NHK札幌放送局

ラジオ #ナナメの場 ~投稿&トーク~

NHK高校放送部

2021年7月9日(金)午後0時18分 更新

タテ(家族や先生)でもヨコ(友達)でもない“ナナメの関係”で、普段はちょっと話しにくい悩みや夢をゆるーく語り合う「ラジオ #ナナメの場」。番組では、MCのずーちゃんとゆりなさんがリスナーのみなさんの思いを聞いて、おすすめの映画や音楽を紹介しました。
放送日:2021年7月6日
(#ナナメの場 ホームページはこちら)

【ラジオ #ナナメの場 MC】
⽔野莉穂(ずーちゃん)

紅茶の喫茶店アグラクロック オーナー。2017年北海学園大学を卒業して半年後、生まれ育った恵庭市で喫茶店をオープン。“自分が好きなじぶんで居られるところ”を大切にした場づくりを通して、輪づくりをしている。今後は、田舎暮らしを通して、季節と暮らしながら遊ぶ場づくりを計画中。

まえだゆりな
北海道函館発のうたうたい。 つまづきながらもまっすぐに生きるうたをうたう。日本や海外の子どもたちとの曲作りワークショップ、演劇やダンスチームとのコラボなど、表現をすることの可能性に挑戦。2018年車で日本一周”my way tour”、2019,2020年度NHKほっとニュース北海道ED曲、現在FMいるか 「サウンドセレクト」番組DJ担当。


心に「夢みる力」を

ロケットマンさん
私の夢は、みんなが自由に宇宙に行ける未来を作る事。
今はJAXAの宇宙教育リーダーとして北海道の子供たちとロケットの打ち上げや科学の実験を通してみんなの心に夢をみる力と想像力を爆発させています。
みんなで大きな夢をもって一緒に未来を信じる事を大事に取り組んでいます。
みんなの夢、応援していきますよーーー!!

おすすめ曲『輝きだして走ってく』
力強く前に進めそう

ゆりなさん:すでに夢のあることをされている!

ずーちゃん:夢をみる力ってすごく素敵な言葉。夢がある人って不安になることもあるけれど、その力が集合するとすごく太い軸ができて、それを応援してくれる人がいるというのは、ますますロケットが打ちあがるように大きな力になりそう。

ゆりなさん:宇宙って遠い存在に感じるけれど、身近にやっている人がいると近く感じるし、ワクワクするね。

ずーちゃん:小さな爆発が集まったら大爆発が起きる気がします。そんなロケットマンさんにおすすめしたい曲は、私の大好きな曲、サンボマスターの「輝きだして走ってく」です。入りがかっこよくて、歌からドンと入るんですけど、その力強さが一歩踏み出すパワーをくれるような。

ゆりなさん:私も大好きなんですけど、くやしい思いをしながら生きている人を力強く背中を押してくれる曲。信念を曲げずにがんばれと力強く、奮い立たされる曲ですね。

ずーちゃん:歌詞がまっすぐだなと思っていて。「大丈夫、乗り越えられる」という歌詞があって、この曲を根拠に前に進んでいいんだなと思わせてくれる曲で、力強いよね。

ゆりなさん:ロケットマンさんからの力強いメッセージとリンクするなと思って、二人でも意見が一致しました。

♪輝きだして走ってく/サンボマスター


高校生活を楽しむには?

りさりささん
学祭と修学旅行が無くなり高校3年間の行事が高1の時の学祭だけで高校生活が終わります。
しかも高1の時の学祭は学校を辞めたいと思うきっかけになったのでいい思い出がありません...。
このまま高校生活が終わるのは嫌なのでこれからの学校生活を楽しいと思う方法を教えてください!!!

おすすめ映画『シング・ストリート』
ワクワクを追い求めてみて

ゆりなさん:りさりささんと電話がつながっています。こんばんは。

りさりささん:こんばんは。

ゆりなさん:まえだゆりなです。りさりささんは何年生?

りさりささん:高校3年生です。

ゆりなさん:相談事や聞いてほしいことはなんですか?

りさりささん:高校3年間、コロナのせいで学園祭が1年生のときしかなくて、これからの学生生活楽しみがないから、何を楽しみにしようかなって思ってました。

ゆりなさん:自分でワクワクすることを見つけるのもすごく難しいですよね。好きなことややってみたいことはありますか?

りさりささん:絵を描くことがけっこう好きで。

ずーちゃん:学校生活を楽しむ方法ってあったけど、学校生活だけに見出さなくてもよくて、外のことに目を向けるのも面白いし、何か一つに全力をかけてみてもいいかもね。

ゆりなさん:行事がなくなった分、自分が好きなことをできる時間ができるから、好きな絵をたくさん描いてみるとか。どんな絵を描くのが好きなんですか?

りさりささん:アニメキャラとか好きです。

ゆりなさん:このアニメが見たい、このキャラを描きたいって素敵。退屈だと思っていても、日々に光が差す気がする。

ずーちゃん:自分の形を残しておくのは、振り返ったときに力になることだと思うし、続けていたらきっと何かにつながるから面白いよね。こんな絵を描いてみたいとかありますか?

りさりささん:ツイッターで堂々と出せる絵を描いてみたいです。

ずーちゃん:どんどんうまくなる様子も面白いよね。今もあげてたりするんですか?

りさりささん:最近はあまりあげていなくて。描くのが遅くて、あげたい時には絵柄が変わっちゃったりして。

ゆりなさん:遅れてもいいよね。いつか絵を見れるときが来たら嬉しいなと思います。
今回りさりささんにプレゼントしたい映画は『シング・ストリート』です。観たことありますか?

りさりささん:ないです。

ゆりなさん:音楽の映画なんですけど、同じ高校生かな、退屈な日々を送っている少年少女が音楽の楽しさに目覚めて、一緒にバンドを組んでわくわくしながら曲を作ったりミュージックビデオを作ったりして活動していく様子が繰り広げられるんですけど、ワクワクする様子が、今のりさりささんの「何をやったらいいかな」というもやもやにつながっている気がして。この映画を観たら「一歩踏み出してみようかな」という勇気をもらえるんじゃないかなと思いました。

ずーちゃん:映画は普段観ますか?

りさりささん:あまり観ないです。

ゆりなさん:じゃあこれを機にぜひ。

ずーちゃん:映画から新しい輪が広がったりするかもしれないので。

りさりささん:観てみます。

鈴木アナ:りさりささん、Twitterで「自分の好きなことに没頭し努力を続けると個性になりやがて世界が変わります」とメッセージが来ています。

ゆりなさん:新しいナナメの場からのメッセージ、力強いね。りさりささん、今日はありがとうございました。

♪Up/映画『シング・ストリート 未来へのうた』より

大人になってからの友達の作り方

タピオカモドキさん
夫の転勤で北海道から沖縄に住むことになりました。
新しい場所でお友達ができるか不安です。
大人になってからのお友達の作り方のコツを教えてください。

おすすめ映画『フォレスト・ガンプ』
自分らしさを持って外へ出てみて

ゆりなさん:私は転勤族だったので、新しい環境に飛び込む不安とドキドキがわかります。怖いんですけど、行ってみれば自然といろんな人に出会うし、その中で「この人素敵だな」という人は見つかるので、まずは新しい町を歩いてみるのがいいかなと思います。

ずーちゃん:私は、好きなものの引き出しをたくさん増やしておくといいかなと思います。「私はこれ好きだな」と思うことって自然と話せるから、それをいっぱい持っているといろんな人と会話できるので、それを実践してみたら沖縄のお友達もできるかなと思います。

ゆりなさん:そんなタピオカモドキさんにおすすめしたい映画は『フォレスト・ガンプ』です。名作ですね。最近この映画を観たんですけど、主人公が新しい場所に行ったり新しい仕事に就いたり、変わっていく中で、それでも主人公が主人公らしくいることで、周りにいる人を少し温かい気持ちにさせたり、ハッピーがふくらんでいく感じが描かれていて。いろんな場所に行っても自分らしく進んでほしいなという気持ちでおすすめします。

♪フォレスト・ガンプ組曲/映画『フォレスト・ガンプ』より


元気をチャージ中…

Kの世界史さん
小さな夢を聞いてほしくて、遠く関東からお便りします。僕は将来なんらかの形で、悩んでいる人や下を向いている人が元気になれるよう力を尽くしたいと思っています。そのために今、大学で心理学を学んでいます…と言いたいのですが、今は自分の元気をチャージするために休学中です。コロナ禍に入る頃大学生になり、様々なストレスが重なってしまいました。今も時折「はぁ、つらっ」とため息が出ますが、今の経験を、いつか誰かのために活かせることを願っています。

おすすめ映画『アバウト・タイム』
日常の中でちょっとした目標を

ずーちゃん:こんばんは。Kの世界史さんは北海道にお住まいですか?

Kの世界史さん:東京です。

ずーちゃん:海を越えて!ありがとうございます。何か悩んでいることがあるんですか?

Kの世界史さん:よく「困ったことがあれば誰かに相談したらいい」と言われるじゃないですか。でもなかなか周りに相談できる人がいないというか、相談しづらいなと感じたり。あと、そんな人がいても「こんなこと相談してもいいのかな」と思って抱え込んでしまうことがあるんです。そんな時に「相談しよう」とマインドを持っていく方法があればいいなと思っていて。

ずーちゃん:そうなんですね。今大学生さんだから、学校は…?

Kの世界史さん:オンラインが中心ですね。友達ができなくて。去年入学したんですけど、うまくいかないことがありすぎてストレスで大変になっちゃって、今休学してるんです。今はとりあえず自分を元気にしようという毎日です。

ずーちゃん:そうなんですね。どんなことをお休みの日にしてますか?

Kの世界史さん:最近なんですけど、ギターを始めました。まだまえださんの足元にも及びませんけど…。

ゆりなさん:すごい!ありがとうございます、聞いてくれてて。どんな音楽が好きなんですか?

Kの世界史さん:最近よく弾いてるのはさだまさしさんですね。

ずーちゃん:かっこいい!歌を歌うのも好きなんですか?

Kの世界史さん:そうですね、歌も好きですね。こんな状況でないなら毎週カラオケに行ってもいいくらい。

ゆりなさん:そうなんですね。きっと歌や音楽が好きな同世代ってたくさんいると思うので、そこで一歩踏み出せたら、友達ができたり、悩みを打ち明けられる人と出会えそうだと思うんですけど、何か披露する場はありますか?今難しいかもしれないですけど…

Kの世界史さん:それもきっと、できないことはないのかなと思います。もうちょっと練習して、自分で「外に出してもいいかな」と思えるようになったらやってみたいですね。

ずーちゃん:でも未完成のものを見ることほど面白いことはないなって思うし、そこから物語を一緒に見ていけるってすごく面白いよね。

ゆりなさん:私、ギターを始めた時すごく恥ずかしかったから、顔を見せないでYouTubeに自分の演奏を載せていた時期があったんですよね。勇気が出ないけど人とつながりたいなというのを出してみると、反応をもらえたり、そこから友達ができたりしたので、今はまだって思ってても、その「楽しい」「ワクワク」をどんどん外に出していくのってすごく大事じゃないかな。

ずーちゃん:技術より、この人楽しんでるな、この人本当に好きなんだなっていう気持ちってそこを飛び越えた感動があるから、逆にプロには出せない面白さだったり、何かすてきなものが伝わったりするのかもしれないね。目標を設定して、そこに向かって「ここまでにこんなもの撮るぞ」っていうのがあったらいいかもしれないですよね。

ずーちゃん:では私から、おすすめの映画を紹介させて頂きます。私も大好きな映画なんですけど、『アバウト・タイム』って映画をご存じですか。

Kの世界史さん:初めて聞きました。

ずーちゃん:それはうれしいです。これはタイムスリップっていうのが題材に使われてるんですけど、ものすごくファンタジーな物語ではなくて、タイムスリップを経験する事によって、何でもない日常が美しいものなんだと気づける、キラキラ輝き出すきっかけになれる映画だと思います。休学してる時って時間がたくさんあったりすると思うけど、今日は何もしなかったなとか、なんかもったいない1日を過ごしてしまったなって思う日があったら、この映画を観ると、明日はちょっとこんな事してみようって思えるかも。大きい事じゃなくても、ちょっとコンビニの店員さんにニコッて笑ってみよっかなとか、そういう小さいことから日常を愛せるようになる映画だと思うので、もしよかったら観てもらえたらと思います。

Kの世界史さん:素敵な映画ですね。

ずーちゃん:今日はメッセージを送って頂いてありがとうございました。また投稿をお待ちしています。

Kの世界史さん:ありがとうございます。

♪How Long Will I Love You/映画『アバウト・タイム 愛おしい時間について』より


今だからこそ地域にナナメの場を

ぷれいおんこさん
帯広で50年近く続いている、遊びを中心とした親子や多世帯の居場所NPOでスタッフをしています。ナナメの関係を大切に、長く活動を繋げてきています。
会員制で運営してきましたが、所属する町内会に子供会が消滅してしまったと聞き、地域に貢献できることは?と、考えています。
帯広には地域の児童館がなく、学童や部活に所属しない小中高校生は、地域で集える場所がありません。まずは町内会や学区内にNPO事務所の開放日を作れないか、模索中です。

ずーちゃん:ぷれいおんんこさんはふだんはどんな活動をされている方ですか。

ぷれいおんこさん:帯広でナナメの場の活動をずっと続けています。子どもの居場所づくりを取り組んでいるんですけど、今の子どもたちって自由に時間を使う場が少なくなっていて。今子どもの貧困が問題になっていますけれど、「体験の貧困」という意味では100%に近い子どもたちが体験不足だと。いろんなことを感じたり、リアルな世界で人と出会うとかってことがすごく減っている。その中でみなさんが取り組んでいる、ナナメの関係を築く場に出会う機会がないなと。

ずーちゃん:そういう場作りを実際にされているんですか?

ぷれいおんこさん:私たち会員制なんですけど、0歳から幼児、小中学生、高校生、お母さんからおじいちゃんおばあちゃんまで全部の世代がいます。

ゆりなさん:どんな活動をされているんですか?

ぷれいおんこさん:ワンオペ育児やアウェイ育児の人がいて、自分の子どもをだっこするのが生まれて初めて赤ちゃんをだっこする人が増えているんですね。その中でどうやって子どもと向き合い、育てていったらいいか分からないというお母さんもいて。
アフリカのことわざでよく言われるんですけど、「一人の子どもを育てるには一つの村が必要」だと。

ずーちゃん:その村づくりを実際にされているんですね。

ゆりなさん:心強いですね、そういう場があると。

ずーちゃん:どんな人に出会うかでやっぱり人生は変わってくるし、キラキラと輝き出すと思うから、そんな方が地域にいるだけで、すごくその地域の誇りだなと思います。ぷれいおんこさん、ありがとうございました。ぜひ遊びに行きたいです。

ぷれいおんこさん:ありがとうございました。ぜひ来てください。


ナナメの場を作りたい

しゅなじさん
「ナナメの場」をつくりたいです。
寂しいとき困ったとき一人でいたくないとき、そんなときに、よりどころにできる居場所を作りたいと思っています。
どこに言えばいいのかなぁ。

いろんな人に話して小さく始めてみる

ずーちゃん:しゅなじさん、こんばんは。

しゅなじさん:こんばんは。

ずーちゃん:先ほど子どもたちの経験が不足しているというような話が出ていまして、しゅなじさんの周りでも、なかなかこういう居場所っていうのはないものなんでしょうか。

しゅなじさん:よく私は分かっていないんですけれども、何かこういう場所を提供したいなと思って。今やっぱりコロナもあってコミュニケーションとかも不足してるんじゃないかなと思って。そこを埋めてあげれたらいいなって思っているんですよね。どこに言ったらこういう場を作れるのかなと、考えてみようと思ってたところだったんですよね。

ずーちゃん:私は恵庭市で喫茶店をしていたんですけど、そこにも本当にいろいろな人が来ていて。不登校の中学生が毎日来てたりとか、サボりの営業マンがきたりとかいろんな人が来てたんですけども、それを始めたきっかけはとにかくいろんな人に言いまくってました。この人に言ったところで何の関係もないだろうみたいな人にも「私こんな場所がやりたくて、ちょっと面白いと思うんだ」っていうのをとにかく出し続けていったらできたっていうのがひとつ。
あとは、それって絶対に場所を用意しなきゃいけないものでもないと思って。例えば近所の公園だってその場になり得るわけだし、ゲストハウスだったり近所のカフェだったり。直接はその人には関係ないんだろうなっていう人にもいろいろ言い続けてたら、いつかうちでやりなよっていう人に巡り会えたりとか、手伝わせてって仲間が増えたりとか、そういう事が面白い化学反応がどんどん起こってくるかなって。人に言ったりしてますか?

しゅなじさん:まだ、何人かには言ってるんですけど。

ずーちゃん:自分で声に出しちゃうと、できなかった時どうしようとか思ってしまいがちだけど、その時はその時で自分のやりたいことが変わっただけだから、全然格好悪くなくて。あの話どうなったのって聞かれたら、今やっぱりこういう感じにしたんだよねって明るく話せば問題ないかなと。形になっていない段階からいろんな人に話してたら、どんどんブラッシュアップされることもあるんじゃないかなというふうに思って。だから投稿をくれてとてもうれしいんです。

ゆりなさん:ナナメの場って幅広いと思うんですけど、その中でしゅなじさんが具体的にこういう事が好きとかがもしあったら。同じように好きな人とつながることもできるかもしれないし、自分の好きな事やっているのって苦じゃないから、夢中になりながらそういう場を作れるんじゃないかなって思ったので。具体的にこういう事やってみたいっていうのはありますか?

しゅなじさん:私、もともとカフェを開きたいなと思ってたんですよ。でも、自分でものを作って提供してあげるというよりも、本当にやりたかったのはやっぱりコミュニティーの場所を作りたいっていうのが一番。カフェというよりそうだったじゃないかなと思っていて。コミュニティーの場をつくる副産物で、ちょっとお茶を提供したりとか、お茶飲みながら話を聞いてあげたりとか。そういう場所を作りたいんっていうのがやっぱり一番だったのかな。

ずーちゃん:そしたら、まず1人でも2人でも集まってくれる人と始めちゃったらいいのかもしれないと思います。来てくれる人の最後の最後のところに「私にはここの場所があるから大丈夫」ってクッションになってあげる事が、お話をきいててそういうふうになるんじゃないかなと思ったので。来てくれてる人、関わってる人の安心になるから、またちょっと頑張ろうって思えるような場所になってくるんだろうなって感じました。もし何か活動されるとかありましたら、ぜひお便りお寄せください。

しゅなじさん:ありがとうございます。その後のこと、報告します。

ずーちゃん:ありがとうございました。

♪宿命/Official髭男dism


ラジオで話したことをもとにまえだゆりなさんが作った歌は「らじる★らじる」で14日までお聞きいただけます。記事も近日公開!

#ナナメの場 トップページへ


関連情報

マイナークラブフェスティバル(仮)実行委員長に聞いてみた!

NHK高校放送部

2020年11月6日(金)午後2時10分 更新

“当たり前”なんてない(富良野高校少林寺拳法部・塚田さん)

NHK高校放送部

2021年3月15日(月)午前11時14分 更新

最後の演武を終えて(富良野高校・少林寺拳法部)

NHK高校放送部

2020年8月28日(金)午前10時02分 更新

上に戻る