みんなの声

勉強はつまらない? <みんなの声>

 


◆10/16放送のsteam教育の回を視聴しました。ある新聞では、stem教育分野に女子が進学しないということを論じてました。別の新聞のデジタル版には、男子は成績がそんなに良くなくても理系に進学しているが、女子では高い成績でないと理系に進学しないという文章が掲載されていました。私は、女子のstem教育進学者が少ないのは、女子大に理工学部が非常に少ないことが原因だと思います。女子大は、女子教育をリードしてきたし、今もリードする存在です。その女子大に理工学部が殆ど無いのは、女子には理系学問をとのstem教育向上にマイナスになっていると思う。もし、全ての女子大に理工学部が設置されれば、理系の学問は女子が普通に修める学問になると思います。 どう思いますか?尾木ママ。

 

 

 

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動画投稿サイトとの付き合い方 <みんなの声>

 

 

◆動画投稿サイトとの付き合い方、見ました! 番組中でも話していましたが、やはり我が家でも、コロナ禍で、お友達と遊ぶ時間は減り、学童からも、少しでも密を避け感染リスクが減るように、早めに帰ってくるようになりました。その時間がそのまま、動画サイトの視聴になっています。親として、何に気をつけ、何を伝えればいいのか、迷っていたので、とても参考になりました。ありがとうございました。 一方、学校で、タブレット学習が始まり、都道府県紹介のスライド作成がありました。我が子も、すごく意欲的に取り組み、その完成度の高さに驚きました。クラス全体で、非常に盛り上がったようです。子どもでも、こんなにタブレットを使うことができるなんだと、とても驚きました。将来が楽しみですね。しかし、学校のタブレット学習は、先生方が十分にスキルを習得する時間がなく始まってしまい、やはりクラス毎の活用で格差が出てきてしまっていることや、インターネットの使用方法(休み時間にユーチューブ見放題のクラスがあり、問題になるなど)など、十分が議論がなく始まってしまい、まだ過渡期で、様々な問題もまだまだ、話し合いが必要なのかなと思います。ぜひ、続編も見たいです!

 

 

 

 

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きれいな字を書くには <みんなの声>

 

 

◆7月の「きれいな字を書く」とても参考になりました!字のかたちを直す番組や本はこれまでもたくさんあったけど、そもそもの持ち方と体幹を正すことは目からうろこでした。ふたりの先生もすごく良かったです。番組以降、子どもと練習してきましたが、効果が目に見えてあります!本当にありがとうございました!同じようなことで、箸の持ち方に悩んでいます。使えるようになって何年も経ちますが、へんな癖がついたまま、グー持ちとクロス箸が直りません。幼児向けかと思いきや、小中学生でも気になっている保護者は多いと思います。どうか箸の持ち方矯正も取り上げて下さい!!!!!

 

 

 

 

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今だからこそのPTA!<みんなの声>

 

◆「これからのPTAのかたち」、とても良かったです。私は、出産をキッカケに鬱病になり、また、高齢出産だった為、日々の家事と子育てをこなすだけで精一杯でパートに出ることも出来ませんでした。回りの保護者さんは自分よりもかなり若い方ばかりで仕事をしていてあたりまえでしょう、と、同じように動けないこちらを同調できない奴扱いされ、PTAの役決めの際には話し合いどころか『仕事もしていないし、子供も一人っ子なんだから積極的に動け』という圧力を物凄くかけられ、終いには集団で無視、陰湿ないじめで身も心もずたずたにされて治りかけていた鬱病が再発し、重度の症状で入院を余儀なくされました。このように、一方的な価値観や想像力の貧しさで物事の良し悪しを決めずに、コロナ禍をきっかけに新しい視点や、各々の得意 、状況に応じて楽しんで取り組めるような形にしていけば特定の人だけに負担がいかず、活動自体が親にとっても子にとっても豊かなものになるでしょう。 今回のテーマを取り上げて紹介して下さった番組スタッフに大感謝します。



◆PTAを変える! 現在は鹿児島市の小学校に通っていますが、1年前まで2年間沖縄県の小学校に通っていました。PTAという名前はありますが、運営はほぼボランティアでした。LINEで細かく分かれたボランティアを募集していました。会長や各部長はいましたが、毎年変わるとか、学年別などはありませんでした。事務をされている方は、お子さんは既に卒業されています。ヤマアラシさんが言われていた、集まらなかったらやらない方式でした。 私自身、転勤族でしたので、あまり関わらなくてもいいと思っていましたが、得意な水泳授業のボランティアに参加したら楽しくて、知り合いも増え、色々なPTA活動に参加しました。 現在は、昔ながらのPTAで困惑しています…地方は、改革しようという雰囲気すら感じません…



◆いつも仕事の参考とさせていただきながら視聴しています。現在、愛知県の山あいにある高校で教員をしている者です。訳あって子どもがいない独身です。人生100年時代の真ん中を過ぎた頃、このままだと「保護者としてのPTA活動には関わらないまま生涯を終えていくのか」と考えるようになりました。そのことを全国紙の読者投稿欄、声に書かせてもらい、掲載され、一定の反響に驚かされました。子どもがいなくとも地域のPTA活動が出来ないものか、もがき苦しみながら地元公立小学校の社会人ボランティアに登録しました。現在はコロナ禍ということもあり活動はあまりできない状況です。職場の高校にも、もちろんPTA組織はあります。でも、真の自分事として、親という立場での係わりができないことに日々、ジレンマ感じています。子どもがいなくても「ホゴシャーズ」に登録してもよろしいでしょうか。私自身は今から約35年前に不登校を経験し念願かなって教師になることができました。自主夜間中学でいい先生に出会い、立ち直るきっかけをつかみました。微力ですが、番組のお力になれればと考えます。




※「ウワサの保護者会」では、番組のご感想やご意見、ご自身の子育てエピソードなどをお待ちしています!

 

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知ってる?性の多様性 ~中学生のホンネ~ <みんなの声>

 

◆中学生だけでなく、大人の人達も一緒に考えたり話し合ったりしているところが発展を感じました。日々色々なところで性別を聞かれます。模試を申し込む時にも男女を聞かれます。私はいつも疑問に思います。なぜ性別が必要なのか性別を聞いて意味があるのかと思います。 性別を答えたくないと見る度に思います。私は、生物学的女性ですが自分を女性だと思ったことはありません。男性だとも思ったことはありません。ズボンもスカートも両方着たいです。好きな服を身につけたいです。 りゅうちぇるさんが、自分の性を作ればいいとおっしゃったことになんとも言えない気持ちになりました。 NHKの番組はよく見るのですが、こうして感想を送ったのは初めてです。自分の視野が広がるのが楽しいです。 これからも色んな番組を作り続けてください。

 

 

※「ウワサの保護者会」では、番組のご感想やご意見、ご自身の子育てエピソードなどをお待ちしています!

 

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一斉休校、どうのりきる?<みんなの声>

■いつも番組を見て助けられています。今回の「一斉休校、どうのりきる」本当にしんどいな、、、と思っていた時の放送だったので、皆同じなんだなと思ってみていました。我が家は小学2年生の男子がいる、共働き世帯です。子どもは本当にありがたいことに学童がありますが、軽度の発達障害(ADHD)があり、長時間の学童生活の中で、リズムを作って宿題をやることがとても難しく、本人のイライラも止まりません。突然環境が変わって、子どもたちは本当に戸惑っていますよね。うちの子どもも学童から帰ってくると、どうしてママは仕事に行くの?皆はきっとママと一緒に家にいるんだよ!と泣かれて切なくなりました。まだまだ先は長----い。何とか乗り切って行きたいです。
【ゆづぽんズ】



■一斉休校が実施されて、自宅での学習支援が広がっていますね。ICTの活用が進み、ネットで配信される教育番組も一気に増えてきました。我が家の中3になる息子は小学2年から不登校で、中学に進学後は全く登校できなくなりました。自宅でタブレットを使って勉強したり、私が教えたりしています。再三、学校の先生に学習の支援をお願いしてきましたが、本人が先生に会うことを嫌がるので、「会ってもらえないなら、支援のしようがありません」と言われました。ICTを使った支援もお願いしたのですが「肖像権の問題がある」とのことで対応してもらえません。今回、このような一斉休校になり、ICTの活用が進むのは大変すばらしいと思います。
が、もっと、不登校の生徒に対する支援としても、どんどん進めていっていただけたらうれしく思います。不登校の生徒に対する支援はまだまだ少なく、もどかしく感じる毎日を過ごしています。
【Qoo】



■キチンと納得のいく説明もないままに、大規模イベント中止や小・中・高校の休校要請が出され、大混乱。全地域一律にやられ、子どもたちも親御さんも学校教育関連企業も大変でしたね~。私も仕事が教育系なんで、対応がめちゃめちゃ大変でした。でも、こういうときこそ、「楽しまなくちゃ!」。教室の生徒には「Webでの勉強もできるで~。あれこれあるよー」と発信したら、「こういうときこそ、ラインゲームやりまくります」やら。「公園外遊びいきま~す」やら。「TVの国会中継みてます」やら。「Eテレおもしろい」やら。みんな、フリー!約2週間を経て、私の教室は分散型学習方式で再開したのですが、生徒たちは「初めから学校も教室も、分散型でやってよかったんでは?」と。全く彼らの言うとおりで。子どもたちに謝ったことでした。大人があれこれ考えるより、彼らはもっと考えています。全員異口同音に、「大人の都合や思惑でコロナウイルス対策勝手にやって、大事な居場所や行事を奪っておきながら、君たちの健康と安全のためとかエラソに言うな。誠実に説明して謝れ!」と言っておりますよ。みんな、賢い!偉い。
【ササニシキ】



■一斉休校、緊急生放送でとても良かったです。再放送はちゃんと字幕も付け直していただき本当にありがたかったです。
息子が通う聾学校も、卒業生と保護者のみの卒業式だったのですが、卒業生はわずか2名。体育館で行うのに、在校生や保護者が入ってもたいした人数じゃないのにと残念でなりません。放送でもあったように、受け止めを柔軟にしてもらいたかったと切に感じます。学校にも話はしたいと思いますが、誰かに聞いてほしくて感想を送ります。
これからも楽しみに頼りにしています!
【のりたま】



■生放送、今このまさに親子大変な時期、みんな同じなんだ…と、少し安心しました。
またお手伝いも親が言ってもやらない。
番組録画をしたので、明日みせて是非実践させたいと思います。
まだ春休み突入まで時間があります。
是非、始業式を迎えるには。どうしたらよいか心掛け、心構えを特集していただきたいです。
いい番組がさらに興味がある番組になりました。
ありがとうございます。
【ストロベリー】

 


■偶然こちらの番組を見ました。今みながどうしてるか知りたかったので勉強になりました。我が子の学校がメール中心の連絡のみで他校に比べ連絡不足の感じがします。他校と比べるのもよくないかもしれませんが、あまりにも違いすぎて、困ります。他の学校は延長が決まったときに課題をホームページで発信したり、子どもの様子を電話で確認したりしてますが、我が子の学校はメールで割愛させていただきますと一言。少しは確認してもいいのではと学校間格差に困ってます。これは校長の方針なのでしょうか。子どもの教育に差がでるのも不安なため、今は他校が公開してる家庭学習を参考にしています。
【みなみかぜ】

 


■私は、小学校PTA会長になったのがきっかけで、こども食堂を初めて3年になります。
現在のコロナウイルスによる一斉休校には、今まで積み重ねてきた活動が出来ずもどかしさを感じています。
今回の一斉休校どうのりきる?は、ゲストの先生方の前向きなご意見がすごく良かったです。
子どもたちのために何か出来ること。子どもたちが、出来ることを探そうと強く思いました。
【みゃあも】

 


■番組をたまたま息子(中2)と一緒に見ていました。
今まで、休校になったことについて何も言わなかったのですが、番組を見ながら今思っていることを口に出して言ってくれました。
急に友達と会えなくなって、複雑だったこと。ポカンとしてしまっていることなど。
少しでも自分の気持ちを出してくれて良かった!と安心しました。
【ミニ】

 


■自閉症の中学生の息子がいます。休校が延長になり、デイサービスも利用制限。障がいのある家庭にも、サポート支援などあればいいなと思います。毎日のリズムが違うだけで本人がしんどそうにしているのがかわいそう。イライラする、衣類を破るなど問題行動たくさんもたいへん。仕事をしている家庭や父子、母子家庭のことはいろいろ取り上げてますが障がいのある子どもへの支援も発信してください。
【はーしー】

 

 

■『一斉休校どうのりきる?』をみました。
子どもと一緒にいることに対してストレスを感じている親が多いこと、とても残念に思います。
今は非常事態なので、いろいろなことを大人も子どもも我慢し、限られた中でできることを助け合いながらしていかなければいけないと思います。
そのことを親が子どもに言い聞かせ、一緒に事態が終息するまで耐えなければいけないと思います。
我が家にも7歳と5歳の息子がいます。夫婦で飲食店を経営していますが、キャンセルも多くどう乗り切れば良いかと日々悩んでいます。
ですが、新型肺炎に感染し隔離されている方、苦しい思いをされている方のことを思うと、健康で家族で過ごせているだけで感謝しなければと思います。
政府や行政の批判をしたり現状に不満ばかり言ったり、子どもを叱ってばかりいたり…それよりも、どのような状況になってもその中でどう生きていくかを子どもに見せながら、一緒に考えながら過ごしていきたいと思います。
【はるママ】

 


■小学校2年生の子がいる父親です。
今日、3月14日の放送を見て、自分のことを思い出しました。
私は兵庫県西宮市で小学校生活を過ごしていましたが、卒業間近で阪神淡路大震災がありました。
おかげで3学期の思い出と言えば、クラスで地震の日に自分が体験したことの発表をする場と、簡易給食を皆で食べたことの2つです。
卒業式の日まで会えなかった友達もいました。何て言ったらいいか分からないモヤモヤ感を抱えての卒業でした。
中、高のときは周りに自分の当時の気持ちを理解してくれる友達なんていないと思ってましたが、大学生になった時、同じ経験をした友達に会えて、初めて自分だけじゃない!という当たり前のことに気づかされました。
今、大変だけど、そのうちに、「あんなこともあったな」と笑える日がくると思います。
頑張ろう!
【Kai】

 


■3人が別々の学校に通っていて、休校開始も状況もバラバラ。元々、少しムリして始まった学校生活に今回の事態はまさに直撃でした。
最初は「おうち学校」として張り切って楽しんでいたのですが、そんな簡単にはいかない。進まないテレワークも、迫る試験(私の)も焦りの原因。
学校が再開したら差がついてしまうのでは?と、朝きちんと起こすところから四苦八苦。
思い通りにならないとついつい叫んでしまい、虐待?とハッとすることも。
でも、長く一緒にいると今まで気付かなかった子どもの成長に感激することもたくさんありました。
勉強しないと不安になるのですが、今日の番組を見て、もっと子どもたちを信じて待ってみよう。この貴重な期間を楽しもうと思えました。
ありがとうございました!!
【のりたま】

 


■14日の放送はみんな一緒なんだなあと共感と外で遊ばせて良いのだというお墨付きをもらえたというのは良かったですが、あまり新しい発見がなくて残念でした。
学校再開が遅れたら、授業はどうなるのか?私立学校の学費は?塾代は?何か家庭学習教材を用意すべき?など不安がいっぱいあります。特に進学先での最初のスタートがどうなるのか一番心配です。
また、小学生以下は公園でいいかもしれませんが中高生は部活もないし、公園ではスポーツは出来ないですよね。ネットで友達とつながるくらいしか発散させるところがありません。なんの楽しみもない春休み…そして新学期がどうなるのか、ストレスなく過ごすなんて無理です。
和室で寝て修学旅行夜ごっことか、気になってた映画などを自宅鑑賞とか家庭内アルバイトとして料理してもらったり、家族でスポーツゲームや筋肉体操など家でできる楽しみはしてますが限界があります。
長引いた場合どうするのか、親は何を準備しておけばいいのでしょう?授業ネット配信とかもありうるのでしょうか?私が機械に疎いので心配です。
【クッキー】

 


■私は北海道に住んでいるので2/26の幼稚園バスを降りて2時間後いきなり休園になりました。もちろん「また明日」とお別れをしてバス停の友達とも別れてからもう3週間。
下の息子も5月で1歳になることを機に仕事を探すことを考えていたので3月に保育園入園手続き、5月までに就活という考えでいましたが、就活しても幼稚園、保育園の利用ができないなら意味がないと就活もできません。
就業もしていないため休校の補助は受けられないため困ってます。
子どもたちもお友達にいつ会えるのか分からず毎日「夢でお友達にあったよ」と言われて悲しくなってしまいます。
【チェリー】

 



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"運動嫌い"が心配 <みんなの声>

■『運動嫌いが心配』!あれ、あれ~3回も見ちゃったですよ。あのペットボトル製円筒投げ、めちゃめちゃ面白いです!私で20~30m飛びましたよ。学校休校中に、ぜひトライしてみてください!一般にいまの子どもたちは、所作や動作が出来ていないし、身体の使い方がぎこちないように思います。社会人直前の我が息子、小学生低学年時運動嫌いだったのですが、ある日バドミントンに目覚め、試合を楽しんでなおかつ、勝利するためには「正しい動きが必要」→「キチンとしたフォームと身体能力をつくる」と自覚したのか、走る、跳ぶ、動く、動く・・。いつの間にか、かけっこもマラソンも上位の子になりました。今もバドミントンを続けていて、その技術向上のために毎日走り込みをしたり、テキストを読み込んでいます。好きこそ物の上手なれ、です。大人は子ども本人が自主的に「動きたくなる」きっかけを用意してあげたいものです。そしてこれは私の気づきですが、「所作や動作を獲得すると、言葉が身体性をもって本人に根づく」ということ。運動ができる子は、動きを言語化できるようになるということです。これも生きていくためには大切なことでは。
【ササニシキ】


■"運動嫌い"について
私は田舎で育った40代。
毎日外で近所の子たちとたくさん遊びました。
でも体育は大嫌いでした。「体育の時間は見せしめの時間だった」というようなことをおっしゃっている人もいますが、私も全く同感。
体を動かすことは気持ちいい、楽しいと、大人になっても思えるような体育の授業であればいいのになぁと思います。
【柿】



■昨日拝見しました!よしお兄さんが最高!!夜でしたが、こどもたちがよしお兄さんとバナナ鬼したいと言ってききませんでした(笑)よしお兄さんの楽しみながら好きになる運動、よかったです。よしお兄さんに座談でもまたロケでもきて欲しい。大好き。
【ゆいママ】





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シリーズ 虐待を防ぐには(5)「"しつけ"どうすればいいの?」<みんなの声>

■doスキルを興味深く拝見しました。 こどもを「○○選手」と呼んで実況中継ごっこにしたらやりやすかったです。
一緒にお風呂に入っている時に「次は右足を洗っています。さすが○○選手ていねいですね。」等と言っていたら3歳の娘も楽しそうに洗っていました。
【みのむし】



■しつけの方法として、PCITという方法を紹介してもらえたことは本当に勉強になりました。
ふだん、「怒りたくない、怒鳴りたくない」と思っていても強い口調で子どもを怒鳴ってしまうこともあります。逆に、感情的に怒鳴ってはいけないと思うと、弱い口調になり、どう子どもに伝えたら良いのか言葉に詰まってしまい、うまく叱れないこともあります…。
子育てって本当に難しいなぁ、、大変だなぁ、、と実感していたところでした。
そんな中、たまたまこちらの番組でPCITを紹介しているのを見て、「そうか、これを目指せばいいんだ!」と、子育てを頑張るためのチカラをもらえました。
子どもが困った行動をおこした時に冷静に対応するには、親の忍耐力も試されているような気がしています。
疲れている時、時間がない時などに、ついつい声を荒げてしまうことがあるので、気をつけたいです。
うまくいかない日もありますが、温かみがあって、正しい要求もできる母親を目指していきたいです。
【しらゆき】




■あまり怒りすぎると子どもが顔色うかがって育ってしまいそうな気がします。親が叩いて育てるとお友達にも叩いて自分の意見をわからせようとしてしまいそうです。
【イチゴママ】



■6歳の次男のしつけのことで悩んでいます。落ち着きがなく、衝動的に行動するのが危なかしく、発達障害も疑い、療育に通っています。療育に通えば何か好転すると思いましたが、相変わらず私の言うことをなかなか聞かず、イライラしてしまいます。育児書を読んだり、自治体の相談なども活用していますが、なかなかうまくいきません。
今回の放送を見て、発達障害の有無に関わらず、親が子どもにどう関わるかという姿勢が、子どもの行動や人間性につながるということがわかりました。しつけをするには、親子関係において信頼関係が築かれていなければいけないことがわかり、自分は次男や療育を行う機関などに期待するばかりで、私自身何も努力していないことに気付きました。「特別な時間」を持つのはすぐには難しいですが、今度こそ自分が変わらなければならないと感じています。
マルベリーさんの長男さんのように、母親の姿勢を見て、子どもの行動が変わってくれるといいなと思います。
【まるさん】



■今回のしつけのテーマ、すごく良かったです!
このシリーズまたやって欲しいです。
発達障害や、知的障害など少数派かもしれませんが、接し方なども放送してほしいです!
【YH】



■世の中、社会の基本は家庭です。
子どもの心を作っていく親が根拠のないネット情報などに惑わされることなく学べるこういう番組は必要だと思います。
昨年 私にも孫ができ見守る祖母という立場になりました。
私の娘も忙しい子育て世代。ついトゲトゲしてしまう時もあるでしょうが幼少期こそ親子で温かい世界に触れて会話をしてもらいたいと思います。
【はるちゃん】



■番組中でもマルベリーさんが挑戦されていた丁寧語で語る、が効果があるといいますか、伝わりやすいと思います。私も第一子を育てているときは、未熟親だったので、かなりぞんざいに子どもに命令口調で語っていた気がします。でも、彼女の成長とともに子育てサークルや幼稚園・小学校のPTA役員や子ども会の保護者会長をしていくうちに、「自分の子どももよその子どもと同じように丁寧に語りかけ、対応する」ほうがいい感じに伝わることを子ども自身から教えてもらいました。丁寧にしつけをすることは、親としての自分を育てることでもあるのだと思います。ウワサの保護者会で『めざせ丁寧にしつけをする保護者』ムーブメントを起こしませんか?
【ササニシキ】

 

 



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大調査!放課後の居場所 <みんなの声>

■大阪府箕面市に子どもも含めた人の居場所があります。箕面市民の頃、娘や息子と利用、活動し、イベントなどを開催したり。祭りもやったなぁ!番組で取り上げられていたところと似ていますね。鹿児島に移動してからは、「子ども劇場活動」をしていました。「子どもたちに、文化活動するための3つの間:仲間、空間、時間」を目標に掲げての活動。息子はただ今大学4年。彼は映像学科で製作を学んでいたのですが、子ども劇場活動での体験や活動の記憶が、その学びを随分と支えてくれたようです。彼の卒業制作は、『おもいやりはひとからひとへ』と題した2分少しのワンカット回しの作品。「いろいろ、いろいろ、ちゃんとわかってたんだなぁ」と感慨深いものでした。「子どものしあわせ」を考え、行動することは、私たち自身を幸せにしていくことと思います。子どもたちの放課後をダイバーシティな豊かなものにして行く努力を諦めないでいたいものですね。
【ササニシキ】

 

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外国ルーツの子どもとつくる新たな学校 <みんなの声>

■自分自身、日本で生まれ育った外国にルーツを持つアフリカ系日本人なので今回の放送は興味深いものだった。特に外国にルーツを持つ子どもへの教育支援が多くの場合、自治体任せで地域によってバラつきがあるのは改善すべき点だと感じた。
【アレックス】


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