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虐待・DV

虐待を受けている・受けていた方の体験談(2015年11月特集)

番組ディレクター

ハートネットTVでは11月、子ども虐待について特集を予定しています。
みなさんからの体験談をお待ちしています。

お寄せいただきたいのは、次のような体験談です。

・現在、虐待を受けている。
・かつて、虐待を受けた。

・虐待の傷と、私は、こうして向き合った。
・虐待の傷と、今、私は、こう戦っている。

また、以下のような具体的な体験談もお待ちしています。

・かつて虐待をした親と、私は、こうして戦った。
・かつて虐待をした親と、私は、こうして縁を切った。
・かつて虐待をした親を介護している悩み。
・虐待の体験、私は、こうして自分自身を納得させた。

今、虐待を受けている当事者、かつて虐待を受けた当事者の方々の言葉から、
当事者自身が、どう虐待に向き合い、どう生き抜いていくのか?
ヒントを探りたいと考えています。

みなさんからの体験談で番組は作られます。
メッセージをお待ちしています。


※2015年11月特集の放送は終了しましたが、こちらのカキコミ板ではみなさんにとっての「交流の場」となるよう、ご意見を募集させていただきます。
ぜひ、あなたの「声」をお寄せください。

番組スタッフより

◆過去の放送はこちらからお読みいただけます。
2015年11月特集「虐待 心の傷と闘う」: 第1回 第2回 第3回
お役立ち情報「虐待・DV」: 過去の放送
お役立ち情報「性暴力被害」: 過去の放送

投稿日時:2015年07月16日 20時59分

投稿日時:2015年07月16日 20時59分
カキコミ件数:395件
児童福祉法と刑法に表裏する矛盾と再法整備の必要性6
ヒロマニアさん/



相談者の目線では前述した内容から、父親は児童相談所には故意に不利益を与えられるのです。しかし、現法制度上では不当ではない解釈です。裁判官の独立した権限は、異例を出さない保守的な審判をする取組を変えません。家庭裁判所で夫は必ず通る道となるわけです。必ず経験する事になります。イクメンの「母性」優先は、妻が働いて収入を得る夫婦関係の場合にのみ成り立つ可能性もあるだろう。しかし、ほとんどが、どれだけ父親が監護に参加しても監護者とは見なされず、子の福祉、利益を軸にせず、明らかに、生物学上の「母子」優先の原則から母親の利益、福祉を優先させるのです。つまり、重複するが、子の福祉、利益を優先して、それが本当に監護母の利益と連動するかどうかを判断されるべき家庭裁判所が、母子監護優先軸を虐待母にする。これらの大きな矛盾は見直されるべきである。

男性専用車両を作らない事と、なんら変わらない制度。
男性の人権を守るべきである。
しかし、その前に、児童福祉法、児童虐待福祉法に基づき
子の利益、福祉、そして人権を守るべきである。

投稿日時:2017年07月08日 02時50分

  • かかしさん/海外/その他

    結局何が言いたいのかわかりません

    投稿日時:2017年07月14日 10時22分

  • mamoさん/

    コメント失礼します。
    大変申し訳ないんですが、カキコミが1~6までありよく分からないです。もっと、要点をまとめて短い文にしては頂けないでしょうか。

    投稿日時:2017年07月10日 20時16分

児童福祉法と刑法に表裏する矛盾と再法整備の必要性5
ヒロマニアさん/

そして、児童相談所が指南する妻の子供の回避という名の連れ去りなど、男性は出来る訳がないと理解すべきです。これらが大きな矛盾です。男性はどこにも相談出来ないのです。虐待相談の相談員は、「女性の為」に存在し、男性がどれだけ相談されても、母子監護優先の軸があり、異例を避けるために適切な回答が出来ないのです。父親が児童相談所に妻の虐待を相談し、面前虐待でこどもが保護されると、面前虐待ですから、夫婦喧嘩がなくなることが前提で夫は妻と協議して、「未成年者を監護する安定した環境をどう作っていくのか」を打開案が出来るまで、安全を確保する為に未成年者は保護され、虐待から守ってきた他方親まで面会は拒否されます。夫が正当な理由「妻が虐待や暴力を止めるまで。」と主張すると「またある。その時どうするのか、話し合ってください。」そして「解決できないのに、なぜ離婚の意思を見せないのか。」と離婚の誠意を見せるか、或いは「円満調停をしてでも安定するまで、個別にある一定の期間を開けて面会を行う。」という極端な形で進みます。

つまり、現法体制の元では、夫は引き離された未成年者と会う事に、虐待した妻と同様の制限を課せられ、虐待から守ってきた父親は、未成年者との面会を拒否され、未成年者は親和性のある夫と会えず、耐えるしかないのです。そして裁判になれば夫が親権者になることはなく、結果、未成年者の小さな傷で済んだ事を、そもそも小さな虐待であったと、そして因果関係の証明が難しい心的障害は無視され、虐待は評価されず、懲戒は次の課題、母親が監護者、親権者となるのです。

投稿日時:2017年07月08日 02時47分

児童福祉法と刑法に表裏する矛盾と再法整備の必要性4
ヒロマニアさん/

児童相談所は「離婚を考える程ならば、こどもと共に回避、こどもを連れて家を出て離婚をなさい。」と安直な回答をしますが、いつも未成年者と共に居る専業主婦の妻から未成年者を引き離し、連れ去るなど働いている夫には至難の業です。もし1度でもそれをして失敗すれば、次は妻が、夫の働いている間に対抗して連れ去るでしょう。父親と未成年者が共に保護出来る環境の無い児童相談所は、非常に危険で強引な手法を指南します。そのチャンスを得るために最終的には診断書を取り、DV相談センターに相談し、保護命令を請求して、こどもの法定代理人として妻を告訴せざるを得ません。しかし妻が逮捕されるかどうか分かりません。妻が逮捕されたら、その間に連れ去ることが出来ます。では逮捕されない場合、夫はいつ回避すればよいのでしょうか、どこに逃げたらよいのでしょうか。妻が警察に呼び出された時点で離婚問題に発展するでしょうし、その間に連れ去るにしても周到な準備が必要です。仮に妻が初犯で起訴猶予となった際、反省がみられるとの事で監護者、親権者になるでしょう。未成年者は両親からの愛情を受ける権利があり、離婚を安易に決断出来ません。すると、ほとぼりが冷めたら、また虐待が始まるのです。万が一、前述した夫の子連れ回避を児童相談所が思うように簡単に成功するとしても、実家が遠方であったり、両親が高齢や病気がちであったりした場合、助けてもらえる施設はありません。

両親から愛情を受ける権利を有する未成年者の為に結婚関係を継続し、妻に虐待を反省させる手段はあるのでしょうか。

答えは皆無です。

投稿日時:2017年07月08日 02時46分

児童福祉法と刑法に表裏する矛盾と再法整備の必要性3
ヒロマニアさん/

「夫婦喧嘩はこどもに見せない方がよい。」意味はわかります。では、妻が子供に虐待している場合、面前虐待を避け、紛争を避ける為に、その虐待は止めなくてもよいのでしょうか。

こどもの前で止めざるを得ないはずの虐待を、児童相談所は母子優先で、継続した虐待は継続する有形力の行使と評価して「懲戒」であり放置すべき、虐待をさせて終わったら話し合うよう判断するのです。DV被害の夫は、未成年者と引き離さ、未成年者は親和性が大きく確立されている父親と引き離されるのです。

では、引き離される未成年者を想い、妻の子供にふるっている現状を見ながら、本当に止めなくて良いのでしょうか。

1 夫が妻のこどもへの暴行や虐待を止めなければ、大きな怪我に発展したらどうするのか。予想せず、危険を回避させる事をしなければ、明らかに保護責任者遺棄になり、刑法に抵触します。

2 もし、児童相談所に通報せず、その実績が皆無であれば、妻が夫から「教唆を受けた」と虚偽の証言をしたらどうでしょうか。学校や病院で傷が見つかり、妻の暴力や傷害が立件された時に、夫が児童相談所に相談しておらず、通報実績が無ければ証拠が無い。教唆の容疑は高まります。刑法による教唆は暴行と同罪です。面前虐待と同じく、虐待していない夫が虐待を行ったという評価となります。

3 価値観が違い、喧嘩をしたくない、関わりたく無いからと、妻からのDVを避ける為、未成年者を犠牲に別居逃避したらどうでしょうか。未成年者を受け入れる為の環境作りをしなければ、常に働く夫は、児童相談所のシェルターと同様に、未成年者を連れ虐待を回避する事は、未成年者と常に共にいる専業主婦の妻から連れ出すことに困難を極めます。しかし夫は家を出れば「育児ネグレクト」を問われ、逆に「夫の虐待」を評価します。

投稿日時:2017年07月08日 02時45分

児童福祉法と刑法に表裏する矛盾と再法整備の必要性2
ヒロマニアさん/

2、
女性が男性からDV被害を受けたら、母親と未成年者は共にシェルターに保護されます。では、夫は妻の虐待を止めるには、どうすれば良いでしょうか。「児童相談所に相談する。」これは世間一般が認めるマニュアルのはずです。しかし児童相談所はDV法による配偶者の定義を男性が女性に暴行する行為と定義しており、男性が被害を届けても信憑性が低いと判断します。すると、父親と未成年者は共にシェルターに保護される制度は無く、男性は児童相談所に相談すると面前虐待と判断され、未成年者だけが引き離され両親疎外環境にやむなく隔離されてしまいます。

未成年者の片親疎外症候群(PAS)など心的傷害を問題視されますが、親和性のある父親からも引き離された未成年者は、両親疎外という、もっと大きな心的被害を容易に想定できる環境を作ることになる。

一度二度で虐待が終われば通報に至りません。幾度となく継続するから、子供を守る為にヒートアップもすれば喧嘩にもなる。厳格な抗議に発展する。自分が殴られても、耐える。しかしこどもへの虐待の継続は、許す事は出来ない。それでもやめないから、ようやくそこで通報する。すると児童相談所は、児童福祉法に基づき、こどもの面前での紛争の継続は「面前虐待である。」と評価する。

特に男性からの通報は、未だ「信憑性が低い。」とジェンダーバイアスで評価されます。

児童相談所は、「こどものいない所で話し合う事」を提唱し、注意します。これは妻の虐待が終わった後、子供がいない時に喧嘩すべきであるという事です。

投稿日時:2017年07月08日 02時41分

児童福祉法と刑法に表裏する矛盾と再法整備の必要性1
ヒロマニアさん/


1、
妻のDVを我慢出来ても、母親の子供への虐待は許してはいけない。理由は、共同親権者の夫には子供を守る義務、保護責任があります。そして児童虐待防止法によって未成年者の人権は守られるべきであるからです。

さて面前虐待の定義は、一方親が他方親にDV暴行する場面を子の面前で見せる虐待とされています。しかし面前虐待とは、夫婦二人が揃って未成年者に虐待しているという評価です。暴力を制止する他方親は、虐待していないのに、守っている保護責任者が未成年者に虐待をしていると評価され、大きく矛盾が生じます。

この矛盾を再法整備すべきです。

投稿日時:2017年07月08日 02時37分

どうしたらいいですか
けけさん/東京都/10代/子供

私の虐待が始まったのは、4歳くらいからです。父親から怒られるたびに、殴られたり、暴言を吐かれたりしました。激しい時には、階段から突き落とされる、首を絞められるなどの身体的虐待。「お前はこーゆーこと(暴力)をしないとわからないだろう!」などの暴言である精神的暴力を受けました。最初は母に頼っていましたが、母もどこかおかしく、「お前のメンタルが弱いから、辛いと思うんだ。」「そんな昔のことで今更言うんじゃない。」と言ってきます。私が小学校の高学年の時に姉が警察に通報してから、父からの身体的暴力は収まりましたが、今でも母と父両方からの精神的暴力は続いています。姉も父親に似ているところがあり、小さい頃に滑り台の上から突き落とされたり、殴られたり、蹴られたりしました。家庭内以外でも、中学校では、学年全体からいじめを受け、友達だと思っていた人が、いじめの主犯と仲良くなり、私をいじめるようになりました。今私は高校一年生です。最近友達にその事を初めて話して、やっと自分が虐待されていたことがわかりました。今まではみんなもそういうことをされているから、自分も我慢しなければいけない。と思っていたのですが、周りの幸せな現実を知ってしまって、我慢していたものが一気に溢れ出して、頭の中が混乱しています。父親と母親を恨もうにも、金銭面でたくさん支えてもらったので、うまく恨めません。
小さい頃は親が全てだったので、親から言われることを全て受け入れてしまい、親ではなく自分がいけないことをしたから、あのようなことをされたんだって思ってしまいます。これから生きて行く気力がありません。どうしたらいいですか。

投稿日時:2017年07月06日 05時35分

  • まろんさん/

    保健センターに行くか、電話して
    「相談したいんですけど」と言って
    ここに書いたのと同じ話をしてください
    きっと何らかの対策をしてくれるはずです。

    私も19歳まで自分が虐待されている事と
    「虐待」という言葉も知りませんでした。

    家族中から殺されかけたり
    親戚・近所から嫌がらせされたり
    今でも悩んでいます。

    私は障害があるので
    「障碍者地域支援センター」で一緒に考えてもらっています。
    地域によって名前が違うかもしれませんが…
    そのようなセンターのことも
    保健センターで聞けば教えてくれますよ。

    投稿日時:2017年07月10日 01時16分

  • うめこさん/東京都/40代/被虐者、子供の立場

    けけさん、こんにちは。

    暑くなってきましたが、ゆっくり眠れていますか?

    お部屋でエアコンつけさせてもらえてますか?文句言われたり責められたりしてませんか?

    けけさんのコメントを読んで、高校生の頃の自分を思い出しました。

    多感で悩みも多くなる時期に、さらに家族のことで悩むのは、とてもつらいですよね。

    自立をするのは子供の当たり前の行動で、罪悪感を持つ必要はなにもありません。

    虐待にあっている子供(の立場の人間)は、育てられた恩に報いる以上の犠牲は払っているのですから、なおさら気にすることはありません。

    家族以外のことで経験上得たのは、1人をこわがらない、引け目に思わない、ことかもしれません。

    どうしても強そうな(自分本位な)人たちに目が行くし、正直狙われやすいです。

    対等で向き合えない人に無理矢理自分を合わせるより、1人で行動する方がずっと自由で楽しいですよ。

    それはたまたま私に合ったスタイルなので、

    けけさんはけけさんに合うスタイルを、ゆっくり探していってくださいね。

    投稿日時:2017年07月08日 20時25分

  • ヒロマニアさん/

    一人で悩まず、警察の生活安全課の女性刑事にDV相談しましょう。
    児童相談所は、両親を諭すだけで、虐待が強くなりかねません。
    警察の場合は、逮捕という恐怖が警告となりますから
    児童相談所より役に立ちます。もちろん、階段なd高さ2mあれば
    打ち所が悪くて死ぬ方もおられますので、2度とあってはいけません。
    暴力をふるう側は、常習性、暴行についての思考力麻痺があります。
    何か抑止力がないと、継続しますから気を付けて下さい。
    両親への感謝は女性刑事に何度も伝えてください。
    確実に両親に伝わります。虐待被害の倍以上何度も何度も伝えてください。頑張って。

    投稿日時:2017年07月08日 08時22分

秘書暴行女性国会議員の報道
うめこさん/被虐者

この人のお子さんたち、大丈夫なんでしょうか?

母の再現音声かと思うくらいソックリで、逃げる前を思い出しました。

怒鳴り方や叩いてる私の方が痛いんだ、と暴力や暴言を正当化するところが特に。

彼女は高学歴、エリートだからと理由づける報道ばかりですが、

学歴は関係ないと思います。
実際母は決して高学歴ではありません。

誤解しか招かない適当なコメントしないでほしいです。

素直な感想として、他人は被害届出せていいなと思ってしまいました。

家族間だと逃げ場がない上に、

司法に訴えることもできず、

「お前さえ我慢すれば俺たちが平和に暮らせる」と、父親に言われたり兄妹にも人以下の扱いをされたりしますし、

外に出れば、家族神話を押しつけてくる無責任な声と一生闘わなくてはなりませんから。

なんにせよこの報道を見て1番に思ったことは、やっぱりあの人たちは頭がおかしかったんだ、離れて正解ということです。

他人には想像がつきにくいらしいので、説明の必要に迫られたらこの人のニュース音声を出そうと思います。

本当にそっくりなので。

投稿日時:2017年06月26日 18時28分

  • うめこさん/東京都/被虐者、子ども

    みーこさん、

    こんにちは。

    みーこさんも、辛い思いをしたのですね。

    私も未だにフラッシュバックに悩まされます。


    お互い心穏やかな時間が、少しずつ増えますように。

    投稿日時:2017年08月12日 23時37分

  • みーこさん/三重県/50代/

    『叩いてる私の方が痛いんだ』私の父も言ってました。


    お前のためにとか、口で言ってわからないのは牛や馬と同じだから叩くとか
    思い出しちゃいました。

    投稿日時:2017年08月03日 18時31分

  • うめこさん/東京都/子ども、被虐者

    ナギヒロさん、
    コメントありがとうございます。

    報道を見ていると、彼女のエキセントリックなところや、被害者に過失ありきの議論ばかりを繰り返すので、見ていてしんどいです。

    虐待は「被害者は自分から言わないものだ」という通説が根強くあります。

    でもこれって、すごく失礼な話ですよね!!

    なぜ自分から声を上げてはいけないのでしょう?

    私は話します。
    それで離れて行く人の方が多いですが、仕方がないと思っています。

    せっかく離れたのに、家族神話にこころを囚われたままになるのは、時間とこころの無駄遣いに思えるから。

    その延長線上に結婚や家族を作ることが見えないのなら、1人でいいと。

    やっとそういう風に考えられるようになってきました^ - ^

    投稿日時:2017年07月14日 20時37分

  • ナギヒロさん/愛知県/

    こんばんわ、うめこさん。

    豊田議員の音声を聞いた時、僕もうめこさんと同じように自分の母親を思い出しました。それだけに、豊田議員の子供は心配ですね。

    こういう事に学歴は関係ないでしょうね。僕の母親は低学歴です。

    最近TVを観ていると、
    豊田議員を擁護したり、
    元秘書の盗聴が卑怯だと言う意見もあったりして、
    嫌な気持ちになる事もあります。
    元秘書は良くやったんだと僕は思っています。

    他人は被害届出せていいなとは僕も思います。
    「家族神話の押し付けとの一生の闘い」
    は本当に苦しいですね。

    こういう苦しみを世間に知って欲しいです。

    投稿日時:2017年07月12日 20時08分

親になる資格無し
グーちゃんさん/栃木県/30代/中2小6,5歳になった子のおばさん

私の2歳離れた姉は19歳で子どもを産みました。私はパニック障害が辛く家にいたものですから、子どもを連れて来てコイツの面倒見ろみねぇならこんな子いらないとバッグで子どもを殴って行き、元彼の所へ遊びに行っていました。
二人目の子ができると幼い頃からこいつダウン症じゃねぇ?とかいまでも全然元気な男の子なのに、てめえは障害者なんだから施設行けよ!と蹴飛ばしぶったたいています。

投稿日時:2017年06月25日 11時09分

  • ヒロマニアさん/

    児童福祉法、児童虐待防止法に基づき、通報(個人情報守秘義務違反にはならないと定められている。)を行って、早くこどもたちを助けてあげてください。見て見ぬふりをすると、貴方の性状をも疑われます。

    投稿日時:2017年07月08日 08時25分

「虐待」 のドラマや映画
ナギヒロさん/愛知県/

「虐待」 関係のドラマや映画はちょくちょくありますね。

そうしたドラマや映画があると、僕としては期待してしまいます。

それらの多くで、
「虐待」らしい、衝撃的な暴力シーンなどがクローズアップされます。
でも、ただそれだけです。

「虐待」を受けた子供が大人になった時、
どうなるのか?
「虐待」の精神的な影響は?

そんな虐待後遺症を捉えたドラマや映画が本当は必要ではないのか?
と思ってしまいます。

「日本一醜い親への手紙」
も真実を知るには良い本だと思います。

投稿日時:2017年06月22日 15時57分

  • うめこさん/こども、被虐者

    ナギヒロさん、

    おそらくですが、共感性が低い、物語に変化が少ない、クリエイターに想像力がない、そんな感じじゃないでしょうか(辛口ですかね?(^_^;))

    ああいうものって、基本弱者に向けて作ってないですよね。

    虐待も交通事故も障害も、創作が盛り上がるためのネタなんでしょう。

    脚本家養成をするところでは、キャラクターのことを考えましょうとか色々理屈は並べますが、

    私が接したことのある脚本家志望の人で、実際に想像できる方は1人もいませんでした。

    例えば戦争ものなら、体験してなくてもあの頃の深みや痛みを感じて作れという方がたくさんいると思うのです。

    でも家族神話の上に成り立っている世の中で、家族間虐待はリアルではないのかもしれません。残念ですが。

    描くのは確かに難しいかもしれません。

    描いてる作品はあるにはあるでしょうが、ベテラン作家さんが多いです。

    被害者が一様に挙動不審、自分からは言わない、無口、明るいことをひとつも考えてない、死ぬ間際には駆けつける、乗り越えて最後はハッピーエンド、みたいなステレオタイプをなんとかしてほしいです(^_^;)

    投稿日時:2017年07月15日 13時19分

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