋沿岸で深刻な漁業被害

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2021年10月11日(月)午後3時59分 更新

太平洋沿岸で、秋サケやウニなどが死ぬ被害が相次いでいます。その原因とみられているのが赤潮です。赤潮といえば、起きるのは西日本が中心で北海道ではほとんどみられたことがありません。

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2021年10月11日(月)午後3時59分 更新

紅葉に染まる大雪山、守る人々

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2021年10月8日(金)午後6時48分 更新

『紅葉に染まる大雪山、守る人々』紅葉の名所として知られる大雪山国立公園。 「北海道の屋根」ともいわれ、山岳公園として日本最大の面積を誇ります。 総延長300kmにもなるとされる広大な大雪山系の登山道を守るべく、活動をしている人々を取材しました。 

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2021年10月8日(金)午後6時48分 更新

「核のごみ」文献調査 “お金”はどうなった?

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2021年10月8日(金)午後6時10分 更新

「20億円」
これはいわゆる「核のごみ」の最終処分場の選定をめぐり、第1段階の「文献調査」を受け入れた自治体に国から支給される“お金”、交付金の額です。文献調査が始まっている後志の寿都町と神恵内村が、受け入れるにあたって期待したのがこの交付金。調査の受け入れを決めて1年。その後、交付金がどうなったのか、国はどう対応すべきか考えます。

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2021年10月8日(金)午後6時10分 更新

酒の提供時間に差が 緊急事態解除も不満の声 ~第三者認証制度~

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2021年10月1日(金)午後7時38分 更新

飲食店などでの感染防止対策として道内でも「第三者認証制度」が始まりました。感染対策と経済を動かすことの両立にもつながる制度ですが、現場から戸惑いや不満の声が聞かれます。緊急事態宣言が解除された札幌市で取材しました。

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2021年10月1日(金)午後7時38分 更新

ここまで来た!自動配送の最新実験

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2021年9月21日(火)午後7時33分 更新

ドアを開けたら、荷物を届けにきたのはロボットだった-
そんな日がもうすぐ来るのかもしれません。9月16日まで石狩市で「自動配送ロボット」の実験が行われました。このロボットは、全国で初めて車道を通って配送を行いました。スムーズに荷物を届けることができているのか、実験の様子を取材してきました。

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2021年9月21日(火)午後7時33分 更新

私が見た北海道9月6日 ~胆振東部地震から3年~

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2021年9月10日(金)午後7時00分 更新

3年前に起きた北海道胆振東部地震は土砂崩れや液状化現象、ブラックアウトなど道内に大きな被害をもたらしました。NHK北海道では地震の記憶を後世に残したいと被災者の方々や取材に当たった記者、カメラマンの当時の証言を集めました。得られた教訓から次の大災害に備えたい。毎年訪れる「9月6日」にわたしたちの今と未来を考えませんか?

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2021年9月10日(金)午後7時00分 更新

亡き人へおくるコスモス畑

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2021年9月6日(月)午後2時38分 更新

「にいちゃん、おそくまで頑張ってるな」その人はいつも優しく声をかけてくれました。
「畑かましといちゃる」手が回らない畑の準備を手伝ってくれました。                                         「あの日」から会えなくなった隣人。19人が犠牲になった吉野地区で、大切な人を忘れたくないと花を植え始めた男性がいます。 

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2021年9月6日(月)午後2時38分 更新

ハスカップとともに生きる

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2021年9月6日(月)午後2時37分 更新

「またここからスタートだな」
去年秋、ようやく土砂の撤去が終わり新しいハスカップの苗を植えた農家がいます。胆振東部地震で大きな被害を受けたハスカップ。厚真町の特産です。再び収穫ができるようになるまでは、およそ10年。それでもハスカップとともに生きることを選んだ男性の決意です。

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2021年9月6日(月)午後2時37分 更新

コロナでストレスも「災害級」

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2021年9月3日(金)午後5時41分 更新

新型コロナウイルスの感染拡大によって、耳にする機会が増えた「災害級」という言葉。感染者の急増や医療提供体制のひっ迫状況を伝えるために使われることが多いようです。その一方で、コロナ禍で受けるストレスも、実は「災害級」と言えることが研究者の調査から見えてきました。
 (室蘭放送局 篁慶一) 

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2021年9月3日(金)午後5時41分 更新

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