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ハートネットTV 私のリカバリー“半身”を生きる 塩見三省

    『確かに私はその日に死んでいてもおかしくなかった。一瞬にして何もできない身体になった。』脳出血で倒れ左半身に重い麻痺(まひ)が残った塩見三省さん。現実を受け入れられず、ベッドの上で涙に暮れた日々。リハビリ病院での患者仲間との大切な出会い。そして東日本大震災の被災地で迎えた待望の俳優復帰。病に倒れてまもなく10年。『この身体でなかったら、自分の人生ではない』と語る塩見さんにそこに至るまでの日々を伺う

    出演者ほか

    【ゲスト】塩見三省,【きき手】田村セツコ,【アナウンサー】瀬田宙大

    「 介護・リハビリ 、 障害者の家族 、 障害者の生きる場 」 みんなの声

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