NHK札幌放送局

“読む”ラジオ #ナナメの場 ~前編 「ともだち」トーク~

NHK高校放送部

2021年9月28日(火)午後1時09分 更新

タテ(家族や先生)でもヨコ(友達)でもない“ナナメの関係”で、普段はちょっと話しにくい悩みや夢をゆるーく語り合う「ラジオ #ナナメの場」。前半は、第2回のテーマ「ともだち」のことについて、MCのずーちゃん・ゆりなさんがリスナーのみなさんと一緒に語り合いました。
放送日:2021年9月18日
(#ナナメの場 ホームページはこちら)

【ラジオ #ナナメの場 MC】
⽔野莉穂(ずーちゃん)

紅茶の喫茶店アグラクロック オーナー。2017年北海学園大学を卒業して半年後、生まれ育った恵庭市で喫茶店をオープン。“自分が好きなじぶんで居られるところ”を大切にした場づくりを通して、輪づくりをしている。今後は、田舎暮らしを通して、季節と暮らしながら遊ぶ場づくりを計画中。

まえだゆりな
北海道函館発のうたうたい。 つまづきながらもまっすぐに生きるうたをうたう。日本や海外の子どもたちとの曲作りワークショップ、演劇やダンスチームとのコラボなど、表現をすることの可能性に挑戦。2018年車で日本一周”my way tour”、2019,2020年度NHKほっとニュース北海道ED曲、現在FMいるか 「サウンドセレクト」番組DJ担当。

【進行】
鈴木遥アナウンサー


「友達」って明確じゃなきゃいけない?

鈴木アナ:それでは早速「ナナメの場トークコーナー」にまいりましょう。道内各地からすでにお便りが届いてます。

インゲンさん
私は現役の高校1年生です。「あなたにとって、友達とは?」よく聞かれる質問です。でも、聞かれる度に私は思うんです。友達の定義って、必ずしも明確でなきゃいけないのでしょうか。私は必要な時に必要な人と話す能力があればそれで充分だと思っています。

ゆりなさん:鋭いですね…。

鈴木アナ:「あなたにとって友達とは?とよく聞かれる」ということですけど、ずーちゃんは?

ずーちゃん:「必要な時に必要な人と」とあるんですけど、昔読んだマンガで「友達ってね、気付いたらもうなってるの」っていうセリフがあって、そうだなって。「今日からともだちね」っていうのじゃないよなっていうのが、定義がないっていうことなのかなって思います。

ゆりなさん:私もあまり定義がないなと思ってて。私は昔転勤族でいろんなところに転校したんですけど、最初友達になろうって思った友達よりも、いつの間にか自然と居心地よかったみたいな友達がずっと今でも続いてたりするなって思います。


いろんな友達、線引きしなくてもいいかも

鈴木アナ:つづいてはKの世界史さんです。

Kの世界史さん
友達とは何か、考えるほど答えが出てきません。この番組で言うところの「ナナメの関係」は、僕にとって友達の延長線上にあるからです。僕にはSNSで知り合った、ナナメの関係にある人が何人か居ます。友達より少し距離が離れているから、リアルの友達には話しにくいことも打ち明けやすいけれど、友達のように同じ時間を共有すれば楽しめます。イメージで言うと自分が円の中心に居たとして、友達という小さな円が外側にあって、そのまた外側の円にはナナメの関係にある人、いわば「ナナメの友達」のような存在がある感じです。友達の幅が、僕にとってはヨコからナナメにかけて、少し広いのかもしれません。その中で境界線を引くのは、案外難しいですが、無理に線引きする必要も、ないですよね…?

鈴木アナ:電話がつながっています。こんにちは。

Kの世界史さん:こんにちは。

鈴木アナ:友達とは何かって考えるの難しいですよね。

Kの世界史さん:本当に思います。友達っていつの間にかなってるのかなっていう話はありましたけれど、やっぱりそういう部分結構あるのかなと思って。あと、友達の中にいろんな友達がいていいのかなって思ったりもするんですよね。

ずーちゃん:ほんとそうだなと思って、リアルに会える友達がいたりとか、近い人に打ち明けられないことを話せる友達がいたりとか、いろんな自分が出せる場を持っている事ってすごくすてきだなと思うんですけど、いろんな場所が複数ある事でどんないい事が生まれると思いますか?

Kの世界史さん:なんというか、ケガをした時に駆け込める所がたくさんあると安心感につながるのかなと思いますね。

ゆりなさん:相談できる場所がたくさんあるみたいな。

ずーちゃん:多ければ多いほど、避難所がいっぱいあるっていう安心感につながるのかなって思いました。

鈴木アナ:そういう場を今まで作ってきたずーちゃんはどうですか?

ずーちゃん:ふだんの学校だったりとか会社だったりとか、日常を暮らしながらも、どこかで心が安心する場所があるという。いつも通えなかったりとかいつもそんな人に会えなくても、あの人がいるから大丈夫だなって思える場所があるっていうのは、なにかちょっとあしたの一歩を踏み出せるきっかけになる、勇気をもらえるものなのかなって感じてました。

Kの世界史さん:そうですね、あるっていうだけで安心感ありますし、ある所に実際行ったら、それはそれできっと安心できるんだろうなというか、確証というか、大丈夫だって思えるので、そういう場があるっていうのはうれしい事ですし、友達がそういう場になれているならそれもいい事なんだろうなって思います。

ずーちゃん:場所という実際のものだけじゃなくて、「友達」がその「場」になってるってすごくすてきですね。

鈴木アナ:Kの世界史さんの周りにそういう場っていうのはあるんですか?

Kの世界史さん:ありますね。

鈴木アナ:実際の場があるっていうのもすてきですね。
無理に境界線、縦とか横とか引かなくてもいいんじゃないですかねともメッセージをいただいていました。

Kの世界史さん:そうなんですよね。タテとかヨコとかナナメとか、大まかなくくりはあると思うんですけど、厳密に引いていこうと思ったらかえって窮屈なんじゃないかと思ったりもしたんですよね。

ずーちゃん:たしかに、大学の友達と地元の友達が仲良くなったらうれしいみたいなとこありますもんね。好きな人同士がつながったら。

ゆりなさん:私は勝手に、またメッセージを送ってくれたKの世界史さんと話せているのが不思議な感じで、友達ではないけど友達になれそうな感じというか。前回ギターを練習してるってお話ししてたと思うんですけどどうですか?

※前回(7月6日)のトーク内容はこちら

Kの世界史さん:あの後いろんな曲をやってみて、前回ゆりなさんが番組の中で作ってらした曲も、コード進行のメモを公開してくださったので、それをもとにちょっと練習して弾けるようになったりとか。

ゆりなさん:すごい!いい感じで弾けましたか?

Kの世界史さん:けっこういい感じですね。

ずーちゃん:それはすごい!いつかコラボできる日が。

ゆりなさん:やった甲斐がありました。

ずーちゃん:場になっていますね、ラジオが。

鈴木アナ:今回もゆりなさんが曲を作るんですけど、何か入れたい言葉はありますか?

Kの世界史さん:僕は特にこれを聴きたいとかいうよりか、ゆりなさんが思ったままの、そのままが聴きたいです。

ゆりなさん:すてき。ありがとうございます、心を込めて歌います。また聴いてください。


友達への思いを手紙で

鈴木アナ:今回投稿をお寄せ頂くにあたって、友達へのお手紙のような形でもいいんじゃないかなっていう話をしておりましたけれども、実際にお手紙のような形で来ました。ずーちゃんに読んでもらいましょう。

もいもいのうっちーさん
友達I.S.さんへ
あなたはちょっぴり不真面目で先生に怒られたり、変なことをして色んな人にちょっぴり変な目で見られることが多々あります。本当に " どうしようもないバカ " だと思います。でも僕はそんなあなたのどうしょうもないバカでブッ飛んでいる所とか、実は純粋な所とか、常にみんなを笑わせてくれる所が大好きです!みんなから色々イジられてるけど、僕は高校最初のクラスであなたと同じクラスになってとっても嬉しいです!これからもたくさんの思い出をあなたと!

鈴木アナ:読んでみてどうですか?

ずーちゃん:高校生のキラキラした感じと、教室のなかでいつもふざけ合って、ふだん面と向かってはこんなこと言ってないんだろうなっていうのが文章からすごく伝わってくるんですけど、I.S.さんもきっととっても、ふだんふざけたりとかしてるけどこう思わせる素敵な性格なんだろうなっていうのが伝わってくるし、うっちーさんもそれをちゃんと分かっているっていうその友達関係がすてきで感動しちゃうと思って、事前に何回も何回も読んでおきました。一発で読んだら泣いちゃう。

ゆりなさん:みんなからちょっと一目置かれているけれど「僕(私)は味方だよ」みたいな、すごく大事に思ってるよっていう愛が感じられて。

鈴木アナ:私も、愛にあふれてるなと。ラブレターじゃないかと。もらったら嬉しいですよね。友達であればあるほど、なかなか言葉で言えないような事、でも思ってる事を伝えてくれるっていうの本当に嬉しいですよね。

ずーちゃん:伝えるって大事だなって思わされました。思ってる事っていっぱいあるけど、伝える事ってその中のちょっとしかいつも伝えてないなって思って。いつも一緒にいる人に伝えるって、なんてすてきな事なんだろうって感じました。

鈴木アナ:ゆりなさんは歌でいろんなものを伝えてらっしゃいますよね。

ゆりなさん:そうですね。でも、私も直接伝えるのが恥ずかしいので歌にしてるっていう部分があるんですけど、もいもいのうっちーさんの思いがいつか相手に届いたらいいなと思いました。直接伝えるのって恥ずかしいですよね。でもこれを読んで、ちゃんと直接伝えるのも大事だなと思いました。

ずーちゃん:誰かを思って歌っていることが多い?

ゆりなさん:多いですね。本当に手紙を書くような感じで曲を書く事が多いですね。

鈴木アナ:ずーちゃんは歌は?

ずーちゃん:私は聴く側ですね。ステージの下にいて届けられる側なんですけど、そういう風に誰かを思って書いてる曲とかって、すごくまっすぐ、どこかで思い当たる節があったりして、伝わってくるのかなって思いましたね。

鈴木アナ:ずーちゃんはナナメの場のイラストも描いてくれていますが、絵で思いを伝えることもあるんですか?

ずーちゃん:絵を描く時は色味だったり塗り方でその人を表現しているかもしれないですね。

ゆりなさん:柔らかさとか優しさが絵から伝わってきます。


友達は“会えなくてもつながれる”存在

鈴木アナ:続いてのお便りをご紹介します。

ほのかさん
みなさんこんにちは。私は先日、ずーちゃんさんと学校の活動で交流させていただいた高校生です。人生で初めて、ラジオに投稿させていただきます。私にとって友達とは、会えなくても繋がれる存在です。私は、小学生の頃に転校を経験していて、遠いところに住む友達がいます。転校してから会うことができていませんが、年に1、2回メッセージや年賀状のやり取りをしています。メッセージや年賀状を見ると、頑張ろうと思えたり、元気をもらえるので、繋がっているなあと感じます。今の繋がりもいいですが、いつか大人になって会えたらいいなと思います。

ずーちゃん:年賀状っていいですね。高校生で年賀状のやり取りをしてるってあったかいな。めっちゃいい。残ってほしい文化だなと思います。

鈴木アナ:手紙を書くというのは思いを伝えるのにいい手段かもしれないですね。

ゆりなさん:つながっていたいよっていう気持ちの表れというか。

ずーちゃん:大人になって会えたらって、確かに。私も今27歳なんですけど、小学校とか中学校の友達が結婚して、結婚式に招待してもらって久しぶりに会うと、やっぱりちょっと特別な思いがあったりとかするので。場っていうのはリアルな場所じゃなくても、リアルタイムじゃなくてもいいんだって思いましたね。

ゆりなさん:私がこのメッセージを見てすごくじーんときたのが、私も、小学1年生の時に同級生だった友達でそれ以来一切会ってなかった友達と、つい最近再会する機会がありまして。たまたま歌を歌ってたので名前覚えててくれて、連絡をくれたっていう感じなんですけど、つながりがその間なくてもまた会えるみたいなのがきっとあると思うので、ほのかさんも今の大切な人にいつかまた会えるかもしれないという気持ちで過ごしてもらえたらうれしいなと思いました。

鈴木アナ:学校で同級生の中に友達いるじゃないですか。学校に行ったら毎日会えるけど、卒業したら会えなくなる人っていますよね。

ずーちゃん:そうですね、やっぱり卒業するとこう日本全国いろんなところに散ってしまうので。でも確かに、ふとした時にあの人の声聞きたいなとか、あの人は元気かなとふっと浮かぶのは友達なんだろうなって感じますね。


友達はヒーロー

鈴木アナ:続いては中学生からのお便りです。

好奇心のおんぷ達さん
同じクラスに嫌な態度をとってくる子がいました。私を嫌いで周りも同調してて嫌いなら嫌いでいいけど思ってたけど仲の良い友達がその子と周りの子に直接はっきり言ってくれて主犯の子が謝ってた。
私を助けてくれた友達はヒーローで何でも話せる大切な人です。

ずーちゃん:言葉がかっこいい。そうなんだ、ヒーローなんだ。

ゆりなさん:嫌な態度をとっている人に向かって「やめなよ」というのってすごく勇気が要る事だと思うんですけど、それを好奇心のおんぷ達さんのためにやってくれる勇敢な友達。

ずーちゃん:そうだね、きっとその人がいる事で、主犯格の子の事もふんって思いながら、ちょっと違う思いで片づいたのかなと思うんですけど。中学生で送ってくれるんだ、嬉しいね。中学校の時ってほんとにすごく狭い世界だから、何かクラスでいやなことがあったりちょっと生きづらいなって思う事があったりすると、すごく苦しくなるなと思うんですけど。その時に誰か一人でも友達がいたりとか、自分らしくいられる場があったりとかすると、ちょっと楽に毎日を生きられるんだろうなって感じました。

鈴木アナ:ずーちゃんは場を作っているからこそいろんな人たちと会ってると思うんですけれども、好奇心のおんぷ達さんみたいな子ってたくさんいる気がして。どうですか?

ずーちゃん:そうですね、不登校の中学生の男の子が毎日来てくれたりしてましたけど。自分のことを認めてあげられなくて、全部自分のせいって思っちゃうんですけど、全然そんな事なくって、それはその子がすごく優しすぎるから、繊細すぎて全部自分が悪いんだって思っちゃうんですけど、それを全然そんな事ないよって言ってくれる人がいると、やっぱりちょっと安心するかなっていうのも思っていて。本当に自分のせいって思いこまないでってすごく強く伝えてましたね。そんな事ないよ、みたいな。そういうふうに言ってくれる友達がいたらいいよなって思います。

ゆりなさん:そうですよね。例えば周りから見てて、あの子ちょっと嫌な思いしてそうだなって気付いてるけど何もできないでいる子もたくさんいると思うんですけど、一歩踏み出した先にこういう友情が生まれるんだな、すてきだなって。踏み出せない人にも、ちょっと声をかけようかなって。

ずーちゃん:そうだね。本当に苦しかったらその場にいる必要はないし、逃げたらいいじゃんって私は思います。

鈴木アナ:好奇心のおんぷ達さんから、放送中に追加でメッセージを頂きました。

好奇心のおんぷ達さん
先日の投稿で書き忘れた部分があったので書きます。
友達がはっきり言ってくれたのですが、私も直接ストレートに言ってそれでモヤモヤがなくなったから強くなるきっかけをくれた子に感謝です。

ゆりなさん:かっこいい。

ずーちゃん:友達がきっかけになってアクションを起こせたって事ですよね。


友達は言葉がなくても時間を共有できる人

鈴木アナ:さらにお便りご紹介します。

けいすけさん
僕にとってともだちとは、「時間や空間を心地よく共有できる人同士」です。
先日、道南エリアにある山「駒ヶ岳」に登りました。友達と二人で色んな話をしながら、時には無言で登山に夢中になりながら、山頂まで辿り着きました。登山に向けてお互い楽しみにしていた2週間、登山中の山頂はどんな景色だとうと想像する時間、そんな色んな時間が友達とは共有できていたんだと思います。山頂に到着して眺めた景色は、僕ら二人で独り占め(ふたりじめ?)したような、なんとなくそんな感覚がありました。
言葉がなくても、時間や空間を共有して、通じ合える。そんなともだちをこれからも大切にしていきたいと感じた瞬間でした。

ゆりなさん:山登りって、友達と無言の時間とか、しんどいけどふたりで同じ方向に向かって歩いてるというのが、友情が育まれる感じがするなと思います。

鈴木アナ:ふたりは山登りとかされます?

ずーちゃん:私は山登りはまだ未経験なんですけど、今の話を聞いたらすごくいいなと思って。無言の時間を共有できるって大切だなって思って。間が怖くなると疲れちゃうから、無言でいられるのは大事だなと思いました。


ゆりなの一曲「立葵」

鈴木アナ:続いては「ゆりなの一曲」のコーナー。ゆりなさんに、テーマに沿ったおすすめの一曲を紹介してもらいたいと思うんですが、今回のテーマはともだち。ゆりなさんはどんな曲を選びましたか?

ゆりなさん:今回紹介するのは、私が先月リリースした「立葵」という曲です。この曲は友達の絵描きの人と一緒にひとつの作品を作るっていう事で作った曲なんですけれど、その友達にプレゼントする気持ちで作った曲です。大切な人はいるんだけど自分のことでいっぱいいっぱいで、みたいな葛藤の中の気持ちに寄り添えるような曲になったらいいなと思って作りました。

♪立葵/まえだゆりな

鈴木アナ:ずーちゃんはヘビーローテーションで聴いてそうですね。

ずーちゃん:ゆりなの歌声が好きすぎて。この曲の入りが本当に大好きなんですけど、今曲が始まる前にゆりなが、自分のことでいっぱいいっぱいになった時に聴いてほしいというのをきいて、そんな視点では聴いたことがなかったなと思って今聴いてたんですけど、確かに自分の事ですごくいっぱいいっぱいになってる時、忙しい時とかって、周りの人に何か優しくできなかったりとかすると思うんですけど、そういう時にフッて緩めてもらうもののひとつが音楽なのかなって思うので、そういう時にはこの曲をきいて自分を奮い立たせたいなって感じました。

トークはまだまだ続きます。ゲストハウスオーナーの神輝哉さんを迎えて“場づくり”についても語り合った #ナナメの場 トーク後編はこちらから↓
“読む”ラジオ #ナナメの場 ~後編 場づくりトーク~

さらに、番組放送中にゆりなさんが作った「みんなのうた #ナナメの場 Ver. 2」やアフタートークも!
#ナナメの場 歌&アフタートーク


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